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【幸福の科学】ややエロ姦☆日刊バカルト新聞 1 [無断転載禁止]©2ch.net

1 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/14(月) 10:11:40.06 ID:MobfvLqH
【ORの強姦罪が事実上、確定】証人喚問を拒否したK教団
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12214178819.html

軽井沢で「****は天国で光を入れるのと同じ」という****教義を女性職員達に語っていた。
http://6237.teacup.com/nzkbreaker_0001/bbs/38

真っ黒な海にバスケットボール大の大きさの白い球がずらずらーっと並んでいる
「あっ、頼む、止めてくれ、この子は27回犠牲だ。止めてくれ。」
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/09/blog-post_18.html

過去世悪用の強姦 1
http://6237.teacup.com/nzkbreaker_0001/bbs/27

過去世悪用の強姦 2
http://6237.teacup.com/nzkbreaker_0001/bbs/28

やっていることは過去世を利用したレイプ
http://6225.teacup.com/leo/bbs/58
http://6225.teacup.com/leo/bbs/59

「邪教・幸福の科学」を斬る!!☆2☆
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/psy/1477187452/

2 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/14(月) 10:13:01.57 ID:MobfvLqH
GLAの高橋信次は、初対面の相手でもその経歴をたちどころに当てたという。

しかし大川にそんな芸当はできない。

ソ連の崩壊や円高は、元商社マンとしての知識で予見できても、人生経験の乏しいこの青年には、ひと目で相手の素性を見抜いたり、的確なアドバイスをする能力は欠けていたのである。

しかし大川は、自分にはすでに″六大神通力″が与えられていると公言していた。

私たち会員もそれを信じきっていた。

それも、じつに素直に信じていた。

証拠といえば、大川自身の言葉しかなかったにもかかわらず、である。

ずっと後のことだが、幹部の一人と昼食をとりながら、雑談の中で大川に対する批判めいた言葉を交わしたことがあった。

その頃になると、古くからの会員は晩かれ少なかれ疑念を持ち始めていた。

食事を終え、本部へ帰ろうとしたとき、その幹部が心配そうに私を見ながら怯えた声でこう言った。

「今の話はみんな、大川先生にツツ抜けじゃないか。大丈夫かな」

思わず私の声は高くなった。

「ゼーンゼン。聞こえてなんかいないよ。何もわかりはしないんだから」

大川隆法は、私の知るかぎり奇跡はおろか霊的現象すら一度もあらわさなかった。

このことは彼自身が、一番よく知っていたと思う。

頭脳明噺な大川のことだから、奇跡を起こせない霊能力者であるという、痛切な自覚があったに違いない。

そこで彼は、「これほど多くの本を次々と出せるということが奇跡なのだ」と言っていた。

わずか三年ほどのあいだに一〇〇冊以上の本をあらわすのは、それを奇跡と呼ぶべきかどうかは別として、確かに並の人間ワザではない。

本の出版のほかにもう一つ、大川が奇跡、霊的現象と呼んでいたものがあった。

それが神託結婚である。

「天上界の指示で会員が思わぬ人と結解していく。これこそ霊的現象にはかならない」

その頃は、公の席でもそのような発言をしていた。

言い換えれば、霊的現象をあらわせなかった主宰先生は、神託結婿に「現証」を求めたのである。

http://www.geocities.jp/hs_cult/page44.html

3 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/14(月) 10:14:14.28 ID:MobfvLqH
やっていることは過去世を利用したレイプ1
http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2082

やっていることは過去世を利用したレイプ2
http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2083

過去世悪用の強姦1
http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2084

過去世悪用の強姦2
http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2085

被害者がその後も増大
http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2088

今なお被害が広がり続けている現実
http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2089


被害者がその後も増大し続けており、

この犯罪を抑止することが

是非とも必要だと思ったからです。

あの記事が出てから、私の元には、

他にも被害者が何人もいるという情報が

いくつも入ってきています。

私は純粋な若い女性たちの信仰心を利用して、

自分の欲望を満たそうとする大川隆法氏と、

彼の犯罪を隠蔽し続ける幸福の科学に対しては、

はっきりと公憤を感じております。

http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_29.html


「邪教・幸福の科学」を斬る!!☆1☆

http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/psy/1473523641/

4 :ゆ・れ・て メロンくま@無断転載は禁止:2016/11/14(月) 14:11:47.96 ID:SOy1clyV
『舎利弗の真実に迫る』講義33 大川隆法氏の正体
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_9273.html
「種村偽守護霊 生活費が欲しいんだ、生活費が。
里村 はいはい。内容次第です。
種村偽守護霊 だから、やってるのはね。
いや、レムリア・ルネッサンスにも、俺んとこにも、ほかんとこにも、
いっぱい行ってるけど、高橋信次が、今、ずうっと出前出張してんの。
ぐるっと回ってんねん。
里村 え? 高配信次ですか?
種村偽守護霊 ええ。
斎藤 高橋信次霊が?
種村偽守護霊 そうなんだ。
あれが、今、もう、成仏できないでいるんだよ。
どっか出所がないか、一生懸命、探してんだよ。
だから、自分を讃えてくれるようなところを、何か、作りたいのよ。(中略)
種村偽守護霊 あれは、今、霊格がさらに下がっとるねん。
斎藤 ああ、では、後ろにいるのは高橋信次霊なんですか。
種村偽守護霊 うん、まあ、これがコーディネーターだ。」
(『舎利弗の真実に迫る』P177〜P179)
<解説>
生活費くれれば何でもしゃべるといいながら、結局、一銭ももらわずにぺらぺらしゃべっています。
要するに、大川隆法氏の演技以外の何ものでもないことが、これでお分かりになると思います。
しかも話した内容が、大川隆法氏にとって実に都合のいい情報です。
幸福の科学ではレムリア・ルネッサンスと言う分派組織も高橋信次霊が仕掛けているということになっているようなので、全部、高橋信次霊に責任をなすりつければすむわけですから。

5 :ゆ・れ・て メロンくま@無断転載は禁止:2016/11/14(月) 14:13:11.61 ID:SOy1clyV
しかも幸福の科学にとって実に都合のいい情報を「種村偽守護霊」は提供します。
「あれ(高橋信次霊をさす)は、今、霊格がさらに下がっとるねん。」と言うわけです。
これを聞かれた会員さんは、幸福の科学側が言うのではなく、高橋信次霊の側の霊が言うのだから、信憑性があると思って、信じ込まれると思います。
全部、大川隆法氏の自作自演です。
黒幕を明かしたように見せながら、その黒幕の高橋信次霊は霊格がさらに下がったとか、非常に大川隆法氏に有利な情報を提供している「種村偽守護霊」は、要するに大川隆法氏のスポークスマンなのです。
これは、誰がみてもわかる「やらせ」、もしくは自作自演です。
それにしても、大川隆法氏がなぜこれほど高橋信次霊と因縁の対決を繰り返すのでしょうか。
お釈迦様は修行時代に縁を持った仙人とは争ってもいませんし、仙人天狗系統のカシャパー三兄弟は帰依させています。
つまり、圧倒的に裏側の存在に対して優位に立ち、教育指導されているのです。
ところが釈迦の再誕を主張する大川隆法氏は、高橋信次霊に初期の頃は霊能力を頼り、途中で仲たがいし、その後は、高橋信次霊にかく乱され続けていると主張しているわけです。
こんな頼りない存在が釈尊、ましてや釈尊の本体であるはずがないことは明らかだと思います。
つまり、大川隆法氏は釈迦の再誕ではないということです。
私は、ここで百尺竿頭を一歩進めて、大胆な可能性を考えています。
エンリルと宿命の対決をしている裏側の存在。
それこそが大川隆法氏の正体なのではないかということです。
それであれば、裏側系統の幹部がやたら多いことも納得がいきます。
高橋信次霊とここまで因縁じみた対決する理由が、それ以外に思いつきません。
<希望のブログ>
種村トランスパーソナル研究所「希望のブログ」を始めました
心理学の専用のブログです。
関心のある方は、下記へアクセスください。
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http://tanemura2013.blogspot.jp/2013/11/blog-post.html

6 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/14(月) 18:30:55.67 ID:RuKhIXDJ
疑いに苦しんだ者は、さらに忠実な信者となって励んだ。
http://www.geocities.jp/hs_cult/page46.html
そうした「現証」をいくつか紹介してみよう。
・館田隆夫と間田まゆみの場合
 青年部の講師だった館田隆夫には一〇年来の恋人がいた。
たぶん二人の仲がうまくいっていなかったのだろう。
大川に相談すると、同じ青年部の間田まゆみと結婚せよ、という神託が下った。
以前の恋人からのイヤガラセもあり、菅田はかなり悩んだようだが、最終的には結婚に至った。
現在は二人とも会を辞めているが、皮肉なことに、私の知るところでは今まで続いている唯一の神託結婚カップルである。
・岡本春絵の場合
 関西在住の会員・岡本春絵に示された神託結婚の相手は大阪支部長だった。
彼女が資産家のお嬢さんだったことを考えると、私の場合と同様、そこにも何かの計算があったことを疑いたくなる。
まことに悲しい私の性である。
彼女は結婚を拒否して脱会した。
・河本裕子と石田尚路の場合 
婚約していた河本裕子と石田尚路は、神示によって別れている。
河本の霊は、石田の霊より格が高く、格の低い霊との結婚を悲しんでいる、というのがその理由だった。
・阿南浩行と佐藤真知子の場合
 佐藤真知子との神託結婚を拒んだ阿南浩行は、大川の信頼を裏切ったとして断罪され、追放同様に退会していった。
これは″阿南事件″として会を揺るがす大騒動に発展したが、詳細は後に述べることにしよう。

7 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/14(月) 18:32:14.00 ID:RuKhIXDJ
このような悲喜劇を見ながら、私たちはまだ大川隆法を絶対と信じつづけていた。
 いや、絶対と信じ込もうとしていた。
疑いを押し殺し、無理やり信じていた。
自分自身の心を正直に見つめる勇気を、私たちは欠いていたのである。
 自分の心をもっとよく見つめるべきであったと思う。
本源の神は、教祖に降りるのではなく、私たちの心にこそ宿っている。
心の奥にある神に匹敵する人間など、たとえ聖人だろうと霊能力者だろうと、断じていないことを、この際ハッキリさせておこう。
 冷静になって聞けば、″神託結婚″など誰でもおかしいと思うだろう。
そのおかしさの結果が、ここに挙げた悲喜劇である。
しかし私たちはみんな、自分の自由意志で勝手には動けないと感じていた。
「これだけの本が頭で書けると思うか!
私を信じない人がいたら、それは天上界すべてを否定したことになるのだ」
 誰もかれも自分の″浅はかな思い″を否定し、大川の方針に従って進んだ。
自分の心を見ないで、大川の言う天上界を見ていたのである。
真理は、我々の心の中にこそあるというのに。
 疑いに苦しんだ者は、さらに忠実な信者となって励んだ。
雨降って地固まるように、会は急速に発展していった。

8 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/14(月) 19:03:58.94 ID:RuKhIXDJ
『舎利弗の真実に迫る』講義57 あとがきに代えて
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_29.html
この講義も、最後のページを迎えることになりました。
ここで私は、この書籍の講義を書く中で、何を得たのかをまとめてみたいと思います。
私はこの講義により、大川隆法氏と信仰的にも思想的にも、決別をすることが出来たと思います。
この本を精読する過程で発見したことは、大川隆法氏は私の守護霊の名を偽って偽者を登場させたということです。
この講義の中で、動かぬ証拠を数々上げることが出来ました。
私はこれだけでも、非常に大きな成果であったと思います。
偽者を登場させて、真実を歪めて相手を中傷し、元弟子の社会的信用を毀損しようとする、目的のためには手段を選ばない、そんなことをする人が仏陀であるわけがありません。
大川隆法は仏陀にあらず。
これを明らかにしえたことが、この講義のもう一つの成果です。
 私はこの本を繰り返し読む中で、ダイバダッタを非常に復権させようという意図のようなものを、本書の全体から感じ取りました。
そして、種村偽守護霊が実はダイバダッタであり、それは大川隆法氏の過去世なのではないかという大胆な仮説を立てました。
そう考えることで、非常に多くのことがつじつまが合うからです。
考えてみますと、大川隆法氏は誰よりも仏陀になりたかった人です。
ただし、本来の仏陀サンガとの決定的な違いは、本来の仏陀サンガは正直を重んじましたが、大川隆法氏の創った教団は嘘を平気でつくということです。
この教団には嘘が多い。
しかも、平気で嘘をつきます。
大川隆法氏自らが大嘘つきです。
信者数も大嘘ですが、彼の私生活の乱れと犯罪行為を「事実無根」として隠蔽することは、悟りを偽る嘘(大妄語)です。
ダイバダッタが過去世であれば、仮面が剥がれ落ちて、素地が出てきたというべきでしょう。
ただし、戒律を軽視して乱れた生活をするのは、過去世での戒律重視の反動でしょうか。
 この本を最初に読んだときは、正直言って、嫌な気分でした。

9 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/14(月) 19:04:19.60 ID:RuKhIXDJ
が、途中まで読んでいるうちに、思わず笑ってしまいました。
あり得ないような事実無根の内容が満載されていたからです。
まるでパロディーでした。
あんまりにも笑ったので、最初感じていた頭痛が治ってしまいました。
 二回目を精読して、ダイバダッタを持ち上げている記述が目に付き、大川・舎利弗までダイバダッタの悪評を和らげる発言をしているのを読み比べて、種村偽守護霊がダイバダッタであり、大川隆法の過去世ではないかと感じ出しました。
 もう一つ、大川・舎利弗が仏典を何度も引用しながらダイバダッタを論じるのを見て、笑ってしまいました。
本物の舎利弗なら、ダイバダッタに関して直接知っているわけですから、直接知っている人にのみ語りうる迫力ある記述が無ければおかしいでしょう。
何らかの論拠を示しながら、資料を提示しながら、論じるのは大川隆法氏の常とする方法です。
これは大川隆法氏の表面意識だと感じました。
そう思って見ると、本書の第一章は大川・舎利弗の章ですが、仏教に関する記述がほとんど無くて、高橋信次やユダヤ教に関する話ばかりが目立ちました。
舎利弗の霊言というには、非常に違和感のある内容で、しかも大川隆法氏がこのように教団の考え方をもっていきたいという方向へと誘導しています。
舎利弗が大川隆法の従来の考えを修正しているのです。
これはこの舎利弗が、実は大川隆法氏の表面意識そのものであると考えると非常に納得のいくことです。
舎利弗の振りをしているのは、大川隆法氏であるということになります。
大川隆法氏による自作自演の中傷本。
これが『舎利弗の真実に迫る』という本の正体です。
こんな内容をDVDで15000円もだして無理やり見せられて、さらに本になったものを1500円も出して買わされる会員の皆様は、つくづくお気の毒だと思います。
そういうものまで商売の道具にして、ちゃっかりと稼ぐわけです。
この本のどこかで種村偽守護霊が「大川隆法は商人である」と言っていましたが、これは正しい指摘だと思います。
実に正しいです。
ただし、悪徳霊言商法をする悪徳商人だと思います。
さて、三回目の精読は、この講義を書くために行いました。
そして精読し、講義を書き終わってみて、私の心には何も引っ掛かりがなくなりました。
私の外面的な名誉は、まだ毀損されたままです。
しかし、私の心は何一つ傷ついてはいません。
この本が放つ悪想念の矢を、私の心は受け取らずに済んだように思います。
ですから、その矢は、すべてこの本の書き手にお返しすることが出来ると思います。
 私は大川隆法氏の仕事について、初期のものを中心に、評価できるものもあると考えています。
すべてを否定しようとは思いません。

10 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/14(月) 19:04:38.06 ID:RuKhIXDJ
しかし、この本はお粗末であり、全く評価できる部分は無いと思います。
唯一評価できるとしたら、知らず知らずのうちに「大川隆法の真実」を語ってしまっているところです。
そして、それを明らかにすることこそが、この講義の真の役割であったと思います。
さて、私にとっての真の事の起こりは、斎藤敏之氏が活動停止になった昨年春からでした。
そこから何かが変わり、私は急速に潜在意識と対話出来る力が目覚め始めたのです。
これは斎藤氏も同様でした。
その後、半年もたたない内に、幸福の科学との本格的な決別が始まり、心検の授業内容も一新してしまいました。
それと共に救済力が目に見えて向上を始めました。
 今回、私の除名のきっかけになった大川隆法氏への手紙は、私信であったので、大川隆法氏本人なら知っているはずの事実を詳細に書くことで、反省を促そうとしました。
それが外に漏れて週刊文春にその内容の一部が掲載されたことは、被害者の方に対しては大変申し訳ない事であり、私としても非常に心苦しい思いを致しました。
しかしながら、内容に偽りは無いので、週刊文春さんの取材に対しては、くれぐれも被害者のプライバシーには配慮して欲しいということを申し上げた上で、手紙の内容に偽りの無いことを証言しました。
それというのも、被害者がその後も増大し続けており、この犯罪を抑止することが是非とも必要だと思ったからです。
あの記事が出てから、私の元には、他にも被害者が何人もいるという情報がいくつも入ってきています。
私は純粋な若い女性たちの信仰心を利用して、自分の欲望を満たそうとする大川隆法氏と、彼の犯罪を隠蔽し続ける幸福の科学に対しては、はっきりと公憤を感じております。
 私は、この講義の中でも、私の過ちだと気付いたことに関しては、はっきりとお詫びを述べてきました。
教団を拡大するという点に関しては、私にも責任の一端は明らかにあると思います。
しかし、だからこそ、私自身が大川隆法氏の犯した過ちを批判し、幸福の科学の過ちを明らかにし続けることが、私のとるべき道義的責任であると思います。
その批判の内容は、具体的な問題行動のみならず、思想的な過ちの修正へと進まなければならないと考えております。
 心検のブログを見ていただいても明らかなように、私たちが深層潜在意識と言っている霊的な心の領域、さらには遠隔地にいる方の表面意識との交流も、すでに起きている現実です。

11 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/14(月) 19:05:00.34 ID:RuKhIXDJ
こうした能力は、ごく普通の市井の方にも芽生えてきているケースを多く目にするのですが、私どもが心理学的な手法により、こうした能力の開発ができ始めていることも事実です。
これは多くの人々の「癒し」と「心の成長の支援」のためにのみ許され授けられたものであると自覚しております。
 私は次回から、ロール・レタリングによる守護霊との会話、つまり深層潜在意識からのメッセージを発表していく予定です。
これは私の偽守護霊が出された以上、本当の守護霊は何を考えているのかを世に問うことは、私の守護霊の名誉の回復にもつながると思うからです。
 
 ロール・レタリングは春口徳雄氏によって日本で開発された自己カウンセリングの手法ですが、心検でこれに取り組んですぐに、これは自己の深層潜在意識との交流や他人の潜在意識との交流の手段となることを発見しました。
 
 もとより、どの程度まで守護霊による通信であるかという精度の問題は、繰り返し繰り返し実験を重ねていかないことには、判別が難しい面があります。
私自身は、自分がはっとする気付きが与えられたり、自分自身が啓発される内容が入っていた場合、これは深層潜在意識(守護霊)からのメッセージではないかと思って、感謝して受け止めるようにしております。
 いずれにしましても、私はこれ以上被害者を出さないためにも、既にさまざまな面での被害者に遭われた方々のためにも、私が出来ることは誠心誠意成し遂げてゆく覚悟です。
大川隆法氏や宗教法人幸福の科学と全面的に敵対するような事態になっても(すでにそういう状況にありますが)、決して退くことは致しません。
真実を照らす光は、たとえ小さくとも、必ずや闇の実態を照らし出さずにはおかないと信じています。
 今回、私の私信の一部が世に出てしまったために、心に傷を負わせてしまった方には、衷心からお詫びを申し上げたいと思います。
しかし、今なお被害が広がり続けている現実がある以上、この犯罪を食い止めなければ、さらに苦しむ人々を作ってしまいます。
そうした方々への救済の一助として、被害者の方の体験が真に活かされるように、私は全力を挙げて戦います。
 どうか、これを読まれた皆さん。
もしあなたが知る真実があり、それが闇を照らし出す真実であるのでしたら、どうか声を上げて頂けませんでしょうか。
もし私にそうした真実をお伝えいただけるのでしたら、必ずそれを闇を照らす光として、活用させて頂きます。
<希望のブログ>
種村トランスパーソナル研究所「希望のブログ」を始めました
心理学の専用のブログです。
関心のある方は、下記へアクセスください。
http://tanemura2013.blogspot.jp/
http://tanemura2013.blogspot.jp/2013/11/blog-post.html

12 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/15(火) 12:18:48.05 ID:iM1DlJTK
あの童話の幼児のように、「王様は裸だ!」と、誰かが叫ばなければならない。
http://www.geocities.jp/hs_cult/page48.html
最初に申しあげておきたいと思うが、私は個人攻撃をするつもりはない。
教団というものが、いかに人を本源の神から遠ざけてしまうか。
そのことを、〈幸福の科学〉という一つの集団を例として、また〈幸福の科学〉 に人生を懸けた愚かな男の悩み、苦しみを通して、一人でも多くの人にわかってはしいという願いから、こうして筆をとっているにすぎない。
 私が大川主宰や、そのまわりの人に批判の目を向けるとしても、それは会の行き方を検証したいがためである。
というのは、彼らもまた私たちと同様、宗教団体という魔力の犠牲者である。
本源の神から人を遠ざけてしまうものを検証するには、彼らにも裸になってもらわなければならない。
 あの童話の幼児のように、「王様は裸だ!」と、誰かが叫ばなければならない。
 話は、大川の結婚式の半年前にさかのぼる。
 一九八七年十一月の二十一日から三日間、茨城県の大洗で研修会が開かれた。
いくつかの意味で、〈幸福の科学〉の今後を決定することになった特筆すべき研修会である。 
三日間の研修だから、当然泊まりがけになる。
どんな集団でも、そうした合宿などでは特別な雰囲気が生まれる。
このときは若い女性グループが妙にはしゃいでいた。
ワーワーキヤーキヤー騒ぎながら、まるで人気タレントのように大川をあつかった。
今にして思うと、これが我が師を大いなる覚者から宗教タレントへ変貌させるきっかけであった。
 佐藤真知子という二〇代半ばの女性会員が、そのグループの中心になっていた。
婦人部講師だった母親をはじめ、一家をあげて熱心に活動していたから、生え抜きの若手と言っていいかもしれない。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


13 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/15(火) 12:19:14.94 ID:iM1DlJTK
大柄な体に相応しく屈託のない、天真欄漫な性格で、若い女性たちのリーダー的存在だった。
もっとも、三〇も年の違う私から見れば、そんなところが可愛い娘さんだった。
 この自称アマゾネス軍団の一人が、ボランティアとして会の活動にかかわっていた東大生の森村恭子である。
 以下に述べるのは、直接私が見聞きしたものではないことを断っておく。
しかし最も身近にいた人間から伝え聞いたものであるから、真実と考えてもらっていいと思う。
 そういうカップルにありがちなケースだが、二人の仲は急速に発展した。
「先生に直に指導していただかなければ、霊道の開けてしまった私は死んでしまう」
 手紙にはそんなことが書き連ねてあったという。
「大洗での講義のとき、先生は私を意識していましたね」ともあったらしい。
なかなか可愛いではないか。
恋愛経験の少ない、自意識過剰な若い女性なら、そんなふうに思い込むのは不思議ではない。
 ラブレターをもらったほうも、大川の本を信じる限り、デート一つしたこともないぐらい恋愛経験に欠けていた。
学生時代には、一度しか話したことのない相手に、ラブレターを小包にして送っていたというから、純情さではひけをとらない。
そういうカップルにありがちなケースだが、二人の仲は急速に発展した。
まず中原が、大川の指示で恭子にコンタクトをとる。
そして、キューピットさながら主宰先生の逢瀬をとりもった。
その場で、すべてが決まってしまった。
わずか一カ月後には吉祥寺の料亭「双葉」において、私に結婚を打ち明けている。
大川と恭子の婚約発表に、彼女を知る会員たちはさぞかしびっくりしただろう。

14 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/15(火) 12:19:59.71 ID:iM1DlJTK
先日まで職員の手足となって働いていたボランティアが、しばらく顔を見せないと思ったら、なんと主宰夫人になるという。
とりわけ真知子にとっては、青天の霹靂のはずである。
 結婚の縁というものは、恭子の著作(『愛を与えることの幸福』)によると、「今世の魂修行の重要課題」 にしたがって決まってくるという。
としたら、この結婚にこそ、大川隆法の本質がハッキリと現れていると言ってもいいだろう。
 大川夫人の登場と時を同じくして、〈幸福の科学〉は大きく変質していった。
神理を探究する人々の集まりの場から、会員を集めることに狂奔する、ありふれた新興宗教の一つへと転落を始めたのである。
 その変質は、たとえば大川父子の反目という、具体的なかたちをとって現れてきた。
〈幸福の科学〉の初期の講演会では、講師は常に大川隆法、善川三朗の二本立てだった。
それが次弟に大川一人が講演するようになり、父親である善川のほうは独自で講演会を催すようになる。
同じ〈幸福の科学〉の看板を掲げて開くのだが、何万人も集める大川にくらべ、父親の講演会は今もってこじんまりしたものらしい。
 あの東京ドームでのハデハデしい ″御生誕祭″も、常識人である善川の反対を押し切っておこなわれたと言われている。
 こうした二人の関係について、世間では大川の″遅れてやってきた反抗期″などと面白おかしく椰検しているが、ことはそれほど単純ではないと思う。
 私の知る範囲でも、いくつかの理由がある。
一つは、会の運営方針をめぐる対立。
会員獲得を第一義とするような会の拡大路線に、善川は猛反対だった。
高橋信次のGLAや、谷口雅春の生長の家の信者だったこともある善川には、地道に信者の生活や心の改革に取り組むのでなく、数字的な拡大を図ろうとする大川の方針が危ういものに思われたに違いない。
 結婚後、急速に拡大路線に転じ始めた会の方針に、夫人の影響を見るのは私の読みすぎだろうか。

15 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/15(火) 12:20:23.65 ID:iM1DlJTK
少なくとも夫人は、義父にあたる善川を忌み嫌っていた。
 義父が四国からはるばる上京してきても、決して自分たちのところに泊めようとしなかったのは、当時の幹部のあいだでは有名な話である。
すぐ近くに息子の豪邸があるにもかかわらず、父親はホテルに宿泊していた。
そればかりか、息子の若い嫁は「お義父さんには悪霊が憑いている」などとまわりにもらしていたのである。
「三〇をすぎて独身では、かわいそうだからなぁ」
 クルマの後部座席でつぶやいていた老父を、私は淋しく思い出す。
 
もっともこの女性は誰に対しても、「悪霊が憑いている」と言っていた。
「家に帰ると、″今日は何々局長の悪い霊を憑けてきた″と言われるんだ」
 大川が苦笑いしながら、こばしたことがあった。
 主宰先生は夫人の尻に敷かれているらしいというのが、二人をよく知る人間の一致した見解だった。
現代の釈迦が妻に頭があがらない。
ソクラテスのようでもあり、微笑ましい人間味を感じる。
しかしそれが会のあり方を左右するようなったら、話は別だ。
後のことになるが、フライデー事件の際にも、夫人からの指示がファックスで本部へ送られてきていたという。
 阿南浩行と佐藤真知子の神託結婚にも、大川夫人の意見が婚分に反映されたと見ていいだろう。
大川一人では、阿南の相手に真知子を思いつくとは到底思えない。
それほどこの二人は性格的にも、実際のつきあいにおいても距離があった。
真知子に意識がいく人間がいるとしたら、かつて彼女の ″子分″だった大川夫人以外にないと思う。
 もしかしたら昔の″親分″ に、自分が手にしたばかりの権力を誇示したかったのかもしれない。
 こんなことを書くのは、私としても悲しい。
品性が疑われるかもしれない。
しかし書かなければならないだろう。

16 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/15(火) 12:20:50.25 ID:iM1DlJTK
いま何百万人の会員がいるか知らないが、決して少なくない人々が、〈幸福の科学〉の大川主宰や主宰補佐である夫人、また善川顧問夫婦を、神を仰ぐような目で見つめている。
 しかし彼らも、私たちと同じ人間なのである。
権力欲や嫉妬にも駆られるし、嫁舅の行き違いもある。
三〇をすぎた息子が独身でいることを心配したり、妻にやり込められたことを苦笑いしながらこぼすような、どこにでもいる愛すべき人たちなのである。
 問題は、そういう人間を絶対視するところから起きてくる。

17 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/15(火) 14:00:41.38 ID:rGT8cA1w
昨今、関谷氏の「虚業教団」をコピペしている。
これは当時、
「絶対読むな、読めば霊障になり、三日寝込む」
と言われていたものだ。
が、いくら読んでもピンピンしているww
かくの如くKKは、徹頭徹尾、嘘、また嘘である。
にも拘らず、信者には「嘘を吐く勿れ」などと説教垂れる。
バカ野郎ww 笑わせるなww
で、FBで友達申請ビシバシやり出したら、HS関係者の間で、私は「要注意人物」として「御尋ね者」らしい。
しかし、それについてもハッキリ言っとく。
30年、仏陀の教えを学んだならば、私如きの戯言に心揺れる仏弟子など有ろうか?
有り得ない筈だ。
たかがFBの友達申請でビビる信仰とは何か?
その教団の本尊とは、本物の仏陀なのか?
言わずと知れてしまったのではないのか?
スピ系を徹底的に追及すれば、真実に到達する。
割と簡単にね。
実は、「仏陀再誕」という書籍自体が、「偽仏陀の証明」なのだ。
地球は、一つではない。
パラレルワールドが幾つもある。
本物の仏陀が転生しているのは、最上級世界であり、我々のこの「下から二番目の下種世界」ではない。
HSで出版された「仏陀再誕」の内容は、無我、空などを中心とした「生死(しょうじ)の法」である。
これこそが、最上級世界ではない、下層世界の法であり、仏陀の代行を務める「とある仙人が説いた法」でしかない。
つまり、仏陀の直説金口とは「生死(しょうじ)の法」ではなく「常世の法」なのだ。
悲しいかな、ORはそれが未だ理解出来ず、自ら「偽仏陀」であることを証明してしまったのだ。
彼は、この下層世界に封印され、ここにしか輪廻を許されぬ仙人。
「一千億年の孤独」は、「無間地獄の記憶」に過ぎない。
彼は、私のように、パラレルワールドを股に掛けて輪廻出来ない為、「異世界の法」を説くことが出来ない。
これを以て、彼が仏陀ではない絶対的な証明となる。

18 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/15(火) 14:00:56.74 ID:rGT8cA1w
彼は、菩薩の悟りさえ得ていない。
「法シリーズ」は、宗教書としては最悪。
速読で貯め込んだ情報の継ぎ接ぎパクり本でしかない。
親愛なる幸福の科学の人々よ、
また、宗教心溢れる、善良なる人々よ、
邪教に騙されること勿れ。
この下層世界の封印から逃れ、上級世界に「量子的飛躍」するには、「偽物」との決別を明確にすることだ。
神は、確実に存在する。
しかし、ORは神でも仏でも菩薩でもなく、ただの仙人に過ぎない。
「真実の神」を信ずるべし。
「偽物の神」を捨てよ。
信者から布施を搾り続け、自らは贅沢三昧の生活に溺れる「神」など、罷り間違っても有り得ない。
真実に気付け!!

19 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/15(火) 23:16:33.27 ID:X6Ztoj2N
「こんなことをしたら、どれぐらい引っかかるか」という表現は、私の在籍中でさえしばしば耳にした。
http://www.geocities.jp/hs_cult/page50.html
昨日まで一会員だった森村恭子が、結婚によって、たちまち主宰補佐になったときも、会員のほとんどは当然のこととして受け止めた。
 しかし学習団体であったはずの〈幸福の科学〉が、いわば縁故関係から一会員を主宰補佐という重要な職に任じたとき、会は明らかに変質していた。
これは、大川隆法の出身大学である東大の学長夫人が、副学長になるようなものなのである。
 私立大には理事長という職がある。
その奥さんが副理事長になるならわかる。
理事というのは教育に携わるのでなく、経営を担当する役職なのだから。
大川夫人が補佐になったという事実に、主宰や補佐がじつは〈幸福の科学〉の経営者であったことに、私たちは思い至るべきだったのではないだろうか。
 そういえば、善川夫人も顧問として特別な立場にいる。
さらに主宰、主宰補佐、顧問にはかなりの額の″役員報酬″が支払われていることも忘れてはならない。
「でも、大川隆法の莫大な印税の中から支払われているのだから、たいしたことないでしょう。
息子が稼いで、親に仕送りするようなものだから」
 と言う人がいるかもしれない。
 多くの人が、〈幸福の科学〉の経費は本の印税で賄われていると思っているようだ。
確かに、次々にベストセラー入りする本の印税は莫大な額にのぼる。
もちろん、大川の本がベストセラーになるのには仕掛けがある。

20 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/15(火) 23:16:51.58 ID:X6Ztoj2N
まず、会員になるには本を一〇冊読まなければならない。
また、新しい本が出版されるたびに、会員は半ば強制的に二〇冊三〇冊と買うことを要求される。
ベストセラーにならないほうがおかしい。
 その印税は、すべて大川の個人的な収入になるのである。
少なくとも、私が脱会するときまではそうだった。
会員に買わせた本の印税が個人の収入になる。
これは、常識的に考えてもおかしいと言わざるをえない。
 あるとき、会の運営費が不足したことがある。
「先生の印税を会に入れてもらえませんか」
 ある局長が何気なく言ったとたん、主宰先生は烈火のごとく怒ったものだ。
 印税のうえに、会の経費から主宰、主宰補佐、顧問夫妻に″役員報酬″が支払われる。
大川や善川がそれを受け取るのはいいとしよう。
しかしどうして、大川夫人や善川夫人にまで″報酬″が払われるのだろう。
これでは、どこにでもある中小企業の経営体質とほとんど違いはない。
 大川ファミリーが経営する会社。
それが〈幸福の科学〉の実態だった。
 直接経理にタッチしたこともある私は、彼らにどの程度の額が支払われていたか知っているが、それは敢えて言うまい。
″役員報酬″の多寡が問題なのではない。
一つの組織として見たとき、そこに見えてくるのは日本的中小企業の姿だと言いたいのである。

21 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/15(火) 23:17:07.89 ID:X6Ztoj2N
それは、法を学び、法を広めようとするサンガーとは異質なものではないだろうか。
 私がいた八九年夏までの〈幸福の科学〉は、それでもまだ、神理を学ぼうとする人々の熱烈な思いによって成り立っていた。
しかし″大躍進の年″とされたその年を通過すると、会員を集め、金を集めることに熱中する集団ができあがってしまった。
 そんな中から、三〇〇〇億円の献金を集め、都心の一等地に七七階建てのビルを建設するなどという、破天荒な構想も生まれてくる。
 その寄付の募り方が、さすが元商社マンだけあって独創的である。
何十万、何百万という単位で会員から借り入れる。
利子は、会への寄付になる。
無利子、無期限で借金するようなものだろう。
一人で何千万も出す人もいれば、何人か集まり一〇万、二〇万をつくる人たちもいる。
何千円といった端数は受け付けないところが、じつにドライだ。
仮に返還を求める人がいたら、その分は、ほかの会員からの借入金で穴埋めする。
しかし天上界という担保があるから、返還を求めるような会員はめったにいない。
じつに天才的な″商法〃ではないか。
 各支部には、月毎に何億というノルマが課せられる。
それがまたちゃんと集まってしまうのである。
しかしノルマを与えられる支部長は決してラクではなかっただろう。
 後になって私はよく思ったものだ。
「たくさん人を引っかけて、一緒に金儲けしようや」
 とでも言ってくれたら、どんなにか気楽だったことだろう。
たぶん喜んで一緒にやったに違いない。
けれど、これほど一生懸命になることも、またなかっただろう。
 
ちなみに、「こんなことをしたら、どれぐらい引っかかるか」という表現は、私の在籍中でさえしばしば耳にした。

22 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/15(火) 23:17:39.03 ID:X6Ztoj2N
会員には信じられないという人が多いと思う。
しかし残念なことに、これが〈幸福の科学〉の経営陣の姿勢だった。

23 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/16(水) 16:08:04.64 ID:XUUxEqlQ
【ORの強姦罪が事実上、確定】証人喚問を拒否したK教団
http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2091?
週刊文春対K教団の名誉棄損裁判についてA
証人喚問を拒否したK教団
最重要証人を出せない教団 (前回の続き)
週刊文春の記事は、私が個人的に話を聞いた元総裁秘書(Aさんと呼ばせていただきます)の体験が中心でした。
私は1999年の12月にAさんの自宅に呼ばれて、Aさんから直接話を聞きました。
ご主人が最初はご一緒されましたが、話の途中で中座され、そこからAさんの告白が始まりました。
さて、東京地裁では、K教団側は、Aさんの「陳述書」なるものを提出してきました。
そこには、ワープロでこう書かれています。
「週刊文春本年7月19日号の記事で、『大川隆法総裁の元女性秘書のAさん』と書かれていますが、
私は、種村修さんに、この記事に書かれているような話をしたことはまったくありません。
もちろん、そこに書かれている出来事についても、私の体験談ではありません。」
日付は2012年7月20日になっていて、7と20だけが手書きです。
さらに名前は手書きです。
K教団の説明では、ある職員がAさんと話しをして確かめた際に、ワープロ部分を教団側の人間が書いて、そこにサインをしてもらったことになっていました。
不思議なことに、この裁判で最も重要な陳述書にも関わらず、この陳述書には住所も印鑑もありません。
確かに本人が書いたと証明できるものが、何一つ添付されていません。
さらに本文は本人が書いたものではなく、教団側が用意した文章であると裁判で認めてます。
証人喚問の時のことです。
裁判所はAさんを証人として呼ぶように命じました。

24 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/16(水) 16:09:21.51 ID:XUUxEqlQ
ところが、K教団はAさんを証人に出すことをかたくなに拒んだのです。
裁判所の呼び出しの通知書をご本人に送る事すら拒否しました。
理由は、Aさんの住所は明らかにできない、というものでした。
それなら、K教団からAさんに通知書だけでも手渡して、本人の意向を確認すればいいと思うのですが、それも教団は行いませんでした。
結局、証人喚問にAさんは出てきませんでした。
ちなみに、文芸春秋と私の側の弁護士はAさんの出廷を強く求め、粘り強く何度も交渉しました。
しかし、K教団はかたくなに拒み通しました。
Aさんがもし本当にこの陳述書にサインをしたのなら、本人を証人として呼べば、完全勝利するはずです。
それほどK教団にとって決定的に有利な陳述書なのです。
にもかかわらず、Aさんの証言をこばんだのがK教団側でした。
これは何を意味するのか?
(強姦が事実だ、ということ)
これは何を意味しているのでしょうか。
私はこの陳述書はK教団が自作したものであるのではと思います。
Aさんを証人に出すわけにはいかなかったのだと思います。
Aさんが私に話した内容を、話していないという内容の陳述ですから、そんなものをAさんが書くはずがありません。
だからK教団側が自作するしかなかったと、私は思います。
もちろん、K教団が用意していた文章に、無理やりサインだけさせたということも考えられなくはありません。
その場合、Aさんが法廷に出てくれば、この陳述書の嘘はすぐにばれますから、教団はぜったいにAさんを法廷に出すわけにはいかなかったでしょう。
私は、本当は週刊誌の記事が出る前にAさんに会って記憶を確認するだけでなく、記事が出ることの承諾を得たいと思っていました。
そこで記事が出る前に、かつて伺ったご自宅のマンションを懸命に探しました。
週刊文春の記者と私とSさんの3人でようやく探し当てたマンションには、すでにAさんは住んでいませんでした。
そこからの住所の移動は確認できませんでした。

25 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/16(水) 16:10:24.95 ID:XUUxEqlQ
それで結局、事前確認と事前の承諾がとれなかったのです。
その点だけが心残りで、私は申し訳なく思っております。
私は、Aさんから「告白」をきいただけではなく、その後、ご夫妻とは北海道で数か月ご一緒したりしました。
またその数か月後にも、私はAさんとお会いして、ご自宅で聴いた「告白」の核心部分について再度確認しています。
ですから、もし私がお会いできれば、Aさんは真実をお話くださることについて、何の疑いも持っておりません。
それはさておき、K教団が、Aさんの陳述書を提出しておきながら、証人喚問をかたくなに拒否したことは裁判所も確認している事実です。
もしAさんの陳述書の内容が真実なら、K教団にとって決定的に有利になるはずの証人です。
にも関わらず、私や文芸有春秋側が証人にAさんを強く要請し、K教団側がかたくなに拒んだという、この非常に不思議な現象をどう解釈するか。
それは読者にお任せしたいと思います。
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12214178819.html

26 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/16(水) 17:38:38.76 ID:ukBTDwmi
(ΦωΦ) へ(のへの) 爺さん、必死ww
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12220051727.html

病気で半分死んでる爺さん。

で、ORの美辞麗句に引っ掛かった。

で、で、美辞麗句の通り、聖人だと勘違いして

こっちが悪魔に見えるんで攻撃、ってか・・・

ハッキリ言って、爺さん、部外者ww

だって、信者でもないし、

信仰心もないし・・・

ただ単に「死」というのが身近になり、

ORのような「貉」の美辞麗句にさえ縋りたい心境なのは

理解出来ぬ訳ではないが・・・

強姦魔は、強姦魔、なんだな、コレが。

悪いこたぁ言わねーよ、爺さん。

引っ込んでなww

血圧、上がっちまうぞww

27 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/16(水) 23:33:04.53 ID:Ad6Pd+5l
第3章 「裸の王様」への道
「ワンマン社長」としての大川隆法の力量
http://www.geocities.jp/hs_cult/page52.html
〈幸福の科学〉における大川隆法の管理術は、もしかすると中小企業の経営者にはいい参考になるかもしれない。
それは冗談とするにしても、そう思わせるほど鮮やかな手腕を彼は振るった。
 一つは、優秀な才能を発見し、どんどん抜擢していく人材の登用法である。
 この会では、すべてがランク付けされる。
この世界そのものが、十次元とか十三次元にもおよぶピラミッド型の世界なのだ。
私たちの魂は、その次元を一つでも上へ昇るために修行している。
その修行というのは、大川の、あるいは大川を通して現れた霊の説く神理を学習することである。
 学習さえすれば、高次元へ行くことができる。
〈幸福の科学〉では、実践は必要なかった。
愛を実践するのでなく、愛とは何かを学ぶことでより高い次元へ進む。
その学習成果を、試験・レポートというかたちで絶えずチェックされるのである。
 この試験・レポートが、優秀な才能の発掘に役立った。
 頭のキレる者、営業センスのありそうな者、人脈の豊かな者はどんどん登用していく。
 同時に、会員の獲得で好成績をあげた人間も次つぎに重く用いられた。
 私も、大きな顔で批判する立場ではない。
私の退会時にいた一〇〇人ほどの本部職員はほとんど私が直接面接し、採用を決めた人たちだったのだから。
会を退めたことも、こんな文章を書くことも、彼らへの裏切りになるとは重々承知している。
その罪も自覚している。だが真実を書かずに済ますはうが、さらに大きな裏切りではないか。

28 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/16(水) 23:33:51.45 ID:Ad6Pd+5l
人材登用もさることながら、切り捨てや左遷、格下げのほうに、主宰先生はいっそう鮮やかな手並みを見せた。
 何かの方針を実行に移す場合、大川自身は決して表舞台に立たないことはすでに述べた。
必ず幹部の一人を通して指示を出す。もし失敗しても幹部の責任となり、大川はむしろ同情される立場になる。
 こういう自己保身を図るのも、教団トップとしては止むを得ないことかもしれない。
絶対である教祖に、間違いは許されないのである。
 そのいい例が、フライデー事件だろう。
 写真週刊誌フライデーに、大川にうつ病の病歴があると載ったとき、対抗策を練るために幹部に招集がかかった。
紀尾井町のビルに四〇人ほどが集まり、会議が開かれた。
講談社断固許すまじという武闘派と、たかが写真誌の根も葉もない中傷など放っておけという穏健派に分かれ、カンカンガクガクの議論がおこなわれた。
 議論は白熱するばかりで、なかなか決着に至らない。
 詳細は後に譲るが、その時大川が打った手も、一人のキーマンを通じて全体を動かすという方法だった。
 すでに二年前に退会していた私は、その場にいない。
これは、そこに参加していた複数の人から聞いたものであるとお断りしておかなければならない。
しかし話を聞きながら、私にはその光景が見えるような気がした。
相変わらずである。
以前とまったく同じ自己保身のテクニックが使われている。
 講談社に対する挑戦が、世間の反感を買うかたちで挫折した今、その幹部は詰め腹を切らせれるように、00支部にまわされている。
また、テレビの討論番組にも出演して大いに気を吐いた大沢敏夫も謹慎を命じられているという。
 私のいた頃から、大川は幹部職員の首を頻繁にすげ替えた。
何かあると、すぐに地方の支部へ飛ばされる。
そこで会員獲得に功績があれば、また本部へ呼び戻す。
ひどいときは、三カ月も置かずに配置替えになる。

29 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/16(水) 23:34:35.29 ID:Ad6Pd+5l
一人の人間を長く身近に置くことに、何かの恐れを抱いているかのようであった。
 もし、私があのまま会に留まっていたら、この第一の大黒天も、どこかの支部へ飛ばされていたに違いない。
 支部長と本部の最高幹部では、天と地ほどの違いがある。
一方は、会員集めや寄付集めに奔走しなければならない。
しかし他方私たちは、本部の大先生である。
地方へ講師として行けば、下にも置かない歓迎を受ける。
女性にとりまかれ、握手やサインまで求められる。
三日やったらやめられない、というところだろうか。
 しかし、信じ切れない宗教団体の幹部でいることが、私には苦しくてならなかった。
たとえどんなに給料をもらおうと (八九年当時、「来年は年収一〇〇〇万にしてやるぞ」と主宰先生はおっしゃっていた)、
本部の大先生といかに崇められても、自分が信じ切れないものを信ぜよと説く。
これ以上の拷問はないのである。

30 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 00:39:33.51 ID:VCHohSVF
読書依存の問題点・・・K会のシミをとるE
http://tanemura1956.blogspot.jp/2014/06/blog-post_22.html
K会にいた頃から、私の修行の努力といえば、メインは読書でした。
これはもともとあった傾向ではありますが、K会に入って特に強くなりました。
本を読むことは手放しに賞賛されると思っていましたが、そうではないことに気がつきました。

本の思想に憑依される

本の思想に憑依されることがあるのです。
憑依とは、霊に憑依されるだけではありません。
本の著者の想念や思想にも憑依されます。
しかも憑依されて言っているだけで、本当の自分の思想ではないことに気がつかなくなります。
以前はOR氏の本を読んでいると、何でも分かった気になるので滔々と言いたくなっていましたが、これはまちがいなく思想の憑依であったと思います。

さらに私は、一般的な学問の常識を重視する傾向がありましたが、一般的な学会の主流の意見であっても、それは一つの足かせになることがあります。
カウンセリングとはこうあるべきだという常識的な考えが、逆に自分を縛ってしまい、救済力を減らす場合もあることに気がつくこともあります。
本を読んでも本に読まれるなとは、こういうことを警戒した言葉なのでしょう。

31 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 00:40:13.92 ID:VCHohSVF
他者への関心が薄れる

もう一つ重要なことは、本ばかり読んでいると、人や自然への関心が希薄になるのです。
私は特に、今、ここで体験していることに注意を払わないで、本にばかり目がいきがちでした。
電車に乗ってもすぐに本を開く習慣がありました。
目の前にどんな人が立っているのか、その人はどんな思いで今いるのかなど、まるで無関心に自分の世界に入りがちでした。
これは関心の欠落を生み、そこから愛の欠乏をもたらしました。
一種の自己中心的な心の状態でした。

逃避としての本依存

本を読んでいると安心する、向上している気がする、煩わしいことを考えないで済むという錯覚と逃避がありました。
特に逃避の最大のものは、本を読んでいると自分の心を見つめることから逃避できるのです。
自分のなかのネガティブな面と対決する、向き合うというのは、とても大変なことです。
それを本を読むことを言い訳に回避しがちであったと反省しています。
本依存は修業とは言えないと思います。
<希望のブログのご案内>
心理学専用に「希望のブログ」があります。
アクセスはこちらから。
 http://tanemura2013.blogspot.jp/

32 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 00:55:58.52 ID:VCHohSVF
「強姦魔」は、「仏陀」に非ず
***************
職員さん、会員さん、皆さんは今、地獄に居るのですよ。
そして死後、明らかに無間地獄ですよ。
皆さんは、普通の人にさえ分かる、当たり前の常識が分からないのですよ。
いいですか??
秘書をレイプする仏陀など、有り得ないのです。
ベビー・シッターをレイプする仏陀など、有り得ないのです。
お手伝いさんをレイプする仏陀など、有り得ないのです。
「偽仏陀」を信仰する仏教など、有り得ないのです。
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12220187051.html

33 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 09:51:50.09 ID:ArZSwCyh
第4章 愛なき教団だから「愛」を説くのか
「高橋信次」はなせ大川隆法に霊言したのか
http://www.geocities.jp/hs_cult/page53.html
一九八八年の春、はじめてGLAから正式な抗議文が送られてきた。
内容は、「繰り返しニセ信次先生の本を出されては困るから止めてはしい」というものだった。
それを読んだ私たちは、「なにがニセ信次だ!」「信次先生の霊が語っておられるのだぞ」と大いに憤慨した。
 しかし、GLAが抗議するのもあたりまえだろう。
 八六年十二月に『高橋信次霊言集』を出して以来、大川は『高橋信次の新復活』(八七年五月)『高橋信次霊訓集』三巻(同年六月、八月、十月)『高橋信次の天国と地獄』(八八年一月) とたてつづけに高橋の霊が登場する本を出版していた。
それ以降も『高橋信次の新幸福論』『高橋信次のUFOと宇宙』(以上二冊同年六月)『高橋信次のユートピア論』
(同年八月)『高橋信次の大予言』(同年九月)『高橋信次の心の革命』(同年十一月)『高橋信次の愛の讃歌』(同年十二月)と続く。
 宗教学者の島田裕巳の調べによれば、その霊言集は一六冊になり、大川に降りた回数も七〇回になるという。
この数は、はかの霊とくらべて群を抜いて婚い。
〈幸福の科学〉を特徴づける最も重要な高級霊なのである。
 GLAとしては、当然心中おだやかではない。
亡くなった自分たちの教祖、神とも崇める教団創設者が、こともあろうに何の関係もない他教団に出現し、生前には聞いたこともないような話をしだしたのだから。
 GLAというのは″God Light Association″ の略で、一九六九年に高橋信次が設立した「大宇宙神光会」を母体とする。
高橋は霊界と自由に交信することができ、その教えでは、顕在意識と潜在意識との間にできてしまった想念帯の曇りを反省によって取り去れば、誰でも神とストレートにつながると説いている。

34 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 09:52:43.82 ID:ArZSwCyh
この思想はGLAの枠を超え、精神世界に関心を持つ人々に少なからぬ影響をおよばした。
善川や大川も例外ではなかった。
大川の 『太陽の法』 によると、彼がはじめて霊的体験をしたのは高橋の 『心の発見』 を読んでいる最中だったという。
 しかし高橋は、わずか七年の後の一九七六年、その全盛期に自らの予言通り突然世を去った。
残されたのは、当時まだ一九歳のお嬢さん、高橋佳子である。
偉大な指導者を失ってGLAは混乱し、分裂を重ねた。
一時は五〇万とも言われた信者や高橋の信奉者は、宙に迷うかたちになり、その数は一万数千にまで激減している。
 そんなとき、不意に別の教団で開祖の霊がしゃべり出した。
むろん、宙に迷っているGLA信者や信次ファンを、取り込もうとする大川の戦略でもあったろう。
 たとえば、中原幸枝などは、敬愛する高橋信次の面影を求めて大川に近づいた一人であった。
というよりも中原の存在が、大川に高橋信次の霊言を思いつかせたと言ったほうがたぶん正しい。
もっと正確に言えば、〈幸福の科学〉の高級霊団の中心である高橋の霊は、中原の求めに応じて霊言を始めたのである。
 ここで大川と中原の出会いについて触れておこう。
 中原は、高橋の存命中からのGLA信者だった。
幹部のような特別の立場ではないが、一会員としてずいぶん可愛がってもらったらしい。
高橋信次という人は、信者と気軽に接することを好んだようだ。
このあたりは、一般会員の前にめったに現れず、常に本部の奥にいて神秘のベールにくるまっていたい大川とはずいぶん違った。
自分の霊的能力、信仰の深さに対する確信の差だろうと言ったら、主宰先生にはこっぴどく叱られそうである。
講演会か何かの後、幹部との面談待ちをしているところへ、思いがけず高橋がひょっこりやってきて、「次の人は誰?」と声をかけた。
たまたま″次の人″が自分であったおかげで信次先生の知遇を得た、というようなことを彼女は語っていた。

35 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 09:53:20.76 ID:ArZSwCyh
中原の父親がガンで余命幾ばくもないと宣告されたときは、ガンにはクマザサの葉が利くというので、わざわざ自分でとってきて届けてくれたという。
 それで思い出すのが、大川の″顔見せ興行″である。
あれほど一般会員との接触を嫌っていた大川が最近になって、会員と親しく接する機会を正月に設けた。
一人五分前後の持ち時間で、本尊はお顔を拝みたい人がベルトコンベア一式に次々と入れ代わる。
しかし、そのためには何万かの拝観料を包まなければならない。
この話を聞いて、私は暗澹たる気持ちになった。

36 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 10:25:36.96 ID:ArZSwCyh
過去世を利用して、性的に誘惑する手法
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/30-1-2-1997.html

大川隆法氏は1997年の夏、当時秘書をしていたH.Yさんを呼んで、
「あなたの過去世は釈迦の第一夫人のヤショーダラーである。
ヤショーダラーが仏陀である私を性的に癒したいと申し出ている。
あなたはこのあなたの守護霊であるヤショーダラーの申し出を受けて頂けませんか。」
という趣旨の話をして口説きました。
彼女は相当悩んだ末に総裁とのセックスの相手になることに一度だけ応じました。
彼女は
「総裁先生は私の守護霊とばかり話しをして、私自身の気持ちを聞いてくださらない。
私と守護霊とは考え方が全く違うのに。」
と感じていました。
私はこの話を1999年の末にご本人から直接聞きました。
大川隆法氏はヤショーダラーは長女・咲也加さんの守護霊であると、この本のP71にも書いています。
H.Yさんへの謝罪はありません。
過去世を利用して、性的に誘惑するのも大川隆法氏の手法なのです。
これはもはや犯罪であると考えます。
大川隆法氏の過去世認定は、教団運営や自己の欲望の達成のための手段です。
こういう手法は、通常は詐欺と呼ぶのではないでしょうか。
真の仏陀が、そんなことをされるでしょうか。

37 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 10:58:23.57 ID:ArZSwCyh
女性への執着でセクハラ被害まで出続けているという状態は、
もはや大川隆法氏は仏陀ではないということを意味しています。
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/12-p84-3-2-77-3-4-231-100-30-40-1-11-12.html

これほどの熱心な信仰者の私が、それだけ深く洗脳されていたにも関わらず、なぜ変わったかといえば、教祖と教団の実態が、いやおうなく目に入ってきたからです。
その頃、仕事仲間の斎藤敏之さんが、佐久平支部の会員さんの正当なクレームを一生懸命に総合本部や総裁に取り次ごうとして努力されていました。
しかし、教団幹部は在家の信者さんのクレームを全く聞く耳持たず、教団を良くしたいという一心で努力した斉藤敏之さんを活動停止にして、全世界の精舎と支部に張り出しました。
私はこのときに、教団の救いがたい官僚体質と教団自体の自浄作用がもはや機能しないことを痛感させられました。
さらに、決定的だったことは、大川隆法氏の女性問題の実態と被害女性の存在を知ったことです。
1997年の総裁の不倫問題は、私は被害者から直接詳細を打ち分けられて知っていました。
しかし、守護霊が申し出たという話だったので、一時的な問題として、胸に収めていたのです。
しかし、数年前にも別の若い女性職員が被害にあったことを知って、私は問題の深刻さを感じました。
熱烈信者の家族全員が退会されたとか、ご本尊をばらばらにしたとか、被害女性は一時は歩くこともままならないほどのショック状態だったとか、目を覆いたくなるような話でした。
私はこのままの状態で、自浄作用が働かぬまま、教団が進むのは危険だと思いました。
私は大川隆法氏に対して、私が知っている事実を手紙にしたためて送りました。
最初の手紙は広報局が止めてしまったことが判明しました。
そこで、4月4日にもっと詳細に手紙を書いて、大悟館に大川隆法氏への親展で送りました。
それが、先日週刊文春に一部公開された手紙です。
私は、女性問題だけをもって深刻な事態と思ったわけではないのです。
それを事実無根として嘘を突き通していることが、もっと問題だと思ったのです。
女性への執着でセクハラ被害まで出続けているという状態は、もはや大川隆法氏は仏陀ではないということを意味しています。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


38 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 10:58:58.00 ID:ArZSwCyh
女性への執着でセクハラ被害まで出続けているという状態は、
もはや大川隆法氏は仏陀ではないということを意味しています。
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/12-p84-3-2-77-3-4-231-100-30-40-1-11-12.html

執着まみれの凡人です。
その凡人が、仏陀だ、宇宙神だと言うという事は、悟りを偽る大妄語です。
釈尊の教えによれば、この大妄語は無間地獄に堕ちる因となります。
それは同時に悪魔に支配されることを意味します。
教祖が悪魔に支配されたら、信者さんはどうなりますか。
みんな不幸になり、地獄へと道連れにされてしまいます。
だからこそ、私はこの問題を看過できなかったのです。
私は手紙を書くときは、相当強い決意を固めました。
その時に私は、自分の心と次のように対話しました。
Q「教団から除名処分や永久追放になるが、それでいいのか。」
A 「構わない。」
Q「後世の信者から裏切りのユダのように、永遠に恨まれる可能性があるが、いいのか」
   
A「自己保身は捨てる。生まれ変わっても、誤った教団の改革のために尽くす。
その時に、私が教団の真実に目覚めるように、何か確かな資料を公的に残しておきたい。」
Q「大川きょう子さんのように、守護霊の本を出されたり、呪われたりするが、それでも良いのか。」
A 「甘んじて受ける。多くの人が地獄に行かぬように尽くすのが先決だ。できれば総裁も救いたい。」
Q「大教団に一人で立ち向かうのか。それでつぶされない自信があるのか。」
A「『真実は死なない。真実は絶対に死なない』という言葉は、永遠の真理だと信じる。私はこの真理に賭ける。私が真実の側に立つのなら、つぶれるのは偽りを説く教団である。」
Q「いかなる心を持って立つのか。」
A「愛の心を持って立つ。怒りは持たぬ。そう努力する。」
こうして私の戦いは始まりました。

39 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 10:59:29.57 ID:ArZSwCyh
女性への執着でセクハラ被害まで出続けているという状態は、
もはや大川隆法氏は仏陀ではないということを意味しています。
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/12-p84-3-2-77-3-4-231-100-30-40-1-11-12.html

私の家族、私を深く知って下さる方々、心検の生徒の皆様は、私を支援してくださいます。
その支えがあればこそ、私は戦えるのです。
このブログも、私のささやかな名誉を守るために始めましたが、いろんな方が私の姿を知って励ましとしてくださっていることを知りました。
それとともに、私自身の決意も深まってきたように思います。
心の奥から、私の役割を自覚する思いが湧いてくることもございます。
生意気ではございますが、心から湧いてくるままに、あらためて私の決意を書かせていただきます。
私は旗の役割です。
真実の旗を掲げるポールです。
旗を立てたポールは、微動だにせずに立ち続けるのが役割であると肝に銘じています。
嵐のなかでも、雷に打たれても、私は立ち続けます。
 地上に新しい地獄を作らないために、私は立ち続けます。
この姿を見て、勇気を起こしてくださる方が一人でも増えてくださることを、私は祈っています。

40 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 11:20:37.53 ID:ArZSwCyh
女性問題等で大川隆法氏が堕落しており、 もはや信仰するに値しない状態である
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/90-p92-3.html

今回、提訴した人たちは、いずれも熱烈信者であり植福菩薩も複数いらっしゃいます。

いわば筋金入りの信仰者です。

この方々が、提訴した本当の理由は、女性問題等で大川隆法氏が堕落しており、 もはや信仰するに値しない状態であることをことを知り、深く信仰心が傷ついたからです。

この方々は3つの願いを込めて裁判を起こされました。


@この裁判を通して大川隆法氏と教団が反省して、悔い改めて欲しい。

A自分たちと同じように騙されて被害を受ける人を少なくしたい。

B納骨壇を返却し、あるいは生前供養をキャンセルするので、その分のお金を返還してもらいたい。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


41 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 11:21:09.88 ID:ArZSwCyh
女性問題等で大川隆法氏が堕落しており、 もはや信仰するに値しない状態である
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/90-p92-3.html

この方々は、最初から裁判をしようとされたわけではありません。

まず、来世幸福園に電話したり、サービスセンターに連絡されましたが、それは布施なので返却できないと言われ、支部に相談するように言われています。

そこで支部長に相談すると、布施なので返還できないと、取り付く島がありません。

ある人は支部長から「あなたがしようとしていることは幸福の科学を敵に回すことよ。」と脅されました。

またある人は、本部長からピントはずれの手紙を何度ももらい、埒が明きませんでした。

仕方なく、各自が地元の消費者センターに相談しましたが、理解は示しながらも、弁護士を紹介されました。

そこで弁護士の先生に相談して、提訴の運びになったものです。

教団側の論理は、納骨壇等の代金は「布施」(植福)だから返却できないというものでした。

そこで私が、布施だというのなら、三輪清浄の理念を総裁自らが汚している以上、布施そのものが成り立っていないことを理論的に説明する支援を行いました。

総裁は女性問題を多発させ、受者の清浄性は皆無です。

受者が穢れてしまった以上、幸福の科学の布施には何の功徳もありません。

功徳のない布施をこれ以上集め続けるのは、詐欺以外の何ものでもありません。

私は、そのことを裁判を通して明らかにし、被害者を救いたいのです。

裁判をしている人々は、ほとんどが家庭不和の原因を多額の植福によってつくっています。

このたびの裁判で、高額な植福が返還され、家庭が調和することを願っています。

42 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 12:00:39.49 ID:ArZSwCyh
布施返還訴訟を傍聴しましたA
http://tanemura1956.blogspot.jp/2013/12/blog-post_2891.html
「マインドコントロール」
 布施返還訴訟での証人喚問のふたり目は、原告の一人でもあるB元信者でした。
(以下Bさんと呼びます)この日は、Bさんのご主人と娘さんも傍聴しておられました。
 Bさんの発現で印象的だった場面がいくつかあります。
まずA支部長の発言に対して原告側の弁護士が
「あなたはA支部長の発現の最中に、私に『嘘だ』とよく囁いていましたが、どこが嘘なのですか」
と訊いたことに、
「ほとんど全部嘘です」
と答えたのは、インパクトがありました。
そしてノルマ達成のために支部でどのような目標管理をしていたのかを具体的に示す何枚もの書類を提示して事細かに説明する話を聞いているうちに、
「ノルマはありません」というA支部長の証言が「全くの嘘だということがすっかりばれたな」と思いました。
もう一つ印象に残ったのは、「マインドコントロール」という言葉でした。
K会側の弁護士は、Bさんが行った植福で、Bさんが当時書いた植福のおすすめの文章や、植福部長として発言した内容や、振り込みの記録をいちいち指し示しながら
「これは誰が書いたのですか」
「これは誰が発言したのですか」
「これは誰が振り込んだのですか」
としつこく尋問しました。
これに対してBさんは一貫して
「強くマインドコントロールを受けていた当時は、そうせざるを得ませんでした」
と、毎回繰り返し主張しました。

43 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 12:01:24.73 ID:ArZSwCyh
これにはK会の弁護士も困ったと見えて、次第に怒気を含んだ発言が弁護士の口から洩れるようになりました。
全体としてK会のマインドコントロールがいかにすさまじいものであるかという印象だけが強く残りました。
Bさんが受けていたマインドコントロールを、Bさんは次のように説明されました。
 「仏説降魔経には、仏法僧の三宝にそむくと地獄へ堕ち二度と人間として生まれ変わることができないと書かれています。
私達信者はこれを毎日読むことで、教祖と教えと教団の方針に背くことへの恐怖心を深く植え付けられます。
そういうなかで、植福の目標を示され強く勧められると、それに従わないということは地獄行きだという思いから、恐怖心で従わざるを得ない。
そういうマインドコントロールをされていたので、さも喜びをもって植福をしてきたように、言わざるを得なかった。
しかし実際には、毎回毎回多額の植福を強要されて、もうこれ以上は続かない、もういやだと感じていた。
そこへきょう子さんが週刊誌に暴露した教組の女性問題が明らかになり、教祖への信仰を失っていった。」
被害者の救済を
この裁判でBさんたちは、K会を信じた過ちに気が付いて、勇気をだして布施の返還訴訟をされました。
これは同じような苦しみを味わっている多くの方々に、布施返還への道筋をつけるための「被害者救済のための戦い」だからこそ、裁判で味わう苦痛を敢えて耐え忍んでおられると感じました。
私はBさんたちの勇気に敬意を表します。
なお、この日の証人喚問の最後に、裁判長の方から
「裁判所としては和解勧告をします。
少なくとも納骨壇に関するお金の一部を返却されることを希望しますが、和解勧告を受け入れますか」
という趣旨の発言がありました。
K会は前回、裁判所の和解勧告を拒否したそうですが、今回は「持ちかえって検討する」ということでした。
和解勧告に対する返答は12月末までになされることになりました。
(文中、カッコ内の記載内容は、私が聞いて記憶しているものを再現したので、細部の表現は食い違うことがあると思いますが、趣旨は損ねないよう配慮しています。)

44 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 23:37:28.33 ID:XTH9fCA+
霊言集による心理操作を点検する
http://tanemura1956.blogspot.jp/2014/11/blog-post.html
1.恐怖心を植え込む霊言
K会において特徴的なのは、恐怖心と罪悪感、特定の霊人へのなりすまし演技を巧みに活用することで、会員を活動に駆り立て、また会員が離れていくことを防いでいることです。
これらはカルトの一般的特徴であり、なにもK会に限るものではないのかもしれませんが、教祖であるOR氏の霊能力を信じている人間には、非常に大きな効果があり、深い洗脳をもたらします。
 「恐怖心の活用」という点で、私が最も印象深かった本は『人類に未来はあるのか 黙示録のヨハネ&モーセの予言』という霊言集です。
この本が発刊されたのは2010年10月ですので、2009年の総選挙における敗北、2010年の参院選における敗北と続き、教祖への信頼が大きく揺らいでいた時期に発刊された本です。
 当時熱烈信者であった私は、当時はこれが本物の「黙示録のヨハネ」の言葉だと信じていたので、K会を世界に広げなければ地球の未来はないと信じ込み、真っ青になった記憶があります。
そのために、通常の布教誌配布活動以外に自ら進んで街頭演説などを行いK会の政治理念の宣伝をしたりしました。
その動機は、切迫した恐怖心と罪悪感でした。
 実はこの本が出る以前から、各種霊言で今にも中国や北朝鮮に日本が侵略されて、その植民地になるという闇黒の未来を教え込まれていて、それが選挙活動の動機にもなっていたのです。
ところが選挙にことごとく敗北し、会員が疑念を持ち出していたときに、このままでは地球は宇宙人に侵略され、悪質宇宙人の植民地になり、地球の神々も地球から追放されるという予言を出したのです。
これにより、猛烈な会員の危機感をあおり、退会者の引き留め、活動の引き締めを図ったのでした。

2.霊言の活用法
 ところで、OR氏は「霊言」を非常にご都合主義的に使っています。
K会の建前では、霊言はあくまで個性を持った霊人の言葉なので、OR氏の意見とは一致しなくてもかまわず、その意味でOR氏は発言の責任を免れています。
本物の霊言かというと、私は絶対に違うと確信しています。

45 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 23:38:32.93 ID:XTH9fCA+
これは私の悪口を書いた『舎利弗の真実に迫る』を徹底的に検証して確認したことです。
OR氏は「舎利弗」や「種村守護霊」と称して下手な演技をし、実際には自分が言いたいことを語っています。
OR氏は「霊言」の演出をして、それをDVDや本で会員に学習させることで、自分の責任を回避しつつ、「主の今の考えはここにある」と思いこませ、それによって会員を動かしてゆきます。
今までの教えや方針が都合が悪くなれば、別の「霊人」を演出して、そこで別のことを言わせます。
その結果、自動的に前言を修正できるという仕掛けになっています。
極めてご都合主義です。

 ところで、『人類に未来はあるのか 黙示録のヨハネ&モーセの予言』には印象深いくだりがあります。
「本来、霊言集の内容に関する責任は著者に発生しますが、今回に限り、『内容に責任を持たない』ということを、あらかじめ私のほうから申し上げておきます。
『あくまでも霊人の意見であり、著者および幸福の科学は、一切、その内容や結論に責任を持たない』という前提で語ってもらうことにします。」(p14)
 私が注目したいのは、「本来、霊言集の内容に関する責任は著者に発生します」という部分です。
霊言であっても、この本以外の霊言ものは、OR氏が責任をとると言っているのです。
これは霊言におけるOR氏の責任問題を考えるうえで重要ですので、記憶にとどめておいてほしいと思います。
 それにしてもずるい言い方です。
「あくまでも霊人の意見であり、著者および幸福の科学は、一切、その内容や結論に責任を持たない」なら、そんな本は出すべきではありません。
あらかじめ責任逃れの言葉を語った上で、思いっきり恐怖の予言を、「黙示録のヨハネ」になりすましたOR氏が語るのです。
それを聞いて震え上がった会員(当時の私のことですが)は、一切の疑念を捨て活動に駆り立てられていきました。

46 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 23:39:14.75 ID:XTH9fCA+
3.失敗は全部弟子の責任だ

 この霊言で言っていることは、日本も地球も、もはや滅びるしかないという絶望の未来像です。
恐怖の予言をいくつか紹介します。
・日本はやがて中国や北朝鮮の植民地になり、日本人は「皆殺し」になり、日本は地球上から消える。
・天変地異と戦争で人類は十億人にまで激減する。
・五十年、百年先には、中国、インド、ロシア、アメリカのうち、一か国しか生き残れない。
・地球自体が人類を滅ぼそうとしているので、宇宙人が救いの手を差し伸べても、滅びは止められない。「人類の未来は悲惨だ」
・22世紀の地球に住んでいるのは宇宙人であり、人類ではない。
・「『新しい文明』に帰依する者は残り、帰依しなかった者は、宇宙をさまよえる民となるであろう。
『宇宙遊民となる』ということだ。
地球上には、もはや転生することはできなくなり、魂として宇宙をさまようことになるだろう。
・・・そういう時代が五億年ぐらい続くことは、よくあることなのだ。」(p44)
 これはK会を受け入れなかった世間に対する、OR氏の呪い、呪詛の言葉の羅列です。
OR氏はどうやら自分の思い通りにならないと、「相手を滅ぼして不幸にしてやる」という深層心理を持っているようです。
 ところで、いま読み返してみて思うのですが、この霊言でOR氏がもっとも言いたかったのは、「失敗の責任は全部無能な弟子にあり、自分にはない」ということではないでしょうか。
黙示録のヨハネ
「あなたがたの主も敗れたのだ。
あまりにも無能な弟子の集団を背負ったために敗れてしまった。
この無能な弟子の能力が百倍はなければ、目標を達成することはできなかっただろう。
弟子は、足を引っ張っただけで、何ら力にはならなかった。
残念だったな。
・・・残念だが、『弟子の力は蟻のような力でしかなかった』ということだ。」(p37)
 これは要するに、教祖の責任転嫁の論理でしかないのですが、熱烈信者であった当時の私は、これをそのまま受け止めたために、罪悪感の虜となりました。
弟子に恐怖心と罪悪感を抱かせて、弟子を自由に支配してゆくというのが、OR氏の信者操縦法です。

47 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 23:39:57.29 ID:XTH9fCA+
選挙での敗北も、全部弟子の責任ということになり、教祖の指導者責任は免除されるのです。
そして罪悪感によって、ますますOR氏の指示に忠実に従おうとする熱烈信者にはまっていくのです。
 このように、恐怖と罪悪感、そして「霊言演出」で会員を縛って支配するという手法がとられているので、中核にいる会員は心が完全にOR氏によって心が縛られ、活動は先鋭化してゆきます。
 こうしたK会の人心支配から自由になる、仏教用語でいえば「解脱する」には、まず「霊言」がOR氏の演出であり、恐怖心と罪悪感で会員を縛り付け、操縦しているというORの実態を見抜くことが重要です。
特に罪悪感については、教祖の責任逃れのために罪悪感を弟子に押し付けているということをしっかりと理解することが必要です。
 皮肉なことに、恐怖心で人を縛り付け活動に駆り立てることは、これは「邪教」の証拠であると、OR氏は初期のころ説いていました。
K会は邪教の手法を取り入れたカルトです。
恐怖と罪悪感は会員を縛り付け活動に駆り立てる道具であり、人心操縦術に他ならないと見抜くことです。
OR氏は嘘つきの詐欺師に過ぎないことを見抜くことです。
そういう冷静な目を持つことがまず必要だと思います。

4.指導者責任を問おう

 指導者の責任を一切問わず、全部の責任を弟子に押し付けて、弟子を罪悪感で縛るというのは、致命的に間違った論理です。
それほどダメな弟子を集めたのであれば、その職員を使用し、幹部や職員として使ってきた指導者(OR氏)は、無能で人を見る目がなかったということになります。
さらに、そうして集めた職員も、信者も、育てることができなかったと言っているのと同じことです。
野球でも軍隊でも、優秀な指導者がいれば、その集団は優秀な仕事をします。
指揮官・指導者が駄目なところは、どれほど部下に優秀な人材がいても、その人材を活用できず敗北します。
結局は、指導者一人の責任なのです。
OR氏が霊人になりすまして弟子や信者をだめだ、無能だったということは、結局、自分が駄目で無能で、人を見る目がなく、教育できなく、正しい指揮が取れなかったと言っているのと同じことです。
愚かです。

48 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/17(木) 23:40:38.37 ID:XTH9fCA+
精舎でも、公案と称して箇条書きの方針を示して、時に簡単なコメントを書くだけで、後は全部弟子に指導ソフトを作らせています。
心の問題は、マンツーマンの細かな指導がないと、本物の指導者は育たないのですが、OR氏にはそういう指導ができません。
自ら心の修行ができておらず、その為に指導力がないからです。
その最大の証拠は、前妻との離婚問題です。
指導力、教育力ゼロ(実はマイナス)です。
本だけは読むので、弟子にも本読みが増えますが、所詮知識に過ぎません。
教育する力がないので、弟子が育たないのであり、それすら弟子のせいにして恥じないのがこの指導者です。
自己責任を説きながら、自分の責任だけは免除するという教えの実態の空虚さに、気がつくべきです。
それが洗脳解除の力となります。

49 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/18(金) 09:45:22.39 ID:BNVDHRFH
第4章 愛なき教団だから「愛」を説くのか
底の深さを思い知らされたGLAとの接触
http://www.geocities.jp/hs_cult/page55.html
八八年の十月、〈幸福の科学〉の代表として、高橋信次の実弟にあたる高橋興和と会うことになった。
新宿のホテル・サンルートで、二十七日の二時と日時も決まった。
はじめて見る信次先生の弟さんは、予想していた通り温厚な紳士だった。
「私は実の弟です。兄の性格は百も承知しています」
 と彼は念を押した。
「ほんとうに兄の霊がでてきたなら、すぐにでも飛んでいって話をしたいと思います。
でもねェ、関谷さん。違うんですよ。
巧妙に似せてはありますが、兄じゃないんです。
私も残念なのですが」
 とても土臭撃な話し方をされた。
肉親だからこそ言える実感がともなっていた。
私としては、抽象的な反論をするしかなかった。
「それは、あなたの主観ではありませんか。
ホンモノかどうかは、読者が決めるものだと思います。
イエス様の本だって、いっぱい出ている。
信次先生の本がたくさん世に出て教えが広まることは、喜ばしいことじゃありませんか」
「ほんとうの神理を樹立してくれるなら、ありがたいと思います。
でも、大川さんが書く本の内容は、絶対に兄のものではありません。
あのようなレベルで次々に本を出されては困るんです」
言うまでもなく私は、大川の霊言を信じていた。
かすかな疑いを抱きながら、それだけ余計必死になって信じょうとしていた。

50 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/18(金) 09:46:08.38 ID:BNVDHRFH
「内容に関して、違いを証明できるんですか」
「二つはハッキリしています。
関谷さんも気づきませんか。
一つは、″愛の波動が伝わってこない″ということ。
愛を説く言葉は上手に並んでいるけれど、暖かみが伝わってきません。
ハートではなく頭で理解させ、うなずかせる感じです。
二つ目は、″冗談の言い方の違い″ です。
大川さんの冗談には品性がありません。
兄はあんな下品な言い方のできない人でした」
 こう言われてしまうと、なお反論することができなかった。
感じや、身近な人しかわからない品性の問題を持ち出されては、マトモな議論にはならない。
それだけに、弟さんの言葉にはウムを言わせぬ説得力があった。
こちらとしては、こんなふうに逃げるしかないだろう。
「大川先生にも深遠な意図があると思います」
 疑いが起こるたびに自分に言い聞かせていたのと、同じ言葉が思わず出てきた。
「少し長い目で見守ってください。
きっと信次先生のみこころが形となって表現されていくと私は信じています」
これはもう、霊言はホンモノじゃありませんと言っているに等しい。
しかし追い詰められていた私は、そんなことさえ気づかなかった。
これでは、弟さんを説得できるはずもないのである。
「このままでは兄の悟りは、この程度の浅いものとして広まってしまうんです。
『新幸福論』や『愛の讃歌』はひどいものです。
あれでは猥褻書以下です。
何が神理ですか。
一人ひとりに対して、兄はもっと真剣な愛を持っていました。
そこのところを正しく伝えなくてはならないんです」

51 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/18(金) 11:45:25.46 ID:RgjXTbkO
幸福実現党元広報担当部長菊地健介被告(44)ら関係者3人に有罪判決!!

http://bakaleo.diary.to/archives/13270913.html

52 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/18(金) 12:13:08.96 ID:RgjXTbkO
【犯罪集団・幸福の科学】パラサイトたちよ、それでもぶら下がり続けるのか!?
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12220589920.html

幸福実現党
元広報担当部長
菊地健介被告(44)ら
関係者3人に有罪判決!!
それでも、まだ
ぶら下がり続けるのか!?
パラサイトたちよ!!
寄生虫たちよ!!
お前たちは人間として
恥ずかしくないのか!?
犯罪組織に縋るのか!?
偽仏陀に縋るのか!?
恥を知れ!!
壁蝨ども!!
sssp://o.8ch.net/j90b.png

53 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/18(金) 23:42:19.65 ID:h5Fl8XEJ
洗脳からの回復のために――怒りと色情と怠惰
http://tanemura1956.blogspot.jp/2014/11/blog-post_57.html
1.怒りに染まりやすいK会

K会の洗脳からの回復のためには、K会の教祖が持っている煩悩の影響を、一つ一つ自分の心の中に発見して、それと向き合い、克服してゆく必要があります。

K会で怒りが集合的に生まれた最初は、ある写真週刊誌に教祖の記事が載り、それを機にK会へのパッシングが一気に噴き出した時でした。
私はK会に勤務しながらも、その記事についての判断をする基準も知識もありませんでした。
最初のうちは、ほとんどの会員が戸惑い静観していたと思います。
しかし、教祖が怒りの声を発し、教団をあげての反撃が始まりました。
記事のどこがどう事実に反するのかという説明はなく、ただただ聖なるもの(聖霊)を傷つけ冒涜することは許さないという趣旨で、抗議を行ったと思います。
私も出版社に抗議の電話を何本もしましたが、「記事のどこがどう悪いのか」と出版社の人から聞かれても答えようがなく、ただただ「許せない、宗教への弾圧だ」と主張するだけでした。
写真週刊誌の記事も悪霊が憑くと言われて怖れていたので、ざっと読んだだけで、詳しくは読んでいなかったのです。
この時期に、敵への怒りを持つことは、まったく問題ではなく、怒りの声をあげることが正しい行為であり、K会の大多数が阿修羅状態であったと思います。

邪教への折伏路線(邪教批判)の時も、怒りの波動を強く発していたと思います。
特に対S会への言論による攻撃では、少なくとも多くの職員が阿修羅波動に染まっていったと思います。
私は言論戦の最前線に立ちましたので、どのぐらい阿修羅波動に染まったかは、実感があります。

54 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/18(金) 23:43:08.60 ID:h5Fl8XEJ
いつどういう形でS会から反撃されるか、戦々恐々とする一方で、恐怖心の裏返しで怒り、戦闘波動が非常に強くありました。
もっとも、中枢にいた職員と一般信者では温度差が相当にあったとは思います。

ところが、政治に取り組み出してからは、一般信者にも怒りの波動、恐怖心による行動は広がっていきました。
中国の侵略を恐れ、反体制力への怒りを強く持ち、悪口がうまくなっていきます。
政治では政敵への悪口は日常的になるからです。
同時に、政治のことも学ぶことで、信者は今まで以上に上から目線となり、家族友人からのひんしゅくを買うようになっていきました。

それ以外には内部的な法敵との戦いが、阿修羅波動を強化しました。
一番大きいのは前夫人の離婚問題と週刊誌問題が出たときです。
教祖防衛・組織防衛ために仏宝護持研修と称して、前夫人の守護霊と称するユダなどに扮する教祖が、妻への悪口雑言を言い続けました。
それを聞いて信じた信者は、強い怒りを持ちました。
悪妻封印祈願という呪詛の祈願を、各支部で研修参加者全員がおこないましたので、それはすさまじい攻撃波動であったと思います。

こうしてみると、教団全体が阿修羅化する状態が、断続的に生じていたことが分かります。
K会は非常に阿修羅波動が強い教団なのです。
その淵源は、もちろん教祖の怒りです。
怒りはその裏側に恐怖心を内包しています。
教祖は非常に恐怖心が強い人です。
それゆえに、その裏返しとして攻撃的な激しい言動が出てくるのです。

55 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/18(金) 23:44:14.60 ID:h5Fl8XEJ
2.怒り・色情・怠惰の連鎖

怒りの波動が強く出て阿修羅的な心が支配的になればなるほど、そのストレスから癒しを求め、色情波動が大変出やすくなります。
一例をあげると、軍隊は戦闘を行うので、猛烈なストレスさらされます。
軍人のストレスを癒すための女性たちが、昔から数多くいたことは知られていることです。
また経営者も一種の戦いであるのでストレスにさらされ、異性への欲求が出やすいとされています。
明治維新の志士たちも、命の危機を常に感じて行動していたことが、芸者との関係を必要とした一因ではないかと想像します。

善悪は別にして、阿修羅波動はそのストレスから、色情波動を呼び込みやすいということは、心理的に見て事実だと思います。
色情波動が出ると、結果的に肉体エネルギーの消耗を伴います。
また、煩悩に悩まされると、精神の集中、精神の統一が困難になります。
そうした要因が重なると、生産的な精神活動ができなくなり、怠惰な状態が生じてきます。
霊的に見ると阿修羅霊や色情霊ののりうつりの結果、霊的なエネルギーを奪われて、ゆえに倦怠感に襲われ、怠惰になるという流れがあると思います。

私がK会にいたころ、職員の中にいわゆる色情問題を婦人部の方との間でおこす人が少なからずいることを知りました。
仏教路線が敷かれ「戒」を学び出した頃は、そうした人々の何人かは、本人の自覚に訴えてお辞めいただいたこともあり、自分から去っていかれたこともありました。

56 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/18(金) 23:44:52.81 ID:h5Fl8XEJ
しかし、阿修羅波動と色情の関係を考えると、K会で色情にまつわる問題が多発することは、十分理解ができることです。
教祖自身にまつわるその種の噂も数多くありますが、私が直接間接に関係者から聞いた話も数件あります。
真偽のほどは、当事者にしかわからない問題ですが、火のないところに煙は立たないといいます。
一般の職員や会員が、現実にそうした異性関係に巻き込まれるかどうかは個人差が多いと思います。
しかし、K会の行動原理には怒り・阿修羅の要素が根深く入っているので、怒りと色情、さらには怠惰という煩悩の連鎖が生まれやすくなり、会員はそうした煩悩にさらされやすくなります。
その際には、K会の煩悩の影響を受けた自分の心と向き合い、ありのままの自分と対決し、自分を変えてゆくことが必要です。
K会の洗脳からの心の回復作業には、こうした努力も必要であると思います。

57 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/18(金) 23:52:36.82 ID:h5Fl8XEJ
『舎利弗の真実に迫る』講義34 女性問題への対処法
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_342.html
「里村 (中略)肝心の離婚裁判のほうでは、
『総裁の女性問題については根拠が薄い。
種村氏の陳述書が出ているが、これはただの伝聞だ』
と、裁判所にばっさり切られるかたちになって、きょう子氏自らが慰謝料の請求を取り下げているんです。
種村偽守護霊 俺は、十何年も前に教団を辞めてるのにさ、そんなん、分かるわけねえじゃねえか。
里村 だから、
『そういう女性問題や教団のスキャンダルなどがネタになる』
と思ったら、もう、終わりですから、やめたほうがいいですよ。
種村偽守護霊 まあ、それは、基本的に、政治家をゆする手法だからね。」
(『舎利弗の真実に迫る』P181〜P182)
<解説>
 最低の手法による、私への名誉毀損です。
「種村守護霊」を騙って、私がゆすりのために女性問題を取り上げているという印象操作を行っています。
本当に私の主張が根も葉もないものだとお考えになるなら、いちいち気にされないほうがいいのではないですかと、申し上げたいと思います。
 かつて、釈尊は根も葉もない女性問題等による誹謗中傷に対しては、ひたすら耐え忍びを説かれて、何の反論もせずにほっておかれました。
すると、仕掛けた側の悪事が露見して、結果的には釈迦教団の名声が高まりました。
この教訓にどうして学ぼうとされないのでしょうか。
本当に事実無根なら、そうされるのが仏教的な精神にのっとったやり方のはずです。
大川隆法氏に全く落ち度がないのなら、悠然とされていてください。
熟しきった実が落ちるように、間違った相手は落ちてゆくでしょう。
どうしてそれが出来ないのでしょうか。
それはそう出来ない理由があるからですね。
因果はくらますことはできません。

58 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/18(金) 23:53:41.69 ID:h5Fl8XEJ
不昧因果です。
これは大川隆法氏の疚しい行いは、隠し通すことができないということです。
それなら、ご自分がまかれた種を、ご自分で刈り取られるしかないではありませんか。
じたばたされても無駄でございます。
いずれにせよ、何もびくびくされる必要はないじゃないですか大川隆法さん。
私は正しいと信じることを正々堂々と行ってまいります。
それにしても、言葉遣いの品性のなさは、たまりませんね。
私は大阪に住んだことがあるので、大阪弁のよさも分かるつもりです。
しかし、この「種村偽守護霊」がしゃべる大阪弁っぽい言葉は、あまりにも品性がなさ過ぎます。
私は滋賀県人ですので、文化的には京都のみやびの影響が入っています。
ですから言葉遣いの品位には、割と敏感に反応するのです。
「種村偽守護霊」が話す言葉遣いは、とても下品に感じて、いやなのです。
もし「種村守護霊」を演技されるなら、もう少しこの点を配慮されたほうがいいと思います。
この言葉遣いをみただけで、自分の守護霊ではないと分かるようなものは、私に対して、何の影響力も与えません。
<希望のブログ>
種村トランスパーソナル研究所「希望のブログ」を始めました
心理学の専用のブログです。
関心のある方は、下記へアクセスください。
http://tanemura2013.blogspot.jp/
http://tanemura2013.blogspot.jp/2013/11/blog-post.html

59 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/19(土) 14:01:12.82 ID:U9Oz+53k
第4章 愛なき教団だから「愛」を説くのか
悲しくそれぞれの道へ別れて
http://www.geocities.jp/hs_cult/page60.html
道を求める真剣さにおいて、中原幸枝と阿南浩行は初期〈幸福の科学〉の双壁だったと言える。
阿南事件が中原にもたらした衝撃は非常に大きかった。
二人が仲よしだったからだけではない。
おそらく中原の心の中で、大川に対する何かが崩れ去ってしまったのだ。
疑い、不信が一気に噴き出してきた感じだった。
一分の疑念を飼い馴らしながら活動していた私のような人間とは違い、中原は切ないぐらいに純粋だった。
主宰先生のために死ねと言われたら、死にかねないほど一途に打ち込んでいた。
その主宰先生には愛のかけらもない。
あれほど愛を説きながら、どこにも愛の実践がない。
神理というのは、口先だけのおしゃべりだったのか……。
一つ屋根の下で彼女を見ていた私は、その絶望の深さを言いあらわす言葉を持たない。
「いや、何かある。後になってああ、あれはこういうことだったのか″と私たちが気づくような、何か深いお考えがあるに違いない。それを信じてみょう」
 ずっと大川信仰の浅い私が、そんなふうに彼女を励まさなければならなかった。
 設立準備の頃から超人的なパワーで働いてきた中原の、心と体を支えていたものがプツリと切れたようだった。
それまで溜まっていた疲労がドッと襲ってきた。
彼女は体の不調を口実に事務所へはあまり顔を見せなくなった。

60 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/19(土) 14:02:03.82 ID:U9Oz+53k
大川のはうも、中原に異変を感じとったのだろう。
会の顧問か参与に昇格させるからと、慌てて言ってきた。
地位を与えたり解いたりすることで、人の心までコントロールできると思い込んでいるのが大川主宰だった。
どういうかたちで断ったかは知らないが、そんなものに魅力を感じる彼女ではなかった。
 二月頃からは、もうはとんど出て来なかったのではないだろうか。
 そのまま中原は会を去った。
こうして大川は最大の協力者、会の土台を築いた第一の功労者を失った。
同時に、最も真剣に神理を求めた、一番純粋な(光の天使)を見失ったのである。
そして、私たち「夫婦」 は、話し合って仲良く離婚した。
 まるでブレーキが利かなくなったように、〈幸福の科学〉はこの年から露骨な拡張路線をひた走っていくことになる。
中原にくらべると、私はずっとしぶとかった。
 阿南の処分にどうしても納得できなかった私は大川に直訴した。
「高い次元から見ている主宰には、いろんなことがおわかりでしょう」
 高次元にいる自分の考えなどお前たちにわかるはずがない、というのが大川のログセだった。
だから言う通りにせよ、というのが主宰の論法なのだが、そこを逆手にとるしかないと私は考えた。
正攻法で攻めても、いつものように「霊が言ってるんだ」で煙にまかれてしまうのは目に見えている。
「阿南を呼びつけて、低次元の人間にもわかるように、どうか諭してやってください。
先生にしかわからないことが、いっぱいあるんですから」

61 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/19(土) 14:02:40.20 ID:U9Oz+53k
大川は不機嫌にむっつりと押し黙っていた。
せっかくの戦法も、これでは役立たない。
その後も、この話題になると大川は急に不機嫌になり、胸襟を開こうとはしなかった。
 二月二日に、事務局から(阿南元講師に対する当会の基本的考え方)という配付文書の原案がまわってきた。
 見ると、次のような五つの項目が挙げられていた。
1、基本的視点
2、講師像の認識不足
3、問題認識の欠如
4、高級心霊に関する批判的態度
5、社会的常識の欠如
 
 それぞれの欄に、阿南に対する批判がピッシリと書き込まれていた。
″もう阿南が去っていくのはしかたないな″
 もはや私には何もできない。
″いろんな問題があったとしても、このブツタサンガー(布教団体)に代わるものはないのだ。
一時的に阿南が離れるのだと考えればいい。
それも、彼にとって何かの意義があるだろう。
阿南には悪いが、そう信じょう″
 しかし、これほどの苦しみを背負って去っていく者に、こんな悪口だけを並べてハイさよなら、というのではあまりではないか。
それだけは絶対に許してはならない。
そう考えた私は、次のような文章を最後に追加させた。
---以上の如く、当会の発展途上の現機構には即さない為に本部を退職しましたが、法を学ぶ熱意、その他優れた点も多く持っており、本部としては暖かく見守っております。
 配付文書では、わずか三行。
それを加えさせるのが、私にできる精一杯のことだった。
せっかく神示をいただきながら従おうとしないこのアーナンダに、職員全体が批判の目を向けていたのである。

62 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/19(土) 14:03:17.88 ID:U9Oz+53k
去っていく阿南のために、中原と私、そして彼を兄弟子として慕っていた伊藤博樹で別れのテーブルを囲むことにした。
私は残務があり欠席したが、食卓に料理が並ぶ前に、昨日まで尊敬してやまなかった兄弟子を、伊藤が口汚く罵り始めたという。
中原もただあっけにとられた。
「日ン玉をくり抜いてやろうか」
 そんな暴言まで飛び出した。
思いがけない成り行きに、阿南はジッと耐えるふうだった。
しみじみと語り合いながら別れを惜しみたいというささやかな願いはかなえられなかった。
料理が運ばれてきたが、誰も手をつけずに外へ出たのだった。
 私は、この話を中原と阿南に後で聞いた。
悲しかった。
無性に悲しかった。
私たちは一生懸命になって、いったい何を造りあげてしまったのだろう。
ともに同じ道を歩いてきた。
同じ理想を目指し、ともに学んできた。
その仲間が、なぜこんな憎しみを抱き合うようになるのか。
 しかし歴史には、そんな例がたくさんある。
愛を求め、平和を求め、ユートピアを求めた者同志が、何を師とするかによって、最も激しく憎み合ってきたのである。
街の灯は、それぞれの心の中の苦しみなど知らぬ顔で、コートにくるまった三つの体を冷たく照らしていたに違いない。
同じ道をきた三人が、いま別々の道へ歩み去ろうとしている。
伊藤も阿南も、中原も。
そして私もまたもう一つの道を歩まねばならない。

63 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/19(土) 18:31:09.20 ID:Iw4vhDRO
洗脳からの回復のために(2)自己を縛るもの
http://tanemura1956.blogspot.jp/2014/11/blog-post_21.html
@洗脳の霊的背景
洗脳(マインド・コントロール)は、実は心が縛られ自分で自由に考えられなくさせられています。
つまり「自分の頭で考えることができなくなる」のです。
自己が縛られた状態と言ってもよいでしょう。
K会の元信者のなかには、こういう経験をした人がいます。
「自分で考えようとすると透明のロープのようなもので胴体をクルクルッと巻かれ、キュッと締め付けられる感じがしました。
その時に不安感や恐怖感に襲われる事が何度もありました。」
この方は、K会の教祖から初期の頃、あるカルトの教祖夫妻には大蛇が取り付いていて信者を縛っているというような話を聞いた覚えがあるため、そのたとえを思い出したそうです。
つまり、教祖に憑いている蛇のような霊的存在に、自分が縛られて身動きできなくされ、非常な恐怖心を感じていると、そう感じたのです。

この方の感じたイメージで大切なことは、「自分の頭で考えようとする」と、その時に透明なロープのようなもので身体が締め上げられて、自由に考えることができなくなるというところです。
しかも、その時に、不安と恐怖心を感じているということです。

64 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/19(土) 18:31:44.84 ID:Iw4vhDRO
A思考停止

K会に入っている時に、私もK会の教えを疑ったり、教祖に疑問を持つことが怖くてできませんでした。
教祖の意思に反することは、悪魔のささやきを聴くことであると信じていたので、思考停止するのです。
同時に不安と恐怖心が起きるので、そこから先へは進めないのです。
ですから、この方の経験はよく理解できます。

職員の中には、他の幹部職員のことは、堂々と批判する方がいらっしゃいました。
この方は理事長や局長が出した方針であっても、おかしいものはおかしいと、はっきりと言う方でした。
私などは教祖が高い立場を与えた幹部職員に対しては、批判をすることすらはばかられるという気持ちが強かったので、堂々と批判できる方を見ると、勇気があるな、太っ腹な人だなと感心したものです。
ところがその人が、教祖の問題行動となると、とたんに口が堅くなったので、大変印象に残っています。
「教祖まで批判したら終わりだ。私はこの話から降りさせてもらう。」と言っていたのを覚えています。
その幹部職員は、教祖のある問題行動への激しいクレームについて被害者の親族から話も聞いて知っていました。
しかし、対教祖となると、一切の自分の意見が言えなくなるようでした。
見ざる、言わざる、聞かざる・・・。
それこそまるで、眼に見えないロープで縛られて、金縛りにあったかのように。

65 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/19(土) 18:32:23.20 ID:Iw4vhDRO
B不安と恐怖を取りさる言葉が必要

K会を信仰している信者の方は、ほとんどがこういう経験をしていると思います。
彼らが金太郎あめのようにどこを切っても同じような意見を言うのには、理由があるのです。
自分の頭で考えだすと、自動的に思考と身体が縛られて、不安と恐怖心で硬直するからです。
それが洗脳に伴う霊的な現象であるかどうかは、自由な考えをしようとしたときに、不安と恐怖心を感じているかどうかを調べるとよくわかると思います。
不安や恐怖心を感じ「自分の考え」をもつことができなくなった状態、それは教祖から発した洗脳のロープに巻き付かれている状態なのです。
こうなると信者はグレイ(レプタリアン型宇宙人等が使うサイボーグ)化していくのではないでしょうか。
もしかしたら、頭の中に目に見えないチップが埋め込まれて、K会の方針から逸脱できなくなる。
そんな人もいるのかもしれません。
(『グレイの正体に迫る』大川隆法著参照)

ですから、こういう状態の方に対しては、単なる正論をぶつけるだけでは効果はないと思います。
かえって反発されるだけです。
それよりも、この方が不安や恐怖に縛られていることを見抜いて、自分の頭で考えも大丈夫だということを伝えて安心させてあげる必要があるのです。
「大丈夫ですよ。K会の信仰から離れても、決して不幸にはなりません。むしろみなさん幸せになったと言って喜ばれています。」
「K会の信仰のロープを放すということは、K会の奴隷状態から解放されることです。縛りを解くことです。

66 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/19(土) 18:33:02.28 ID:Iw4vhDRO
縛りを解けば自由になります。幸せになります」
「恐怖することは何も起こりません。恐怖の縛りから自由になるので、本当の自分を取り戻せるのですよ。」
そうした言葉が必要です。

宗教的に表現すれば、「眼に見えないロープで縛られる」というのは、K会を支援する宗教霊に取りつかれて自分の心が奪われていくことを意味しています。
この宗教霊たちは人間が「自由意思で考える」ことを嫌います。
家畜化していく、別の言い方ではグレー化していくことを望んでいるように見えます。
K会に疑問を持ち、批判的な意見を持った時に不安や恐怖心が湧いたら、そこにK会の宗教霊の作用があるのではないかと、そう見抜いてください。
見抜くことで、その縛りは確実に弱くなっていきます。

最後に、朗報をお伝えします。
目に見えないロープで縛られるイメージをしばしば感じて不安と恐怖心をもっていた方は、退会を決意した途端に、こうしたおかしな霊現象が消えたそうです。
退会され、束縛からの自由を得て、自分自身の人生を取り戻される方が増えることを、心から願っています。

67 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/19(土) 21:28:40.72 ID:8408/8PO
第5章 さらば、〈幸福の科学〉よ
これがフライデー事件の真相だ
http://www.geocities.jp/hs_cult/page67.html
あのフライデー事件における(光の戦士)たちの行動を思い出してみよう。
 フライデー事件の背景となったのは、大川が九〇年に発表した「サンライズ計画」、翌年の九一年にプチあげた「ミラクル計画」による会の極端な膨張である。
 私が退会した八九年には実数で一万数千人の会員がいた。
それが九〇年になると、わずか一年間で一七万に増えている。
 さらに「ミラクル計画」では、九一年に一〇〇万人、九二年に三〇〇万人、九三年には会員一〇〇〇万人を目標に設定した。
正常な判断力があれば、この計画そのものに、すでに異常が潜んでいることに気づくだろう。
しかし、仏陀が掲げた目標である。
会員を動員し、出版、新聞、テレビ・ラジオを使った大キャンペーンが打たれる。
その経費が二〇億円とも言われている。
その結果、九一年には二〇〇万人を突破し、九二年をすぎると、会員のあいだでは五〇〇万、七〇〇万という数字が噂されるようになる。
 仏陀の宣言した目標は着実に達成されているのである。
 もし、この数字がほんとうに達成されていると信じる会員がいたら、おめでたいと言うしかない。
私のところへ集まってくる話では、実数はせいぜい一〇〇万人。
しかも、そのほとんどは、おつきあいで入った月刊誌だけの誌友会員である。
熱心な会員と呼べるのは一〇万人程度ではないだろうか。
大川の説く神理に実践がともなわなかったように、会員の数も実態のともなわない数字でしかない。
 それでも目を見張るような発展ぶりである。

68 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/19(土) 21:29:39.01 ID:8408/8PO
八六年に開かれた発足記念座談会の聴衆はわずか七〇人。
それが五年後には、東京ドームを満席にするのである。
たいへんな躍進と言わなければならない。
 しかし、出るクイは打たれる。
短期間に急成長を遂げ、紀尾井町ビルのワンフロアを借り切って、華々しいキャンペーンを繰り広げている新宗教に、マスコミが噛みつかないはずがない。
霊能力者ならずとも予想できることである。
 案の定、〈幸福の科学〉バッシングが始まった。
″御生誕祭″ の二カ月後、写真週刊誌『フライデー』に批判的な連載記事が掲載される。
「急膨張するバブル教団『幸福の科学』/大川隆法の野望」。
記事は悪意と中傷に満ち満ちたものだった。
すでに自分の生活に戻った中原幸枝のプライベートにまで、無遠慮にカメラが向けられた。
なかでも大川を激怒させたのは、「学生時代の大川はうつ病で精神科医にかかっていた」という箇所だった。
 名誉棄損罪で出版元の講談社と、フライデー編集長を東京地裁に告訴。
講談社には三〇〇人あまりの会員が抗議デモをかけ、同時に抗議電話が殺到。
ファックスも絶え間なく送られてくる抗議文に占領されて、業務にも支障をきたす事態になった。
「これは宗教戦争であり、聖戦である」
 大川はそう宣言している。
 前後の会の動きを、私が知り得たところをもとに再現してみるとこうなる 
まず、会としての対応を検討するために、紀尾井町ビルの本部に課長以上の幹部四〇名ほどが招集された。
会議は前後二日におよんでいる。
最初は、「こんな写真誌の記事は無視しょう」という穏健な意見が大勢を占めていた。

69 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/19(土) 21:30:22.10 ID:8408/8PO
それに対し、大沢敏夫ら数人の幹部が
「そんな意気地のないことでどうするか」
「今こそ仏陀様に恩返しするときである」
と強硬に主張して譲らなかった。
 両者の議論は白熱し、会議というよりはケンカに近い様相を呈してきた。
 このとき穏健派を代表していた幹部の一人、前川節が主宰室に呼ばれている。
何事かを大川と話し合い、再び席に戻った前川はすっかり大沢グループに豹変していた。
これがその場の情勢を一変させる。
″正義のための闘い″ へ向かって動き出したのである。
 この会議の最中、大川家から二度ほどファックスが送られてきた。
「大衆受けするよう整然とした隊列をつくること。目立つように盛大におこなうこと」
 といった内容が記されていた。
講談社への抗議デモの具体的やり方を、主宰夫人が指示してきたのだ。
おそらく抗議デモの一件は、大川夫妻と大沢のあいだで、あらかじめ決定されていたのだろう。
 会議の参加者は、そのまま中野にあるオリンピックビルの研修場へ移動した。
そこにはすでに、関東支部の会員三〇〇人ほどが動員されていた。
彼らを前に、大沢、そして大川が拳を振り上げながら熱烈なアジテーションをおこなっている。
「我われは、魔に対して断固として闘う。キリストをはじめ、天上界の天使たちもそうせよと言っている」
 と、天狗の団扇を正面に突き出して宣言したのだ。

70 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/19(土) 21:37:36.65 ID:8408/8PO
第5章 さらば、〈幸福の科学〉よ
これがフライデー事件の真相だ
http://www.geocities.jp/hs_cult/page68.html
右の頼を叩かれたら左の頼を出せと説くキリストが、まさかそんなことを言うとも思えないが、霊言とはまことに便利なものではある。
かくして、講談社へのイヤガラセ部隊の出陣となった。
 しかしこの滑稽劇にはまだ続きがあった。
デモ終了後、会員たちは再び研修場へ戻り、講談社への抗議文を書かされた。
ほとんどの参加者はそのとき渡されたコピーで、はじめて記事を読んだ。
主宰先生の結婚式の写真なども載っていたから、大川の私生活については何も知らされていない会員たちは、大喜びで読みふけったという証言もある。
デモで疲れているのに、さらに 「抗議文」を書けという。
被害を受けた感じもしないので何を書いていいかわからず、戸惑った参加者も少なくなかったらしい。
 こうした会の対応が世間の批判を浴びると、景山民夫らが中心となって「講談社=フライデー被害者の会」を結成し、市民運動を装いながら抗議を法廷へ持ち込んだ。
 もちろん市民運動でも何でもない。
言うまでもなく、〈幸福の科学〉本部の指示でつくられ、命令にしたがって動いている。
また、抗議電話や抗議ファックスに関しても、「止むに止まれぬ気持ちから会員が自発的におこなったもの」と会は釈明したが、
たとえ止むに止まれぬ気持ちからでも、本部からの指令に基づいていたであろうことは断言してもいい。
会の体質からして、大川の指示がなければ何一つできないのである。
 阿南事件で残った古い会員も、フライデー事件をきっかけに多くが会を去っている。
拡大拡大できた会員の獲得もかげりが現れ、資金面で行き詰まっていると聞く。
フライデーは、まさに〈幸福の科学〉のつまずきの石になった。
景山民夫や小川知子らが、もうしばらくの間は続けるであろう熱唱にもかかわらず。
 そこで思い出すのが、昭和三十一年に起きた立正佼成会の読売事件のことだ。

71 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/19(土) 21:38:26.93 ID:8408/8PO
昭和三十一年一月から、読売新聞は大々的な反・立正佼成会のキャンペーンを張った。
発端となった土地買い占めは、会そのものとは無関係だったことが間もなく判明するが、キャンペーンは教団幹部への個人攻撃や教義内容の批判へ発展し、およそ三カ月間にもわたってつづいた。
三六万の信者世帯をわずか一年で三〇万に激減させたというから、その激しさを想像できる。
 これに対し立正佼成会は、関係機関に内部調査の結果を配った以外は、完全に沈黙を守った。
「読売の記事がウソなら佼成会は告訴すべきではないか」という声にも、報復は宗教団体のとるべき道ではないとして動こうとしなかった。
 攻撃の止んだ四月になって、次のような文章が 『佼成新聞』 に発表されている。
「われわれは批判に対してなんら躊跨する必要はないし、むしろ私どもに足りない所があるなら、もっともっと新聞に書いて、諌めていただきたいくらいです。
衷心から感謝申し上げると同時に、私どもはいつでも多くのかたの批判をありがたく頂戴し、自分に至らないところがあれば、即座に直すだけの寛容さがなければなりません」
 そして、自分たちを高めてくれる師として、読売菩薩″と呼んだのである。
 このようなものを反省と言うのではないだろうか。
これに反し、
「反省とは自らを省みるということ。他を責めるという気持ちから、自らをもう一度振り返ってみる。こういう考えが大事です」
(『不動心』)
 こんな一般論を、いくら口先でしゃべってもダメなのだ。
 高橋信次は 「反省こそが法なのだ」と繰り返し語っている。
「人につかず、組織につかず、法につけ」は生前のログセだった。
フライデー事件は、人につき、組織につき、かわりに法をなくしてしまった会の実態を、衆目にさらしたのである。
 仲間と一緒に夢を抱き、命懸けでつくりあげてきた〈幸福の科学〉。
こんなものをつくるために、私たちは人生をかけたのか……。
 それはすでに、私たちがつくろうとしたものとは、まるで違うものだった。

72 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/19(土) 21:39:08.18 ID:8408/8PO
---中原よ。
君は「信次先生のご逝去以来、ようやくの思いで心の師となる人を見つけることができた」と私たちに語った。
あのときの輝きに満ちた君の表情を今も思い出す。
しかしその人は、少なくても私たちの心の師ではなかった。
それでは、いったい何が私たちに、あの青年を心の師と思わせてしまったのだろう。
 中原よ。
あれほど厳しく自分の心を見つめようとしていた君も、阿南も、私も、肉体を持つ誰かに神を、生きる指針を、見いだしたかったのだろうか。

73 :「邪教・幸福の科学」を斬る!!@無断転載は禁止:2016/11/19(土) 21:58:25.78 ID:8408/8PO
「虚業教団」をザッと読んだ。
当時、教団から「禁読令」が出ていた本だ。
「読んだ職員は霊障になり、三日寝込んだ。
人相まで変わってしまった」
という大嘘と共にww
が、何ともないww
この通り、ピンピンしている。
幸福の科学とは、まさに「嘘吐きの科学」である。
そして、「虚業教団」は、著者がだいぶ感情を抑え、
書き言葉で表現しているから、全体的にソフトである。
当時、教団は、彼らに対し、悪口雑言を浴びせた。
例の如く、「中傷本」で応戦した。
「虚業教団」の方が、よっぽど常識的表現で書かれているので、
心底、幸福の科学に呆れてしまった。
その後、ORは講演会にて、破門者たちを称し、
「大阿鼻叫喚地獄に堕ちるだろう。
最早、人間の姿ではないだろう」と得意の脅し。
しかし、ベビーシッターや秘書を次々と強姦し、
数億円の指輪を付けてインチキ・イタコを演じるピエロは、
一体、何処のどいつであろう?
テメーこそ、大阿鼻叫喚地獄へ堕ち、
ドロドロの鉄を、金鋏で口を抉じ開けられ、
流し込まれてのた打つのではなかろうか?
「根本仏の化身」を演じる強姦魔よ、
「本物の神様」が、テメーのようなムシケラを
許すと思うか??
不昧因果。
テメーが言った言葉じゃねーかww

74 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 00:50:56.51 ID:zBdEVbiC
『舎利弗の真実に迫る』講義35 大川隆法氏の本音
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_7892.html
「種村偽守護霊 仏陀が老いぼれ! 
わしも同い年だから、老いぼれだけども、腹立たないか。
何か、年を取ったら、だんだんなあ、スマートになって、かっこよくなってないか。
あれ、けしからんよ。
年を取ったら、白髪になって、よぼよぼになって、魅力がなくなって、モテなくなるというのが、人生の常じゃないか。」
(『舎利弗の真実に迫る』P184)
<解説>
 ここは最高に面白いところです。
この面白さは、大川隆法氏の意識が「種村守護霊」を騙り、「仏陀(ここでは大川隆法氏のこと)」を「けしからん」と、けなしているように見せながら、実は自分自身を褒めているところにあります。
「どうだ、私はだんだんスマートになってきて、かっこいいだろう。
年とともに男性的な魅力が増してきて、女性にもてて、もててしょうがないんだぞ。
どうだ種村、うらやましいだろう。」
という大川隆法の本音が聞こえてきそうです。
彼が一番言って欲しいことが、おそらくここなのでしょう。
ここもまた、「種村偽守護霊」が大川隆法氏の意識であることを確信させてくれる部分です。
<希望のブログ>
種村トランスパーソナル研究所「希望のブログ」を始めました
心理学の専用のブログです。
関心のある方は、下記へアクセスください。
http://tanemura2013.blogspot.jp/
http://tanemura2013.blogspot.jp/2013/11/blog-post.html

75 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 01:05:14.21 ID:zBdEVbiC
KKの会員さんからの質問と私の回答A―回答編(前篇)
http://tanemura1956.blogspot.jp/2014/12/blog-post_5.html
2.Bさんの質問への回答(前篇)
KK会員Bさんの質問に対する私の回答を公表させていただきます。
質問@ 初期の書籍も処分するべきですか?
 私の家に有るKK本は概ね初期のもので、私はその本を25年近く書棚に置き、読み続けてきました。
内容も良いと思えます。
これらも捨てたほうが良いのでしょうか?

回答@ 霊的な影響が悪いので全部処分しましょう
私は全部捨てました。
何故かというと、初期の本の内容がおおむね良くても、その本を通じて現在ただいまのOR氏の想念波動が来るので、それが非常に悪い波動なので耐えられないからです。
OR氏の生霊が来ることも結構ありますが、そのつど自分を反省し、同通している心の癖を修正することでお帰りいただいております。
私が感じているのは、現在のOR氏は煩悩の発信塔であり、この方と縁があるとその人の煩悩が増大する方向へと霊的に引っ張られます。
その都度、自分の中にある煩悩について吟味して冷静に原因を見つけだし、意識を切り替え生活を切り変えていくことが必要で、そういう作業をずっとしてまいりました。
宗教の怖いところは、そこが邪教化した段階で、その宗教の本や御守り、まして本尊があると、それを縁として、
その宗教に入り込んでいる悪想念や教祖の暗黒の想念が家庭の中に入り込んでくることです。
そのために、高額で買ったものも捨てざるを得なくなります。
置いておくことは、リスクが高すぎるのです。
私はとにかく縁を持たれないことをお勧めします。
そういうわけで、正式に退会されることをお勧めします。
三帰誓願して会員であるということで、縁ができてしまい、よくないものが来やすくなるためです。
質問A ぱくりで書けるものでしょうか?

76 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 01:05:51.16 ID:zBdEVbiC
これらの本は、OR氏がいかに頭が良く勉強家であったとしても、いわゆるパクリで書けるものでしょうか? 
初期には高級霊の霊示が有ったと見るべきでしょうか?
回答A 記憶力の秀才の仕事
 OR氏は膨大な本を読み、その中で赤線を引いた部分は全部頭に入って記憶として自在に取り出せるという話をしていたことがあります。
特に若いころは頭の働きがシャープだったので、ある程度本当ではないかと思います。
ということは、結構、読書で得た知識を再構成したり、オリジナルに見せて打ち出すことができるということではないでしょうか。
ですから、OR氏も心の正しい状態にあって、執着があまりなかった時は、よき指導を受けることは当然あり得たと思います。
その時に内容がいい話ができたと思います。
でも、どこまで完全な霊言なのか、そこに本人の意思や意識が混入していなのかは、検証が難しいとともに、その後の経緯を見ていくと、初期のものまで額面通りに受け取れないと思うようになりました。
結構本人に都合の良いように創作されていたのではないかと思われてなりません。
もちろんOR氏本人に対して厳しい内容の霊言もありますので、OR氏への警告を発した霊人がいたとしても、そういうことはあり得たと思います。
ただし、OR氏の霊能力には相当な疑問を私は持っています。
詐欺師という側面が相当あるのを感じております。
自己愛性パーソナリティ障害による自我肥大化の傾向は、かなり初期から見られます。
すべて自分が中心で、自分が最も偉いというふうに持っていこうとするパーソナリティの歪み(認識の偏光フィルター)があるので、霊言といえどもそうしたフィルターをかけられたものであり、大いに怪しいと思っています。
過去世認定も初期の頃から誤っていたと思います。
本人も間違いを認めています。

77 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 01:06:38.21 ID:zBdEVbiC
そうすると本当にどこまでが霊人と本当に交流した結果なのか、またその霊人というのは、正しいものだったのか、それとも本人の妄想が相当に混入していたのではないか。
あるいは本人の創作ではなかったのか。彼が作り上げた世界かもしれません。
そういう疑問が尽きないので、初期にまでさかのぼって信用がなくなりました。
記憶力に優れた頭脳の持ち主であり、膨大な書籍が速読できる人なので、色々と記憶をつなぐだけでも、それなりの知的生産ができたと思います。
実態は思想のパッチワークであったとしても、外見上はそれなりのものに見せることができたと思います。
しかし、それを実践していたかとなると、話はまったく別物で、要は机上の論でしかないので、ご自分も心の統御ができなくなったと思います。
この部分が単なる本読みであるOR氏の致命的かつ決定的な欠陥だと思います。
大量に読んだ本の中から、会員のためになる話をすることは、それほど難しいことではありません。
私も講演前に20冊読んで話をすると、その内容の良い部分をつなぎ合わせると、相当評判の良い話ができました。
でも実践はできないのです。
自分が実践して掴みとった内容ではなく、読みかじった話なので、決して聞く人を実践へと導けません。
それどころか、自分の実態と話しの内容がどんどん乖離していくのです。
しかし、話す機会が多いと、次々に知識を仕込みますので、それを話すだけになって、実践している暇がありません。
そのうちそれを問題と思わない自分ができてきました。
実践できない高度の教えを、口だけで説くが、まったく実践がないのです。
これがKKの講師時代の私の実態であり、いまのOR氏の悲しい正体です。
ところが、会員はお人よしの人が多いので、OR氏の行動と教えの乖離を、自分で辻つまをつける(合理化する)理論を編み出して、信じ続けようとするのです。
どんなおかしなことをしても、「深いお考えがあるから」と受け止めて、何とか自分を納得させる理屈を考えだします。
もしくは、疑問を持つことを自らに禁じて信じ続けようとします。

78 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 01:07:15.41 ID:zBdEVbiC
「汝疑問を持つなかれ」という禁止令を、無意識のうちに自分に発していると、どれほど行動と教えが矛盾していても、問題に見えなくなります。
こういう会員も相当います。
こうして、自分で理屈を編み出して信じ続けるにせよ、疑問を持つこと自体に禁止令を出して考えることをやめるにしろ、会員は自分で自分を洗脳していくのです。
そしてどこまでも教祖を神格化してゆきます。
KK時代の私にしても、行動が伴わないのに、過去世の名前だけが有名になったので、きっと偉い人に違いないと思って、好意的に接してくださった方が多かったと思います。
そうすると普通なら受けるべき辛口の批評を受けなくなるので、堕落してゆくのです。
自分に甘くなって堕落します。
これがKKで過去世を告げられた職員に起こってきます。
誰よりもOR氏自体が堕落してきました。
これは一般会員も他人事ではないのです。
「エル〇〇という最高の神を信じている自分は特別な存在だ」という思い込みが入ると、周りの批判を謙虚に受ける気持ちがなくなり、どこまでも自分に甘くなって自分のおかしな行動を自己正当化してゆきます。
こういう病気に集団感染するので、KKは世間から見て異常な人々の集団となってゆくのです。
気をつけてください。
社会から相手にされなくなっていくと、その末路はあわれです。

79 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 09:33:46.34 ID:LLSZyghx
KKの会員さんからの質問と私の回答B―回答編(後編)
http://tanemura1956.blogspot.jp/2014/12/blog-post_9.html
3.Bさんの質問への回答(後編)
質問B 天国の次元理論の有効性
 天国の次元理論は意味が有るでしょうか? 
8次元とか7次元とか、数字そのものに意味は無いとしても、伝統仏教の如来界、菩薩界と言った階層構造と合致しているのでしょうか?
回答B 霊的世界の次元構造は諸宗教で説いています
 霊的な世界に構造があるというのは、仏教でもイスラム教の瞑想家の教えでも、スピリチュアリズムでもスエーデンボルグでも、共通して説いているので、段階構造はあると思います。
しかし同時に、宇宙の創造主の意識をすべての存在が分有しているのも疑えないと思います。
ゆえに自己の修行においても、他者を見る視点でも、公平観と平等観のバランスは欠かせないと思います。
その意味で、KKの現実は差別観(公平観)に偏りすぎて、実質的に差別思想に堕していると思います。
その危険性は初期のキリスト教系の霊言集で警告していましたが、その通りになったと思います。
OR氏の次元論は、現在の彼の心境からいうと地獄の最深部を最上部とみなしている教えなので、一切信用することができないと考えています。
知識的に仏教を論じているところはありますから、全部を否定はしませんが、OR氏の自我の歪みが入っているので、言い替えると認識の偏光フィルターがかかっているので、参考にするべきではないと思います。
むしろ伝統的なものを学びなおされたほうが良いと思います。
質問C 6人の魂の兄弟理論について
 魂が6つでグルーピングされているのだとすると、私と守護霊を除いた他の4つの魂はどこで何をしているのでしょうか? 
例えば、私が死んだ後、あの世のどこかへ帰った時、私と他の5つの魂はみんな一緒に日々を過ごしているのでしょうか?
回答C 土台が腐っているので全部捨てましょう
 6人のグルーピング(魂の兄弟理論)というのも、私はとらわれないほうがよいと思います。
過去世の意識は、心理学的な表現をすると深層潜在意識の各層でもあるので、その過去世の個性的な意識状態に応じた世界を、それぞれ味わっていると思います。

80 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 09:34:28.10 ID:LLSZyghx
ですから、考えることと関心をもつこと、さらにその境涯が同じなら同じところにいて同じものを経験するのでしょうが、別の転生で別の経験を積んでいる意識である以上は、関心も考えも境涯も微妙に異なっているはずです。
異なった程度に応じて異なった世界を認識し活動していると思います。
しかし、死後、それらすべてが本来ひとつの命(意識体)であるという経験を確認する機会が与えられるというのは、理にかなっていると思います。
以上のような説明で感じていただけると思いますが、私はできる限りOR氏の説いた内容は白紙に戻すようにしております。
私がカウンセリングや自分の心で経験する内容や、別の信頼できる文献等で学んだことに合致する部分は認めてもいいのですが、それ以外は全部白紙に戻したいと思っています。
まだ検証中なので、一部残っている面があるとは思いますが、それも検証してゆこうと思っています。
そうすることで、思想的にOR氏の呪縛を断ち切って、自由を回復したいと思っています。
もともと解脱(自由の回復)を得るために学んだ思想を、真の解脱を妨げる障害であるとして否定し、その思想の呪縛からの自由を追い求めているわけです。
そうした思考の足かせや思考の癖などは、まだまだあるので、日々反省して取り除こうとしています。
ですから、議論の立て方が、そもそもOR氏の正しい部分を認めて、それは拠りどころにしてもよいというのではないのです。
腐った建物は土台にも問題があるはずなので、土台から全部を捨て去って、真実の土台を築きなおそうとしているのです。
そうしないとOR氏の呪縛からは解脱ができないと思います。
そしてそれはOR氏の生霊を招き寄せたり悪魔等を招き寄せる縁となるので、とても危険であると、そう考えて日々浄化作業を行っております。
私も相談に来られる会員さんとお話することがありますが、みなさん大変厳しい霊的な悪影響を受けておられています。
若いお子さんでも、それは深刻です。
ですので、腐った果実の木は、やはり根っこから腐っているとお考えになって、そこから立ち去られることを、強く進言させていただきたいと思います。
姉妹ブログ・種村トランスパーソナル研究所「希望のブログ」はこちらです。
http://tanemura2013.blogspot.jp/

81 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 09:39:26.67 ID:LLSZyghx
KKの会員さんからの質問と私の回答C―返信メール
http://tanemura1956.blogspot.jp/2014/12/blog-post_43.html
Bさんから私の回答に対して、返答のメールをいただきました。
会員を辞めることにされたそうです。
大きな被害を受ける前に決断されて善かったと思います。
では、Bさんからのメールをご紹介します。
掲載を許可してくださったBさんに、敬意と感謝を捧げます。
<Bさんからの返答のメール>
種村様
小生の拙質問へ回答くださり、また返信頂いたことに感謝致します。
正直、早く連絡が来ないかと心待ちにしておりました。
昨日、私は支部に顔を出して支部長と話をしてきました。
一足飛びに脱会には至っていないのですが(少々バツが悪いのと支部長さんに気兼ねして)、年内にはKKを止めることを決意しました。
それで昨日は、KKの中で一番問題と思われる御布施について話をしてきましたが、当該支部には、いわゆるパトロン的存在の人が何名か居るようで、ノルマに燃えて普通のサラリーマンや主婦から多額のお金をむしり取る気は無いようでした。
それでも、お亡くなりになられた親族の遺産をつぎ込む方もいると言ってましたので、それはそれで大変気の毒なことに思いました。
その他、支部長さんからは、阿蘇山の噴火で神が御怒りであるとOR氏が吠えているとのこと、パターン通りの恐怖の締め付けを選挙に向けて強化しているようです。
ところで、私は霊感がほとんど無いと前のメールに書きました。
実際、その通りでは有りますが、身の毛がよだつような感覚や、心臓のあたりに違和感を覚えるような事は有ります。
特に心臓のあたりに何かを感じるのは、昔、大失恋をした際に締め付けられるような苦しさを感じた経験が有り、ここには心が有ると解釈しております。

82 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 09:40:09.49 ID:LLSZyghx
それで、一昨日に種村さんにメールを送るとき、心が強く動揺しました。
今このメールを書きながらも、まだ少し動揺が有ります。
この原因は、種村さんはやはり悪魔なのではないかという怖れ(失礼)、それとも種村さんへメールを送るのを阻止せんとする邪悪な念を感じとっている、のどちらかだと思いました。
今は、後者であると自然に受け止めつつあります。
そういう意味では、私も無傷ではないようです。
若干ながら一部囚われの身であるようです。
私の質問に対する回答ありがとうございました。
年内には本などすべて処理します。
関わりは完全に断ち切りたいですから。
またCの質問を、KK教義の立場から離れた人に訊くのは筋違いでしたね。
ご指摘のように、そもそも根底から白紙に戻すべきなのですから。

83 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 09:47:18.34 ID:LLSZyghx
「信仰あるなら、金を出せ」
まさに、狂気の勧進でした。
那須精舎の霊園植福。
今、振り返れば、完全な脅迫であり、犯罪です。
実際、脱会者も出ました。
・・・あれから、何年経ったでしょうか?
未だ、金、金、金、金、金・・・・
これが、「再誕の仏陀」のすることですか?
ベビーシッターへの強姦、
秘書への強姦、
仏陀ならば、否、仏陀を騙るならば、せめて、
人としての最低限度の義務を果たしなさいよ!!
罪を償え!!
偽仏陀!!
霊障宗務!!

84 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 10:40:51.26 ID:KHFwoVdS
隆たちへの手紙
http://sanpole.blog.fc2.com/blog-entry-97.html
隆よ、隆よ(*1)、この手紙を読んでお前は怒りにふるえるだろうが
自分のために、最後まで読むことをすすめる
 隆よ、この手紙は自尊心の高いお前にとって種村さんの手紙より
腹が煮えくり返ることになるだろうということを私達は分かっているが
私達はお前が憎くて、この手紙を書いているのではない
その根底には、お前や、お前に関係する(した)者たちへの愛があるのだ
 恭子よ、お前はボランティアをした、反省もした、キリストにも帰依している
だから、自分は天上界へ戻れると内心思っていることだろう
さらに、お前は
「自分は被害者なのよ、犠牲者なのよ 私が地獄に落ちるなんて、ばかばしい」とも思っているだろう
 
 しかし、恭子よ、
お前が受け取った、お金についてどう思う? (*2)
そのお金は多くの者たちの、汗と涙が形をかえたものであるのだ
お前はそのお金で今後の人生をのうのうと生きていくつもりか
お前は、それでよいだろうが、そのお金は
純真な信者たちの老後の蓄えや子供たちの教育資金や結婚資金として
使われる予定であったものも多く含まれるのだ
その貴重なお金を隆と幸福の科学が広い意味で、だまし取ったものなのだ
お前が受け取ったお金は本来は尊い気持ちで布施した人々に返されるべきものである
お前が、受けとってはいけない
受け取ったならば、お前は心からの反省ができていないということを
自ら証明することになる
良心があるならば、恥ずかしくて申し訳なくて、うけとることはできないはずなのだ
お前が死んだ時、人生を反省させられるが
その時、お前がうけとったお金が、布施した者とってどれほど大切なものであって
その金を布施したことによって、その布施者がその後どれほど苦労したかを見せられる
今、私達はそのことをはっきりとお前に告げておく

85 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 10:42:20.14 ID:KHFwoVdS
隆と恭子の子供たちへ
あなた方は大変なトラブルに巻き込まれました
あなた方は両親と違ってそれほどの罪は犯していません
にもかかわらず隆の子供というレッテルにより辛い人生になるでしょう
そのことには同情しますが、これも計画、試練と捉えて無事、今世をまっとう
してもらいたいと思います
そして、可能ならば、両親の罪を小さくするために
自分たちに何ができるか考えて行動してほしいと思います
その一つに一刻も早く、幸福の科学の活動を終わらせ、父親と職員たちが
罪をこれ以上犯すことを、愛の気持ちをもって防いでほしいのです
これ以上被害者がでることを防ぐ
あなたたちのような苦労をする人がこれ以上でないようにする
これは価値ある仕事だと思います
どうせ幸福の科学は潰れます
信者数の推移と職員の数を見れば明らかです
そして職員をリストラしたならば
これまで、だまってた人たちが、堰を切ったように告発をはじめ
いまより、もっとアンチが増えるでしょう
だから、幸福の科学はもはや終わりです
どうせ潰れるのなら、早く潰して被害者の数を少なくする
重要で価値ある使命だと思います
 
種村さんへ(*3)
 敢然として、行動に移されたことに敬意を表し、その行動に私達は賛同します
種村さんの行いに、怒りや憎しみよりも愛の思いが大きいことを私たち認め、そのことを
表明致します

86 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 10:43:26.58 ID:KHFwoVdS
今なお残る職員たちへ(*4)
あなたは「本当は真実のことがわかっている」ということは私たちは知っています
そして、自分のため、家族のため、やむなく、今なお、組織に残っていることも
分かっています
そのことには理解もし、同情もしますが、
あなたは真に自分のことを思い、世の中のことを思うならば
今すぐ、行動に移すべきです
行動に移した結果、あなたはたいへんな苦しみを味わうことになるでしょうが
それでも、死後、あるいは来世において体験する苦しみよりはましでしょう
あなたが、「自分が既に罪を犯し続けていることは内心分かっている」
ということを私たちは知っています
これ以上、罪を重ねて、より深い地獄に、より長くいることになることを
あなたは望みますか、続けますか
今、あなたは人生の分岐点に立っているということを認識することを
私たちは願うばかりです
今なお残る信者のみなさんへ
 最初に述べておきたいことがあります
あなたは情報が十分ではありません(*5)
これから、私達は真実を述べていきます
あなたにとって信じがたい内容のものが多く含まれることでしょう
しかし、全て事実です
幸福の科学を離れていった人々はこれらの事実を知って、やめていったのです

87 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 10:44:21.42 ID:KHFwoVdS
それでは、始めましょう
幸福の科学が初めて、間違いを犯したのはフライデー事件です
フライデーに自分達の結婚の写真と、おもしろおかしく書かかれた記事をみて
二人は激怒しました
そして、神々の総意であるとうそをついて
今思えば非常識な行動にでました
「神々の総意である」ということは真実ではありません
神々のなかには別の考えの方もおられました
当然のことですが、神々のなかにもいろいろな考え方がありますので
「神々の総意である」と勝手に断定したことが、最初の大きな罪でした
しかし、このことがわからない、純粋に信じていた者たちは
非常識な行動をおこし、
結果として幸福の科学の悪い評判を広めることになりました
そしてこの非常識な行動が、それまで、こつこつ伝道、献本してきた人々の立場を
急激に悪くしました
幸福の科学の信者であることを表明して活動していた人々の
会社や地域での評判はガタ落ちになりました
会社での出世の道が絶たれた人がたくさんでました
職場にいずらくなって、クビになった人や会社を自らやめた人もたくさんでました
商売に悪影響がでた人もたくさんでました
これらのことが原因となり、人間関係(夫婦、親子、兄弟、隣人)が悪くなり
離婚や勘当や断絶、孤立も数多く起こりました
さて、今なお残っている信者のみなさん
このとき、隆と恭子はどうしていたでしょうか
信者の先頭に立って、戦っていたでしょうか
事実は、自分たちはマスコミから逃れるためホテルを転々としていたのです
しかも用心のため日替わりで
その費用は全て幸福の科学もちで
そしてこのときの隆と恭子の心境はというと
「幸福の科学や自分たちを守ることは、個人の幸せを守ることより
 はるかに価値がある
「信者たちは、自分たち(隆と恭子)を護るために志願して生まれてきたのである
 もし不満があるのなら、あなたたちは生まれてくる価値がなかった
 かわりに生まれたいというものはたくさんいたのだ」
というものでした

88 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 10:45:11.58 ID:KHFwoVdS
これが幸福の科学で正式教義であり、それを信じた職員やリーダー会員たちは
この教えを広めていきました
結果として、離婚者、勘当者、離職者が大量にでました
そして、こういう人々は悟りの高い人として、一時、称賛されました
しかし、その後、辛い人生に
少なくとも他人から見て幸せそうには見えない人生になっていきました
さらに、フライデー事件の影響で信者が激減し、そのことが
幸福の科学の財政状態を急激に悪くしました
倒産の一歩手前までいきました
このときとられた方策が
「隆の写真を価値あるものとして信者に100万円で販売する」
です。これは抜群の効果を発揮し幸福の科学の財政は急激に立ち直っていきました
さて信者のみなさん、この写真には何らかの宗教的行事がなされていたと思いますか
真実は
 
 工場からの直接出荷です(*6)
幸福の科学のグッズはすべて工場からの直接出荷なのです
これら、工場製品を神聖にして、比べようもない価値あるものとして
純粋な信者たちに販売した隆よ、幹部よ、職員たちよ、リーダー会員たちよ
恥をしりなさい、そして、よくよく反省しなさい、
信者たちが高価な買い物をしたことによって、人間関係が悪くなり
不幸になった人がたくさんいることを自覚しなさい
そもそも自分の写真を100万円で販売するとは何事ですか
常識と良心のある人はここで幸福の科学がおかしいということに気づくべきです
さらに、話を続けましょう
隆は高橋信次霊を、ある時より、その名誉を傷つけつつ排除しました
その理由としてエルカンターレ信仰の確立を隆はあげました
本当にそうでしょうか
この時の真実をお話しましょう
 高橋信次霊は当時、非常に人気がありました
なぜなら、GLA(高橋信次霊が生前作った団体)から多くの人が幸福の科学に
来ており、彼らが幸福の科学の要職を占めていたからです

89 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 10:46:04.17 ID:KHFwoVdS
隆は最初こそ歓迎していましたが、自分が力をつけてくるにしたがい
幸福の科学が隆と高橋霊のツートップであることがだんだん不快になっていきました
もともとプライドが非常に高い隆が、
妻である恭子が何かと信次先生、信次先生ということに
とうとう怒りを爆発させたというのが本当のところです
エルカンターレ信仰の始まりの真実は
高橋霊の存在によって隆のプライドが傷ついたことと
隆の高橋霊への嫉妬なのです
そして、ここで隆はさらに罪を犯します
なんと肉体をもって修行する身でありながら
天上界にいる神々よりも自分の方が偉大である
もはや彼らから、指導を受けることはないと断言したのです
たいへんな思いあがりです
どんなに霊格が高くとも肉体をもった以上、天上界にいる神々には
到底かなわないというのが幸福の科学の教えであったにもかかわらず
みずから、みずからの教えを否定しました
そして、モーゼ神やミカエル神に謹慎を言い渡したといいました
これを増上慢と言わずしてなんと言うのでしょうか
神々に対して、肉体をもった人間が言える言葉は
お礼と反省の言葉と少々の質問ぐらいです
増上慢を指摘された隆は元来、批判されるのが我慢できない性格なので
神々に反抗し、結果として神々からの指導がうけれなくなりました
これを隆は
「もはや、自分は神々から指導を受ける立場は卒業した」と
言い放ったのです
真実は神々からの指導がなくなっていたのです
これがエルカンターレ信仰確立の真実です
さらに私達からみて許し難い罪について述べていきましょう
隆はグッズの販売だけでは満足せず
なんと、10万円を幸福の科学に払えばこれまでの罪は許されるという
とんでもない儀式をはじめました
常識と良識のある人よ
10万円払えば本当に罪が許されると思いますか(*7)
信者よ、あなたはこれが本当に正しいと思っているのか
馬鹿も休み休みに言いなさい
罪が許されるのは、罪を認識し、心から反省し、涙を流した時であるという
ことを知りませんか、忘れましたか
この儀式に協力した者たちよ、
あなたたちは自分たちの行いを恥じ
自分たちの犯した罪を自覚し反省しなければなりません
次に離婚の真実について話そうと思います

90 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 10:47:17.88 ID:KHFwoVdS
信者たちよ、あなたは証拠がないから、総裁が否定しているからという理由で
総裁に愛人はいないと無理やり思っていますね
そして、見たくない情報、聞きたくない情報は自ら遮断していますね
なぜ、すべての情報に目を通しませんか
見たらいけないと言われているからですか
聞いたらいけないと言われているからですか
自分で情報を受けとって自分で判断すればいいのではありませんか
あなたにはその判断力がありませんか
自分で自分には判断力がないと自分で認めますか
恭子は隆が言うように悪妻でした
母親としても失格でした
恭子はとにかく口うるさく、人を批判しました
このことが多くの職員たちを傷つけていましたし
子供たちや亭主である隆をも傷つけていました
結果、子供達は年頃になると反抗し、離婚騒動の時はなんと父親側につく
という結果を招きました
恭子よ、子供たちが自分を選ばず、決して人格者とはいえない隆を選んだということに
ショックをうけなさい
そして自分がいかに、母親として失格であったかを自覚しなさい
さらに恭子よ、お前の性格の悪さが
隆が他の女性に癒やしを求めるという結果を招いたということも指摘しておきます
隆も恭子も幸福の科学内では絶大な権力をもっていました
その権力を夫婦で乱用してきました
気に入らない職員たちを叱りとばし、怒鳴りまくり、左遷したり、クビにすることが
日常的にありました
彼らは人格者からはほど遠い人間であったことを指摘します
彼らは温和で寛大で思いやり深い性格ではなく
自己中心的で他人が自分に仕えるのは当然のことと考え
決して、感謝も謝罪もしない人間でした
このような夫婦に当然のことながら溝がはいり、
結果、亭主がその権力をもって、女性職員に手をだしたのです
最初はおそるおそる手をだしていたのが
意外に簡単に女性が思いのままになることに気をよくした隆はだんだんと
行動が大胆になっていきました
隆の口説き文句は
「君は過去世では私の妻だったのだよ」
と口からでまかせを言って
肉体関係を結ぶことは決して悪くないのだという雰囲気をつくっておいて
行為におよびました

91 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 10:48:07.87 ID:KHFwoVdS
当然、拒否する女子職員もいました
彼女たちはショックを受けて出社拒否になったり、幸福の科学をやめたりしました
精神に異常をきたした人もいます
さらに隆は地方巡錫といって女性秘書を伴った旅行に出かけるようになりました
隆にとっては口うるさい、女房からなるべく離れること、及び堂々と女性と旅行する
ことが真の目的でした
当然、このことに恭子が気づかない訳がありません
恭子は隆の健康が心配であるという名目で地方巡錫に反対しました
これに対して隆は私の救世の情熱が行動を抑えることができないと言って
地方巡錫を強行しつづけました
当然、恭子は怒りまくりました
これに対して隆は
 一夫多妻制は悪くないこと
 男女間で信頼と尊敬関係があるのならば、一定期間肉体関係があってもよいこと
 偉大な人と性交渉を行うことは体内に光をいれることになりよいことである
と正式に説法しました
愛人たちは、この説法により多少はあった良心の呵責がなくなりました
そして、正妻である恭子と戦う決意を固めた者もでました
隆は、愛人たちのなかで特にお気に入りの者に大川と名乗らせました(*8)
そして自分が用意したマンションに住まわせ
幸福の科学から裏金をださせて、愛人たちの維持費として使いました
その金額は月に数百万円です
愛人を持つのならせめて自分のポケットマネーですべきであるのに
隆にとっては幸福の科学のお金はすべて自分のものという考えだったので
当然のごとく、貴重なお布施をこんなことに使いました
ちなみに、隆が幸福の科学から得ていた収入は月、数千万円です
自分の家の光熱費、召使い代、家族の旅行代金も幸福の科学負担です
また自分の母親に対しても彼女は実質なんの仕事もしていないのに
幸福の科学から給料を払っていました
また、印税は一銭も幸福の科学には、いれませんでした
その言訳として [幸福の科学は総裁に頼らず自立すべきである] と言っていました
隆の年収は最高8億円でした
これには税金は事実上かかっていません(幸福の科学が事実上、立て替えていました)
次に、隆がこれまで言った、「口からでまかせ」について述べていきます

92 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 10:49:19.09 ID:KHFwoVdS
1 フライデー事件は神々の総意である
2 フライデーは信者が自主的におこした
3 フライデーは幸福の科学の抗議でまもなく廃刊となる
4 恭子の過去世は文殊菩薩であり、ナイチンゲールであり、アフロディーテであった
5 恭子とは結婚することが決まっていた
6 種村さんの過去世はシャーリープトラーであった
7 自分は虫の気持ちや鳥の気持ちがわかる
8 地球の裏側で木ノ葉一枚落ちてもわかる
9 大悟館(大川家自宅)は宗教施設であるので当然無税である
10 軽井沢精舎(大川家別荘)なるものは存在しない
11 幸福の科学ではNHKKはみない(テレビもない)ので受信料は払う義務がない
12 結界を作るために大悟館が必要である
13 エリツィン政権は短命である
14 世紀末に向けて大地震が東京を何度も襲う
15 与謝野代議士はまもなく死ぬ
16 信者数は1100万人である
17 幸福実現党から大量に国会議員が生まれる
18 エルカンターレ像が1体あれば1万票増える
19 エルカンターレヒーリングで難病が治った
20 宇宙人が自分に帰依している
21 あなたの守護霊が肉体的に総裁を癒してあげなさいと言っている
                            等
次に教えとして許しがたいものを上げていきます
1 宇宙を作ったのは自分である
2 自分は神々の神であり、地球最高神以上のものである
3 自分に逆らったならば、もはや人間として生まれることはない
(この教えが洗脳の根幹です、明らかに自分に都合のいいように
 法を変えています)
4 10万払えば全ての罪が特別に許される
5 幸福の科学に全てを捧げることは全てのことより価値がある
隆よ、隆よ、
お前はこのまま行けば相当深い地獄に落ちる
お前の良心がそう言っているのはお前にも分かっているであろう
しかし、
お前の異常に高いプライドと批判されることが大嫌いなお前の性格が
そのことを認めようとしないのも私たちにはよくわかっている
お前の罪をはっきり言おう
お前のせいで宗教の権威は地に落ちた
幸福の科学の失敗のせいで
今後どれだけ長い時間、
正しい宗教を日本におこしにくくなったと思う

93 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 10:50:13.55 ID:KHFwoVdS
さらに、不適切は集金活動でどれだけの人が不幸になったと思う
お前たちが質素な生活を送り、正しくお金を使っていたならば
少しはあきらめもつくが
実態は、大川家の豪奢な生活や
明らかに無駄となる選挙費用、あるいは
お前の自己顕示欲をみたすために不必要な支部開設等に使われてきた
貴重なお布施が全く無駄なことに使われてきたのだ
幸福の科学を信じて貴重なお布施をしてくれた人々になんと詫びる
どう説明するのだ
彼らは自分たちの生活を犠牲にして布施し、献本し、伝道してきたのだ
隆よ、申し訳ないと思わないか
隆よ
お前は大川家の豪奢な生活と自分の自尊心と自己顕示欲を満たしてきたが
その影で多くの人々が不幸になっていることを知りなさい
いま、多くの職員たちがなんの経済的保証もない状態で世間に放りだされる
職員たちの家族をいれれば何千人という数になる
この者たちの不幸の原因はすべてお前にある
お前はすべて信者が悪い、職員が悪いと本気で考えているが、そうではない
うまくいかなかったすべての原因はお前にあったのだ
それから隆よ
自作自演の霊言ショーを演じるのはもうやめよ
お前は、ばれていないと思っているのだろうが
職員でさえお前の霊言が本物だとは思っていない
隆よ、キリストがなぜ英語でしゃべる
しかも中学生のような英語で
隆よ、お前が霊言と言っているのは結局、お前の考え、気持ちであることは
みんな分かっているのだ
霊たちが最後は必ず、お前と幸福の科学を称賛して終わるというワンパターン
自分に敵対するものが、わざといやらしく、しゃべるワンパターン
これらをみると霊言が
お前の気持ち、お前の都合で行われているショーであることがよくわかる
お前が必死で霊言ショーを演じているのは、滑稽でもあり悲しくも感じるのだ
もう恥ずかしい行為はやめなさい(*9)
沈黙を守っているかつての信者のみなさんへ
みなさんは真実を知ってもう幸福の科学に関わりたくないと思っておられると思います
まったくそのとおりだと思います
ただ、私達が思いますに
みなさんが帰天された時、当然、自分の人生を振り返ると思いますが
そのとき、幸福の科学がおかしいと十分、わかっていたのに
何も行動しなかったことを悔やむかもしれません

94 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 10:51:24.88 ID:KHFwoVdS
もし、可能であれば、この拙い私達の手紙をみなさんのかつての法友に
愛の気持ちでもって届けていただきたいと思います
住所が分かっていれば手紙で、
ファックス番号が分かっていればFAXで
個人が特定されるのがいやであればポスティングで・・・
高い霊域出身のあなたには私達の気持ちは、必ず理解されると私達は信じています

95 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 11:22:29.47 ID:KHFwoVdS
「繁栄支部を目指せ」とか騙して、また何百万もの金を信者たちから騙し盗り、吸い上げています。
信者たちもまた、狂ったようにトチ狂い、スッテンテンなのに燥いでいます。
もう、洗脳され尽くし、生活の一部になってしまった人たちは救えないでしょう。
しかし、彼らは、仲間を増やそうとします。
それは、本部からのノルマがあるからです。
全国民の皆さん。
幸福の科学は、カルトです。
身包み剥がれますよww
この私自身が、支部長室に監禁され、「信仰あるなら金を出せ」と脅迫された経験を持っています。
このキチガイ支部長時代に、生活保護受給者が、支部で泥棒を働き、無期限出入り禁止処分を受けてます。
考えてもみて下さい。
生活保護受給者に、精舎の3万円の祈願を受けさせているのです。
生活出来なくなるのは当然です。
幸福の科学は、職員、会員、全てが「金」に狂っています。
一切、関わってはなりません。
「障り」を貰います!!

96 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 12:35:08.02 ID:LPg0W11L
幸福の科学でもね、
ORの9センチ砲に飛び付く女たち
結局はバカだよ
だって、ヤリ〇ン丸出しじゃんww
もう、バレバレww
よく、平気で居られるな、ってくらいバレバレ
開き直ってるだろうが
ハッキリ言えることは、絶対、彼らが予測するような
菩薩の世界、女神の世界、には還れない、ってこと
当たり前だよww
そんなもん、要求する仏陀、なんて有り得ないからねww
普通に考えても分かること

97 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 12:45:56.99 ID:LPg0W11L
「H」を要求する仏陀なんて
そもそも居る訳ないでしょ!!
考えるまでもなく、分かる筈ですがww
そんな糞野郎が仏陀を名乗れるのは
オウムか、幸福の科学のような
カルトだけですよww

98 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 16:10:05.66 ID:5a76k9zx
(投稿)洗脳解除とその後の過ごし方
http://tanemura1956.blogspot.jp/2014/12/blog-post_19.html
(コメント)KKを離れたLさんが、ご自分の体験から、洗脳解除とその後の過ごし方について、投稿してくださいました。
退会への道と、その後の新しい人生をスムーズに送るためにヒントがあるかもしれません。

(投稿)洗脳解除へのステップ
@検証の段階
私は200X年に脱会しました。
そして、インターネットに出ている「幸福の科学関係記事」を全部見ました。
ネットで何といわれているか、知りたかったからです。
その次の年は、「幸福の科学元指導霊のご見解」という記事を見つけ、戦慄しました。
なぜなら、「ORはこのままいくと地獄に赴くであろう」と書かれてあったからです。
この年は、「幸福の科学はカルトか否か」を、検証した年であったと言えます。
一人でもくもくとそういう作業をしたのです。
結果は「カルトである」というものです。
その次の年には、ファルコン告発を読みました。
そして、ORの人間像を把握したといえます。
2009年の選挙の頃には、アイマイミー告発が出ており、それを読み、さらに一段とORの人間性を検証したと言えます。

A忘却の段階

それからは、「忘れていく」段階へと突入しました。
200X年に、OR本はほとんど処分しておりましたが、この頃、残りを全部処分したと思います。
2011年には、「離婚騒動」が持ち上がり、私はいやーな気分がしました。

99 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 16:10:48.43 ID:5a76k9zx
強制的に結婚させられたというようなことをOR氏は言っておられますが、
「結婚式のスピーチ」なるものが残っており、間違いなく神託結婚だからです。
これにより、「ORは嘘をついている」との印象を持ちました。

2012年には、ブログで「『舎利弗の真実に迫る』講義」を読み、ORは
「にせものの守護霊を出している」との確信を得ました。
それにより、今出している「霊言の信ぴょう性」も疑うようになりました。
私はこの頃、「忘れたい、忘れたい」とつぶやくようになりました。
2014年の今日、ほぼ忘れているといっていいです。

B新しい目標設定の段階

これが私の「洗脳解除と洗脳解除後の過ごし方」です。
退会した頃から、「短歌」をつくる趣味なども見つけました。
今は、「今後の人生は、〇〇を学ぼう」と新しい目標をたてました。そして、楽しくやっています。

洗脳解除後の、「空白」になっていた私の心に、飛び込んできたのは、新しい目標です。
洗脳解除後は、一時的に「むなしく」なる日も続きましたが、今は新しい目標に向かって邁進しております。

脱会されたあとは、「一時的に大変」かもしれませんが、次なるものがそれを満たしてくれます。
その次なるものは、個人個人によって、違いはあるとは思いますが、
「今までK会が占めていた位置」が消えてなくなり、そ の他のものに、とって変わります。
そして、それが順調に滑り出すと、「K会で味わったいやな思い」が消えてなくなります。

洗脳解除はしたほうがいいと思います。
そうする勇気も必要です。
私の経緯が、どなたかのお役にたてると幸いです。

100 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2016/11/20(日) 19:57:26.26 ID:F0ZJTjJ7
所詮、男と女の関係など
金とH
(そうではない崇高な人々の存在も勿論、認めるが)
だから、世の中に悲哀を感じて求道し続けた。
が・・・・
その教祖たるOR自体が
トンだポコチン野郎だった訳でww
もう、ブッ飛びww
結局、テメーの中の正義信じて
生きるしかねーんだな、って思った。
sssp://o.8ch.net/jc7h.png

101 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/21(月) 03:30:58.17 ID:0gflHbcc
30年に亘るKKでの洗脳の中で、私が異常を感じ、どうしても理解出来なかったのが
数字、金額への依存、そして、目標達成の為なら手段を選ばぬ犯罪的手法です。
騙して本を大量に買わせる。
書店の売れ残りを全て購入させられる。
植福の勧進の際、何度も何度も支部長室に拉致監禁される。
イベントへ参加しろと電話で怒鳴り散らされる。
信仰があるなら出せる筈だと布施を脅迫的に強要される。
これら全て、犯罪行為です。
脅迫罪であり、詐欺罪です。
これが、幸福の科学の正体です。
これが、幸福の科学の30年です。
偽仏陀よ、恥を知れ!!
邪教団よ、恥を知れ!!
犯罪サンガよ、恥を知れ!!

102 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/21(月) 03:32:16.22 ID:0gflHbcc
(投稿)「私はなぜ幸福の科学をやめるのか」(2)
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post_7.html
B退会届を出す
さて、全て処分した後、サービスセンターに退会の旨を連絡したら、「支部へ行くように」と言われました。
支部へ行きたくなくて、サービスセンターに連絡したのに・・・
このように顧客の事情や心理、手間を考えず、自分達の都合でたらい回しにして問題を回避、
あるいは先延ばししようという教団の不誠実な姿勢が、信者が減り続ける原因だと思います。

通常の会員制ビジネスは、入退会自由なのに、この教団は完全に内部の論理、
官僚主義で動いていて、ビジネスの常識が通用しません。
『経営入門』や経営研修などで説かれている内容と実際の行動が真逆です。
こんなことがあって、アンチの方のブログ等でスムーズな辞め方を調べました。
ネット上では、退会通知書をFAXすればいい、間違っても支部へは行くなという書き込みを見つけましたが、
確実に退会処理がされるか不安なので、ある方にメールで質問しました。
その方からは丁寧な返信が届きました。
退会届の正式書類に必要事項を記入して郵送あるいはFAXすればいいということで、退会届の正式書類の入手を手伝って下さることになりました。
入手した退会届に必要事項を記入後、サービスセンターに郵送しました。
郵送した翌日、支部から「退会届を確認したが、本尊をどうするか」と電話がありました。
退会届には、本尊の処分方法に関する記入欄があります。
(支部へ送るか、他の人に譲るか)
私はこの欄が無記入だったので、確認のための電話でした。

103 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/21(月) 03:33:08.12 ID:0gflHbcc
自分で不用品回収業者に回収を依頼したと伝え、特に面倒なトラブルもなく、スムーズに退会できました。
Cお金と時間の無駄だったのか?
退会を迷っていらっしゃる方へ!
私も信者歴が長いので、この10年間は何だったのか、今までのことはお金と時間の無駄だったのではないか、と考えることもあります。
しかし、冷静に考えてみれば、この10年で色んな宗教や思想、仕事論、経営論、政治経済等について、効率的に勉強してきたと思います。
特に経営論は、入信するまで縁がありませんでした。
幸福の科学に入らなかったら、こんなに経営の勉強をすることはなかったと思います。
知識は一生ものですから、無駄にはなりません。
過去世認定は、コロコロ変わって信用できませんが。
それに、新興宗教に入って、内部事情まで詳しく知るというのは、普通の人生ではあまりないことです。
そういう意味では、私たち信者は非常に珍しい体験をしてきました。
経験知を増やせたと考えればよいと思います。
以上、長文になりましたが、退会を検討中の方の参考になれば幸いです。

104 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/21(月) 03:34:18.66 ID:0gflHbcc
(投稿)「私はなぜ幸福の科学をやめるのか」(1)
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post.html
(紹介)最近、K会を退会した方が、ご自分の退会
体験を投稿してくださいました。
これは退会をしたい方への大きな励ましとなるだけでなく、
具体的な方法が丁寧に書いてあるので、大変参考になる内容だと思います。
2回に分けて紹介します。
勇気あるこの投稿者に深く感謝申し上げます。
(投稿)
1.経営研修に照らして教団運営に疑問

入信当時は自分に自信が持てず、自己変革の思いが強くありました。
そのため、支部活動にはあまり参加せず、ひたすら本を読み、研修を受けてきました。
教団内で「まずは教学から」と言われる通り、自己変革にはそれが一番効果的と考えていたからです。

経営者向けの研修もたくさん受けましたが、皮肉なのは、研修を受ければ受けるほど、勉強すればするほど、教団運営の矛盾点が目につき始めたことです。

入信して5年ほど経った頃から、教団運営に疑問を感じ始めました。
政党ができた2009年頃のことです。
特にここ2~3年はほとんど教団施設にも顔を出さず、休眠状態でした。

最近になって、教団のドタバタぶりや言行の不一致、霊言の品のなさに嫌気がさし、信者歴10年で退会を決意しました。
A教団関連の物の処分方法

退会に先立ち、まず教団関連の物を全て処分しました。
とはいえ、雑誌の定期購読や植福の会は随分前に解約済みでしたし、本も電子書籍が出てきた頃に資源回収に出して処分したので、残っていたのは、祭壇型本尊と普及型本尊、正心宝と経文のみです。

105 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/21(月) 03:35:07.77 ID:0gflHbcc
※ちなみに雑誌の定期購読は、幸福の科学出版に「解約したい」とメールして解約し、植福の会はサービスセンターにメールして、口座引落としを止めてもらいました。
4〜5年前の話です。

残っていたものの処分方法ですが、普及型本尊と正心宝は不燃ゴミに、経文は資源回収に出し、祭壇型本尊は不用品回収業者に依頼しました。

実を言うと、通常の日用品ではなく宗教関連の物なので、祟りが不安で、処分を決意するまで少し時間がかかりました。
こういう物を処分するのは、勇気が要りますね。

祭壇型本尊の処分費用も高かったのですが、不要品を持ち続けていても仕方ないので、思い切って処分してよかったです。

今のところ、祟りと感じることはありません。
逆に処分後まもなく、処分費用以上の臨時収入がありました。

法具経典の処分を迷っていらっしゃる方へ!
思い切って捨てても何の問題もありません。
ご安心下さい。
かえって物が少なくなる分、部屋が広くなって風通しも良くなり、部屋の磁場が改善します。

106 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/21(月) 16:54:54.30 ID:8hJZOtPb
返還請求訴訟@ 東京高等裁判所で幸福の科学が敗訴しました
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post_8.html
永代供養料、納骨壇申込金を元信者に返還しなさい、と、
東京高等裁判所は幸福の科学に命じました。

平成26年12月18日東京高等裁判所で幸福の科学と元信者の間で争われていた「永代供養料等返還請求訴訟事件」〔*略して返還請求訴訟〕の判決がおりました。
この裁判は、幸福の科学の元信者の方が幸福の科学を脱会したさいに生前申し込みの永代供養料と納骨壇の申込金返還を求めておこしていたもので、
東京地裁では原告の元信者が勝訴し、幸福の科学に申込金の返還(永代供養料は全額、納骨壇申込金は9割)を幸福の科学に命じていました。
幸福の科学側はこれを不服として東京高等裁判所に控訴していました。
東京高裁では、判決文「主文」にて「控訴人の本件控訴を棄却する」と判決が下され、控訴人・幸福の科学の請求は棄却されました。
つまり幸福の科学が敗訴したのです。
こうして、永代供養料や納骨壇は御布施であるから一切の返還請求には応じることはできない、としてきた幸福の科学側の主張は、
法廷で第1審、第2審とも認められることなく、退けられたことになります。
これは幸福の科学に納骨壇申込金や永代供養料を返してほしいと願っている多くの方々に対する救済であり、大きな朗報です。
この裁判を担当された裁判官の皆様と、特に元信者側の弁護をされてきた松本憲男弁護士の叡智と勇気、そして原告の元信者4名の方々の勇気に心から敬意を表したいと思います。
sssp://o.8ch.net/jdaw.png

107 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/21(月) 16:56:34.22 ID:8hJZOtPb
なお、裁判は幸福の科学側の上告により、最高裁に審議の場を移すことになりました。
ただし法律の専門家によれば、東京高裁での判決が最高裁判所で覆る可能性はほとんどないということです。
東京高裁の判決が最高裁でも支持され、結審となれば、納骨壇申込金や永代供養料の返還を願う多くの方にとって救済の道が開かれます。
遅くとも今年中にはその結果が出ると思われます。
これから数回にわたり、東京高裁での判決文と、その以前の東京地裁での判決文、及び裁判での重要な論点に関して若干の解説を、順次紹介してゆきたいと思います。
 ここで、ご報告させていただきたいことがあります。
それはこの裁判を闘われている4名の元信者の方々は、いずれもお元気で幸せであるということです。
病気もされず、生き生きとして元気に過ごされています。
幸福の科学がよく言うように地獄に落ちることも、天罰が当たることもなく、とても幸せになっています。
sssp://o.8ch.net/jdb0.png

108 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/21(月) 20:25:53.29 ID:BnIoAudy
返還請求訴訟A 東京高等裁判所の判決文(抜粋)(1)
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post_9.html
<解説>
東京高裁の判決文のなかから重要な部分を抜粋します。
なお、本文中に〔* 〕とあるのは、引用者による注釈です。
最初に抜粋するのは、この裁判がどういう裁判であるかを簡潔に説明した「事案の概要」です。
これを見ると原審〔*東京地裁〕でどういう判決が下りていたのか、その概要を知ることができます。

<判決文の抜粋>
「第2 事案の概要」
 1 事案の要旨
 (1) 本件は、控訴人〔*幸福の科学〕の元信者であった被控訴人らと控訴人との間の紛争であり、被控訴人らは、控訴人に対し、次の各金員を請求した。
  ア 被控訴人〔*元信者〕らが御布施として控訴人に対して支払った金員〔*4名の合計額4300万円〕に関し、
目的消滅若しくは錯誤無効を理由とする不当利得の返還又は御布施の勧誘が不法行為を構成することを理由とする損害賠償の各請求 
及びこれらに対する平成25年2月20日から支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金
  イ 被控訴人A及び被控訴人Bが永代供養料として控訴人に対して支払った金員(それぞれ200万円)に関し、
永代供養契約の目的消失又は解除に基づく不当利得返還の請求 
及びこれらに対する解除の意思表示が控訴人に到達した日の翌日である平成25年2月20日から支払済みまでの
民法所定の年5分の割合による遅延損害金
  ウ 被控訴人らが納骨壇申込金として控訴人に対して支払った金員〔*4名の合計額2125万円〕に関し、
納骨壇使用契約の目的消失又は解除に基づく不当利得返還 
及びこれらに対する解除の意思表示が到達した日の翌日である平成25年2月20日から支払済みまで
民法所定の年5分の割合による遅延損害金

109 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/21(月) 20:26:36.86 ID:BnIoAudy
(2)原審は、上記イの本件永代供養契約について解除を認め、永代供養料相当額の不当利得返還 
及びこれに対する解除日の翌日である平成25年2月20日から支払済みまで年5分の割合による遅延損害金の請求を認容し、
上記ウの本件納骨壇使用契約についても解除を認め、申込金の9割相当額の不当利得返還 
及びこれに対する解除の効力発生日の翌日である平成25年5月20日から支払済みまで年5分の割合による遅延損害金の請求を認容し、
その余の上記ウの請求及び上記アの御布施に関するすべての請求を棄却した。
(3)これに対して控訴人〔*幸福の科学〕敗訴部分を不服として控訴し、また、被控訴人A〔*4名のうちの一人〕も同被控訴人の敗訴部分を不服として控訴した。

<解説>
「事案の概要」は以上です。
要するに、第一審(東京地裁)では元信者に永代供養料の全額の返還と納骨壇申込金の9割の返還をみとめ、
それ以外の布施の部分の返還までは認めなかったわけです。
それに対して、K会は控訴しました。
また元信者の一人は、これを不服として、布施の部分の返還も求めて控訴していました。
その結果、幸福の科学の控訴は棄却されました。
同時に残念でしたが、信者Aの控訴も棄却され、第一審の判決がほぼ採用されることとなりました。
これは洗脳され恐怖心を植え付けられて布施を強要されたという点が、裁判で十分に立証できなかったのが原因です。
しかし、遅延損害金については、第二審(東京高裁)の判決は、第一審の判決よりも多く(3カ月の利息分)元信者に支払うことを命じた判決です。
カルトの被害者救済へ、より軸足を移した判決となっている点が、評価できるところです。
なお、(1)の御布施の返還は認められませんでしたが、これは三輪清浄に反する教祖の実態を裁判の場で十分立証することが困難であったために、認められなかったものです。

110 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/21(月) 20:27:19.48 ID:BnIoAudy
御布施は信者の方々が教祖を尊崇して浄財として捧げたものですが、残念ながら教祖が清浄ではなかったことが
信者(当時)の目にも明らかになり、とても三輪清浄の布施とはいえないとして返還を求めていました。
ただし教祖の不浄性を裁判所で立証することはなかなか困難であり、御布施の返還についてだけは認められませんでした。
しかし、これも今後、教祖の実態がさらに明らかとなると、十分返還への道が開けてくると思われます。
いずれにしても、生前申込の永代供養料と納骨壇申込金の返還は、これまでの裁判で大きく道が開かれました。
支部で返還できないと言われていた方も、決してあきらめる必要はありません。
なお、教団職員の方の中には現実の教祖や教団の実態を知り、また信者の方の苦しみをつぶさに知って、何とか救いたいと心を痛めていらっしゃる方は多いと思います。
それが救えなくて、良心の呵責に苦しんでおられる方は、職員の中にきっと数多くいらっしゃると思います。
そうした方は、どうか私にまでご連絡をください。
あなたの勇気が、あなたの真実の情報が、多くの方の生活破綻を救い、魂の救済の道を拓きます。
ご連絡をお待ちしています。
情報提供者の秘密は、固く守りますのでご安心ください。

111 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/22(火) 13:40:49.12 ID:6UlppjAO
返還請求訴訟B 東京高等裁判所の判決文(抜粋)(2)
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post_10.html
<判決文の抜粋>
第3 当裁判所の判断
1 当裁判所〔*東京高等裁判所〕も、被控訴人〔*元信者〕らの本件納骨壇使用契約の解除及び被控訴人ら両名の本件永代供養〔*生前申込の永代供養〕契約の解除により、
原審〔*東京地裁〕と同額の不当利益返還請求を認容すべきであり(ただし、本件納骨壇使用契約の解除の効力発生日は平成25年2月19日と判断する。)
〔*これは第一審よりも元信者に3か月の利息分有利な判決です〕
その理由は、次のとおり訂正し、後記2に控訴人〔*幸福の科学〕の当審における主張に対する判断を、
(中略)付加するほかは、原判決の「第3 当裁判所の判断」1ないし8記載のとおりであるから、これを引用する。

(1)17頁1行目から17行目の「(2)」までを次のとおり改める。
「6 争点5(本件納骨壇使用契約の解除又は解約の成否)について
(1)墓地、埋葬等に関する法律2条6項は、「この法律で『納骨壇』とは、   
他人の委託を受けて焼骨を収蔵するために、納骨堂として都道府県知事の認可を受けた施設をいう。」と規定し、
また、同法14条2項は、「納骨堂の管理者は、第8条の規定による火葬許可証を受理した後でなければ、焼骨を収蔵してはならない。」と規定するところ、
控訴人〔*幸福の科学〕は、本件納骨堂の利用者に対して埋火葬許可証の取得及び提出を求め、
また、他所に埋蔵又は収蔵されていた焼骨を本件納骨堂に収蔵するに当たっては会葬許可証を求めているから、
本件納骨堂は、同法2条6項所定の納骨堂として県知事の許可を受けているものと推認でき、
控訴人は、他人の委託を受けて焼骨を収蔵する施設である本件納骨堂を管理しているものと認められる。
  なお、同法2条4項は、「この法律で『墳墓』とは、死体を埋葬し、又は焼骨を埋蔵する施設をいう。」と規定しているところ、
「埋蔵」とは地中又は地下に収めることをいい、「収蔵」とは焼骨を収める埋葬以外のすべての方法をいうものと解され、
本件納骨堂は、焼骨を「収蔵」する施設であって「埋蔵」する施設とはいえないから、同法上、「墳墓」や墓地とは異なるものである。

112 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/22(火) 13:41:56.16 ID:6UlppjAO
(2)本件納骨壇使用契約によって、当事者間にどのような権利義務が発生するかについて検討すると、次のとおりとなる。
 ア 控訴人が所有管理する納骨壇を利用するために控訴人と納骨壇使用契約を締結した者(以下「利用者」という)は、
特定の納骨壇について、その位置に応じて控訴人が定めた申込金を支払うことで、先祖や家族の焼骨のほか、
将来的には自らの死後の自己の焼骨が当該納骨壇に収蔵されることが確保される。
なお、後に別途追加の金員を支払ってより本尊に近い場所に位置する納骨壇に変更すること(シフトアップ)も認められている。
 イ 利用者には、控訴人から「来世幸福園入園証」及び「来世幸福園法要帳」が公布され、
利用者に相続が開始されたときはこれらが承継人に引き継がれ、控訴人は、
以後、承継人のために当該納骨壇において焼骨の収蔵を継承する。
 ウ 納骨壇は通常は施錠されており、その鍵は、本件納骨堂の管理者が保管し、利用者の依頼に応じて、利用者及びその家族に限り、貸し出される。
 エ 利用者は、納骨壇や本件納骨堂の施設の維持管理のための経費として、納骨開始後、
納骨壇1壇当たり年額1万円の「納骨堂護持奉納」を毎年前納又は10年分前納の方法で納付する義務を負う。
なお平成20年以降に契約を締結した利用者は納骨前であっても同金額の納付義務を負う。
   平成20年3月14日以降は、「納骨堂永代護持奉納制度」が新設され、
利用者は、年額1万円の毎年前納又は10年分前納の方法に代えて、100万円を前納することができる。

113 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/22(火) 13:42:43.76 ID:6UlppjAO
オ 特定の納骨壇における焼骨の収蔵が継続される期間については、
長期間にわたり継続する旨の合意があることについて当事者間に争いはないが、確定した期間の定めがあるとの証拠はない。
   納骨堂永代護持奉納制度に関する申込書には、同制度を利用して100万円を前納した場合には、
利用者に承継人がいなくなっても、本件納骨堂の建て替えまでは当該納骨壇での焼骨の収蔵が継続されるとの説明がある。
   また、本件納骨堂の耐久年数が経過して建て替えをすることとなった場合において、
利用者に承継人がいなくなったときには、焼骨の収蔵は建て替えられた納骨堂と共に建立される合祀施設において行われることが予定されている。
   利用者が控訴人の納骨壇の利用開始前に利用を希望しなくなった場合の取り扱いについては、明示の合意はない。

  (3) 以上によれば、本件納骨壇使用契約は、利用者において、控訴人に対し、控訴人が設置し、
所有管理する県知事の許可を得た本件納骨堂中に設置された特定の納骨壇において焼骨の収蔵という
事実行為を委託することを中核とする有償の準委任契約類似の無名契約であると認めるのが相当である。
   その存続期間については、期間の定めはないが、控訴人〔*幸福の科学〕と被控訴人〔*元信者〕らとは長期間にわたり特定の納骨壇で焼骨を収蔵することを予定していた。

<解説>
以上の部分は法律論なので難解ですが、要は幸福の科学側の主張をことごとく否定しているのです。
一番のポイントは、幸福の科学が納骨壇使用契約は
「本件納骨壇使用権の設定契約であり、その本質は、本件納骨壇使用権の売買である」
とした主張を退けて
「特定の納骨壇において焼骨の収蔵という事実行為を委託することを中核とする有償の準委任契約類似の無名契約である」
と認定したことです。

114 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/22(火) 13:43:30.08 ID:6UlppjAO
実はこれは第一審の判決よりも幸福の科学に不利な内容です。
第一審の判決では本件納骨壇使用契約は、
「期限の定めのない建物賃貸借契約の性質を中心としつつ準委任契約の性質を併せ有する混合契約である」
と規定していました。
建物賃貸借契約であれば、解約を通知してから3か月しないと契約解除の効力が発生しません。
ところが準委任契約だと、解約の意思表示をした翌日から、契約解除の効力が発生するのです。
それにより、第一審よりも遅延損害金が3か月分多く、元信者に支払われることになったのです。(次回に続く)

115 :天使の羽根@無断転載は禁止:2016/11/22(火) 23:37:37.59 ID:uhx+tU7r
KKの邪神像が開眼したから地震が起き、津波が起きたにも関わらず、
「私たちは、地震になど、負けてはいられません」
となww
これでまたKKは、「天変地異調伏祈願(3万円)」でぼろ儲け出来る訳よ。
ホント、邪教中の邪教だよww
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116 :降伏絶滅オオカワ去勢@無断転載は禁止:2016/11/23(水) 11:31:46.47 ID:i27hitTw

sssp://o.8ch.net/jfk7.png

117 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/23(水) 15:56:48.45 ID:MaWo3LIn
返還請求訴訟C 東京高等裁判所の判決文(抜粋)(3)
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post_11.html
<解説>
前回に引き続き、東京高等裁判所の判決文を紹介します。
なお〔*  〕は引用者の注釈です。
下線、太文字も引用者の判断です。

<判決文の抜粋>
「6 争点5(本件納骨壇使用契約の解除又は解約の成否)について(前回の続き)
  (4) 進んで、本件納骨壇使用契約の解除の可否について検討するに、本件納骨壇使用契約は前記に説示したとおり準委任契約類似の無名契約であるから、民法656条、651条1項が類推適用されるものと解される。
したがって、利用者は、いつでも契約を解除することができる。
このことは、自らの死後、その焼骨をどこに埋葬し、埋蔵し又は収蔵するかについては利用者が自由に決めることができる事柄であり、
利用者が生前、転居したり、改宗する可能性もあること、控訴人〔*幸福の科学〕も、本件納骨堂内でのシフトアップのほか、他の墓地等からの改葬も受け入れていることからみて、
納骨壇使用契約の当事者の合理的な意思であると認められる。
  (5) 以上によれば、被控訴人〔*元信者〕らは本件納骨壇使用契約をいつでも解除することができるから、
本件納骨壇使用契約は、平成25年2月19日の被控訴人らの解除の意思表示により、将来に向けて終了したものと認められる。」
(2) 17頁21・22行目の「納骨壇の半永久的な利用権の設定」及び23・24行目の「納骨壇の半永久的な使用」を、
いずれも「長期間にわたる特定の納骨壇における焼骨の収蔵」と改める。
(3) 18頁4行目冒頭から13行目までを削り、26行目の「納骨壇の半永久的な使用」を「長期間にわたる特定の納骨壇における焼骨の収蔵」と改める。
(4)19頁18・19行目の「半永久的」を「永代」と改める。
(5)20頁14行目の「前期6(3)」を「前期6(5)」と、同行目の「平成25年5月20日」を「平成25年2月20日」とそれぞれ改める。

118 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/23(水) 15:58:57.05 ID:MaWo3LIn
<解説>
前回の解説で説明したことが、詳しく判決として出ている箇所です。
ここで注目したいのは、納骨壇の「利用者は、いつでも契約を解除することができる」と明言していることです。
これは幸福の科学が、「売主である控訴人〔*幸福の科学〕の債務不履行がない限り、本件納骨壇使用契約を解除することはできない」との主張を、完全に退けた判決です。
しかも、この契約が「準委任契約類似の無名契約」と認定されたことで、納骨壇使用契約は解約の意志表示をした日の翌日から契約が解除されることになります。
解約の意思表示をした時に直ちにお金を返してもらえなければ、返金されるまでの期間に対して年率5分の利息がつき、それが遅延損害金として支払われるのです。
いずれにしても、幸福の科学側が納骨壇使用契約は「納骨壇使用権の設定契約」であり、
その本質は「納骨壇使用権の売買」であり、それゆえに返金できないとした主張を、真っ向から退けていることが重要です。
この判決では、納骨壇を申し込んだということは、使用権を購入したわけではないし、
またそのボックス(納骨壇)を長期間にわたり借りる契約をしたわけでもないというのです。
では何かというと、ざっというと「納骨堂に設置された特定の納骨壇において焼骨の収蔵という事実行為を委託」する「有償の準委任契約類似の無名契約」を交わしたのだというのです。
わかりやすく言うと「焼骨の収蔵」を幸福の科学に委託した契約が納骨壇使用契約だと、こう認定されたわけです。
だから、「焼骨の収蔵」という事実行為を「委託することをやめます」といえば、即刻契約は解除されますよ、というのが東京高裁の判断です。
(次回に続く)
sssp://o.8ch.net/jfsm.png

119 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/23(水) 19:02:45.18 ID:rSbpAEr4
名誉心、丸出しw バカ・アモ〜レw
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12222221412.html

いちいち公安で受けた霊言を
ブログで発表するバカあるかよw
名誉心丸出しw
ましてHSの
霊人直伝メッセージ公安の
霊言、全部偽物w
ほぼ全部
男性霊ルシ
女性霊アマ
鬼の首取ったように
見せびらかす恥を知れw
アモ〜レw
いい歳カッこいて
見苦しいぞw
オッサンw
sssp://o.8ch.net/jfxn.png

120 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/24(木) 00:13:00.76 ID:XE0wGLei
【邪教の証明】幸福の科学には、でっち上げてでも敵をつぶせという教えがある
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12222324764.html

http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post_12.html

幸福の科学の提出した報告書に名前が出ているその方は、幸福の科学の弁護士から一度も取材を受けた覚えがないというのです。

そこで、幸福の科学側が裁判所に提出した報告書をお見せすると、

「こんなことは話していません。 この数字が違う。 私が間違えるはずがありません」

と全面的に否定されました。

墓苑の運営について教えを乞うと、丁寧にお話くださいました。

この墓苑では

「お墓や納骨壇のお金は原則はお返ししないことが契約書に明記されているが、ケースバイケースで返金したこともある」

と、ご自身が体験された事例を教えてくださいました。

幸福の科学が提出した資料には、そうした内容は一切書かれていませんでした。

ところで、この墓苑の管理者(僧侶)の方は、幸福の科学のやり方に立腹され東京高等裁判所に「申入書」を提出されました。

そこには、

「まず、〇〇〇〇〔*報告書を作成した幸福の科学の中心的な弁護士〕なる人物より面談および電話での取材を受けたことは、記録も記憶もなく」

と否定され、自分の名前が許可なく幸福の科学側の報告書に利用されたことに 「大いなる不快感を禁じ得ない」 と書かれています。

その上で、この報告書に記載されている 「内容すべてについて、一切の責任を負うことはできないことを、茲に明確に表明する」 旨が記されています。

幸福の科学には、でっち上げてでも敵をつぶせという教えがあることは知っていますが、 これはその教えを忠実に実践した結果というべきでしょうか。

それにしても裁判において、第三者の証言をねつ造してまで信者に金を返さないという心根は、本当に卑しいと思います。

121 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/24(木) 10:07:18.37 ID:EOi0SHEt
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12222407956.html
返還請求訴訟E 東京高等裁判所の判決文(抜粋)(5)
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post_13.html

これまでは納骨壇についての裁判所の判断を紹介しましたが、今回は永代供養契約について、

幸福の科学側の主張に対する裁判所の判断を紹介します。

常識的に考えて、自分が死んだときには永代供養をお願いしますと、前もって供養料(100万円)を支払ったとしても、

その後気持ちが変わってキャンセルしたら、まだ供養がなされていないわけですから、そのお金は返却されるのが当然だと思います。

ところが幸福の科学はかたくなに、一切の返金を拒んできました。

東京高等裁判所が一つひとつ幸福の科学側の主張に対して、法律論で批判してくれています。

要するに、生前申込みの永代供養契約は、「準委任契約」であるから、委任者が自由に解約することができる。

しかも、幸福の科学がまだ委任者の永代供養をしていないのであるから、

「永代供養の対価である永代供養料を返還する義務がある」と明快な判断が下されました。

信者の方の中には生前に永代供養を申し込んだものの、それを解約してお金を返してほしいと思っている方がいらっしゃると思います。

今回の判決は、そうした方に大いなる朗報となる判決でした。
sssp://o.8ch.net/jh0e.png

122 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/24(木) 16:39:20.23 ID:ZR+vgFwC
秘書やベビーシッターを強姦しといて

「生誕館」も

「根本仏の化身」も

ないんだよww

バカ信者!!
sssp://o.8ch.net/jhag.png

123 :sage@無断転載は禁止:2016/11/24(木) 20:18:39.87 ID:8bLDOXEo
https://www.youtube.com/watch?v=tY-xyCbzdqY

https://www.youtube.com/watch?v=NJYs5GTmdcg

124 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/24(木) 21:24:00.71 ID:hSPIAjJV
http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2102?

返還請求訴訟G 東京地方裁判所(第一審)の判決文(抜粋)(7)
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post_16.html

ここで注目したいのは、

「申込金が長期間にわたる特定の納骨壇における焼骨の収蔵の対価という性格を持つ」

という部分です。

納骨壇申込金は、法的には対価であって、

対価性のない布施〔*法的には贈与〕とみなすことはできないわけです。

ですから贈与ではありません。

教団側が、布施〔*法的には贈与〕として申込金を受け取ったと主張しても、

それを裁判所は認めていません。

ここは極めて重要です。

ですから、

「布施だから返還できません」

「いただいたものは返しません」

と主張してもそれは通らないわけです。

そうした教団側の主張は、

「信者が被告に支払う金員は、それが純然たる御布施であれ、他の名目に基づくものであれ、

すべからく植福という宗教的な意味を有するものだという教義上の理解をいうものと解される」

に過ぎないのです。

教団の教義としては主張できても、法廷の場では通用しません。

そのことを明確にしたこの判決は評価されるべきだと思います。

125 :HSガンちゃん@無断転載は禁止:2016/11/24(木) 21:30:58.48 ID:hSPIAjJV

sssp://o.8ch.net/jhig.png

126 :Be Crazy , Leo !!@無断転載は禁止:2016/11/24(木) 22:50:59.21 ID:BrXJREmh
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127 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/24(木) 23:14:58.66 ID:BrXJREmh
返還請求訴訟H 東京地方裁判所(第一審)の判決文(抜粋)(8)
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12222633322.html

<解説>

第一審(東京地裁)の判決文では、永代供養料については全額の返還を命じていますが、納骨壇申込金については9割の返還を命じました。

その算出の根拠となる部分を抜粋します。

<判決文の抜粋>

8 争点7(不当利得及び原状回復義務の範囲等)について

(2)納骨壇申込金について

(途中省略) このような観点から考えるに、本件納骨壇使用契約の締結から上記解約まで、5年7か月〜7年7か月程度の期間が経過しており、

その間はいずれの納骨壇においても実際に遺骨は収蔵されていないものの、被告において、原告らのために各納骨壇を割り当て、

碑銘を入れた金属製プレートを納骨壇の扉に取りつけるなどして、原告らによる使用に委ねていたのであり、 これに見合う対価相当部分は返還義務の対象とならないというべきである。

他方、実際に遺骨を収蔵するという納骨壇としての本来的な意味での使用はいまだ開始していないこと、

永代【(旧)半永久的】とされる期間を合理的に画して仮に100年だとしても、経過期間は5〜7%程度にすぎないこと、

碑銘を入れた金属製プレートの取付料の実費はさほど大きなものとは考えられないこと、 被告は納骨壇のシフトアップに係る納骨壇の変更(旧納骨壇に着目すれば解約にほかならない。)を認めており、

単独での解約についてのみ不利益取扱いをすべき実質的な理由を見いだせないこと等を総合すると、 納骨壇申込金の1割に相当する金額を控除してこれを返還させるのが相当である。

なお、原告Bは平成22年9月26日に開壇式を行っているが、開壇式の実質的な意味は納骨壇を親族に披露するためのものと認められ、 開壇式の有無によって異なる取り扱いをすべき理由はないというべきである。

128 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/24(木) 23:15:23.56 ID:BrXJREmh
<解説>

この中で金属プレートの取付け等にかかる実費は大きなものではないとされています。

また「永代」の意味を100年間とすることで、申し込んでからそのうちの何パーセントが経過したかという計算式の算定方法も示されています。

これらの分を差し引いた金額が、返還されるべき金額であるというので、申込金の9割が元信者に返されるべきだという判定がなされました。

なお、開壇式を行っていても、それは身内へのお披露目に過ぎないから、焼骨をいまだ収蔵していない場合には開壇式の有無は返還される金額に影響を与えないと判断されています。

これから納骨壇申込金の返還を求めたい人は、以上の計算式で、おおよその金額が割り出せると思います。

この裁判はいま最高裁に舞台を移しています。

最高裁の判決は、遅くとも年内に出ると思われます。

裁判のゆくへはK会被害者の現実的な救済に直結するものだけに、重大な関心をもって見守って行きたいと思います。

129 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/24(木) 23:26:15.39 ID:BrXJREmh

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130 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/25(金) 19:42:45.60 ID:bvzx58CI
煩悩の発信電波塔、その影響を振り返る
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post_24.html
@ある宇宙人霊言にみる価値の構造

私が霊言集を読んでいて、さすがにおかしいと思い、これは異常だと、信者としてついていくことへの限界を感じだしたのは『レプタリアンの逆襲』でした。
ここに出てくる宇宙人は、要するに「俺はこんなに偉いんだ」ということをひたすら強調していました。
この宇宙人の霊言というのは、教団の職員の潜在意識にある宇宙時代の意識が話しているという設定ですが、上昇志向丸出し、名誉欲、自己顕示欲のあまりの露骨さに、うんざり内容でした。
「こんなものを読まされて、それにお金を払う価値があるのだろうか。読者をバカにしている。」と、本を投げ捨てたい衝動にかられたことを覚えています。
言うまでもなく、これは私がまだ会員だったころの体験です。
教祖の本を捨てたくなったのは、この時がはじめてでした。

もちろん、こういう考えもできます。
「元職員の私が教団で教祖に評価されず冷遇されてきたので、現在高い評価を受けて、
教祖の魂のそば近くに宇宙時代にいたという職員を嫉妬したので、そうした気持ちが湧いたのではないか」、と。
そういう可能性も検討する必要はあると思います。
しかしながら、私がこの時感じた違和感を、今冷静に振り返ると、教祖のそば近くにいることを霊格の高さ、存在価値の高さとして競い合う(教祖の立場から見ると弟子を競い合わせる)という価値の構造それ自体が、滑稽に見え始めたように思うのです。
私は信者時代に、まさにそうした価値観にずっぽりと染まっていました。
そして如何に教祖に評価されるか、如何に他の弟子より評価されるかということに、鎬(しのぎ)を削るという心がありました。

131 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/25(金) 19:43:26.28 ID:bvzx58CI
それは焦りとなり、嫉妬となり、名誉欲、劣等感などになって揺れていたと思います。
信者以外の人には理解できないことだと思いますが、この価値の構造を受け入れている信者にとっては、
そこで与えられる序列は永遠の転生輪廻における自分の価値を決定づける深刻かつ重大な問題なのです。
今なお熱烈信者や職員の方々は、そのような気持ちを持って、苦しんだり喜んだりしておられます。
他の方はともかく、少なくともかつての自分がその価値の構造の中にはまり込んで、その中で落ち込んだり有頂天になっていた姿は、とても滑稽なものであったと考えています。
A賞賛の使い方

これらの霊言集をよく読むと、職員の中にあるという宇宙人の意識が、まず徹底的に教祖を讃えます。
物凄く持ち上げて、教祖が宇宙の根本神であるということを強調します。
そしてこれほど教祖の偉大さを語れるのは、自分がこんなに教祖に近い存在であるからだということを語ります。
それによって、自分がどれほど偉大な存在かということを誇示します。
これを教祖の側から見ると、弟子が過去、どれほど自分に近かったかを語ることで、その職員が教団で占める上位の立場に正当性を与えます。
またその弟子の意識に自分がどれほど偉大かを語らせる(実際は教祖が自分の口から話している)ことで、教祖自らの偉大さを一生懸命に演出しているのです。
「結局これは、教祖が自分を誉めて、偉大さを誇示しているだけじゃないか。」
「教祖と弟子がお互いを賞賛しあって、それを書籍にしているのは、あまりにもグロテスクではないか。」
「教祖の忠義を尽くした弟子はこうして賞賛してもらえるのであるから、弟子はもっと教祖への信仰をもって忠義を尽せと、誘導しているに過ぎないのではないか。
それが霊言集の舞台裏ではないのか。」
こういうことが、突然、洗脳されていた自分の目にも少しずつ映り始めました。

132 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/25(金) 19:44:16.17 ID:bvzx58CI
それが、その本を読んだ時に私の心に起きたことだったように思います。
そういう見方ができるようになると、それまで教団のなかで躍らせられていた自分が、ひどく滑稽な、ある意味では哀れなものと見えてきました。
なぜなら、私も過去の有名人を守護霊であるといわれて、同じような価値の構造に組み込まれて操られてきたからです。
過去の自分の姿が滑稽に見えてきます。
そして今、同じことを別の形で、さらに大規模に、多くの人を巻き込んでしているのが、この教団です。
B煩悩の発信電波塔

今あらためて客観的に冷静に見ると、こうした霊言集で登場人物が自分自身の力を誇示してみたり、偉さを競ってみたりする姿は、名誉欲、権勢欲を競う煩悩そのものです。
それを煽り立て、弟子や信者の信仰を競わせ、布施を競わせ、忠誠心を競わせるのが教祖の手法です。
重度の自己愛性人格障害でもある教祖は、自らを偉大に見せたいという煩悩にまみれながら、同じ煩悩を周辺にも拡散させ肥大化させていきます。
言うまでもないことですが、こうした霊言集を読んで、それが読者の心の成長を少しでも促すかといえば、そうしたことはあり得ません。
霊だとか宇宙人だとかいう登場人物の割には、話の内容が極めて世俗的な自己賞賛や力の誇示であったり、もしくは敵対する者への罵倒であったり、要するに極めてこの世的な内容です。

133 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/25(金) 19:45:14.91 ID:bvzx58CI
高次の霊的バイブレーションがまったくないのは、一読すれば分かります。
読み手の名誉欲、競争心、怒り、そうした煩悩を刺激し拡大させる霊言集は、悟りとは逆の方向へと読者を向かわせます。
私は思うのです。「教祖は煩悩の発信電波塔である」と。
この教祖の影響を受けると、その人の中にある同種の煩悩が活性化して、膨らんでいきます。
その煩悩をそのまま肥大化させていくと、その人は確実に転落してゆきます。
こうして没落の法則が働きだします。
だから、この教祖の図書は有害図書の指定をするべきだと思います。
もっとも、これは私自身が反省していることですが、教祖の影響を受けて肥大化する煩悩は、もともと自分の中に種子があったものです。
その自分の中の煩悩の種子が、教祖の波動や言論の影響を受けて膨らんでいくにすぎません。
もっとも膨らむことで、自分にそういう煩悩の種子があったことを自覚しやすくなるということはあります。
私はそういう意味で、教祖の影響を自分の成長のエネルギーへと転じてゆきたいと思っています。
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134 :Fallen Leo@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 09:51:59.64 ID:7pzTi09u
レプオのオツムは週刊誌ww
「雑誌頭」のバカレオww
アレに魅了されて
大好き〜
サミスィ〜
とか骨抜きにされた婆あたち、
よっぽど欲求不満なんでしょうねww
レプオの記事、中身がない
「核」がないんだよ
実践論もない
素晴らしいものを誰もが携帯して持ち歩き
幸せになれるようなもの
そういう「愛」がまるでない
単にマスターベーションを曝し
スッキリしてるだけのドスケベ爺ぃ
それがバカレオの正体
まるで中身なしww
まあ、教祖の「たかし」が
中身ゼロのド仙人だからしゃあないがww
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135 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 10:47:55.66 ID:7pzTi09u
幸福の科学は納骨壇申込金・永代供養料を元信者に返却しました!
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/03/blog-post.html
さる平成27年2月13日、宗教法人幸福の科学は納骨壇申込金、永代供養料等の返還を求めて提訴していた4人の元信者(原告)に対して、原告側弁護士を通じて返金してきました。
これは、さる平成26年12月18日東京高等裁判所で第一審の東京地裁に続き、幸福の科学側に納骨壇申込金(うち9割)と永代供養料(全額)および延滞支払を命じたのを受けて、幸福の科学側が支払ったものです。
幸福の科学は、第一審の東京地裁の判決による強制執行を免れるために担保金を差し入れて、裁判所に強制執行停止の申入れをしていました。
裁判所からその知らせを受けたときは、ある原告の元信者は、「一時たりとも、一円たりとも返金したくないという幸福の科学の妄執を感じた」と言います。
ところが、第二審の判決後は、姿勢を一転して、強制執行を免れるために元信者に返金することを選択したのです。
これは「強制執行による返金という不名誉な事態をさけたい」という体裁を繕う目的だけでなく、「元信者に少しでも金利を支払いたくない」という思惑もあったのではないかと、複数の原告側の元信者は感じたといいます。
いずれにせよ、幸福の科学が第一審、第二審の判断を不服として最高裁に上告しているにもかかわらず、その判決が出る前に返金してきたことは、この第一審、第二審の結果が覆ることは絶望的と考えている証左だといえます。
つまり、納骨壇申込金と生前申込の永代供養料は、求められれば返金せざるを得ないと、事実上認めたものといえます。
これは要するに、納骨壇申込金や生前申込の永代供養料を支払った人は、裁判をすれば、ほぼ確実に返金されるということです。
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136 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 10:51:03.59 ID:7pzTi09u
幸福の科学は納骨壇申込金・永代供養料を元信者に返却しました!
http://bakaleo.diary.to/archives/13600093.html

幸福の科学は、第一審の東京地裁の判決による強制執行を免れるために担保金を差し入れて、

裁判所に強制執行停止の申入れをしていました。

裁判所からその知らせを受けたときは、ある原告の元信者は、

「一時たりとも、一円たりとも返金したくないという幸福の科学の妄執を感じた」

と言います。

ところが、第二審の判決後は、姿勢を一転して、強制執行を免れるために

元信者に返金することを選択したのです。
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137 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 10:52:03.36 ID:7pzTi09u
これは

「強制執行による返金という不名誉な事態をさけたい」

という体裁を繕う目的だけでなく、

「元信者に少しでも金利を支払いたくない」

という思惑もあったのではないかと、複数の原告側の元信者は感じたといいます。

いずれにせよ、幸福の科学が第一審、第二審の判断を不服として最高裁に上告しているにもかかわらず、

その判決が出る前に返金してきたことは、この第一審、第二審の結果が覆ることは

絶望的と考えている証左だといえます。

つまり、納骨壇申込金と生前申込の永代供養料は、求められれば返金せざるを得ないと、

事実上認めたものといえます。

これは要するに、納骨壇申込金や生前申込の永代供養料を支払った人は、

裁判をすれば、ほぼ確実に返金されるということです。
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138 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 16:27:27.01 ID:/REsBfr7
(投稿)「幸福の仮面」
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/04/blog-post_21.html
(紹介)
K教団の元信者Wさんは、今は家族全員で退会されていますが、もとはK教団の熱心な会員でした。
いまは、ご自分の過去に受けた洗脳やK教団時代の自分のことを反省して、それを他の信者・元信者の方にお伝えしたいと、投稿してくださっています。
何回かに分けてWさんの投稿を紹介したいと思います。
読むときにご注意いただきたいのは、ここに書かれている内容は、K教団への批判ではないということです。
K教団にいたころの自分自身を見つめて、そこに潜んでいた問題点を発見した内容です。
ありのままの自分を見つめることから、自己の変容が始まりますが、あくまでも個人として反省すべき点を発見した内容です。
この方の自己凝視が、読者の心の垢落としにも役立つことを願っています。

(投稿)地区長時代の自分の反省

随分以前のことです。
私がK教団の所属支部から地区長を指名された時、私は引き受ける事にしました。
しかし家族、特に家内は、猛反対でした。
家内は、私が家庭を放り出して活動するのに、否定的だったのです。
幼い子供たちのこともあり、今、夫の私に家を開けられたら、どうすれば良いのか分からない。そんな思いがあったそうです。
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139 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 16:28:38.74 ID:/REsBfr7
私は、それでも地区長として活動することを選びました
大切な伝道活動であり、光の天使の仕事と思っていたからです
実は、地区の他の会員さんも、何かしら、家庭の問題を抱えておられました。
しかし、支部でそれは言わない暗黙のルールのようなものがありました。
みんな笑顔で、支部にきていました。
私も含めてそれは仮面でしかなかったのです。

家内との喧嘩を心に押し込んで支部に行ったこともあります。
家内との葛藤は、心の底に押し込んで活動していました。

ある意味で「幸せな振り」をしている芝居のようなものです。

伝道活動では、「K教団は素晴らしい」と伝えないといけません。
ですが、本心で伝えられるわけがありません。
心の闇を抱えたままでしたから、相手に伝わらなかったのです。
ですから当然ですが、本当の意味での感謝も生まれません。
なので、心は殺伐とした砂漠のようになっていきました。
特に私は伝道活動が苦手でしたから、伝道のノルマが果たせなくて、余計に心が荒れていきました。
それでも、支部では笑顔で明るく振る舞わなければいけません。
ご生誕祭とか聖夜祭などというイベントの時は、大号令がかかります。
毎日のように支部に行って、活動報告を挙げないといけません。
結果が出ないと、支部長に指導を受けることになります。
なぜお誘いができなかったのか、なぜ献本数が伸びなかったのかなど、それが反省でした。
当然のことですが、自分を振り返る時間も、家族との不仲を解決する時間もありませんでした。
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140 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 16:29:57.89 ID:/REsBfr7
こんな生活が、その後私を自分の殻に閉じこもらせる事に拍車をかけたと思います。
私は一年で地区長を辞めさせてもらいました。
自分に限界を感じましたし、それと同時に家族をこれ以上見捨てることが出来ないと感じたのです。

私が地区長を通して学んだことは、ほとんど何もないと思います。
今でも、あの頃を思い出すと異様な疲労感に襲われます。
そして、幸福の仮面をかぶって、笑顔で支部に顔を出していたことの愚かさを感じます。
夫婦、家庭の幸福を人に諭(さと)しながら、私は決して幸福ではなかった。
これが私の心にK教団への不信感が芽生えるきっかけになりました。
sssp://o.8ch.net/jjmo.png

141 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 18:16:01.83 ID:fS+Ao5uK
『舎利弗の真実に迫る』講義36 ダイバダッタ礼賛の真意
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_8146.html
「里村 では、もう本当に、このセッションの最後になりますけれども、私たちが『ダイバダッタ』と言ったために、あなたは、本当のところ、かなり泡を吹かれたようですが・・・。
種村偽守護霊 いや、ダイバダッタというのはね、君、それは持ち上げすぎだよ。
ダイバダッタだったら、五百人連れていけるはずだから。
俺に五百人ついてこないじゃないか。」
(『舎利弗の真実に迫る』P186〜P187)
<解説>
ここも種明かしが分かると、面白い読み物となります。
この霊言では、憎き種村をさんざんダイバダッタのように印象付けながら、最後にダイバダッタはもっと偉いと言わせています。
ダイバダッタは五百人を連れ出せたのに、種村はせいぜい多くて十人かそこらだろうというわけです。
これもダイバダッタを褒め称えて、種村を貶めているわけです。
私はこれは、話している霊人がダイバダッタその人であり、ダイバダッタこそ大川隆法氏の魂の兄弟であるという私の考えを、より補強する場面であると考えています。

142 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 18:16:45.48 ID:fS+Ao5uK
「里村 托鉢は、一般の方々に、布施の功徳を積んでいただく、徳を積んでいただく、そういう尊い行なんですよ。
だれも、そのような、ゆすり・たかりで、お布施を頂いてはいません!
種村偽守護霊 ダイバダッタ様に対して、そんな失礼なことを・・・。
斎藤・里村 ダイバダッタ様?
斎藤 やっぱり『様』なんですね。
種村偽守護霊 ダイバダッタ様は、私より格上ですよ。」
(『舎利弗の真実に迫る』P188)
<解説>
托鉢のことを執拗にゆすり・たかりであり、これは釈尊に教わったと「種村偽守護霊」は言い続けています。
これはお布施返還訴訟や女性問題の指摘が、金銭目当てであることを印象付けるためのお膳立てででもあるでしょう。
托鉢をそういうふうに捉えているから、平気でお金を得ようとしてゆすり・たかりをしてくるのだという理論構成です。
これが私の思想と相反することは、すでにのべました。
ここで「種村偽守護霊」は、一軒一軒の家を回って行う托鉢を「ダイバダッタ様に対して、そんな失礼なことを」と否定しています。
どうも「種村偽守護霊」に化けている「ダイバダッタ」には、アジャセ王というパトロンを得ることが素晴らしいことで、一軒一軒、一般の家庭に托鉢して回るようなことは情けないことだという、プライドがあるようです。
だから托鉢の一般的な意義を里村氏が説明したら「ダイバダッタ様に対して、そんな失礼なことを」という発言が飛び出したのでしょう。
さらに、「種村偽守護霊」は、種村修よりもダイバダッタが格が上であると言っています。
その理由は、連れ出した弟子の数が多いと言うことです。

143 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 18:18:05.37 ID:fS+Ao5uK
でも、五百人分の食い扶持を用意したので、五百人がついていっただけですから、給料をもらえるので大川隆法氏に千数百名の職員がついているのと、ある意味変わりません。
だからダイバダッタは資金の調達能力が高いのに、種村は低いから格が下だと、おそらくそういうことを言いたいのだと思います。
確かに、その面ではダイバダッタや大川隆法氏の方がはるかに上手であると、素直に認めます。
「種村偽守護霊」は種村を貶めて、ダイバダッタを持ち上げているのです。
ダイバダッタ復権への布石がまたひとつ打たれているわけです。
<希望のブログ>
種村トランスパーソナル研究所「希望のブログ」を始めました
心理学の専用のブログです。
関心のある方は、下記へアクセスください。
http://tanemura2013.blogspot.jp/
http://tanemura2013.blogspot.jp/2013/11/blog-post.html
sssp://o.8ch.net/jjqs.png

144 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 20:55:03.47 ID:tXJ/CbS3
(投稿)闇黒思想・・・KK時代の反省A 
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/05/kk.html
(紹介)KK時代の反省をし、洗脳によって心につもった垢と邪見をはらい落とそうとしているWさんから投稿です。
KKでは悪霊悪魔の存在を強調するので、どうしても気にいらない人を裁きの目で見たり、悪いことを悪魔悪霊の影響とみなして恐怖するようになります。
KKが広がらない世の中は悪魔の支配下にあるように錯覚するようになります。
神社仏閣に行っても、そこには人々の欲念が呼び込んだ悪想念が渦巻いているのではないかと思って、怖がります。
これはKKの教祖が一番影響受けた霊能者にもそういう思想があり、その影響が強く残っていると思います。
Wさんご自身の反省には、そうした問題点も気づかせてくれると思います。
なおこれはWさんがKKで受けた心の垢の反省ですので、人によっては教えの受け止め方が違う場合もあると思います。
その点は、ご理解ください。
(投稿)「恐怖心・懐疑心が増大しました」
KK時代に私は、この世は悪想念に満ちていて霧のように世界を包んでいる、
地獄から這い出てきた悪霊が徘徊していると教わりました。
その結果、この世界に懐疑的になり、どこにでも悪霊がいると思うようになりました。

145 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 20:55:31.01 ID:tXJ/CbS3
最近毎日、参拝させて頂いている産土神社も、最初は何か悪いものがいるんじゃないか、と思っていました。
それくらい、この世界に対して懐疑的になっていました。
しかも、KKの会員だったころは、「悪いことは魔の影響」、「良いことは、E.C.(注:ご本尊のこと)のおかげ」と言うようになっていました。
私は自分の都合の良いように、病気などした時は「魔の影響」などと思っていました。
結果として、私はこの世界を創られた根本の神に対して、
「感謝」という事を失念していました。
私が今世に生を受けて修行している意味など考えずに、
自分の都合よいように状況を捉えて、惰性で暮らしていたことになります。
私は、この世界が救いようのない世界で、
神がお怒りで、天変地異が起こると教わりました。
世紀末などは、戦々恐々としていた記憶があります。
それは、世界に対する恐怖でした。

146 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 20:55:55.41 ID:tXJ/CbS3
世界が闇に包まれているので、世界が信用出来ない。
そしてその世界に恐怖する。
そんな思いから、「自分の殻にこもる傾向」に拍車がかかったと自己分析しています。
日本が神道の神々に守られて、いかに美しい世界であるか。
そこに生きて修行することが、いかに素晴らしいことか。
私は改めて考えないといけないと思います。
目に映る世界に対して、見方を大きく変えること、
それがKK的な、闇黒思想の考えから脱却する方法と、今は思います。

147 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 20:56:23.30 ID:tXJ/CbS3
(投稿)自己陶酔・・・KK時代の反省@
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/04/kk_29.html
(紹介)
「幸福の仮面」を書いてくださったWさんが、続いてKK時代の自己反省を投稿してくださいました。
KK時代に身につけ、増幅してしまった心の垢、心の癖を発見し修正するという営みをWさんはされています。
そのきっかけはWさんが病気になったことでした。
病気を患ったWさんは、今までの心の過ちとKKの矛盾を発見して教団を去り、専ら反省と心の鍛錬に取り組まれました。
KK教団から去っても、KKで身につけ増幅した傾向性を修正しないと、決して幸福にはなれないように思います。
その意味で、KKを去った後に、どう自分を浄化してゆけばよいのかを、Wさんの投稿は一つの示唆を与えてくださっていると思います。
Wさんに感謝して、投稿を紹介させていただきます。
(投稿)
ネットゲームには、「俺TUEEE」(おれ、つえー)という言葉があります。
「俺TUEEE」とは、ネットゲームなどで意味もなくほかのプレイヤーを倒して無双状態になったりすることです。
つまり、「俺はすげえんだと悦に入った状態」のことです。
私はKK時代(K教団の信者だった時代)に、そんな自己陶酔状態(ナルシストの状態)にありました。
ネットゲームに喩えると、いわば他の弱いキャラクターや新人を見下し、お前たちより強いといきがっていたのです。
この思いは、最初に会社に入った会社で、同僚を見下していた思いと共通します。

148 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 20:56:49.44 ID:tXJ/CbS3
どうやら、私にはもともと自分の強さ、あるいは他の事で人より優れている部分を見つけて自己陶酔する意識があるようです。
逆に、他の人の欠点や弱点を見つけて、自分の優位性を保とうとする意識も同じです。
この意識は、KK時代に増幅されたと思います
KK信仰とは、教祖が神仏より上の神であることを名乗り、信者はそれを信仰する事により一種の「俺TUEEE状態」になることであると思います。
KK時代、私は「光の天使」と言われて「選ばれた者達」と言われて、
自分が入信しない人たちより優れているという優位感を持っていました。
「俺は光の集団入ったんだから強く守られているし偉いんだ」という気持ちであふれていました。
子供が長靴を履くと水たまりを歩きたくなるように、私も「魔が怖くない」、
あるいは「魔と対峙できるんだ」という間違った自信(うぬぼれ)があったと思います。
だから、自分から悪い意識を呼び込んでいる状態でした。
この自己陶酔の状態は、休眠会員となってからも同じでした。
なぜならE.C.と名乗るもっとも偉い神様がいると信じていたからです。

149 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 20:57:13.54 ID:tXJ/CbS3
KKの活動は抑えているが、自己陶酔・ナルシズムの呪縛から逃れられない状態でした。
私がこれを脱出出来たのは、自分が人と同じ、あるいは、人より劣っていると気づいたからでした。
私は自分が病気になったことよって、人より劣って、人並みでなくなった時に、ようやく自己陶酔から冷めて、「一人の人間」に戻りました。
私は、反省してみてわかりました。
どうやら私は、人の欠点を探しだしては、「自分がその人より優れていると自己陶酔したい」という思いが強いようです。
もっと、私の心の修行が進めば、自分が「神の子」であって、「すべての魂が兄弟である」という、そんな思いをつかむ時が来ると期待しています。
その時に、本当に謙虚になれると思います。
今は、その時を目指して、心を鍛え、反省し、自己凝視を続けていると考えています。(W)

150 :sage@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 20:57:28.17 ID:pXqGCAG6
https://www.youtube.com/watch?v=tY-xyCbzdqY

https://www.youtube.com/watch?v=NJYs5GTmdcg

151 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 23:32:19.86 ID:xwNFVD2C
(投稿)敵対視・・・KK時代の反省B 
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/05/kk_12.html
(紹介)
KKでは常に「法敵」をつくり、それとの戦闘を行うことで、内部を引き締め信者の忠誠心・信仰心を高めようとします。
法敵がいなかったのは、初期の3年ぐらいでしょうか。
その後は、常に法敵をつくっていたと思います。
よく考えれば、これは今の中国や韓国と同じです。
共産主義国は常に敵を「敵」をつくることで、自由を制限する一種の戦時独裁体制を維持していました。
KKもそれとよく似た組織文化を持っていると、Wさんは気が付きました。
その組織文化は、教団にとっては組織内の不満のガス抜きであっても、信者のものの見方に深い影響を与えます。
その危険性に気づくことが脱却の第一歩だと、Wさんの投稿は教えてくれていると思います。
(投稿)「KKの行動を邪魔するものは全て敵」という思考

私がKKにいた時にも、多くの「敵」と言われる存在がありました。
それは創価学会であり、講談社であり、他にも多くの敵がありました。
これらは「法敵」であると教えられました。
そして私は他の会員さんと同じく、それらを敵視していました。
講談社への抗議デモにも喜んで参加しました。
講談社に対する嫌がらせファックスも何度かしました。
そこに喜びを感じていたと思います。
今にして思えば、それは一種のガス抜きであったと思います。
sssp://o.8ch.net/jk6d.png

152 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 23:33:08.45 ID:xwNFVD2C
組織内の不満等から眼をそむけさすために
外部に敵を作ることは、日本の周りの国でもあることです。
だから、KKの内部的な不満のガス抜きのために、仮想敵は必要なのでしょう
だから今でも、それはKKに必要なはずです。
種村さんを始めとして脱会者たちは法敵なのでしょう。
それは危険な刃物のような意識であったと思います。
熱烈信者である父は、母親に対して、「これ以上、活動の邪魔をする事は許さない」と言った時があります。
私の娘が幼い時でした。
何気に、娘が私の母親を家に呼びたかったので招待したのですが、母はなんだか寂しそうでした。
後から父親から事情を聞いて、そんな事を言ったと分かりました。
「KKの行動を邪魔するものは全て敵」という考え、
そこに受容も寛容も肯定もありません。
ただ「倒すのみ」という、地獄的な考え方でした。
家族であっても、敵視するようになります。
今にして思えば、愚かな考えをしていたと思います。
KKに与えられた「殻」にこもって、全てを「敵」とみなす。
そんな状態であったと思います。
ここから抜けだせたのは、家内の存在・愛情があったからだと思います。
だから私は家内を決して裏切らないと決めています。(W)
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153 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 23:36:50.39 ID:xwNFVD2C
(投稿)呪い・・・KK時代の反省C
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/05/kk_25.html
(紹介)KKでは初期のころから正会員(現在は三帰誓願)になると、天国に還れると信じられていました。
ある説法で教祖が、いままで会員が地獄に落ちた人はいないと説法したこともあるので、信者はそれを疑わないようになったと思います。
会員をやめると地獄いきだ、ましてKKと敵対すれば確実に地獄いきだと説かれていたので、退会したり、まして正面切って批判することは恐怖です。
その恐怖心が人々を縛り、縛り付けています。
そのことを反省してはっきりと気がついたと、Wさんは投稿してくださいました。

(投稿)
私が会員だった頃、KKで、
「正会員は地獄に落ちない。最低限、天国に還ることは保証されている」
と、聞きました。
支部でOR氏のビデオ拝聴会で聞いた覚えがあります。
それを聞いた時、
「これで何もしなくてもとりあえず天国には還れる」
と安心した覚えがあります。
同時に、出版物を通して、
KKを信じなかった者やKKに敵対した者は地獄に落ちて業火に焼かれる、
と教わりました。
「信じないと地獄に落とされる」という「呪い」が私にかかりました。
従って休眠会員になっても、脱会は考えられませんでした。
なぜなら、「脱会したら地獄に落ちる」と思っていたからです。
sssp://o.8ch.net/jk6j.png

154 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 23:37:36.22 ID:xwNFVD2C
私が在籍した頃にKKでは、正会員は天国に用意されたKKの村に帰れると
信じられていました。
それを嬉しそうに話していた会員さんの顔も覚えています。
会員であった私は、本気で信じていました。
「天国に帰れる」「本物の信仰に出会えた」と。
そして本気で信じていたからこそ、抜け出すのに勇気が必要でした。
「万が一にも、真実だったらどうしよう」
「脱会することが間違いだったらどうしよう」
そんな不安がありました。
それは、KKの呪いに違いないものです。
私が抜け出せたのは、家族のお陰であり、
私を守護し導く存在に救われたからであると確信しています。
KKの呪いは強力なものでした。
私は身を持って法語の怖さを体験しないと、
この宗教の怖さが分からなかったと思います。
逆に言えば、身を持って体験させる事で、KKの怖さを思い知らせる
導きであったと考えています。
修行を重ねて、今も修行中ですが、KKが危険で間違いであることは
私は夢を通して知ることが出来ました。(注)
だからこそ今、振り返ることができます。
その事に感謝したいと思います。(W)
(注)この夢の内容は、こちらに書かれています。
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/06/kk.html
sssp://o.8ch.net/jk6l.png

155 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 23:47:39.31 ID:xwNFVD2C
(投稿)夢の知らせ・・・KK時代の反省E
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/06/kk.html
(紹介)Wさんは「(投稿)呪い・・・KK時代の反省C」のなかで、「KKが危険で間違いであることは、私は夢を通して知ることが出来ました。」と書いていました。
この「夢」について、今回詳しい内容と、その夢分析を送ってくださいました。
夢は潜在意識からの大切なメッセージであることがあります。
ユングが指摘したように、顕在意識の間違いを修正する補償作用を夢は持っています。
どんな夢なのか、早速ご紹介したいと思います。
なお夢の解釈も、Wさん自身によるものです。
(投稿)夢の内容
その夢の中で、何故か私は、
「私と幸福の科学を許して下さい」と
何度も懇願していました。
私は、「許し」の中に「私」を入れるのは不謹慎で、
だから願いが叶わないのではと思いました。
携帯に電話がかかってきました。
その電話は見たこともない携帯電話で、
丈夫そうな大きめの携帯でした。
電話からは、「KKは許さない」
という内容が聞こえました。
私の左手にテレビがあって、
青い旅客機が炎上するシーンが写りました。
その瞬間に、KKの熱烈信者である父がその事故で死んだ、
と理解しました。
前を見ると知らない若い少しキザな人(男性)がいました。
髪の毛を染めたような濃い金髪で、前髪が長く左に分けていました。
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156 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 23:48:23.03 ID:xwNFVD2C
その若い人が、
「やはり地獄に頼るしかない」
といった内容の独り言を言いました。
私は、「それは違うぞ」
と思って見ていました。
その若い人は、火を噴くドラゴンを召喚して、
螺旋状の坂を、ドラゴンを後ろに従えて、登ってきました。
私は上からその様子を見ていましたが、
いつの間にかドラゴンが先頭になって
若い人が後から付いていく状態でした。
どちらの姿も、丸いパンのような姿に変わっていました。
ドラゴンは「なぜ、逃げなかった」と、
若い人に言っていたようです。
螺旋の坂の最後は、小さな広場でした。
若い男は、逃げるところがなく困っていました。
広場から思い切って飛び降りたのですが、
その広場に落ちてきました。
ドラゴンは、
「逃げられると思ったのか」
と言っていました。
そこで目が冷めました。(W)
(夢の解釈)
この夢を、つぎのように解釈しました。
夢に出てきた携帯電話はとても鮮明で、目ざめてからその携帯電話の絵を描きました。
そこまで鮮明に描けたということは、この夢のメッセージが重要なメッセージであり、深い潜在意識の世界からのものであったと思います。
夢の中に出てきた携帯電話が、大きなずっしりとした携帯電話だったので、そこから来るメッセージが、
いうなれば高次元の世界からの重要なメッセージを送る媒体であることを暗示しているように思います。
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157 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 23:49:06.85 ID:xwNFVD2C
携帯から聞こえた「KKは許さない」とは、いうなれば高次元の世界の総意ではないでしょうか。
あまりにも神を冒涜し、「己一人を貴し」として慢心し、多くの信者を狂わせてきた罪は、決して許されません。
神々や仏への信仰を全部自分へと奪い取ろうとしているのが教祖であり、それを広めているのがこの教団組織です。
この罪は重く、「決して許されない」という意味だと思いました。
私がこの団体から出て、信仰から離れることができたことは、私が大変恵まれており、救いの手が差し伸べられたからです。
もっと、そのことへの感謝が必要だと思いました。
夢ではKKにとどまった父親が、飛行機事故で炎上した機体の中で死んでいくのを、テレビの映像で知ったわけですが、
それはKKを続けることの怖さや先行きの末路を暗示しているのではないだろうかと思いました。
「青い飛行機」の青は喪失の悲しみを表わしているように思います。
現実には父親は事故にあったわけではないので、夢の中だけことです。
しかし、その夢が暗示していることは、私は重く受け止めようと思いました。
夢に出てきた若い人(男性)は、かつての私の心の状態を表しているのであり、またKK時代に私にのりうつり、憑依していた存在でもあると思います。
その人は、「自分とKKは許されない」ということを知ると、「地獄に頼るしかない」という考えを持ちました。
結局かつての私がKKに惹かれていた心には、そういう側面があったのだと思っています。
当時の自分は病気から救われるなら、何でもよかったのです。
病気が治るなら神でも悪魔でもよい。
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158 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 23:49:48.29 ID:xwNFVD2C
治してくれれば何でも良いと思っていました。
とにかく病気を治したい一心で信仰していた昔の自分には、そうした傾向が確かにありました。
それは夢の若い男性と同じ側面だと思います。
しかし、この夢で私は、「それはおかしいぞ」という判断をして、この若者を見ています。
これは心境が変化してきたからではないかと思います。
私は、この病気をきっかけに自分を振り返る修行をすると決意しました。
修行を始めた理由は、目が治ることを期待してのことです。
しかし、修行を進めるうちに、自分の気持ちに変化が出てきました。
まず、病気に感謝出来るようになりました。
病気のお陰で自分を振り返る修行の道に入ることが出来たからです。
それに病気にならなければKKの会員のままだったでしょう。
病気は私に新たな人生の道に進むきっかけを与えてくれました。
だから私は病気に感謝できるようになったのです。
今の私は、病気のことを全く気にしていません。
なぜなら病気になって修行の道に否応なく進むように仕向けたのは、自分自身であると思っているからです。
私の顕在意識がKKに染まり危険な状態であるので潜在意識の自分が、修行をするように決意したと思っています。
そして顕在意識の私も自分で気がつかないうちに、その事に同意していたと思っています。
そうであるなら、病気のことを案ずるより、自分を振り返って心を浄化する修行をすることの方が大切であると思うのです。
だから、夢に出てきた若い人(男性)の「やはり地獄に頼るしかない」
という言葉に「それは違うぞ」と思うことができたのだと思いま。
若者が、ドラゴンを従えながら、やがてドラゴンに先導されるのは、自分がKKをしていた時代は、悪魔の龍にいつの間にか先導されていた姿を物語っていると思いました。
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159 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 23:50:26.66 ID:xwNFVD2C
広場からとび落ちるが、再び元の広場に戻り、KKから逃れることができません。
これはこの若者が、ここからの逃れ方が分からないでいることを暗示しています。
私が現在取り組んでいる自己改造。
それに真剣に取り組んで、しっかり成長できれば、その姿でその若者も気づきが与えられて、出口を見出す可能性があるのではないかと思いいたりました。
その若者はかつての私の心の状態と同じであり、私が反省し、成長できると、連動して導かれるかもしれません。
ですので、私の心の変容は自分一人の幸せにとどまらず、縁ある方をも導くものとなる。
そうした自覚をしっかりと持つように見せられた夢だと感じました。
私はこの夢で、KKにいることがどれだけ恐ろしいことであるかを、改めて教えられました。
そして、過去の考えを捨てて、変えて、人格の成長の道へと進むように促されていると思いました。
今進んでいる歩みを決して緩めることなく、成長を続けよう。
そう決意しました。(W)
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160 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 23:54:47.90 ID:xwNFVD2C
(投稿)ご本尊・・・KK時代の反省D
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/05/kk_26.html
(紹介)ご本尊はその教団の教祖の波動や教団の集合想念に通じていきます。
したがってご本尊に祈ると、その集合想念を呼び寄せます。
問題は、その教団の想念が清らかなものであればいいのですが、欲念や阿修羅的な想念が渦巻いていた場合、それを呼び込むことになることです。
そうなると信者のエゴや心の暗黒面が増幅されていくことになります。
Wさんが嫌な経験をされたのは、そういう背景があるからだと思います。
(投稿)
私が入会して、何年か経った時に、家庭用のご本尊が出ました。
とても高額なもので、私にはとても手が出ない代物でした。
しかし熱心な信者であった父が、貸与してくれました。
素手で触ってはいけない、自分より高い位置に飾ること
等といった細かな指示を言われました。
開けてみれば、顔写真が綺麗に飾ってあるモノでした。
今にして思えば、写真と額で、1万円しないかも、と思いますが
当時の私は、「ありがたい」というより、「恐れ」がありました。
何か、いつも見られている気がしていたのです。
でも、それだけ「霊力が高い、ありがたいもの」であると思って飾っていました。
他のグッズも合わせて、小奇麗に飾っておりました。
その部屋は客間で、普段はあまり使っていない部屋でしたので
家族もあまり気にしていないようでした。
しかし、私は威圧感を感じ、恐れがあり、それがご本尊の力と思っていました。
当時の私は、ご本尊に対して、ただの写真とは思えなかったのです。
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161 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/26(土) 23:55:33.23 ID:xwNFVD2C
恐れから来る崇拝と言うのでしょうか、
これがご本尊なのかという畏怖がありました。
捨てるどころか、粗末に扱うことも出来ない状態でした。
脱会して、改めて見ると、それはただのブロマイドです。
ブロマイドに大金を支払って(私は貸与でしたが)、
有り難く拝んでいるのです。
しかし多くの会員さんが、そのブロマイドを有り難く崇拝しているから、
その想念が働いて、ご本尊があると、
その想念に取り込まれるかもしれません。
今は、そう思います。
脱会時に、ご本尊は父に返しました。
発病以来、自室に飾って一生懸命にお祈りしてきました。
朝夕、欠かさずに私の病気が治りますようにと、お祈りしたのです。
その時の私は、自己保身の塊で、エゴの塊でした。
とにかく病気を治したい、何とかしたい、それだけでした。
祈りはじめた最初の頃は、祈り終えると高揚感がありました。
ECのご加護で私にも光が届いた、病気は治るだろうという
そんな気持ちが溢れていました。
しかし、それは直ぐになくなり、次第に不安と絶望感が
心を支配するようになりました。
同時に、クラック音などの奇妙な現象が起こりだしました。
これは私のエゴがご本尊で増幅されたのかも知れません。
ご本尊は、自分が気が付かないうちに、
自分のエゴや心の暗黒面を増幅させる、
そんな恐ろしい代物だったと、今は思います。(W)
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162 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 09:00:57.93 ID:LDiPwemu
(投稿)生まれ変わり・・・KK時代の反省F
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/06/kk_9.html
(紹介)
自分が釈迦の生まれ変わりであり、ヘルメス、リエント・アール・クラウド、オシリス等の
聖者の生まれ変わりであるということをしきりと宣伝してきた教祖の心には、
最初から深い過去世の名前への依存があったことに、もっと早く気がつくべきであったと反省しています。
教祖にその依存心があると、弟子は自分の過去世を知りたがり、その名前に依存したくなります。
勝手に誰々の生まれ変わりだと思いこみ、己を偉しと吹聴する人も数多く出てきます。
教祖が過去世依存症なので弟子にもその病気が広がるのです。
今回のWさんの反省は、そうした教祖や信者の隠れた依存心に気づき、それを見つめる機会を与えてくださいました。
(投稿)
最初にKKを紹介され伝道された時、「この方が、あのお釈迦様の生まれ変わりである」、と聞かされました。
最初の感想は、正直言ってあまりピンときませんでした。
いきなり、写真を見せられて、「この方がお釈迦様の生まれ変わり」、
などと言われても、その人を知らなかったし、信じられなかったのです。
「『太陽の法』を読めばわかる」と言われて『太陽の法』を読みました。
内容は、今まで私が考えてなかった、この世とあの世の世界観が書かれており、
法則も書かれておりました。
私は、内容に感動して入会したのです
ただ、その当時から疑問がありました
誰にも言っていないことだったのですが、当時を振り返る為に、
正直に告白することにします。
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163 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 09:02:13.22 ID:LDiPwemu
それは、
「お釈迦様の生まれ変わりにしては、布教が陳腐すぎないか。」
「真にお釈迦様の心があるなら、言わずとも世の人は帰依するのではないのか。」
そんな疑問が当初からありました。
仏教は世界3大宗教の一つです、その開祖の生まれ変わりならば、
それに匹敵する広がり方、あるいは、より多くの人の感動があって不思議でないはずだ。
そんな疑問が消えませんでした。
これが、私が伝道活動が苦手だった一番大きな原因です。
今にして思えば、誰の生まれ変わりとか、どうでも良いことなのです。
今世の結果は今世の自分が出さないといけないことなのです。
今世、自分が学んで掴んだことが自分の全てなのです。
過去世を言っている時点で、過去世にすがりついている状態なのです。
今、修行をしていて、そう思うようになりました。
東京ドームに言った時、舞台に立たれた姿を拝見して感動しました。
同時に、派手さに驚いた記憶があります。
お釈迦様の生まれ変わりであると心から信じられなかった私は、
入会当初から、すでに破門されていたのかもしれません。(W)
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164 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 09:07:50.76 ID:LDiPwemu
(投稿)キレやすい・・・KK時代の反省G
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/06/kk_11.html
(紹介)
「そこのトップは、自分が連れて行くように指示したレストランに途中の道が渋滞していて着けないと、
車の中で怒りまくるので、秘書は大変らしいですよ」
とある宗教団体の信者の方が話してくれました。
宗教団体のカルチャーというのは、教祖の行動様式や判断基準を弟子が学び、それが次第に末端へと浸透していくことで形成されると思います。
思い返すと、KKでは大伝道の頃から組織の活動は、目標達成に焦り、いらついて、怒りや裁きが蔓延していた気がします。
教えでいくら違うことを説かれても、上層部の行動様式こそが末端信者にも浸透して、そちらがカルチャーとなっていきます。
そして、熱心に活動する信者ほどそのカルチャーに毒されていきます。
自宅で熱心に電話連絡をする姿を見て、
「お母さんは、いつも人の悪口を言っていたね」
と子供に指摘された経験を持つKKの信者の方は、少なくないのではないでしょうか。
イライラしてキレやすくなっていた自分を反省することの大切さを、KK元信者のWさんは気づかせてくださっています。
(投稿)
地区長時代の私は、様々なことに悩み、苦しみイライラしていました。
家では、些細な事でキレたり、すねたりする。
自分の思い通りにならないと、それが気に入らない。
そんな状態でした。
それはまるで、子供のような状態だったと思います。
気に入らないと、家族と口を利かずに部屋にこもる。
あるいは、大声でどなる。
そんな事がよくありました。
当然ですが酒の量も増えました。
sssp://o.8ch.net/jknh.png

165 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 09:09:16.97 ID:LDiPwemu
スポーツしないというか、する暇もなく、
そもそも救済活動優先で、スポーツなど後回しでした。
だから、スポーツで気持ちを発散させることがないのです。
ただただ、お酒で紛らわしていたと思います。
なぜ、イライラとしてキレてしまうのか、
自分でもわからない時がありました。
しかし、怒りの感情を抑えることが出来なかったのです。
ある意味で、それは私のエゴが全面に出ている状態でした。
我を押し通す。
それだけしか考えていない状態であったと思います。
前に「幸福の仮面」(注)で書きましたが、支部や会員さんの前では笑顔です。
逆にその反動が家で爆発するのです。
我慢し、抑圧した分、家で発散させているとも言えます。
エゴの塊で、自分の都合しか考えない。
そんな状態だったと思います。
KKにいると、自分の怒りやキレる気持ちを抑えられない時があると、
私は思います。
それは、私だけではなかったと思うのです。
そして、それこそがKKの正体ではないかと今は思います。(W)
(注)「幸福の仮面」はこちらです。
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/04/blog-post_21.html
sssp://o.8ch.net/jknk.png

166 :【ORの強姦罪が事実上、確定】証人喚問を拒否したK教団@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 11:32:54.88 ID:vV7T6yP0
【ORの強姦罪が事実上、確定】証人喚問を拒否したK教団
http://ninnninnninnjyatai.livedoor.biz/archives/9720099.html
週刊文春対K教団の名誉棄損裁判についてA
証人喚問を拒否したK教団
最重要証人を出せない教団 (前回の続き)
週刊文春の記事は、私が個人的に話を聞いた元総裁秘書(Aさんと呼ばせていただきます)の体験が中心でした。
私は1999年の12月にAさんの自宅に呼ばれて、Aさんから直接話を聞きました。
ご主人が最初はご一緒されましたが、話の途中で中座され、そこからAさんの告白が始まりました。
さて、東京地裁では、K教団側は、Aさんの「陳述書」なるものを提出してきました。
そこには、ワープロでこう書かれています。
「週刊文春本年7月19日号の記事で、
『大川隆法総裁の元女性秘書のAさん』と書かれていますが、
私は、種村修さんに、 この記事に書かれているような話をしたことはまったくありません。
もちろん、そこに書かれている出来事についても、私の体験談ではありません。」
日付は2012年7月20日になっていて、7と20だけが手書きです。
さらに名前は手書きです。
K教団の説明では、ある職員がAさんと話しをして確かめた際に、ワープロ部分を教団側の人間が書いて、そこにサインをしてもらったことになっていました。
不思議なことに、この裁判で最も重要な陳述書にも関わらず、この陳述書には住所も印鑑もありません。
sssp://o.8ch.net/jkqv.png 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


167 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 11:33:18.41 ID:vV7T6yP0
確かに本人が書いたと証明できるものが、何一つ添付されていません。
さらに本文は本人が書いたものではなく、教団側が用意した文章であると裁判で認めてます。
証人喚問の時のことです。
裁判所はAさんを証人として呼ぶように命じました。
ところが、K教団はAさんを証人に出すことをかたくなに拒んだのです。
裁判所の呼び出しの通知書をご本人に送る事すら拒否しました。
理由は、Aさんの住所は明らかにできない、というものでした。
それなら、K教団からAさんに通知書だけでも手渡して、本人の意向を確認すればいいと思うのですが、それも教団は行いませんでした。
結局、証人喚問にAさんは出てきませんでした。
ちなみに、文芸春秋と私の側の弁護士はAさんの出廷を強く求め、粘り強く何度も交渉しました。
しかし、K教団はかたくなに拒み通しました。
Aさんがもし本当にこの陳述書にサインをしたのなら、本人を証人として呼べば、完全勝利するはずです。
それほどK教団にとって決定的に有利な陳述書なのです。
にもかかわらず、Aさんの証言をこばんだのがK教団側でした。
これは何を意味するのか?
(強姦が事実だ、ということ)
これは何を意味しているのでしょうか。
私はこの陳述書はK教団が自作したものであるのではと思います。
Aさんを証人に出すわけにはいかなかったのだと思います。
Aさんが私に話した内容を、話していないという内容の陳述ですから、そんなものをAさんが書くはずがありません。
だからK教団側が自作するしかなかったと、私は思います。
もちろん、K教団が用意していた文章に、無理やりサインだけさせたということも考えられなくはありません。
sssp://o.8ch.net/jkqw.png

168 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 11:33:42.06 ID:vV7T6yP0
その場合、Aさんが法廷に出てくれば、この陳述書の嘘はすぐにばれますから、教団はぜったいにAさんを法廷に出すわけにはいかなかったでしょう。
私は、本当は週刊誌の記事が出る前にAさんに会って記憶を確認するだけでなく、記事が出ることの承諾を得たいと思っていました。
そこで記事が出る前に、かつて伺ったご自宅のマンションを懸命に探しました。
週刊文春の記者と私とSさんの3人でようやく探し当てたマンションには、すでにAさんは住んでいませんでした。
そこからの住所の移動は確認できませんでした。
それで結局、事前確認と事前の承諾がとれなかったのです。
その点だけが心残りで、私は申し訳なく思っております。
私は、Aさんから「告白」をきいただけではなく、その後、ご夫妻とは北海道で数か月ご一緒したりしました。
またその数か月後にも、私はAさんとお会いして、ご自宅で聴いた「告白」の核心部分について再度確認しています。
ですから、もし私がお会いできれば、Aさんは真実をお話くださることについて、何の疑いも持っておりません。
それはさておき、K教団が、Aさんの陳述書を提出しておきながら、証人喚問をかたくなに拒否したことは裁判所も確認している事実です。
もしAさんの陳述書の内容が真実なら、K教団にとって決定的に有利になるはずの証人です。
にも関わらず、私や文芸有春秋側が証人にAさんを強く要請し、K教団側がかたくなに拒んだという、この非常に不思議な現象をどう解釈するか。
それは読者にお任せしたいと思います。
sssp://o.8ch.net/jkqx.png

169 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 15:49:37.53 ID:sPJXUZcb
(投稿)KKとの心の決別
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/07/kk.html
(紹介)Wさんは、KKとの最終的な心の決別のために、KK時代の自分(「昔の私」)と「今の私」の間で対話をされました。
KKに惹かれ信じていたころの自分の気持ちを完全に払しょくするために、こうした作業をされたといいます。
この作業を通じて、KKと決別してまで自分が守りたかった心の価値とは何かが、はっきりしてくる様子がうかがえます。
また昔の価値感を一度吐き出して、それと向き合い対決することは、洗脳の解除のために有効な方法であると思います。
(投稿)KK時代の「昔の私」との会話

今の私
 昔の私さん、私は貴方と会話をする必要があります。
 貴方が考え、求めているものをお話し下さいませんか。
昔の私
 私はKKという素晴らしい宗教に出会うことが出来ました。
 私は光の天使としての使命を帯びて今世に生まれたのです。
 魂の兄弟の本体が生を受けるのは、この世界に危機が訪れている時です。
 私は、魂の兄弟の本体として、本来の力を発揮するべきなのです。
 ECという偉大な存在のもとに集まって、本体の自分を取り戻して
 この危機の時代を乗り越えるのです。

 確かに教祖のOR氏については、今ひとつ納得行かないところもあります。
 しかしKKは本物です。教えは素晴らしい。
 信じない人は、地獄の最深部に落ちて業火に焼かれるのです。
 私は家族を守るために、家族を入会させて
 光のバリアで家を包むのです。
 そうすることで、家の磁場は良くなり、家庭は平和になります。
sssp://o.8ch.net/jky7.png

170 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 15:50:40.14 ID:sPJXUZcb
私はKKを勧めてくれた父に深く感謝しています
 KKという素晴らしい、本物の宗教に出会わせてくれたこと、
 それは、生まれる前の父との約束だったのでしょう。
 父は恐らく、かなり徳の高い魂だったのでしょう。
 父の息子であることに誇りを持っています。

 「〇〇法語」という無敵の鎧が私を守ってくれます。
 ECファイトという秘技もあります。
 私は何も恐れることはありません。
 全ては主の御心のままに、光の人生が約束されているのです。
 この教えに決して反してはいけません。
今の私
 貴方は、大きな間違いをしています。
 その間違いは、いずれ貴方に返ってきます。
 何が本当で、何が間違いなのか、やがて知る機会が来ます。
 私は今、その機会を噛み締めているのです。

 貴方は、自分を全く知っていません。
 自分がどのような存在なのか。
 自分にどんな力があるのか。
 貴方は知らないでしょう。

 貴方はKKという存在にしがみついているのです。
 KKという存在に寄り掛かることで、自分から逃げて、
 自分の問題点から目をつむっているのです。
 KKやECという存在が自分の問題点を消してくれると思っています。

 貴方は間違いに気が付かないといけません。
 KKが本物でないという事実に、
 そして、そこから脱出しないといけないという事実に、
 それに気が付かないといけません。
sssp://o.8ch.net/jkyb.png

171 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 15:51:42.65 ID:sPJXUZcb
昔の私
 貴方は地獄に落ちたいのですか。
 正会員ならば、来世はKKの村に還れるのですよ。
 そこには父を含めて素晴らしい仲間がいます。
 その人達は、間違っているのですか?
 私は、そう思いません。

 KKの教えは本物でしょう、納得できるものです。
 それを論破してみなさい。
 私に教えの間違いを指摘してみなさい。
 貴方にはそれが出来ないはずです。
今の私
 KKが間違った宗教であることは、
 理論でなく体験で知ることになります。
 私は、KKの怖さを身をもって体験しました。
 それは理論ではありません。
 ですから、貴方に話すことは、私の経験からにじみ出た言葉です。
 それは真実として、私の心に刻まれています。
 貴方は、それを見て下さい、感じて下さい。
  
 私にとって、KKは恐怖でしかありません。
 暗黒に続く、破滅の呪いなのです。
 神仏の教えに反した、この世の闇なのです。
 本当に信じるべきものは、もっと身近にあります。
 八百万神に守られた、この日の本の国は、尊い国だと思います。
 大気に、大地に神を感じるのです。
 風に神の息吹を感じるのです。
 そのとき、この世に生まれてきたことへの感謝が出てきます。
 この素晴らしい国に生まれてきたことへの感謝が生まれてくるのです。
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172 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 15:52:45.68 ID:sPJXUZcb
昔の私
 貴方の経験、「〇〇法語」を唱え続けた恐怖は本物ですか?
 囁(ささやき)は、空耳ではないですか?
 病気に執着するあまりに、精神異常をきたし、
 幻聴が聞こえたのではないですか?
 誰も、貴方の経験を信じないでしょう。
 貴方の言葉には説得力がありません。
今の私
 いいえ、KKを脱会するまでの経験は本物です。
 では、逆に貴方に問います。
 長年連れ添った妻に対して因縁をつけて、
 挙句に、自分の子供より若い女性と結婚するのは、一種の浮気ではないのですか。
 前妻は裏切り者(ユダ)であったと言われていますが、世間ではそう思っていません。
 公正な眼で見て、どう思いますか?
 子供を育て、家と教団を守ってきた伴侶が裏切り者であったのですか?
 貴方は、その言い分に納得できるのですか。
 
 私は、納得できませんでした。
 なぜなら、私は伴侶を自分の意志で選んだのです。
 私は伴侶に対して、選んだ責任を果たさないといけません。
 その責任を放棄する事は出来ないのです。
 しかしOR氏は、その責任を放棄して、言い訳しています。
 貴方は納得できるのですか?
昔の私
 それは、納得できません。
 妻に対して、自分の人生に引き込んだ責任というものが存在します。
 特に私は、茨の道に引き込んだのですから、なおのことです。
 私は家内を裏切るわけには、いきません。
 家内を そのような事で悲しませるわけにはいきません。

 確かに、貴方の言うことは、理解できます。
 OR氏のあの行為は、私も納得できません。
 とても仏陀の生まれ変わりとは思えない行為です。
 新しい妻である人は、坂本龍馬の生まれ変わりと聞きました。
 本当の坂本龍馬ならば、薩長同盟のごとく、
 前の奥さんとの夫婦の仲を回復させるのに尽力されるでしょう。
 どうみても、坂本龍馬の生まれ変わりとは思えません。
 OR氏は、間違った事をしているのでしょう。(W)
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173 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 15:58:31.10 ID:sPJXUZcb
(投稿)自由になるために
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/07/blog-post.html
(ご紹介)伝道した方々に告白して堂々と退会された元会員の「匿名希望」さんが、久々にブログ「真実を語る」を読んで、投稿してくださいました。
この方は、今はまったくKKのことを思いださない平穏な生活をされているということです。
退会してもKKのことが念頭からなかなか去らない方には、ヒントとなる提案が含まれていると思います。

(投稿)
ひさびさにブログを読ませていただきました。
読後感としては何だか不思議な感覚を覚えました。
私は脱会して何年経ったか忘れるくらい(さだかではありませんが確か2、3年くらい前のような?)KKのことを思い出しもしない生活だからです。
退会しても心の傷が深い方がいることを知ってビックリです。
その方と何が違うのかを考えてみました。
私は教えが素晴らしいと思って初期の頃からボランティアを中心に積極的に関わり、自己変革をしてきましたので、
周りの会員さんが教えに照らし合わせて他の会員さんを批評しているのを聞いて、
ふぅ〜ん、自分の問題集は もう済んだのかなぁ、と思って見ていました。
20数年かかってやっと自分のことに気が済んだら、教祖をあれだけ唯一無二の方と思ってきたのに、自分の説いた教えで自分の首を絞めている姿。
何十年経っても変わらない会の在り方。
教祖の周りの職員たちのお粗末さ。
自分の頭で考えようとせず、誰それは誰の生まれかわりという首を傾げたくなる話を有り難がっている会員たち。
嫌気がささないほうがどうかしているというものです。
退会してすぐにご本尊数体、法具一式、書籍、テープ、DVD等全部処分しました。
家族、友人、親戚等の伝道した人たちには教祖がデタラメだったことを伝え、お詫びして退会したことを報告したら、
咎める人は一人 もいなくて、皆んな退会を希望しました。
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174 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 15:59:09.83 ID:sPJXUZcb
こんな状態でしたので、何の後腐れもなく過ごしています。
Wさんが今一生懸命取り組んでおられることは大事だと思いますが、全てはその人がどう考えているかにかかってきます。
何を聞かされようと、誰に何を言われようと、その言葉を受け取ったその人の受け取りかたが決めていくことだと思います。
周りに振り回されていると感じるなら、どうして振り回されるのか、
その奥にある自分の思いは何なのかをよく見つめてその原因を取り除かない限り、前には進まないと思います。
私の考えを押し付けるつもりはありませんが、それを積み重ねて自由になったことだけは確かです。
何かのヒントになれば嬉しく思います。(匿名希望)
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175 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 16:03:40.18 ID:sPJXUZcb
(吉報)返還請求訴訟・原告勝訴! 最高裁で確定!!
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/07/blog-post_23.html
東京高裁の永代供養料及び納骨壇申込金の元信者への返還命令を不服として、幸福の科学は最高裁判所に上告していましたが、
さる平成27年7月21日、棄却されました。
これで返還請求を戦った元信者4名の女性の勝利が確定しましたので、みなさまにご報告いたします。
今回の決定は、最高裁判所第三小法廷で行われ、原告に送られてきた「調書(決定)」には次のように書かれています。
「裁判官全員一致の意見で、次のとおり決定。
第1 主文
 1 本件を上告審として受理しない。
 2 申立費用は申立人の負担とする。
(著者注:申立人は宗教法人幸福の科学)
第2 理由
  本件申立ての理由によれば、本件は、民訴法318条1項により受理すべきものとは認められない。
        平成27年7月21日
            最高裁判所第三小法廷
              裁判所書記官 弥永  一 ㊞」
この決定により、平成26年12月18日東京高等裁判所が下した、「永代供養料等返還請求訴訟事件」〔*略して返還請求訴訟〕での判決が確定することになりました。
東京高裁の判決では、幸福の科学の元信者の方が幸福の科学を脱会したさいに
生前申し込みの永代供養料と納骨壇の申込金返還を求めておこしていた訴訟で、東京地裁は原告の元信者の言い分をほぼ認め、
幸福の科学に申込金の返還(永代供養料は全額、納骨壇申込金は9割)を幸福の科学に命じていました。
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176 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 16:04:27.23 ID:sPJXUZcb
幸福の科学は形勢を不利とみてか、既に元信者にお金を返却していましたが、
この度の最高裁の決定により、最終的に原告の勝利が確定することとなったものです。
今後は、この最高裁の判決を受けて、幸福の科学の信者ならびに元信者の間から、
生前申込の永代供養料の返還、および納骨壇申込金の返還請求訴訟が続々と出てくるものと予想されます。
 この裁判で最初から原告保護のために戦ってこられた松本憲男弁護士の元には、既に複数の問い合わせや依頼が来ているとのことです。
その中のある元信者の方は、単に自分のお金を取り返したいということだけではなく、
「経済苦にあえいでいる信者や元信者の方のために、返還への道を切り開きたい」という思いで、松本弁護士に依頼されたといいます。
これは今回勝利した原告の女性たちはもとより、後に続く方に共通する思いではないかと思います。
東京高裁での返還請求訴訟の判決等の情報は、こちらをご確認ください。
<東京高裁>
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post_8.html
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post_9.html
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post_10.html
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post_11.html
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post_12.html
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post_13.html
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post_15.html
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post_16.html
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/01/blog-post_17.html
<幸福の科学の返金>
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/03/blog-post.html
sssp://o.8ch.net/jkzf.png

177 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 19:20:12.49 ID:JznOlcKA
教祖と教えと教団カルチャー@・・・教祖の本音
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/08/blog-post.html
教祖の本音はどこで見るか
 教祖の人格・パーソナリティは、「教え」と「職員の行動様式」のどちらに色濃く反映されると思いますか?
普通の信者は、教祖のパーソナリティは教えに反映すると考えます。
でもKKの場合は違います。
KKの教祖は膨大な本を読んでいますし、その内容の要点を覚えていてそれを自由につぎはぎできる能力を持っています。
ゆえに、教祖の説く教えは、そうした知識が数多く盛り込まれており、きれいな建前として説かれています。
それは教祖の行動とは関係なく説かれています。
ですから教えに教祖のパーソナリティはさほど反映されていません。
実は教祖のパーソナリティは、「職員の行動様式」さらには「教団のカルチャー」に色濃く反映されてきます。
だから「教えが素晴らしいから教祖は素晴らしいに違いない」という判断は間違いです。
「教団カルチャー」や「職員の行動様式」をよく見て、そこから教祖の実像を判断しなければなりません。
その理由はいくつかありますが、第一に言えることは、KKの職員は、幹部になればなるほど、「教祖の本音」を知ろうと真剣に努力するということです。
教祖の本音を取り違えると、左遷降格につながるからです。
教祖の本音の価値判断の一番出てくるのは、「人事」です。
どういう人が評価され、どういう人は評価されないかを、驚くほど敏感にかつ熱心に職員は見ています。
そして教祖が本音で評価している方向に向かって行動します。
私は職員の時代、教祖が一番価値を置いているのは収益目標の達成だと感じました。
それは収益をあげる力のある人ほど高い評価を受けていたからです。
それだけに、収益目標や植福の目標の達成には全力を挙げました。
どうしたら目標を達成できるかは、職員の最大の関心事でした。
KKでは数字目標は100%の達成にこだわります。
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178 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 19:20:59.42 ID:JznOlcKA
教祖はある時、「職員のあげてくる数字報告は、経営判断の重要な指標であるから正直でなければならない。」と指導しました。
私は、ある地方本部長時代に伝道目標達成に少し足りなかった数字を正直に報告しました。
しかし、それは組織では決して評価されませんでした。
後任者はすぐに数字を追加して、目標達成を報告していました。
大伝道の時から、何故か月末の最後になると全支部目標達成をしていましたが、あり得ない数字です。
でも、教祖がそれを歓び高く評価するから、幹部は数字をつくってまで報告するのです。
献本目標や布教誌の配布目標、映画の動員目標などは、まさに数字合わせでした。
お金を出す人を確保して、目標分の書籍を購入したり、映画チケットを購入したり、さらには一人が10回も20回も映画館に通ってまで、数字を作りました。
それでもお金が集まっていると、評価されるのです。
それができない職員は冷遇されていきます。
この判断は、「教祖の本音」を見極めて、教祖の喜ぶことを職員が率先して行っているのです。

 KKが宗教でなかった(人格のない社団)頃、教祖は会員一人あたりからとるお金を極力抑えていました。
それはあるコンサルタントの意見を取り入れていたからです。
コンサルタントは言いました。
「普通の宗教は一人当たりの信者から多くを取ろうとし過ぎる。
その為に深堀りとなって、信者の層が広がらない。
だから、大きくしようと思ったら、最初は深堀りしてはいけない」
と。
初期の会員は、教祖が多くを与えてくれていて、自分たちの持ち出しは比較的少ないと感じてきました。
だから、教祖の善意を信じていたのです。
しかし、いまは信者数に対して、集金の目標額が大きすぎるため、深堀りし過ぎています。
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179 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 19:21:47.59 ID:JznOlcKA
その為に拡大が止まり、縮小傾向にあります。
 教団内部では、それを危惧して路線を変更しようとする動きもかつてはあったようです。
お金を出してくれる信者数が何年間も一定しており増えていない現状を冷静に分析して、
教団経営も安定してきたので、信者の負荷を減らす提案をしたことがあったのです。
前教祖夫人とある経営幹部が、そう判断して意見具申したそうです。
その結果、教祖の逆鱗に触れ、経営幹部は左遷され、元夫人はやがて世界宗教への道を阻害する勢力として糾弾され、離縁され教団から追いだされました。
こういう姿を見ている幹部は、信者がどれほど疲弊しようと、決して数字目標を下げようとはしません。
そしてあの手この手を使って、数字を出せる幹部ほど評価され、出世するのです。

お金を集める能力と、宗教者としての人格見識は、通常は一致しません。
宗教的な見識や人格が乏しくても、お金をきちんと集める人が教祖によって評価されるのです。
どういう人が評価され、残っているか、出世しているかを見ると、教祖の本音が見えてくるのです。
「職員はダメだが教祖は素晴らしいはずだ」というのは、だから間違いです。
そういう職員を評価して、育ててきたのは、教祖だからです。
職員は教祖の本音に忠実に行動しています。
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180 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 21:55:10.37 ID:xVr7//Yi
教祖と教えと教団カルチャーA・・・恐怖心とその活用術
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/08/blog-post_9.html
KKで教祖が信者を動かす際によくつかう極めつけの方法は「恐怖心」をあおることです。
教祖は「恐怖心の効用」をよく知っていて、効果的にそれを活用します。
その結果、信者は恐怖心で縛られ、恐怖心が強いパーソナリティになっていきます。
実は、教祖自身が非常に強い恐怖心を持っています。
その恐怖心が信者に伝染しているのです。
かくして恐怖は教団の行動様式やカルチャーに濃厚に染み込んでいるのです。
教祖が恐怖を活用したのは、まず伝道の時です。
最初の大伝道の際に、戦略書籍は『ノストラダムス戦慄の啓示』と『アラーの大警告』でした。
信じなければ不幸になるという恐怖の予言を行って、会員を伝道へと駆り立てて、一般の人を教団へ囲い込もうとしました。
阪神淡路大震災が起きた後も、日本の至るところで大地震が起きるという予言をして、「その町に100人の我を信じるものがいれば、その地域の破壊は止めてみせる」と宣言しました。
その結果、会員は熱烈に伝道して、組織が拡大しました。
そこには、地震への激しい恐怖心があり、それが伝道の動機となったのです。
実は、教祖自身が地震に対する過剰な恐怖心を持っていました。
宇都宮正心館を建てる時は、震災対策を一番に据えていました。
私も教祖が臨席する会議で、そうした方針が熱心に検討されるのを目の当たりにしています。
だから、あとで地震対策にお金をかけすぎたとして教祖が担当幹部を批判した時に、強い違和感を感じました。
宇都宮は地盤がしっかりしていて、地震には強いといわれている場所でした。
そこに正心館を立て、世紀末にはそちらに本部機能を移動し、教祖の家族も宇都宮に移住しました。
何故、東京を離れて宇都宮に移り住んだのか。
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181 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 21:55:59.97 ID:xVr7//Yi
本当の理由は、教祖が東京の直下型地震を恐れたからです。
そのことを私は前教祖夫人から聞かされて知りました。
教祖の恐怖心はまわりの職員にも波及し、教祖の秘書は、できるだけ東京にはいかないようにしていたそうですし、
東京を通らないで地方へ行ける場合は、そういう道筋をわざわざ選んでいたといいます。
この教祖まわりの秘書の話は、ある元幹部だった人が総合本部等の職員から仕入れた精度の高い情報として教えてくれたものです。
前教祖夫人の話と総合すると、やはりKKの教祖は地震に対して強いカルマ的な恐怖心を持っていると思われます。
過去世で地震で死んだことがあり、それで潜在意識に地震への恐怖心が刻印されているのではないかと思います。
植福を集める際にも恐怖心は利用されます。
植福が集まらないと、神が怒って富士山を爆発させる云々というたぐいのものです。
会員は恐怖にかられて、目標金額を達成するためにお金を出し、かつ信者から集めます。
まるでお金を供えることで、神の怒りを鎮めようとしているかのようです。
その神は、お金をお供えしないと祟る神なのでしょう。
いつのまにかKKの会員は、そうした祟り神の機嫌を損なわないように戦々恐々とする心理状態に陥ってしまいました。
さらに恐怖心は、会員を教祖につなぎとめ、また会員に教祖や教団を批判させないために活用されます。
それが「仏説・降魔経」です。
教祖や教団を批判したら、無間地獄に堕ち、阿鼻叫喚の苦悩を受けなければならないと、心に深く刷り込まれていきます。
それが単なる組織防衛のための恫喝に過ぎないことを見抜いた人は、堂々と批判できますが、
一般の会員は恐怖心があるので、なかなかそこまでは踏み切れません。
悪霊悪魔への恐怖や悪質宇宙人への恐怖も、教祖を縛り会員を縛っています。
「幹部に魔が入った」と言って激しく側近を排斥する教祖の行動には、恐怖心がにじみ出ています。
前教祖夫人を悪魔呼ばわりして何度も公の場で罵倒酷評した教祖の行動は、常軌を逸していましたが、これは教団がつぶれることへの恐怖心が背景にあったと思います。
確か偽の「キリスト」の霊言でユダ(前教祖夫人の過去世だという)には教団をつぶす力があると言わせることで、その恐怖心を幹部や信者にも煽り立てて、前夫人への攻撃と組織防衛をさせていました。
 もう一つ恐怖心の活用で顕著なのは、中国による日本侵略の恐怖を煽ることです。
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182 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 22:01:13.88 ID:xVr7//Yi
これは政治に進出してから出てきたもので、さかんに中国による日本侵略の恐怖を煽ることで、信者を伝道や植福に駆り立てるとともに、
それを映画にして国民に見せることで、国民を教団へと囲い込もうとしていました。
尖閣列島に信者が上陸し中国との緊張を煽ると、その信者を英雄視して教祖との対談集を出し、都知事候補として出馬させることまでしました。
恐怖の予言が実現する方向へ持って行きたいという念願が、そこには見て取れます。
 以上を俯瞰すると、教祖は会員を動かす最大の武器として恐怖心を利用していることが分かります。
そして恐怖心を国民にも広めることで、教団へ囲い込もうとしてきたことが透けて見えます。
金集めにも恐怖心は有効で、天変地異や中国の軍事侵略から日本を守るためにと称して、恐怖心をあおってはお金をかき集めてきました。
降魔型ご本尊の推進は、その最たるものでした。
地震や悪魔や悪質宇宙人への恐怖を逆手にとって、祈願を数多くつくり、これまた集金の道具としてきました。
同時に信者をやめると地獄に堕ちる、教団を批判すると阿鼻叫喚堕地獄は免れないと教え込み、アンチに転じることを封じてきました。
 そこには教祖自身の強い恐怖心もあります。
地震への恐怖はもちろんです。
もともと恐怖が強く、その恐怖心が闇黒の予言や恐怖の霊示を引き寄せてきたというべきでしょう。
その教祖の恐怖心が教団の幹部から一般職員、会員へと伝染してきたのがKKの歴史です。
教祖は恐怖心を人心をコントロールする道具として使っているのですが、同時に自分自身も破局的な未来がくるという恐怖に、常に怯えつづけてきました。
大伝道の時も、「伝道が進まなければ自分は宇宙のゴミになるしかない」といって涙ながらに行動を要請していました。
教祖自身が強い恐怖心を持っていて駆り立てられているので、それが信者にまで伝染し、恐怖心は教団のカルチャーとなり顕著な行動様式となってきたのです。
 悟りと恐怖心は相容れません。
悟った人は恐怖心がなくなり、その人は怖れない心を施し、接する人の恐怖を取り去るとされています。
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183 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/27(日) 22:02:22.10 ID:xVr7//Yi
これを無畏施(むいせ)といいます。
恐怖に突き動かされ縛られているということは、悟りはそこにないということです。
KKの教祖は恐怖心の発信源であり、それを伝達する職員も悟りとは無縁です。
彼らによって、「恐怖心」は「人心をコントロールする道具」として活用されています。
これはKKの教義からすると、地獄霊や悪魔の行動様式にほかならないのではないでしょうか。
sssp://o.8ch.net/jlcr.png

184 :【NZK考】年老いた赤ん坊@無断転載は禁止:2016/11/28(月) 14:36:40.95 ID:twmpHewH
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12223693376.html

普通、一定の年齢に達すると、心の余裕っつうか、ある程度の懐の深みが出来るもの。

ところが、NZKやレプオには、ソレがない。

つまり、「敵をも懐に入れてあやすだけの器」がまるでない。

30年、「本物の宗教」を学んだならば、有り得ないお粗末な答えだ。

子持ちで人妻の、不倫願望ビシバシの欲求不満オバタリアンが

SNS上に集い、雌の臭いをブン撒いて、コレまた飢えたオッサンを喰らって

トチ狂っているが、30年の「仏道修行」の結末が色情地獄というのも泣けるね。

とにかく、「好き嫌いの激しさ」がガキ並みなのが、奴等の特徴。

典型的なミーハーだよww

ミーハーばかりが波長同通し、30年掛けて色情地獄を作る宗教、

是、即ち邪教団。

是、即ちカルト教団。

当然、教祖も「偽仏陀」。

まあ、それだけのことさ。
sssp://o.8ch.net/jm8z.png

185 :クズ蜥蜴@無断転載は禁止:2016/11/28(月) 17:33:44.51 ID:ApEJ13PM
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12223735949.html

人を傷付けることに鈍感な意気地なしほど、
テメーが傷付くことには敏感な糞野郎

いつも力関係を計り、
相手が強い、と見るや

リブログされたぐらいで
ビビッて逃げる弱虫

だからいつも徒党を組んで
数に任せて弱いもの苛めして

クズのテメーの弱さの担保に
強くなったような錯覚に浸る

正心宝をぶら下げたゴキブリどもよ
テメーらには化け物の吹き溜まり
ブログ村HSカテゴリが良く似合う

欲求不満のオバタリアンが
臭い立つ中年フェロモン撒き散らし

ソレに惹き付けられて
チンポおっ立てた腐れオヤジが
トチ狂って群がる

「幸福の科学」の名の下で
繰り広げられる
エグ過ぎる霊的乱交パーティー

血の池地獄の生臭い臭気で
ムンムンしてやがるww

あそこに波長同通する奴等は
間違いなくレプタリアン

「人間の魂」は
人っ子一人、居ないww
sssp://o.8ch.net/jmgb.png

186 :教祖と教えと教団カルチャーB・・・エンリル考@無断転載は禁止:2016/11/29(火) 11:16:43.18 ID:GczxPjjR
教祖と教えと教団カルチャーB・・・エンリル考
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/08/blog-post_65.html
KKで宇宙人ものの霊言がスタートした時、最初に登場したのはエンリルでした。
非常に注目すべきですが、あれほど教祖が毛嫌いしているエンリルが、まず最初に教祖に入ってきて宇宙人に関する説法を始めたのです。
KKの宇宙への扉を開いたのがエンリルです。
この時、エンリルの霊言で特に印象に残ったキーワードは「家畜」という言葉でした。
KKで登場するエンリルは、地球人を自分たちのために家畜としか見ていないことを知りました。
その冷酷な波動に、ぞっとしたことを記憶しています。
 ところが、その後よくよく考えてみると、教祖にとって、会員は「家畜」なのかもしれないという気がしてました。
家畜は、飼い主に労役と食料を提供する存在です。
その限りにおいて飼い主からは大切にされます。
KKの会員は、自腹を切りながら支部などでのボランティア活動や伝道活動、あるいは精舎で長期の泊まり込みの作務をしています。
かれらは牛が自分の肉を差し出すように、自分が働き蓄えたお金を次々に差し出していきます。
お金を出すうちは、支部でたたえられ重要視されますが、貯金が底をついて出せなくなると相手にもしてもらえなくなります。
まるで牛乳の出なくなった痩せた牝牛や病気にかかって食べれなくなった牛が、見捨てられるかのようです。
 こうした実際の行動面から見ると、エンリルと教祖の発想には差異が感じられません。
このことから私はKKでエンリルと言っているのは、実はある霊能者の本体の魂ではなく、教祖の影(自己否定して潜在意識下に押し込めた人格の側面)ではないのかという仮説を立てるようになりました。
 E.C.いう架空の神を創造し、それを自分のペルソナ(仮面)としてきた自己同一視してきた教祖は、
それに相反するまがまがしいものを「エンリル」と命名して、それを完全否定してきたのではないかと思うようになりました。
心理学でいうペルソナというのは社会で見せている仮面です。
sssp://o.8ch.net/jn9p.png 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


187 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/11/29(火) 11:17:44.04 ID:GczxPjjR
人間の中の思いには、このペルソナの真逆にあるものもあるのです。
それを自分だと認めることができないので、無意識に否定して、それを潜在意識に押し込めます。
押し込められたエネルギーは、ペルソナを脅かすものとなり、時には憑依して二重人格になったように振舞うことすらあります。
しかし、その影も自分自身であるということを認めないと、決してコントロールできるようにならないために、いつまでもペルソナの脅威であり続けます。
これが影です。
影は、常に顕在意識でもあるペルソナからは否定されていますが、それだけに無意識に本人を支配します。
だから影を認めないことは危険なのです。
 教祖の影が「エンリル」であるとすると、エンリルを酷評し否定し続ける理由が心理学的には説明できます。
否定しながらエンリルと言われているエネルギーと同じ傾向や行動様式を持つことも、理解できます。
 そう考えると、教祖が非常に攻撃的で恐怖心で人を縛り金を集め、政治力も持ちたがるのも、エンリル的な傾向性がにじみ出ている結果だと思えます。
エンリルを別の霊能者に仕立て上げたのは、これは教祖が自分の影をその方に投影したに過ぎません。
エンリルは、KKの教義では、六千万人の自我の強い恐竜型宇宙人・レプタリアンを率いてきた(と想定されている)リーダーです。
彼はレプタリアンに自分への信仰心を要求し、組織的な行動を指揮してきた自我の強い魂なのです。
エンリルは自分がいかなる神よりも偉い神だと主張する傾向を持っています。
また一定程度の自我の強い者たちを組織化することもできます。
教祖はまさに、自分への信仰を主張し、組織として行動することを要求してきました。
「エンリル」とそっくりではないですか。
ある霊能者をエンリルと見るKKの教義の呪縛から離れて、エンリルを教祖の影と見たとき、はじめてこの教祖の謎が解けてくるのではないかと思います。
sssp://o.8ch.net/jn9r.png

188 :「家畜」たちへ@無断転載は禁止:2016/11/29(火) 11:34:38.32 ID:GczxPjjR
http://bakaleo.diary.to/archives/13726115.html

結局、教祖の強姦が、事実上、
裁判所で明らかになったのに、 それでも、
その「狂祖、狂団」に付き従う、その心は
まさに寄生虫、奴隷、家畜です。
まして、「君の過去世は、僕の妻」という
「毎度お馴染みの大法螺」で騙されて、
性奴隷にされ、ポストと金と、
「過去世の神様の称号」を与えられ
「首輪」で繋がれるのです。
「人間」ではありません。
「獣」であり、「家畜」です。
sssp://o.8ch.net/jna2.png

189 :私は、「KKの家畜たち」に言いたい!!@無断転載は禁止:2016/11/29(火) 12:01:01.67 ID:PoedUjni
http://bakaleo.diary.to/archives/13726957.html

確かに、無理もないのです。
彼らの多くは元、草食動物、小動物たちでしょう。
そう、レプタリアンの餌であり、奴隷であり、「ダッチワイフ」です。
小動物を見ると分かりますが、四六時中、「敵」に怯えています。
常にキョロキョロ、ビクビクしていますね。
可哀想ですが、それが魂の奥底に刻印された傾向性です。
残念ですが、完治不能と思われます。
「特別な例外処置」がない限り!!
彼らにとっての「最大の幸福」は
強い者たちに喰い殺される恐怖の克服でしょう。
だから、戦おうともせず、生贄を差し出し
奴隷となり、「ダッチワイフ」となり
どんなに生き恥曝しても、その「恐怖」から
逃れようとします。
私は、「KKの家畜たち」に言いたい!!
お前たちは、卑怯者だ、と。
関谷さんから始まり、ファルコン、アイマイミー、
そして、種村さん・・・
皆、悪魔呼ばわりされても、
「強姦魔・OR」の悪事を許さず、
戦っている人たちです。
「喰い殺されても構わない。
私は、神の正義に生きる」
それが、仏弟子の心であり
日本男児の心意気であり、
大和魂であり、「誠」というものです。
KKの家畜たちよ、恥を知れ!!
多くの信者たちから、その財産を吸い尽くし、
今尚、金、金、金と欲情のままに振舞う醜悪な態度。
最低最悪の幸福の科学、恥を知れ!!
sssp://o.8ch.net/jnaj.png

190 :犯罪を隠蔽し続ける幸福の科学@無断転載は禁止:2016/11/29(火) 12:03:57.44 ID:PoedUjni
疑問を持ったきっかけの一つは、大川隆法氏がヤショーダラ妃を長女の過去世であると言い出した事です。
私は耳を疑いました。
もしそちらが真実なら、一体、大川隆法氏がYさんに言ったことは何だったのか、という疑問が起きました。
ヤショーダラ妃が長女であるとなると、大川隆法氏のしたことは詐欺です。
教祖が霊の声を偽ってセックスを職員の女性に強要したという犯罪になります。
http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2088 

被害者がその後も増大し続けており、

この犯罪を抑止することが

是非とも必要だと思ったからです。

あの記事が出てから、私の元には、

他にも被害者が何人もいるという情報が

いくつも入ってきています。

私は純粋な若い女性たちの信仰心を利用して、

自分の欲望を満たそうとする大川隆法氏と、

彼の犯罪を隠蔽し続ける幸福の科学に対しては、

はっきりと公憤を感じております。

http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_29.html
sssp://o.8ch.net/jnam.png

191 :教祖の不倫、強姦は公然の秘密@無断転載は禁止:2016/11/29(火) 14:02:36.78 ID:dCPLx/1u
逆説的に言うと、良い家畜として、定年退職するまで飼って貰い、
その後、厚生年金でホクホク暮らす為には、善悪の判断基準を持たぬ
頭空っぽの奴隷、ダッチワイフである方が都合が良い訳です。
KKの職員たちもソレです。
教祖の不倫、強姦は公然の秘密と化し、分かっていながら、
「家畜の幸福」を選ぶのですから。
そして、支部や「ブログ村HSカテゴリ」では、「最高の家畜」を目指して
信者たちが鎬を削っているのです。
いくら自己顕示しても、いくら名誉を集めても、
家畜に名誉なんてありゃしません。
飼い主に、上手く手懐けられているだけなのです。
愚かと言わざるを得ません。
sssp://o.8ch.net/jncw.png

192 :哀れな子豚@無断転載は禁止:2016/11/29(火) 14:03:54.61 ID:dCPLx/1u
ORもまた、
「最凶、最大の悪魔、ルシフェル」
とヨイショされ、「家畜」として使役される
哀れな子豚なのですよ・・・・
パラレルワールドの法が説けない仏陀・・・
無知というものが、こんなにも惨めとは・・・
ORは事実上、晒し者なのに。
「偽仏陀」の手本として・・・。
いくら「家畜世界の書物」を速読して
「家畜知識」を蓄積して「家畜の法・シリーズ」を並べても
「そういうテメーこそ、家畜じゃねーかww」
で終わりなのですが、ねww
哀れ!!惨め!!OR・・・。
sssp://o.8ch.net/jncz.png

193 :まさに、蟻と油虫、絡新婦と寄生虫の関係@無断転載は禁止:2016/11/29(火) 14:05:00.84 ID:dCPLx/1u
邪すみん3の行動がソレでしたね。
「娘婿にしたい」とまでレプオにお熱を上げ、
ヤバいと見るや、ポイッと捨ててその足で
Wの下へ即行でしたからね。
その実、Wも、ルシ&アマにヤラれたブロガーでしたがww
まさに、蟻と油虫、絡新婦と寄生虫の関係なのです。
KKはww
sssp://o.8ch.net/jnd1.png

194 :HSガンちゃん@無断転載は禁止:2016/11/29(火) 20:48:42.30 ID:6DGgEm5u
『舎利弗の真実に迫る』講義37 ご長男の教育に潜む影
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_647.html
「種村偽守護霊 もう一回言わしてくれる! 
あの長男の宏洋っていうのはね、奥さんが海外旅行する度に、私んとこで子守をしたんだからさあ、
その恩義を考えればさあ、生涯年金ぐらい出せよ。
種村守偽護霊 ええ? わしに預けられたから、頭があんなに悪くなったんだ。
いやいや、ちゃうちゃうちゃう、何を・・・。」
<解説>
こうまで大川隆法氏の性格の悪さを見せ付けられると、さすがにうんざりしてきます。
こういう箇所です。
私は幸福の科学の初期の頃、大川隆法氏の秘書をしていたときに、赤ちゃんの宏洋さんをお預かりしたことがあります。
しかし、奥様が海外旅行の時にお預かりしていたとは、この本を読むまで知りませんでした。
だからこれは大川隆法氏だけが知っている情報です。
私が一時期、時々子守をしたから、長男の宏洋さんの頭が悪くなったといいたそうに聞こえます。
大川隆法氏はこれまで、ご長男は天才的な頭脳だったのに、小学校に入ってからどんどん悪くなったと言ったことがあります。
また大川きょう子さんの教育が悪かったと言われたこともありました。
そしてここでは、種村が悪かったことにされそうな気配を感じます。
ご自分の教育のミスを、奥様や、小学校や、私の責任に責任転化されるのは、いかがなものでしょうか。
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195 :HSガンちゃん@無断転載は禁止:2016/11/29(火) 20:52:07.91 ID:6DGgEm5u
『舎利弗の真実に迫る』講義38 感謝していること
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_8549.html
「種村偽守護霊 宗教好きで、流行ってるものには関心がある。
なあ。『いつか教祖になりたい』と、ずうっと夢見ていた。」
(『舎利弗の真実に迫る』P194)
<解説>
これは大川隆法氏がご自分のことをお話しされています。
教祖願望は大川隆法氏が持ち続けてきた願望です。
ご本人の願望をもって、私の攻撃材料に使わないでいただきたいものです。
それにしても、私は出家していたときに、大川隆法氏の一番弟子になりたいと考えていた自分が、今は本当に恥ずかしく思います。
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196 :HSガンちゃん@無断転載は禁止:2016/11/29(火) 20:57:16.06 ID:6DGgEm5u
『舎利弗の真実に迫る』講義39 弟子が育たない本当の理由
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_3830.html
「種村偽守護霊 俺、嫉妬心だけは止められねえんだよ。」
(『舎利弗の真実に迫る』P197)
<解説>
 これは大川隆法氏が自分のことを言っているのです。
その意味で、正直な告白です。
大川隆法氏の嫉妬心の特徴は、部下に嫉妬するということです。
すこしでも自分より人気があるように見えたり、経歴が良かったり、学歴が高かったりすると、嫉妬してつぶしにかかります。
職員として残っている優秀な人たちは、大川隆法氏の嫉妬心を買ってはならないということを、経験から学んでいらっしゃるようです。
実はこれが幸福の科学において人が育たない理由ではないかと思います。
大川隆法氏は、本音を言えば、霊能力を持つのは、出来れば自分だけにしたかったのではないかと思います。
この能力を独占すれば、総裁の地位は脅かされませんから。
そのために、霊的に交流すると廃人になるという恐怖心を、弟子達には相当に洗脳しています。
だから、霊性の時代が始まり、普通に心理療法をしているだけで、霊的な覚醒が進んできているのに、
幸福の科学の職員から見ると、それは異常なことであり、廃人への道に見えるのです。
この恐怖心は相当なものです。
これは大川隆法氏の洗脳の結果です。
 幸福の科学では、いっぱい精舎を建ててきましたが、悟りを開いた弟子を育てることが出来ないので、閑古鳥が鳴いています。
悟りを開いて霊能力が出てくると、大川隆法氏が嫉妬するので、結局彼には宗教指導者を育てることが出来ないのです。
幸福の科学で人が育たない理由が、あと二つあります。
一つは育成は手間隙がかかる割には、すぐに収益には結びつきません。
だから手を抜いたのだと思います。
最後にこれが最も本質的な問題ですが、大川隆法氏が悟りから転落したことです。
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197 :HSガンちゃん@無断転載は禁止:2016/11/29(火) 20:58:10.97 ID:6DGgEm5u
ある程度の霊的能力は、心境が良かったときにはあったはずです。
しかし、中年期を迎えて、宗教家として本来円熟してゆくべきときに、抑圧していた煩悩との対決に破れ、悟りが下落を続けたのです。
いまや講演会に光や感動を感じる人がほとんどいなくなりました。
でも、信者さんは、まさか大川隆法氏が転落してしまっていると思わないのです。
大川隆法氏の講演会で、光を感じなくなったことや、大川隆法氏に暗い影を見た人は、自分に魔がついているからではないかと思って、自分を責めていることがあります。
私はこういう方々にふれるたびに、あまりにも会員さんが気の毒で、真実を伝えてゆく義務があると、決意を新たにさせていただいています。
さて、私に嫉妬心がないとは言いませんが、大川隆法氏の嫉妬心に比べると、わずかなものです。
もともと大川隆法氏は嫉妬心の強い人で、どうしてそれを抑えたらいいかと苦心され、天上界のご指導があったのでしょう。
それが嫉妬心に関する教えとなっています。
もともとご自分用の教えなのですが、それをご自身が実践できなかったのでしょう。
実はこれが、幸福の科学が救済力が低い本当の原因なのです。
教祖ご自身が教えを実践できないので、人を救済できないのです。
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198 :HSガンちゃん@無断転載は禁止:2016/11/29(火) 21:05:55.87 ID:6DGgEm5u
『舎利弗の真実に迫る』講義40 お詫びしたいこと
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_1616.html
「斎藤 『結局、自己信頼とは、大川隆法先生の奉仕者として、真理の伝道者として、
光の戦士として、強く強く生きていく、そのためにこそ必要なのだと思います』
そう、ご自分で言っているではありませんか。」
(『舎利弗の真実に迫る』P197)
<解説>
 これは恥ずかしい部分です。
反省しています。
仏陀でない人を仏陀だと信じ、『創価学会亡国論』では大川隆法氏を現成の仏陀と書いてしまいました。
こうした私の間違いによって、さまざまな方に影響を与えてしまった点は、深くお詫び申し上げます。
「里村 ちなみに、最後に、一点だけ聞かせてください。
植福返還請求の裁判のほうは、もう、先が見えていますが、これに失敗したら、次は何をされますか。
種村偽守護霊 え?
里村 裁判のほうが失敗したら・・・
種村偽守護霊 なんで失敗するの?
里村(苦笑)もう、この裁判は先が見えていますので。
種村偽守護霊 あ、大丈夫よ。お金は、きょう子氏がたぶん払ってくれるだろうから。
里村 ああ、それは弁護費とかですね。(中略)では、それに失敗したら、次は何をやるんですか。
種村偽守護霊 いや、用心棒で生きていけるんじゃん。『みちのく衛生の会』の専務ぐらいできるから。
里村 そうすると、例えば、『第二の幸福の科学』をつくって、自分は理事長を狙っていくわけですか。」
(『舎利弗の真実に迫る』P199〜P200)
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199 :HSガンちゃん@無断転載は禁止:2016/11/29(火) 21:06:51.08 ID:6DGgEm5u
<解説>
 これも事実無根です。
大川隆法氏や里村氏は基本的なことが分かっていないようですが、提訴された方はご自分で裁判費用を払って、裁判を起こされたのです。
費用に関して私は関係しておりません。
まして大川きょう子氏には何の関係もありません。
裁判で返還されるお金は、はじめから私には無関係です。
 私が関わったのは、この裁判を支援するために三輪清浄がなりたたない布施は無効であると主張した陳述書を提出したことです。
大川きょう子さんは、弁護士の先生に大川隆法氏の私生活について、いろいろお話をされたようです。
こうした情報収集をされた上で、弁護士の先生自身が、絶対に勝てると判断されて起こされた裁判です。
裁判の判断は、そちらにお任せしたいと思います。
 私と大川きょう子さんの関係は、弁護士の先生を介して、今年の春に再開し、三度お会いする機会があって、いろいろ話を伺いました。
相当、私の疑問に答えてくださいました。
それだけのことです。
彼女がされていることと、私がしていることは、関係がありません。
sssp://o.8ch.net/jnon.png

200 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/02(金) 17:23:18.06 ID:Bhy+gW1y
ERSNZKGL
sssp://o.8ch.net/jrct.png

201 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/04(日) 00:56:07.96 ID:3xLWpoGN
【KLRO】生ける悪魔たちへ【CRSHS】
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12225433512.html

今、ここ数年を振り返って思うこと、
結局、信者ブロガーたちの殆どは、
「俺は、凄いだろう」
「俺が一番、優秀なんだ」
って、自己顕示したいだけ、
自己陶酔したいだけ、
そんな奴等しかいなかったな、
という印象が残る。
安手の霊能力を翳す、ルシ&アマにヤラれたバカ信者、
将又、霊能力を敵視し、実践なき美辞麗句を教学と称して
ウダウダ綴る教学バカ。
で、その自己愛の塊みたいなブロガーを追い回すミーハー。
不倫さながらの惚気を、何の恥じらいもなく曝す
既婚子持ちバカ信者。
何故、こんなキチガイしか居ないのか?と不思議だったが、
ちょっと調べれば頷ける。
教団トップが強姦魔だったww
何というオチだろう。
職員から会員まで、かなりの霊障だろう。
降魔型バカボン像も、繁栄型バカボン像も、
霊障を強化するだけのメッキのバカ人形に過ぎない。
極貧のどん底で、笑顔の仮面を付けて燥ぐ老信者たちの
さらばえた容姿に、哀れを思う。
積極的に新たな情報を取り入れようとせず、
大本営発表のみを鵜呑みにし続ければ最後、
行き着く先は、無間地獄だ。
教祖の強姦を隠蔽し、ひたすら嘘を流し続ける職員たちは、
最早、生きながらにして悪魔である。
sssp://o.8ch.net/jt01.png

202 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/04(日) 01:58:06.41 ID:K3vqcKCq
隆はよく、「小さな政府、軽い税金」と、如何にも正義派ぶった政治哲学をいけしゃあしゃあと語って(騙って)おりましたね。
しかし、見て下さい、彼が「幸福の科学」でやったことを(現在進行形)。
無能なイエスマンを量産する「大きな政府」を作り、毎年、常軌を逸した集金ノルマを全国支部に通達し、
貧しい信者たちから貪り尽くす。
隆の悪事を諫める職員は除名。
これぞまさしく「大きな政府、重税国家」である。
隆は、口では保守を装い、実態は極左軍事独裁国家の北朝鮮のトップと同じだ。
未だ信者たちは、極貧生活の中から、布施を搾り取られ続けている。
邪教・幸福の科学、
邪党・幸福実現党、
叩き潰すべし!!
sssp://o.8ch.net/jt28.png

203 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/04(日) 11:04:52.27 ID:PN32bd3m
金、金、金、金・・・☆繋がる世界は、畜生道☆蛇の隆
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12225507090.html
金、金、金、金・・・
繋がる世界は、畜生道
蛇の隆
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12225507090.html
知人のお子さんは
支部エル・カンターレ像の首に
緑色の蛇が
巻き付いていることを霊視して、
それから支部には
絶対に行かなくなりました。
そんなことは、 あちこちで
起きていますが、 親が
言わないで
隠しているだけです。
sssp://o.8ch.net/jtcd.png

204 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/04(日) 11:06:19.41 ID:PN32bd3m
幸福の科学はもう死んでいる
http://ameblo.jp/pianist-kentaro/entry-12225127852.html
Q.こちらの世界に影響を与える、
ダミーのパラレルワールドでもある、
アストラル界最下層の、
幽界の様子について質問です。
幽界に幸福の科学は存在しますか?
→ペンジュラム大きく左回転でNO
Q.幽界の幸福の科学は滅ぼされたのでしょうか?
→大きく右回転でYES
Q.幽界でO川R法は生きていますか?
→大きく左回転でNO
Q.幽界で何者かに殺されたのでしょうか?
→大きく右回転でYES
Q.幽界では既に、
幸福の科学が存在していないことと、
大川隆法が死んでいること、
それらがこちらの世界に、
いつどのように反映されるか、
非常に楽しみですね(笑)
幽界で起きたことは、
こちらの世界でも、
時間差で起きるらしいですから。
→大きく右回転でYES
幸福の科学でも幽界が、
こちらの世界に影響を与えるという、
初歩的なスピ知識ぐらいは、
教えていたはずなので、
幽界にコーフクとORが存在しないことが、
何を意味するかは信者でもわかりますよね?
「幸福の科学はもう死んでいる」by ラオウ
sssp://o.8ch.net/jtcg.png

205 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/04(日) 15:01:44.23 ID:Ig9vooL7
「幸福の科学=邪教」を見抜けたら、偉いネ!!
まあ、教祖の私生活を知る者たちは、何もかも承知でお芝居してるんだけどな。
とにかく、あまりに横柄過ぎる態度、部下を奴隷のように使い、詰る態度。
アレ見ただけで、何処の邪教団の教祖よりも酷いヤツだ、と気付く。
6000万の腕時計。
数億円の指輪。
ブランドスーツの使い捨て・・・
クズだぜww
とにかくコーフクの隠蔽工作に騙されちゃうのさww
最低最悪の邪教団、そして偽仏陀。
気付けぬおバカは、無間地獄。
ご愁傷様〜ww
sssp://o.8ch.net/jtj5.png

206 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/04(日) 22:53:12.79 ID:qZJ9wFhX
もう、金輪際、ビタ一文、幸福の科学に布施してはなりません。
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12225706984.html
このくだらない邪教に寄生しているのは
新しい情報入手が困難なIT音痴の老人たちだけです。
隆が、snsを悪魔視する理由は、自分の素性が露骨に暴露されている為
見られたくないのでしょう。
しかし、最早、これだけ拡散している訳で、隠しようがありません。
どうか、目覚めた方は、頭の悪い年寄たちに教えてやって下さい。
散々、愛人と乱れ、交わり続けた偽仏陀に、
老後の貯えを毟り取られ、悲惨な人生になる可能性が高いのです。
信者たちは基本、極貧家庭です。
離婚率の高さも異常です。
家庭内離婚、家庭崩壊も進んでいます。
ハッキリ言って、貧乏のどん底でありながら、笑顔の仮面を付け、
高過ぎるテンションで燥ぎまくるオバサンたち、異常ですよ。
自分の家庭を地獄にしながら、ユートピア建設など、
出来る訳がありません。
退会を迷っておられる方々よ、もう、支部の狂人たちとは縁を切ることです。
関わり続けると、金、金、金、と迫って来ます。
あれを「畜生道」「餓鬼道」と言うのですよ。
幸福の科学は、金に狂ったキチガイです。
「蛇の隆」から、キッパリと縁を切りましょう。
もう、金輪際、ビタ一文、幸福の科学に布施してはなりません。
畜生道の蛇教団に布施するバカが、何処に居ますか??
バカなことをしてはなりません。
sssp://o.8ch.net/jusg.png

207 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/05(月) 01:02:31.40 ID:af2kwzZX
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12225745586.html
アモ〜レもNZKもバカレオも
ルシフェルとアマリエルと
大の仲良しなんだからさぁ
女神様ぁぁぁぁ
イエス様ぁぁぁぁ
って毎晩、やってりゃぁいいじゃんww
キチガイがぁぁぁww
蕩けるような麻薬の快感なんだろうよ
キチガイにとってはなww
エロ姦の霊言が全部偽物なんだから
霊人直伝メッセージ公案での現象なんて
ルシやアマや、そのパシリが来て
イエス様ぁぁぁ や 女神様ぁぁぁ を
やってるだけなんだよ、ヴォケがww
まあ、そうやって浮かれてろ、キチガイww
テメーら全員、確実に無間地獄だww
「お」「め」「で」「と」「う」
sssp://o.8ch.net/juyu.png

208 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/05(月) 12:22:10.54 ID:2YQtHk+C
コーフクは、クズだよww

上級研究員??

ペーパーテストに美辞麗句、並べてるだけのド素人じゃんww

実践ゼロの「見せかけバカ菩薩」ww

クズ量産器、幸福のバ科学ww

教祖の強姦を諫めないなら

全員、強姦幇助さ。

何処が宗教だよww

ムシケラ集団、幸福のバ科学ww
sssp://o.8ch.net/jv74.png

209 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/05(月) 13:52:11.11 ID:TqZPfnNk
(投稿)恐怖心は、克服できる@ −脱会者からのメッセージ― 
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/09/blog-post_24.html
(紹介)
Xさんが投稿をくださいました。
力作です。
Xさんの努力とこの投稿を書いてくださった利他の思いに敬意を払います。
4回に分けて掲載しますので、ご覧ください。
(投稿)
私は脱会して間のない頃は、洗脳された心と破壊された様々な環境の中で苦しみぬいて、自殺願望に飲み込まれそうな日々でした。
心から出てくるのは、
「生きていても仕方が無い。
守護霊よ、早く命を引き取って下さい」
という思いばかりでした。
神社に行ってまで、「神様、早く命を引き取って下さい」と真剣にお願いしていました。
自殺願望を克服できない要因に恐怖心がありました。
「このままではいけない。希望を見出して頑張ろう」
という思いが浮かんでもいざ行動に移そうとすると、恐怖心が希望をかき消してしまうのです。
恐怖心が出てくると、自己不信、他人不信、不可能、無理、焦燥感、あきらめ、精神病、悲しみ、後悔などマイナスの想いが次々と出てきて「自分はもうダメだ」と絶望していきます。
いつ死のうか、どうやって死のうかなど、死の実現を望むようになります。
これは今、何度思い返しても自殺願望です。
 しかし、自殺願望を抱かせるほどの恐怖心は、私は意外に早くに克服できました。
脱会後に起こる強い恐怖心には原因がありますが、原因をいちいち解決していかなくても、朝露の如く消えていきました。
KKに植え込まれた恐怖心は、理由なく湧き上がって来て、我に返った時も現実社会で生きる事への恐怖心として起こってきますが、これは幻のようなものでした。
今回は、過去をある程度振り返りながら、私がKKに植え込まれた恐怖心から解放されたことを教義上の間違いをKKの行為の面からも眺めながら記したいと思います。 (Xより)
sssp://o.8ch.net/jv9a.png

210 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/05(月) 13:52:50.36 ID:TqZPfnNk
1.没落し自殺願望が芽を出す
@KKは豊かな心を奪い社会生活を破壊する
 私はKKに関わる以前にはあまり恐怖心で苦しむ事は無かったと思います。
ですがKK脱会後は、特に恐怖心が襲ってきました。
いくら恐怖心を自己流で克服しようとしても長年の活動の中で植え込んだ垢が落ちずに、悲しいのですが、心が言う事をきかなかったです。
私は不幸に見舞われ続けて、ようやくKKの過ちに気づいて脱会した人間です。
KKで活動すればする程、教祖を信じる程、人から裏切られたり陥れられたりしながら迫害されていったのです。
現実的には自分の生活環境が崩壊し、精神的には洗脳された心で苦しみました。
仲間の会員にも、私と同様に職場を追われた方がいました。
正に、心身共に「没落」という言葉が当てはまります。
KKでいくら経済繁栄系、成功系の祈願をしても、没落は止められません。
没落していく中で、豊かな心で生きて行けるはずがありません。
長年勤務した会社の定年を迎えずに辞めて退職金をつぎ込んだ方がいますが、離婚問題に発展していました。
それで豊かな心になれるでしょうか。
本当に幸せでしょうか。
大いに疑問です。
A何が何でも自殺を踏み止まること
私は経済も破壊されていましたので、生きる希望は全くありませんでした。
自己信頼も全く無くなっていました。
又、どこからともなく恐怖が湧上り、これが日々繰り返されていきました。
そうしている間に、徐々に自殺願望が芽を出してきました。
精神も生活も限界が近づき、心が耐え切れなくなるのです。
「生きていても仕方が無い」という思いは、「生きていく意味が無い」、「生きていく自信がない」という思いでした。
もし心が健康ならば、「よし!もう一度ゼロから頑張ってやり直そう」となるでしょう。
しかし、疲れ果てた心に恐怖心が湧き上がってきますから、マイナスの事ばかり思いが巡ってくるのです。
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211 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/05(月) 13:53:29.25 ID:TqZPfnNk
厳しい現実に直面して苦悩しますが、大切なのは、自殺に絶対に走らないことです。
踏み止まることです。
私が危険な所まで行きながらも自殺に走らなかったのは、自殺をすれば地獄に落ちるかもしれないという想いがあったからです。
KK教義に関係なく、自殺は神から頂いた命の放棄、人生の放棄だから良い事ではないという想いがあったからなのです。
これはKKに関係なく、ボロボロというしかない自分でも唯一、神への信仰心があったから助かったと思います。
最後のひと絞りの信仰心は、KKを捨て去ったゆえに持ち得た、見えない神への信仰でした。
2.人間不信、対人恐怖を信者に植え付ける
@サタン視の裏には、嫉妬心や恐怖心もある
 御承知のように当ブログを主催する種村氏は、KKでは「魔に入られた存在」ということになっています。
私は脱会後しばらくして、種村氏にお会いして様々なご指導を頂きました。
たいへん優れた優しい方で、魔とは無縁のお方です。
お会いすれば、直ぐに解ることです。
しかし、KK教団は、信者が会った事もない種村氏を悪魔と信じ込ませ、よってたかって迫害します。
書籍まで出版して誹謗中傷します。
これは、人間のすることではありません。
そこには教義でいう「与える愛」の欠片(かけら)もありません。
KKの信者時代に、私は教祖の方針に意見を言った事で、チームや支部でサタン扱いにされ、村八分になったことがあります。
かなりショックを受けました。
信者たちの私を見る目は「疑いの目」になり、そこには今まで労苦を共にしてきた信頼というものは無くなっていました。
KK内においては、「魔に入られている」という嘘の言葉一つで一瞬にして、何年間もの信頼は消え、迫害されるのです。
それでも心ある信者が言ってきて下さったのは、私に対する「嫉妬心」が代表地区長に見えたということでした。
だから今まで信頼して労苦や喜びを分かち合ってきた人たちが、私の発言の真意を私に確認もしないで、
勝手に「悪魔に入られた」と決め付けて、かばいもしなかったということでした。
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212 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/05(月) 13:54:20.40 ID:TqZPfnNk
勝手に想像してお許し頂きたいのですが、種村氏の場合は、完全に教祖の嫉妬心と恐怖心だと私は今でも思っています。
自分を越える存在に嫉妬し恐怖して、正体を見破られる恐怖心は、一般社会でも見てきました。
確かに人間心でみれば、自分を見通されると思えば怖いでしょう。
A迫害は、脱会せよという神からのメッセージ
 今になってみれば、私は結果的には良かったと思っています。
あの時、勇気を出して組織の問題を指摘したことも正しかったと確信しております。
少しソレますが、私が指摘しだした頃に、魔が襲ってきて憑依されて非常に肉体的に苦しんだ事も思い出します。
KKで正しい事を指摘すれば、魔の標的になり、どこからともなく恐怖心や不幸も起こってきます。
KKが魔に支配されている事がよく解ります。
ですから、一刻も速く脱会することが肝心なのです。
そして、KKの祈願は絶対に受けないようにするべきです。
その時が脱会するタイミングだったと今は思います。
少し後悔ですか、「何故、あの時もっと冷静に判断して脱会しなかったのか」という思いがしばらくの間続きました。
そうすれば、もっと状況は違っていたと思います。
冷静に判断すれば、真の救世団体が人をサタン視するはずがないのですから。
それは、この教団が誤った教えと行動をしている証拠だったのです。
B極度の迫害や集団イジメで恐怖心を植え付ける
KKにおいて対人で酷(ひど)い目に遭われた方は、私のように対人恐怖や対人不信の念を植え付けられている方もおられると思います。
特に迫害されたり、昨日の友人が自分を敵視しだしたり、大勢で迫害し、
他の支部まで及んで疑いの目やキツイ言葉を浴びせられたり、危険な病人のように多数信者から扱われますから、
それはショックを通りこしてしまうのです。
これは言葉を変えれば、集団イジメです。
集団パワハラです。
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213 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/05(月) 13:55:01.10 ID:TqZPfnNk
集団イジメは恐怖心を強く埋め込み、自殺者も生みます。
根本教義、四正道の根本「与える愛」はなく、愛の発展段階説「善人の愛」、「生かす愛」、「許す愛」は全く無く、
「本能の愛」に吸い付く「サタンの心」で生きているのです。
3.生き神を信じ他人に恐怖心を植え付ける
 @教祖の言動は信者にコピーされる
 KKの代表的な特徴に裁き心があります。
教祖や職員は、自分のいうことを聞かない人を裁きます。
選挙で○○実現党に投票しない民を海に沈めると脅します。
自分の利益にそぐわない信者を裁いて迫害します。
貧乏な者を寄せ付けません。
悩んでいる信者を自己責任で突き放し、あなたに原因があるといって裁きます。
会員にならない人を「未だにこの法が解らない低次元霊」と決めつけ裁きます。
高慢というより傲慢です。
私は会員時代に、社会でも自分は特別な存在だと思い込み、会社でも教祖の正義を押し通そうとして強引な言動をとったり、
教義を無理に持ち込んだり、何かあれば裁いたりしてきました。
その時は、自分では正しい事をしていると思っていますから、間違いに全く気がつかないのです。
何故なら、信じている教祖がそういう言動を取りますから。
それを信者も真似て行なうのです。
教祖がすることは信者も許される。
要は、教祖の心が信者にコピーされているのです。
A自我我欲から来る恐怖の予言者は、恐怖統治を産む
「教祖に従わない者は地獄行き」で、信者は「生神に仕え天国が保証されている特別な存在」という想いが、
「一般の人々は救われる立場の人で可哀想な気の毒な方々」と見下しているのです。
教祖を信じている不動の姿勢に加えて、そういう上目線の強い意志と態度で話されたら、
日々接するおとなしい一般の方は怖いのではないでしょうか。
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214 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/05(月) 13:55:48.68 ID:TqZPfnNk
私は仕事の指導上でも怖いと言われたことがあります。
仕事上の事でも、洗脳されているので同じ傾向が出ていたと思います。
一つは高慢、一つは裁き心です。
今考えれば、私は恐怖心を他人に植え込んでいたのだと思います。
例えば、「あの人に誤った事を報告したら裁かれる」という恐怖心を相手に抱かせてしまうことです。
指導は指導でも監視されているような感覚が相手にあったのではないかと今は思っています。
教祖の場合は、選挙に落選したくらいで、恐怖の予言をしてしまいます。
それは裁き心です。
根本は自分の言う事を聞かそうとする自我我欲です。
そういう思いが知らないうちに信者に伝染していると思います。
悪とは徹底して戦い正すというのは一見、正しく頼もしく思えますが、愛がなければ恐怖統治になってしまいます。
この法のすり替えは、魔の狙いどころであり、魔の指導です。
KKに限らず別の組織でも、恐怖統治は必ず恐怖心を人に植え付けて行きます。
私の職場も、所長による恐怖統治です。
みんな怖がっています。
結局、権限が有る者は人の人生を左右できるということです。
生活基盤が破壊されるかもしれない恐怖に怯えているのです。
逆に言えば、組織の長や幹部は、周囲からそうした酷い事をする人間に見られているということなのです。
それでは選挙は当選しません。
教祖が過去言っていたように、世間の目は誤魔化せないのです。
B愛か裁きか、仏の子かサタンか、両極端な自分になっていた
 私が思うには、両極端になってしまうのです。
優し過ぎる自分がいると思えば、正義の元に厳しすぎる自分、裁き心を持った自分がいて、両極端です。
これは、KKの教えが両極端になっているのが一つの理由だと思います。
特に正義を全面に押し出して、強固な姿勢で教えや指示を強制しようとします。
従わなければ裁きが降ります。
サタンと見なされます。
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215 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/05(月) 13:56:24.57 ID:TqZPfnNk
教義的には地獄界をも優しく支えている至高神のはずですが、何故かKKの弊害になるような事物には、サタンと見なして裁いて倒そうとします。
KKに仇すれば二度と人間として生まれないと教えています。
こういう気質が信者に伝染し、職場でも形を変えて同じような裁き姿勢になっていたと私は思います。
裁き姿勢なる理由はこうです。
教祖が至高神でかつ法が絶対の法と思い込んでいるので、自分を特別視しながらの救世の活動が、
いつの間にかすり替わって、「思い通りにならない他人を仏敵と見なして悪魔視する」ようになるのです。
そこには、愛が忘れられているのです。
至高神のわりには、器が小さいですね。
愛無きは悪魔視、愛無きは裁きです。
※教義の八正道、反省の法は間違っています。
教義の正信、正見から入る客観視自体が誤っています。
例えば、正信は教祖の想いがそのままコピーされる所から出発しますから正見が間違った見方になってしまいます。
教義の反省は中止して下さい。
また、KKの中道の教えも間違っています。
実践がかなり困難な教えにもなっています。
(次回へ続く)
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216 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/05(月) 21:37:02.14 ID:PQZ8AHot
(投稿)恐怖心は、克服できるB −脱会者からのメッセージ―
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/09/blog-post_29.html
(前回から続く)
5.常軌を逸した無理な活動が自分に恐怖心を植え付ける
@常軌を逸した活動は、人生を犠牲にする
KKで活動していた頃、KK教義のいう不借身命という言葉の意味がよく解らない時が往々にしてありました。
「不借身命」なのか「むちゃ」なのか。
職場でも伝道をしていましたが、正に命がけでした。
「不借身命」か「首(解雇)」か。
私は人事部から呼び出しを受けて警告を受けました。
社内で変な目で私を見る方も増えました。
職場で伝道する時は恐怖心との戦いでした。
恐怖心を押し殺して伝道していた自分を思い出します。
こういう伝道は、博打的な伝道なのかもしれません。
一歩間違うと解雇されることが判っているからです。
こうまでして伝道していたのですが、支部では目標数が足らないと裁かれます。
教義ではプロセスが大切といいながら、支部は結果重視の行動でした。
1995年辺りは特に活動が激しく多くの信者がお金を吐き出されたと思います。
私はリーダー的な役割をしていましたので、今ではその光景を見て涙が出てきたりもします。
「貯金が無くなった」、「生活ができない」…
非常に申し訳なかったと思っております。
支部は見事目標を達成しましたが、その後に何が残ったのか。
経済的な事だけでなく、心まで砂漠のように疲れ切っていました。
みんな同じでした。
疲れ切って全ての面で気力が無くなりました。
大切な試験が会社であったのですが、私は「仏を取るか」、「試験を取るか」に迫られて活動を取り、試験を捨てざるを得ませんでした。
信仰心を利用して信者を利用しているのです。
KKは人を尊重せず、人生を犠牲にしていきます。
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217 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/05(月) 21:38:12.22 ID:PQZ8AHot
A過度な心の負担が恐怖心を産む
私はその年のひど過ぎる活動が一段落した時に、KKに深刻な疑問を覚えました。
支部長も罪が重いと私は思います。
「仏は運営に携わってなく、弟子の修行の為に弟子に任せている」と言うのです。
「組織の問題には仏は無関係である」という理屈です。
むごい活動で信者が離れていくのを恐れた言葉だと思います。
この辺が非常に巧妙で人間愛に欠けています。
こんな言葉、心を持った人間なら聞かれて直ぐには出てこないと思います。
支部関係者も同様で「自分の名誉と生活の為に信者を道具にした」のは事実です。
この常軌を逸した活動の後しばらくして、私はどこからともなく恐怖心が湧いてくるのを覚えました。
何年か続いた過度に酷すぎた活動が原因です。
心に急激な負担を掛け続けたせいです。
しかも、それ以降、「やはり支部活動はおかしい」という想いが消えず、
活動方針を批評し意見を言ったことで、悪魔扱いにされて迫害され、余分に疲れた上、恐怖心も襲いました。
人間、急激な心の負担を強いると後に恐怖心が起こって来るものだと思いました。
ただ、この恐怖心には、霊的作用が多分にあります(後述します)。
7.日々の祈りで恐怖心を植え付け縛り付ける
 これは、脱会者が必ず気がつく点だと思います。
特に「仏説・降魔経」です。
日々声に出してお祈りする事で、自分の心に焼き付けていきます。
心に焼き付けられたものは、中々消えません。
「降魔経」を上げても霊的にはプラスの効果がありません。
逆に魔を呼び込んでしまいます。
つまり、根本経典を日々唱えるということは、教祖や教団へ霊的な道を日々繋げているということなのです。
その先に魔が待っています。
支部精舎の建立が決まり、建設される一年前くらいのことでした。
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218 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/05(月) 21:39:25.37 ID:PQZ8AHot
信者は御本尊の写真をありがたくみていますが、脱会に近づいて来ていた時(その時はまだ脱会の意志は無かった)、
何故か中の教祖の写真がサタンの顔に変化してすごい魔の波動が来たのを見て、ゾクッとしたのを覚えています。
その時は、何故そうなったのかは解りませんでしたが、今考えると納得します。
支部の撃退祈願を受けても魔の波動しかこないので、私は、「何かがおかしい。支部自体が魔に支配されて来たのではないのか」と思い一旦支部から離れました。
8.どこからともなく恐怖心がやってくるのは悪魔の所業
@天上界に見離されたKKと私の勘違い
 KKが天上界から完全に見捨てられたと思われる時期に、KK関連の建屋には魔が自由に徘徊している姿が見えました。
支部に行くと魔の波動がしてきます。
あちこち痛くなったりもしました。
私は、これは天上界が離れているのかもしれないと思いました。
支部でも家庭のご本尊で祈っても光が降りてこないのです。
ただ、光が降りてくる時もありましたが、ここが勘違いしてはいけない所です。
私はここを勘違いして、天上界がまだKKの再起を期待しているものと思ったのです。
現実的な判断が欠けていたと思います。
霊的な方は、勘違いしないようにして欲しいのです。
天上界は、KKから会員を護って解放しようとしているのだと、脱会が近くなってくると思うようになりました。
自宅でお祈りしている時も光が降りてきていましたが、今考えると天上界が魔から私を護って下さっていたのだと確信しています。
私はそれを勘違いしていたのです。
その後、種村氏が破門されたと張り紙が貼られて、さらし者にされていました。
「魔が入っている」と言っていました。
右腕を外に追いやり、誹謗中傷の果てにそぎ落とした教祖は、これでもう終わりだと、KK再興やKK救いの道は断たれたのだと判断しました。
教祖も根本神では決してないことは判っていましたが、一時の迷いかもしれないとも思っていたのですが、これで、教祖への信頼は全く無くなりました。
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219 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/05(月) 21:40:38.49 ID:PQZ8AHot
それで私は、脱会を真剣に考えるようになり、直ぐに脱会しました。
KKには欠片の可能性さえ残されていないということです。
私の関係者は、全員脱会して頂きました。
 
A脱会後に襲う恐怖心は霊的磁場の後遺症もある
 私は脱会後に、どこからともなく起こる恐怖心にかなり悩みました。
マイナスの想いが被(かぶ)さると恐怖心は増幅されます。
この恐怖心は本人を「何もできない人間」にしていく怖いものです。
私は、就職活動でさえ自己不信になり、この恐怖心で力が出せなくなりました。
「このままでは、社会に出られない」という思いが続きました。
これは非常な苦痛なのです。
多くのKK信者はお金を吐き出してきていると思いますので、経済的にかなり追い込まれている方も多いと思います。
恐怖心と経済的苦痛が非常な苦痛に追い込み、これが自殺願望を起こさせていきます。
この恐怖心はKK活動や教義の実践と社会との関りなどで植え込まれてきたものでした。
混沌としていて最初は原因がつかめず、かなり苦しい想いをしました。
今だからこそ、これまでを振り返って私なりに書いていますが、脱会後は本当に解らなかったのです。
ただ、大きな要因に霊的な作用が大きい事は解っていました。
KKに属して支部に通って祈りや祈願等の行事を頻繁に行なっていると大体の方はある程度、霊的になっていると思われます。
それだけ支部等は霊的磁場(その正体は悪霊波動)になっています。
強い低級な霊的影響を常に受けています。
特に祈願は、自分を無にして全霊で受け止めますから、かなり影響があります。
撃退祈願は特に危険な場合があります。
希に本人の心が我欲から離れ正しければ、その心において成就する事はあります。
しかし、大体は、偽仏に全託している心に悪霊が入り込もうとし、憑依してきます。
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220 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/05(月) 21:41:46.11 ID:PQZ8AHot
撃退祈願を受けて悪夢を見たり、頭や肩が痛くなったり、体調が悪くなったり、変な臭い(霊臭)がしてきたりした方もおられると思います。
それだけ霊的な道がついているのです。
又、本人も霊的になっているのです。
日頃、霊感の無い者でも突然霊臭がしてきたと言っていた方もいました。
B脱会後に起こる恐怖心には、霊的影響が大きかった
 私は、この恐怖心の原因には、魔との道が繋がっている事を認識していました。
会社で働いている時も霊的な邪魔がかなり入っていました。
KK祈願を受けても改善はしません。
KK以前には無かったのですが、KK以降、「迫害」というものが付きまとうようになりました。
勿論、自己責任ではありますし、自分の至らない点もあります。
それは承知しています。
しかし、実は魔の妨害もかなりあるのです。
魔の妨害があるということは、何故か没落していくということなのです。
魔は真なる繁栄を望みません。
邪悪な欲望、破壊や闘争、破滅が好きです。
恐怖や裁き、不信、不幸が好きです。
魔は魔界に引きずり込みます。
KKと霊的な道が繋がっていると、どこからともなく恐怖心が湧いてきます。
ですから、種村氏が当ブログで言われているようにまず脱会する事が大切ですし、KKの物を全て廃棄する事が大切です。
脱会後、霊的な方は、KKの霊的な後遺症までも引きずり、恐怖心が付きまとう方もおられます。
魔の幻聴で何年も苦しんできた方もいます。
大体ですが、特に心臓部が苦しくなってくるようです。
私の場合は、久々にやる気を出したりした時に、突然に心臓部が恐怖を伴って苦しくなり、元の状態に引き戻されたりしました。
体調も悪くなります。
教祖の声が響いてきた事もありました。
本当に聞こえるのです。
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221 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/05(月) 21:42:51.83 ID:PQZ8AHot
脱会しても心が少しでもKKに繋がってしまうと、霊的道も繋がってしまいます。
脱会後は、洗脳を解除して、心が完全に離れる事が大切です。
特に大切なのは、今湧いている心が全て自分の心かどうかを見極めることです。
例えば、そんなには恐怖心が湧いていなかったのに、徐々に大きくなって胸が苦しくてどうしようもなくなるような時は、増幅させられている場合もあります。
そういう時は、「これは全て自分の想いではない」と自覚する事が大切です。
全て自分の心だと想ってしまうと、自分がおかしくなったのではないかと想い込んでしまいます。
そうなれば、魔の術中にはまります。
これは非常に危険で悪い方向へ誘導されてしまいます。
絶対に負けてはいけないのです。
そうなる前におかしいと感じたら家に閉じこもらないで体を動かしたり、散歩したり、神社に参拝したりして気分転換をすることが大切です。
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222 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/06(火) 09:43:27.25 ID:G7s0iEVf
『舎利弗の真実に迫る』講義49 大川・舎利弗は大川隆法の表面意識ですか?
http://tanemura1956.blogspot.jp/…/49-p231-httptanemura2013.…
「大川・舎利弗 彼の根本の問題は、やはり、『きちんと精進して、まっとうに働こう』という、持続する意志がないことではないでしょうか。
彼には、『ちょこっと、いいところに入って、ササッと器用なところを見せ、それで、うまいこと何かをつかんだら、
そのままうまくいくようなコースに入りたい』『ロープウエーのようなものに乗って、そのままあがれるようなコースに入りたい』という気持ちがあるのだろうと思うんですよ。
 その意味で、少しだけ聡(さと)い部分があるのでしょうが、その気持ちを、『智慧第一』という言葉で表しているのだと思いますし、
文殊を騙(かた)った方にも、やはり、そういうところがあるように思います。
二人とも、『人よりも先に手を出して、いいところをつかんだら、賢い』と見ているのではないでしょうか。
だから、『持続して、努力・精進していく』という、仏陀がずっと説き続けておられる教えを全く学んでいないですね。」
(『舎利弗の真実に迫る』P231)
<解説>
 これも誰のことを言っているのだろうかと、不思議なものを見る気持ちで読みました。
というのは、私はこの手の要領のよさ、世渡りの巧みさが、最も欠けていることを自覚しているからです。
むしろこういう方面の智慧が多い人が、職員として残っておられるように見えて仕方がないのです。
もっとも、私の智慧をこういう矮小化した要領のよさのように見せて、文殊ともども切って捨てたいという「大川・舎利弗」の意図は理解できますが。
 しかし、大川隆法氏は一番私のことをよくご存知のはずです。
私が舎利弗であることを前提にして、かつて
「舎利弗の智慧は宗教的知性であって、世間解や実務的知性にはやや欠ける面がある」
と、職員を前にして話されたことがあったではありませんか。
『沈黙の仏陀』に収録されている話をされているころのことです。
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223 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/06(火) 09:44:42.74 ID:G7s0iEVf
いつこういう見解に変わられたのでしょうか。
 どうも「大川・舎利弗」は、私が教団の初期に入って、「人よりも先に手を出して、いいところをつかんだ」ことをもって、自分が賢いからだと、智慧を誇っていると言っているようです。
これは「智慧」とはいいません。
せいぜいよく言って「運」でしょう。
 確かに私は、今考えると「運」に恵まれていました。
大川隆法氏がまだ天上界の指導を受けていた時期に職員となって仕事ができ、大川隆法氏が心境が大幅に落ちてきた時期に還俗できましたから。
おかげで、この世的には苦労はしましたが、教団に残っている人のような魂の不幸を避けることができています。
神仏のご加護を頂いていると感謝しております。
 「持続して、努力・精進していく」というのは、私はこれしかないし、本当ことを言うと、それ以外のやり方を知らないのです。
在家となって会社に勤めたときも、経験も知識もない分は長時間働くしかないと思って、朝は誰よりも早く来て、誰よりも遅くまで仕事をしました。
コツコツ、コツコツ、とにかく言われたことを忠実に根気強くやるしかありませんでした。
 そのプロセスは、まさに耐え忍びでした。
その大切さは大川・舎利弗が言う通りなのですが、それを私は愚直に実直にやり続けてきた日々であったように感じています。
こういう私の状態が「大川・舎利弗」にわからないということは、この方は本当に霊人なのだろうかという疑問を私に抱かせました。
大川隆法氏の表面意識にすぎないのではないかという疑問を、私が持ったということです。
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224 :HSガンちゃん@無断転載は禁止:2016/12/06(火) 12:53:09.67 ID:o9z2OpIS
♪ ♪   \\ ♪    お〜布施は続く〜よ〜 ど〜こま・で・も〜  ♪.// ♪  ♪
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225 :HSガンちゃん@無断転載は禁止:2016/12/06(火) 12:58:00.56 ID:o9z2OpIS
♪ ♪   \\ ♪    お〜布施は続く〜よ〜 ど〜こま・で・も〜  ♪.// ♪  ♪
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226 :「邪教・幸福の科学」を斬る!!@無断転載は禁止:2016/12/06(火) 14:54:55.42 ID:PMcPrMSQ
http://bakaleo.diary.to/archives/14047670.html

HSを見ながら思う。
宗教指導者の重責。
自分が狂えば付き従う者、全てが狂ってしまう怖さ。
ORに於いては、自身でそう語りながら結局、貪りに敗れて堕落。
信者の中には、心根の良い人がいっぱい居る。
否、宗教をやるような人には、性格的に良い人が多いだろう。
しかし、それでも、教団のトップが狂い、
その狂人に帰依するならば、残念ながら、
どんなに良い人であっても、「狂人の世界」に還る。
即ち、無間地獄だ。
HS信者の殆どは、救うことは不可能だろう。
洗脳が深過ぎて、どうにもならない。
今死んでも、長寿を全うしても、
エルカンターレという虚無を信仰するならば
自身もまた虚無となる。
嗚呼、指導者の重責。
救済不能の彼らに、ギリギリで助かった私が出来ることは
虚しきSNSでの呟きだけなのか・・・。

http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12226188047.html
sssp://o.8ch.net/jwxm.png

227 :「邪教・幸福の科学」を斬る!!@無断転載は禁止:2016/12/06(火) 16:35:12.42 ID:NJFuNN/K
気付け!! 信者たちよ!!

http://bakaleo.diary.to/archives/14051127.html

「エルカンターレ」などという存在し得ぬ者を崇めても幸福にはなれないのだよ。

昨今の「大嘘」を見よ!!

7月迄が限界で、選挙に負ければ天変地異が来る、と散々脅して、結果、選挙はいつものように全滅。

そして7月、何も起きなかった。

そう、天変地異で脅して、降魔型バカボン像、繁栄型バカボン像、其々1500万円のバカ像を売り込む為の脅しだったのだ。

気付け!!

信者たちよ!!

ORは仏陀ではない。

ただの仙人崩れだ。

愛人を侍らし、秘書やベビーシッターを強姦し、数億円の指輪をし、信者たちには奴隷労働を強いる。

これが仏陀の筈があるまい!!

これが「根本仏の化身」の筈があるまい!!

気付け!!

虚無なる信仰の行先は、無間地獄だ!!

http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12226210783.html
sssp://o.8ch.net/jx06.png

228 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/06(火) 23:16:49.41 ID:RCm1xBY/
「信者は生かさず、殺さず」
嬉しそうに、宗務部長に話したそうな、
隆くん・・・
そんな隆くんにとって、
秘書の女性や
ベビーシッターの女性は
性欲処理用の道具でしかないのだろう。
また、学園生も「家畜の子供」でしかないのだろう。
だから、留置所の簡弁よりも不味そうな飯を
生徒たちに食わして、金だけは親からガッポリ取る。
いい金儲けだね、隆くんww
お礼に、デスクトップ一丁でぶっ潰して差し上げましょう。
隆くんww
sssp://o.8ch.net/jxj9.png

229 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/07(水) 09:09:00.71 ID:MkZygial
(投稿)恐怖心は、克服できるC −脱会者からのメッセージ―
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/09/blog-post_30.html
(前回から続く)
9.魔の術中にはまる教義
@KK教義自体に自我我欲が内包されている
KK教義の縁起の理法には、潜在我欲が内包されています。
一つ例を挙げれば、
「KK会員になれば、黄金の文字で入会日が刻印され、天国が保証される」
故に、伝道して魂の救済をしなければならないという教えがあります。
会員になっただけで天国が保証されるというのは、縁起の理法に反しています。
この教えが暴走すれば、「本人の知らない内に勝手に会員にしても天国が保証され本人の魂の救済が可能」という事になります。
とても公式的です。
この教えが行為に現れると実際に、ある支部では本人が全く知らないのに会員にされている方が多数いると、支部長に聞いたことがあります。
前支部長は、かなり評価があったとも聞いていましたが、このような暴挙をしていたようです。
この行為は自分の為の欲です。
又、映画鑑賞会等を開いて、プレゼントを渡すからといって、氏名、生年月日、住所等を記載してもらった後、勝手に会員登録したとも聞いています。
心ある信者は、「こんなことして会員にしていいのですか? 騙しているではないですか!」と非常に心苦しい思いをしたと言っていました。
ほとんどの会員はそれでも平気だったそうです。
これは、KKの縁起の理法にかなり欠陥があるのです。
人間ORを生きた神にしていますから何でもOKになるのです。
KKは、至高神の位置づけで、地球の最高権限を有していますからORに評価されればOKなのです。
逆にみれば、評価が欲しいから、このような暴挙に至るのです。
つまり、こういうことを平気でする方は、本当には「縁起の理法」(善因善果・悪因悪果)を信じていないのだと思います。
成果主義でKKが評価するのをずる賢く逆に利用しているのです。
KKの法で自我我欲を引き出されると、この世の常識さえ逸脱して、基本的な人間性までも腐らせてしまうようです。
sssp://o.8ch.net/jydf.png

230 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/07(水) 09:09:51.91 ID:MkZygial
至高神が最高権限を有し、ORが宇宙神で法身ならば、大宇宙の法則も自由自在なのです。
法そのもののORが言う事は、宇宙の法則であり真理なのです。
ばかげた話しです。
ですから、ORが自我我欲を持って説いた法も真理になります。
自我我欲で説かれた法は、自我我欲を信者に植え付けます。
その結果が上記のような暴挙に出てしまうのです。
他に、伝道、植福等菩薩制度、導入するだけで護られる御本尊、世界を守る像、立派な建物等、全て潜在我欲の産物です。
ですから、立派な建屋を建立し、像を設置しても魔が平気で徘徊できるのです。
ですから、脱会後は、KKの物を全て廃棄する必要があります。
(研究のために欲しいという方もいるようなので、念のために種村氏に相談されることを勧めます)
A潜在我欲を誘発した活動は、愛の想いを消していく
KK初期においては、純粋に伝道していたと思いますが、途中で全く異質な数値主義に変貌していったと思います。
「菩薩を目指す」という想いにも、当初は純粋さがあったと思います。
菩薩とは「菩薩のような愛」です。
しかし、「○○菩薩」という「制度」が途中で出来ました。
これに実績評価が加わって、無理に伝道、植福等をした方もおられるでしょう。
退職金をつぎ込んだ方は、「植福菩薩を選択する」と言っていました。
心ある信者は引き留めましたが、KK側に折伏されてお布施したようです。
菩薩とは、何かを布施するから菩薩ではないのです。
誤った教義の環境に侵され、本来の姿を忘れ去り、我欲に走ったツケは大きいと思います。
気がついて脱会した後、どれだけ苦しむことでしょうか。
KKの罪の重さをそこにみます。
教義上では、「与える愛」、「愛の発展段階説」、「波長同通の法則」や「反省の法」等に誤りがあります。
KKの法は公式のように理論的です。
sssp://o.8ch.net/jydk.png

231 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/07(水) 09:10:44.19 ID:MkZygial
一見、理路整然にみえますが、深くなんともいえない。
悟りの内からにじみ出る覚者の教えではありません。
右がダメなら左、右左が解れば真ん中というような教えは誤っているのです。
教えを実績主義に結びつければ、目標ができます。
目標達成が活動の目的になっていきます。
そこに愛の発展はありません。
あるのは過酷な活動が待っているだけです。
ある人からお布施を抜けば用はなくなり、次の人へそのまた次の人…というように集金が中心になり、大きなお布施をしたものは大評価を受けます。
本来の姿を見失った姿、「欲また欲の暴流」で、そこに愛は消えています。
あるのは、裁きです。
これで、魔の餌食にならない方がおかしいのです。
10.誰でもできる簡単なことで、恐怖心は克服できる
@自分の中の神の心(仏性)は信じるより、愛する事が大切
私の経験上のことですが、恐怖心は、あっという間に大部分が克服出来ます。
もちろん、KKの誤りを一つ一つ確認して、洗脳を解いていくことが重要です。
それには、ある程度の期間がかかります。
霊的な方は、その期間の間に危険な時が往々にしてあったりもします。
私がそうでした。
私は、もうこれで終わりだと想った時に、内なる声が響いてきたのです。
その通りに実践した時から、氷りついた心に温かい心が蘇り、恐怖心が和らいでいったのです。
それは、「自分の中の神の心を愛する」こと、「自分の中の神の心に感謝する」ことなのです。
これは、万人が誰でもできることだと思います。
元KK信者ならば、自分の中に仏性があると信じているはずです。
「仏性」という言葉を使うとKK教義を引きずる可能性がありますから、「内なる神の心」で良いと思います。
KK教義では、仏性を信じよと説いていますが、目に見えない仏性を信じようとしても、本当には信じられないのです。
この辺が、実践できないKK教義の限界を感じます。
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232 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/07(水) 09:11:37.63 ID:MkZygial
目には見えない「内なる神の心」は愛していく中で、実感できていくものだと思います。
自分の心の内に想いを向けて、純粋に愛するのです。
そうすれば、温かいものが流れ込んだり、湧上ってきたりする感覚を覚えます。
A対人不信や対人恐怖が克服されていく
 自分の中の神の心を愛していく中で、他の人の中にも同じように神の心が宿っているという事が、実感できてきます。
今まで他人に酷い事をしてきた自分があり、他人から酷い事をされてきた自分がいます。
内なる神の心を愛して、思い起こして反省すれば、自他共に辛く厳しい人生の修行をしている事をなんとなく感じてきます。
他人にされた酷い事が心にくっついて、
「憎んだ自分、それを言い訳にしてきた自分、他人を許せない自分、裁いた自分など」
が想い起こされます。
自分がしてきた事は、果して正しかったのだろうか。
「仏の名の下に強引で高慢な姿勢で人を傷つけたり、愛の無い裁きを降したり、調和を乱したり、仏の加護を信じた故に不幸に陥ったりしたのではないだろうか。
他人にも今自分が受けているような苦悩を与えて来たのではないだろうか。」
というような事も冷静に観られるようになってきます。
そうして、他人の中の神の心を愛するようになって行きます。
すると、対人不信や対人恐怖が薄れ、消えていくのです。
現在、私はある営業職についていますが、常時人と関わる仕事です。
これは脱会直後の自分では考えられないことなのです。
B魔の影響を受けなくなった
 「自分の中の神の心に感謝して、愛する」、「他人の中の神の心に感謝して、愛する」ことを実践していく中で、徐々に魔の影響がなくなっていきました。
比較的、早かったように思います。
これは、KKとの霊的な道が切れていったのだと思います。
苦しいそして苦しい日々なら、道はついたままだったでしょう。
sssp://o.8ch.net/jydr.png

233 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/07(水) 09:12:35.23 ID:MkZygial
しかし、自発的な「感謝」と「愛」の想いが、魔の道を切って行ったと思います。
又、天上界の加護が働いていると思います。
苦しみよりも「内なる神」へと本心で向いた心は、天に通じます。
私は、天上界の加護をかなり感じてきました。
KK教義の「波長同通の法則」に洗脳されていると、自分の想いが自分の心の力で、天上界に直接つながるとは思えないのです。
KKだけが高級霊とつながるというような「波長同通の法則」は、間違っています。
人は、みな神の子です。
神の子ならば、その想い一途で純粋ならば、天の神につながるのです。
魔といえども神には勝てません。
神は、魔をも生かしめておられる慈悲の存在ですから。
私は、魔の影響を受けなくなったことが、恐怖心が消えていった大きな要因です。
魔に打ち勝っていくのは、純粋な愛の想いです。
KKに毒された我欲の愛では、魔の標的になり、利用されます。
「許す愛」と言っても許せない自分がありました。
何故か。
愛さないから許せないのです。
「許す」というのは、愛することで自分をも許される(許す)ことだと想います。
「許す」とは、愛する想いに現れてくる現象なのです。
つまり、愛する愛が大切で、愛するとは、「与える」ではなく愛するのです。
許しは愛する想い(感謝や行為等)の中で自然に出てくる想い(感謝や行為等)であって、「与えよう」とする目的をもった自覚ではないのです。
誤った「与える愛」の思いを利用すれば、犠牲を伴うような無理な献本、購入、お布施、暴挙伝道など全て「与える愛」の素晴らしい行為になります。
「与える愛」の自覚無く、見返りを求めない純粋な愛の想いなら、愛する想いの結果として「与えて下さった」という本当の感謝の想いが相手に湧いてくるでしょう。
やはり、潜在我欲が内在している「与える愛」の思いと行為は、魔に通じるものがあるといえます。
だから、「迫害」を受けるのです。
KKが教義も心も行いも正しければ、「迫害」ではなく世に認められ、選挙も当選していたかもしれません。
sssp://o.8ch.net/jydu.png

234 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/07(水) 09:13:31.04 ID:MkZygial
根本の愛する想いに誤った段階を付けて、愛に数値目標を設定した(例えば「〇〇菩薩を目指す」)罪は重いのです。
最後になりますが、私が脱会後も様々な苦悩の渦中にあった事は事実です。
今苦悩の渦中にある方のお気持ちは良く理解できます。
本当に苦しいと思います。
私はその中でどうしようもなかったのですが、種村氏の力添えもあって、洗脳解除していく中で自分に対して気がついたこと、
教義の誤りに気がついて洗脳が解除されていったことや恐怖心、自己不信、対人不信、対人恐怖などが克服されていったことも事実です。
私が出来た事は、他の方も必ず出来て克服できると信じています。
日々恐怖心等で苦しみ、特に自殺願望が出ている方々が、一刻も速く洗脳解除をされて苦悩や霊的悪影響がなくなりますように天に祈る想いです。
どうか踏ん張り通して、頑張って頂きたいと、強く願っております。
以上
sssp://o.8ch.net/jydx.png

235 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/08(木) 08:46:43.50 ID:EtaQkS1i
(投稿)疑問の果てに・・・私がKKと決別した理由
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/10/or.html
(紹介)
今年K会を退会された方が、K会と決別した心の歩みを静かに理性的に語ってくださいました。
この方は、会員である時もさまざまな疑問点を日記風に書き綴って、K会について検証してこられた方です。
退会して、その後のご自分の心を振り返り、ご自分の退会の理由をまとめられたのが、この投稿です。
冷静な抑制のきいた語り口の奥に、固い「決別への意志」を感じるのは私だけではないと思います。
(投稿)
1.伝道拒否宣言
「もう私には伝道はできない!」
それがこの宗教と訣別すると決めた時の赤裸々な思いでした。
商売をしている私が、自宅兼店舗がある地域の家庭をすべて訪問し、伝道する。
支部が決めた方針であり、「信仰心があればできる」というのが教団の考えでした。
訪問する私たちを歓迎してくれる家庭はほとんどありません。
冷たい返事が返ってくるのがほとんどです。
ただ、中には話を聞いてくれたり、本を受け取ってくれたりする方もいらっしゃいました。
その中から支部へ来てくれて、入会までしてくれる人は稀です。
そして、その中から信者として定着するには、さらに高いハードルが存在するのです。
すべての始まりは「地の果てまでも伝道せよ」というOR氏の伝道宣言からでした。
でも、「法を説くは主にあり。法を伝えるは弟子にあり」と云って、OR氏自身は伝道をしていません。
sssp://o.8ch.net/jzdj.png

236 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/08(木) 08:48:15.04 ID:EtaQkS1i
職員の人たちとばかり接していて、外部の人と議論したり、質問に答えたりすることは一切していません。
OR氏は多岐にわたる教えを説いており、これらを誰よりも正確に説明でき、あらゆる疑問に答えることは他の人には出来ないはずです。
信者に「伝道せよ」と言うのならば、自らもメディアの出演要請に応じて、正々堂々と訴えることが、いちばんの伝道の近道のはずです。
それをせずに全人類伝道を目標に掲げていることは、この目標が本気なのか甚だ疑問と云わざるを得ません。
2.OR氏の人格への疑問
そして、OR氏は「判断は私に任せて、ただ付いて来て下さい」と信者に対して要求しています。
それができる人も居るでしょうが、私はそのように求められれば求められるほど、理性が自己主張を始めるタイプなのです。
私の「理性」はOR氏が失敗したり、敗北したりするのをありのままに見てきました。
そしてそのこと自体は、何ら私の信仰心を揺るがせるものではありませんでした。
失敗や敗北は誰にでもあることだからです。
しかしどうしてもリスペクトできない部分、釈然としない「わだかまり」のようなものが私の心の奥に住み着いて、いつまでもくすぶり続けていました。
その中で最大のもの、どうしても看過できないものが何だったかと云いますと、「自分は常に正しい」というOR氏の姿勢でした。
具体的に云うならば、
「伝道が進まないのはマスコミが妨害しているせい」
「選挙で勝てないのもマスコミが公平に報道しないせい」
「退会した信者は信仰心が足りない」のであり、「信仰心が足りないのは日本の教育行政が悪いから」といった具合です。
私は「本物の人格者ならばそのような責任転嫁をしないのではないか?」と無意識下に感じ取っていたのです。
また、「年間52冊発刊」のギネス記録樹立の際、OR氏は「語った内容がそのまま書籍化され、このようなスピードで刊行されることは、仏陀でなければ出来ないことだ」と発言していましたが、
その陰で献身的に働いていた出版関係者や、本を買い支えてきた信者への謝意は一切ありませんでした。
優れた学術書などの中には、長い年月を経て何度も加筆、修正されながら更に完成度を上げていくものがあります。
sssp://o.8ch.net/jzdo.png

237 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/08(木) 08:49:39.30 ID:EtaQkS1i
それは著者の、その本に対する愛情と、読者に対する責任感の現れでもあります。
決して年間何冊刊行したか、という冊数の記録が重要なのではないと思うのです。
3.祈願が効かない、検証も皆無
祈願にしても、「精舎祈願」を支部全体で10件集めるなどと云って、数値目標ばかりが先行します。
私も1件「代理祈願書」を参加者に託して、自分でも祈願したことを実践しようと努力したのですが、正直、祈願が効いたという感じが全くせず、「祈願の効果はいったいどうなっているのか?」という疑念に襲われました。
以前、「若返り祈願」や「ボケ封じ祈願」を代理祈願した時も、全然効果がなかったからです。
一体代理祈願は誰の為にあるのか?
奉納金を増やすために、安易に「代理祈願制度」を設けているのだろうか?
祈願が効かなかったケースは無視して、「おかげ話」だけ集めて喧伝しているのではないだろうか?
現代ではビジネスの世界でさえ、顧客にダイレクトメールを送り、購入した商品、サービスに問題が無かったか、気に入ったかを積極的にリサーチする時代に突入しています。
宗教が信者の忠誠心の上に胡坐をかき、信者を顧みることなく、組織の運営の為に利用するだけ利用する状況では、新しい信者の獲得など到底望めないと思うのです。
こうして長い期間を経て、私の心の中に、教団、教祖に対する疑問や矛盾が積み重なっていきました。
4.決定的な瞬間
そして、私にとって決定的だった出来事は、支部に新しい支部長が着任し、かなりワンマンなやり方で支部運営をやりだした事です。
この人は決して悪い方ではありませんでしたが、手法が独裁的で、秘密主義的なのです。
私はその人の愛のないやり方に、OR氏の姿を見たのです。
OR氏は自らを「愛の根源」と云っていますが、初期の功労者たちや、恩ある方達に対する、あまりにも冷酷なやり方が、職員に受け継がれていたのです。
私の中で、すべての矛盾や疑問が解消した瞬間でした。
そうです。
sssp://o.8ch.net/jzds.png

238 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/08(木) 08:51:17.26 ID:EtaQkS1i
まさしく「答は単純なものの中にある」のです。
OR氏が嘘をついていることにさえ気付けば、すべてが整合するのです。
こうして私は、長い間信仰してきたこの宗教と決別することを決めました。
今では、まるで思い付きのようなOR氏の指示に振り回されこともなくなり、以前よりも仕事に打ち込めるようになりました。
充実感ある日々を過ごしています。
いま、つくづく思うことは、人間にとって本当に大切なことは、すべて平凡な日常の中にあるということ。
そして、等身大の自分を見失わずに生きることの大切さ。
知ることができないことは、すべて天にお任せすればよいということ。
本当に必要なものは既に与えられている。
私達はいつでも常に神とつながっている。
今はそのように思えるのです。
sssp://o.8ch.net/jzdx.png

239 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/08(木) 22:12:09.71 ID:oWlVFrmZ
(投稿)悪魔の手口を知る(前篇)―脱会者からのメッセージ
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/10/blog-post.html
〜 K会におけるリアル悪魔体験 〜
悪魔は来たりて、破壊する
(紹介)
脱会者Xさんが、ご自身が直接間接に経験されたK会に関わる悪魔体験を書き綴ってくださいました。
表現が非常にリアルであるがゆえに、受ける波動に気をつけて読んでいただく必要があります。
しかし、K会に入って霊的に敏感になった人が恐怖の霊体験をすることがあり、それを誰にも相談できないで苦しんでいることがあります。
そうした方の助けになればと願い、この投稿を公表させていただくことにしました。
テーマがテーマですので、気分が悪くなったり、身体が重くなった方は、いったんブログを読むのをやめてください。
体調の良い時に読んでください。
ただしこの原稿自体は、悪い波動ではないと思います。
悪魔と呼ばれる存在は、彼らも根本の神の一部であり、本来愛すべき存在であると思います。
彼らと遭遇して恐怖を味わう方もいらっしゃいますが、自分の中の恐怖心がそうさせているのであり、本来恐怖を持つ必要はないと思っています。
自分の中にある誤った思いの在り方を教えてくれる教師でもあるので、静かに省みて己を反省し、姿勢を正すのが筋であると思うのです。
そうすれば恐怖は消えていきます。
(投稿)
(はじめに)
悪魔(魔)は存在し、人生を破壊していく
ORは、「人生は全て自己責任」と言われております。
過去世からのカルマや現世の心と行いを観れば、「その通りだな」と思います。
又、「人生は一冊の問題集」であり、より良い人生を生き抜く為に「魂の傾向性」を修正し、悟りへ向う心の指針として根源の法を打ち出しておりました。
教祖の元々の心には幸福になって欲しいという思いも存在していたように思えます。
sssp://o.8ch.net/jzvc.png

240 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/08(木) 22:13:17.72 ID:oWlVFrmZ
それから数十年経った近年、実った果実を観ればK会は、お金集めに翻弄し、会員は次々と脱会しています。
初期の光は消え、悪魔に支配されているように思います。
私の経験上、悪魔という存在(霊)は実在します。
K会に入ってから悪魔に出会った事がある方はお解かりでしょうが、最初に来る感情は、「凍りつくような恐怖心」です。
K会に長年所属していた方は経済が破壊され没落し、脱会後もどこからともなく恐怖心が襲い苦悩する方が少なくないようです。
この恐怖心は、自殺願望さえ抱かせる程の恐ろしい感情です。
見方を変えれば、K会は「恐怖心を植え込む集団」、「没落へと導く集団」ともいえましょう。
目には見えないかもしれませんが、「恐怖心」や「没落」には「悪魔」が大きく関わっています。
こうして悪魔体験を公開している私自身にも魔は何らかの妨害をしてきます。
しかし、私は負けるわけにはいかないのです。
悪魔は、人生を破滅に追い込む為の方法を熟知しています。
主なものに「人間関係の破壊」、「経済の破壊」を「信頼の破壊(不信感、疑い)」で行なっていきます。
誘導するものは主に、「自我我欲」と「自己保身欲(我欲の自己愛)」、「恐怖心」と「裁き心(怒りや憎しみ、嫉妬心)」、「高慢(傲慢)」と「堕落」そして「憑依」や「幻聴」等等です。
その結果、「自己否定」と「他者否定」、「神への裁き心(神の否定)」等等を引き起こし、人生でだけでなく、自分の良心に思う真理真実まで破壊します。
人を神(真理)から遠ざけ、自我我欲を増幅させて神(真理)や人を我欲の為の道具に見立てていきます。
これは、悪魔の邪悪な欲を満たし、多くの魂を悪霊化、悪魔化させていき、地獄界や魔界に引きずり込む為なのです。
誘導されていくのは、自分だけでなく、周囲の者をもターゲット破滅の為に利用します。
それは同時に我欲に捉われて行為を成した周囲までも実は不幸へと追い込んでいるのです。
悪魔は、非常に賢いのです。
更に恐ろしいのは、悪魔は「脳内思考の支配(又は、心の支配)」をしていきます。
sssp://o.8ch.net/jzvf.png

241 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/08(木) 22:14:14.11 ID:oWlVFrmZ
幻聴や幻覚はその為の一つの手段かと思います。
支配されれば、完全に悪魔の道具に成り果てます。
愛は変貌し、善悪が逆転し、「価値観が逆転」します。
「精神の破綻」まで引き起こします。
K会の悟りの法では、一番大切な「自我我欲」を克服していく法に誤りがあると私は思っています。
ですから、K会の悟りでは、そもそも悪魔には勝てないのです。
私は今までに断片的に悪魔体験を記しましたが、今回はK会転落に際しての私見や、私自身の悪魔体験により引き起こされた不幸を、霊的な表現を恐れずに記してみたいと思います。
そこに悪魔の手口を感じ取る事ができたなら、現在苦しんでいる心が苦悩を増幅している事、予見される悪い事象や不運な現実に対する客観的判断と対処のタイミング、
対処方法や反省などに対して、現在より客観的に視えてくるかもしれません。
最初はK会を回想し、後に悪魔体験を記したいと思います。
注)不幸を全て悪魔のせいにしている訳ではなく、仮に魔の影響で不幸が増幅したとしても、自己の心と行いに原因があり、人生は全て自己責任という原則は念頭に置かなければならないという考えです。
★重要!
自己責任で厳守して欲しいことです。
悪魔が題材で、実体験から来る霊的視点が中心になりますので、念の為、種村氏に文章を点検して頂いております。
しかし、霊的な体験は読む方によっては当時の波動に直接繋がる可能性がありますので、概ね、気分が悪くなったり
(頭痛、吐き気、締付け、めまい、重み、痛み、激痛、肩や首等の強い張り、何かが刺さるような感触等)、
突然の恐怖心や心の異変、突然の冷気や邪悪な妖気、不信な影や陰り、誰かが立っていたり見られている感覚、体を這う感覚、体の一部が勝手に動く、心が意思と関係なく悪心を吐く、不信音
(ガラスを擦るような嫌な音、不気味な笑い声、息つかい等、エコーのように響く、ラップ現象、床上等の鈍い音、歩く音、階段上る音など)、
床等の揺れ、灯り等の異常(点灯等)、突然の強い性欲(シビレを伴う)、突然の耳鳴り、異臭(霊臭)、体のシビレ(痛みを伴う場合は特注意)、刺されるような目の痛み、臓器の異常
(特に心臓、臓器に塊があるような感触、痛み等)、悪夢(大量の黒蛇、黒大蛇、凶暴な獣、死神、サタン系、地獄界、魔界等はK会の悪魔(呪い)の可能性が大)、
幽体離脱(的な感覚)、幻聴幻覚等の肉体や現環境等の異常現象が少しでも感じた場合は、直ちに読むのを中止して以降、本投稿は絶対に見ないで下さいね。 ( X )
sssp://o.8ch.net/jzvi.png

242 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/08(木) 22:15:54.09 ID:oWlVFrmZ
床等の揺れ、灯り等の異常(点灯等)、突然の強い性欲(シビレを伴う)、突然の耳鳴り、異臭(霊臭)、体のシビレ(痛みを伴う場合は特注意)、刺されるような目の痛み、臓器の異常
(特に心臓、臓器に塊があるような感触、痛み等)、悪夢(大量の黒蛇、黒大蛇、凶暴な獣、死神、サタン系、地獄界、魔界等はK会の悪魔(呪い)の可能性が大)、
幽体離脱(的な感覚)、幻聴幻覚等の肉体や現環境等の異常現象が少しでも感じた場合は、直ちに読むのを中止して以降、本投稿は絶対に見ないで下さいね。 ( X )
<種村注>
この部分は、Xさんの老婆心からの注意事項です。
悪魔と言われている存在もその存在の根底は神の一部なので、私たちと深いところでつながった善なる存在です。
光の一部です。
その思いを持たれれば、問題はないと思います。
1.悪魔の誘導は既に始まっていた
@笑顔が本当に素晴らしい団体
K会初期の頃、支部には若い男女から中高年者に至るまで信者で溢れていました。
信者は笑顔一杯で輝き、優しい方ばかりでした。
チーム集会は指示されなくても自発的に行い、伝道活動や法の勉強、悩みの相談、悟りへの憧れや人生の夢で一杯でした。
純真に「世界にこの素晴らしい法を広めよう。」と人生の生き甲斐を感じ取り、力を合わせて伝道活動に取り組んでいました。
そういう想いが泉から湧き上がるように懇々と心の内側から湧いて来ていたのです。
会員でない方を現在のように上目線で「救われる人々」というような高慢はなく、「魂の友人」というような感覚がありました。
「みなさま方のお陰で、私たちは伝道を通して様々な勉強をさせて頂いている。」という気持ちが本当にあったのです。
K会に興味が無かった身内でさえ、「K会の人は、みなさん本当に笑顔が素晴らしい!」とかなり誉めていたし、信頼もあったのです。
むしろ、個の魂の尊厳や反省と感謝、素直さ、謙虚さ、自助努力が非常に問われていたのです。
みなさん明るくて元気で素直でした。
その当時、仕事は順調で、活動も楽しく、日々が充実して幸せだったのです。
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243 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/08(木) 22:16:50.34 ID:oWlVFrmZ
伝道は苦痛ではなく喜びでした。
悟りに至る道を各自が必死で追いかけていました。
自分自身に対する「信頼」は強く、仲間への信頼も強かったのです。
又、若い人が多かったので、結婚を意識する方が多かったように思います。
当時よく聞いたのは「信者同士の結婚が最良」ということでした。
K会で自分にとって素晴らしい方と結婚をしたいという思いがあったかと思います。
私にもそういう思いがあり、信者の方と結婚をするに至りました。
しかし、その幸せは、後に一瞬にして消え去る結果となってしまったのです。
A方便が終わる時、悪魔の活動が本格化する
後にORが初期の頃をまとめて「方便の時代」という位置づけをし、それまでの高級霊界の霊言に「終わり」を告げました。
余談ですが、高橋○○の霊言本は全廃棄する指示が降りました。
高橋○○霊と称し、運営等の妨害をしてきたと悪者にしました。
又、特定の9次元界霊人がK会の乗っ取り等を企んでいたとし、謹慎処分にしました。
思い起こすと私が悪魔の積極的な活動を感じ始めたのが、この前辺り(1年前くらい)からです。
「この方便の時代の終わり」は様々な高級霊の霊言が出ていた迄の期間です。
つまり、OR自身が、畏れ多くも高級霊を自分の下に位置づけ、神々の主は自分であるとし、信仰対象を教祖一人に集中させたということです。
この方が洗脳しやすく、組織の指揮命令系統が統一できます。
悪魔からすれば、この方が高級霊の正しい教えによる心の統御が排除できますので都合が良いのです。
つまり、教祖一人を悪魔の餌食にすれば、三次元的に組織の支配が完成します。
後は、悪魔のやりたい放題ですね。
推測しますと、この頃までに既に悪魔がK会を誤った方向に誘導していたといえます。
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244 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/08(木) 22:18:05.25 ID:oWlVFrmZ
誤った方向とは、悟りの道から遠ざかる代わりに、「この世の栄華を与える」という数値主義(お金主義)です。
悪魔は、高級霊が教える霊性や愛、我欲を去り足ることを知るという教えを断ち切ったのです。
いうなれば、「霊性の時代」から「唯物主義」への転落であります。
注)霊言の信憑性に関しては様々な異論があると思います。
私もありますが、ここで は省略します。
ORの霊能力に関しても異論はありましょうが、ORは霊道を開いています(霊能力や次元に関しては別議論)。
悪魔悪霊は霊道を開いている方の方が支配し易いのです。
結局、教祖は大悟していなかったということです。
何故ならK会の法では大悟できない仕組みになっているのです。
但し、教義通り、K会定義のアラハン境地である霊道現象は起こります。
しかし、この悟りだと悪魔に打ち勝てず、転落していきます(過去に実証済)。
注)詳しくは、本ブログの K会教義 反省の誤り@−Iを参照
ですから、私から観れば、元々丹田が強いと思われるORでさえ、悪魔に勝てなかったというのは、よく理解できます。
教祖等には、かなり強力な悪魔(サタン)が来ていたと思います。
思い出しますが、教祖のお身内の方は本当に可哀想でなりません。
当時、霊言本で読みましたが想像以上の苦悩の中に居られたと思います。
恐らく、悪魔が入り込んできて、「脳内支配(心の支配)」をしてきたかと思えます。
これは精神が破綻していきます。
私の人生は、この頃辺りから悪魔との戦いの人生になって行きました。
今思えば、この頃より悪魔の道がしっかりと繋がっていったと言えるでしょう。
そして、人生が狂わされていくのです。
本当に困ったものです。
(次回に続く)
(中 編) http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/10/blog-post_6.html
(最終編) http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/10/blog-post_31.html
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245 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/09(金) 09:08:29.61 ID:BJ7oy20w
「HS信者たちの異常」 異常なまでの依存心の強さと、ミーハー度
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12227018190.html

私がHS信者たちの異常を感じたのは、所謂、リーダー会員と言われる人たちの、異常なまでの依存心の強さと、ミーハー度でした。

30年経っても未だ、面談、面談と走り回り、他人の助言を求めまくる見苦しさ。

そして、イケメン職員をアイドルに見立てたかの如く、いい年をした「老婆」が黄色い声を上げて追い回す醜態。

家庭はそっちのけ、家計は破綻状態、にも拘らず、です。

つまり、「30年経っても、決して救われぬ宗教」なのです、HSは。

完全な邪教団であり、ただの集金集団です。

これ以上、「隆くん」に貢ぐのはやめましょう。

直ちに、「植福の会」を全口、解約しましょう。

直ちに、「退会届」を支部へ提出しましょう。
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246 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/10(土) 01:42:31.60 ID:0llAmeV0
(投稿)悪魔の手口を知る(中編)ー脱会者からのメッセージ
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/10/blog-post_6.html

〜 K会におけるリアル悪魔体験A 〜

(前篇から続く)

(投稿)

2.体験談)悪魔に狙われた家庭

注)これは、ある会員さんの体験談を簡略に文章にしたものです。

(最初に)

悪魔は当初から暗躍していた

a) K会初期において、悪魔は法を広める者を邪魔しに来ました。

b) 方便の時代が終わり、悟りや活動に対して誠実、忠実で正しく熱心な会員は、霊道を開くまでに悟りが進んでいました。

この時にも力のある悪魔が襲って来ます。

K会の活動は信者にとって数値至上主義の悲惨なものに変貌していきました。

そして、 c) 不思議な事にK会の活動方針に対する批評をする者は、悪魔に狙われるようになっていったのです。

私はこのa及びbとcの矛盾する現象を勘違いしていましたが、結局、悪魔は最初からK会を支配する為に暗躍していたという事に気がついたのです。

(K会における悪魔体験を参照)

つまり、c) においては、ほぼ悪魔の支配が完成に向っていたと思われます。

この頃、支部は「高慢」、「裁き心」、「嫉妬心」、「不信」、「迫害(イジメ)」、「恐怖心」、「嘆き」、「怒り」、「疲労」、「没落」等々で蔓延し始めていました。

とにかく、支部自体に「愛」が欠けていました。

しかし、天上界の光は、まだ降りてきていました。

体験談)  

以下の体験談はある会員に実際に起こった出来事です。

創作ではありません。
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247 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/10(土) 01:43:42.01 ID:0llAmeV0
@ 悪魔は、周囲の者を利用していく

ある会員は、会員同士で結婚し幸せな家庭を築いていました。

夢一杯で仕事や活動を頑張っていました。

夫婦共に熱心な活動会員でした。

ある夕食の時、妻から料理の出来を聞かれた夫が「美味しいよ」と優しく答えました。

でも何故か、妻が「そんなに気を使わなくてもいいよ」と返事を返したのです。

夫は妻の返事が「何か変だな」と違和感を持ったのですが、あまり気には留めませんでした。

しかし、その後から妻が変貌していきました。

妻は、次の日から徐々に夫の不満ばかりを言うようになり、上目線で夫を見下すような会話をするようになっていきました。

夫は気になって、「誰かに私の事を何か言われたの?」と聞きましたが、妻は「私が思っていることだから」と返事を濁すのです。

夫は、自分に対して何らかの「不信感」を妻が持っていると感じていました。

何かの行き違い? と思い夫は反省を繰り返しましたが、特に妻に不信感を抱かせるような行動は取っていなかったのです。

それくらいなら、よくある話しだと夫は思っていましたが、徐々に無視できない状況になっていったのです。

ただ、そのような状況でも夫としばらくいるとだんだんと元の妻に戻っていったのです。

しかし、日を追う毎に妻の裁きは、酷くなり毎日夫のしぐさや行動を些細な事まで強く裁くようになっていったのです。

そうしている内に、妻は徐々に悪霊波動を出すようになっていきました(憑依され始めていた)。

夫が天上界に意識を常に向けていたので、光が降りてくれば、悪霊は離れていきました。

妻が憑依されるのは、夫が仕事に出ている間で、その間に妻の状態が酷くなっていくのです。

ただ夫が霊的な面で心配になっていたのは、ただの悪霊ではない邪悪な気配(魔の波動)も感じ取ってもいたのです。
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248 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/10(土) 01:44:38.48 ID:0llAmeV0
その姿はまだ見えていなかったのです。

夫は非常に心配して何度か妻の本心を聞こうと試み、客観視して自らの心を眺めるように促したが、「憎しみを帯びた異常な程までの裁きの言葉」が返ってくるので、中々言えなくなっていきました。

夫は御本尊に向って元の家庭に戻るように日々根本経典を祈っていましたが、祈っている最中までも妻の罵倒が飛んで来て祈りも満足にできなくなっていきました。

妻は、他の会員の前でも夫の悪口や卑しめる事を平気で言うようになっていったのです。

夫は次第に疲労が溜まっていくようになりましたが、それでも妻を愛して止まなかったのです。

妻がふと我に帰った時は、反省もしていたようでしたが、夫は「妻は、霊的な攻撃もあって増幅させられている」と認識していたので、霊的な作用に対する注意喚起をしていました。

実は、妻はやや霊的体質だったのです。

妻も自覚はありました。

ある日夫が仕事から帰って来た時に、妻が「今日ね、胸の辺りで大きな音がしたの・・・」と言ってきました。

衝撃です。

夫は直ぐに「しまった!入られた!」と思いました。

その日から妻は異常な怒り、憎しみを夫に抱くようになっていったのです。

妻を見ると、二重写しに見えてくるのです。

ただ救われたのは、妻の守護霊が護ったのか、天上界が守って下さったのか判りませんが、完全憑依ではなかったのです。

私たちを苦しめてきた者が、とうとう姿を現しました。

妻に憑依しているのは「悪魔」だったのです。

姿を見せなかった悪魔が背後で、妻を徐々に夫への不信、裁き、憎しみへと誘導していったのです。

悪魔を見たことがない方でも悪魔に遭遇すれば、悪魔だと判ります。

A悪魔の本当のターゲットは夫

この魔は女性が悪魔化した魂で、心は酷い憎悪の塊でした。

凍りつくようなすごい恐怖の波動を出してきます。

悪霊の波動とは比較にならない程、邪悪です。

この悪魔は、地獄界で惨い殺戮を繰り返しています(詳しくは省略します)。
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249 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/10(土) 01:45:35.94 ID:0llAmeV0
恐らく高級貴族に生まれ育った女性ですが、悲惨な人生を受けて神を呪って非業の死を遂げたのでしょう。

憎しみ、怨みの念で一杯です。

怨みの目、人が幸せになるのが許せない、幸せを破壊して魔界に引きずり込むという念は、まだ女性の悪魔だからこのような念が出ているのだと思いました。

男性の凶悪な悪魔ならもっと大変な状況になっていたでしょう。

夫はこの悪魔の裏には更に邪悪な魔の集団があると霊的に感じ取っていました。

それも夫はかなり不安でした。

しかし、過去に夫を襲ったような凶悪な悪魔は、この時は出てきませんでした。

夫は「妻ではこの悪魔を取り除く事は無理である」と嘆き悲しみました。

何故なら、この悪魔を引き込んで離さないのは、妻自身に原因があると夫は見抜いていたからです。

いくら天上界が光を降ろしたとしても、本人自らが抱えているものを取ることはできないのです。

ただ、そもそもはK会を縁として呼び込んでいる事を、夫は認識していました。

K会の活動を邪魔しているのです。

恐らく、以前妻に1度来て暗黒の世界、魔界に引きずり込もうとした悪魔だと夫は認識していました。

悪魔と縁がついてしまっていたのです。

悪魔は、ニヤリと笑みを浮かべながら、妻から離れていたり、入り込んだりして夫を睨みつけていました。

入り込めば、妻は怒りを見せ、押さえが効かなくなっていました。

目つきは憎悪の目で睨み、形相が憑依されている悪魔の形相に変わるのです。

邪悪な悪魔波動です。
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250 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/10(土) 01:46:33.11 ID:0llAmeV0
そして、毎日仕事で疲れきって帰ってくる夫を怒りや憎しみで攻め抜くのです。

悪魔の狙いはわかっていました。

妻を利用し、家庭を破壊して、夫の人生を狂わすことなのです。

夫は「私をつぶしたいのなら、直接私を狙いなさい。私に入り込みなさい。」と何度も悪魔に想念を送ったが、悪魔は夫を襲っては来なかったのです。

夫は「妻は私の命を奪わないだろうか」とも心配していました。

普通の人なら考えられない程の異常な変容である。

「憎悪」であり「怨」の念なのです。

そういう心配もあって、夫は睡眠があまり取れなくなっていきました。

夫婦共に疲れきっていったのです。

B家庭崩壊の日  

ある日、些細な事だったと思いますが、妻が夫をいつものように責めてきました。

悪魔は妻に憑依しています。

夫は疲れ切っていたせいもあって、悪魔を叱ってしまったのです。

その事がきっかけとなり、妻の形相が変貌しだし、ものすごい憎悪の目で夫を睨み、口元がニヤリとし、悪魔と二重に映し出されました。

そして、夫に対して次々と悪態を突き出したのです。

態度も夫に暴力を振るうが如くでした。

自分で言いながら自分の言葉で更に興奮し、更に怒りや憎しみの想いが増幅され、押さえが効かなくなっていきました。

そして、恐ろしい事に声までもが、男性に近いような、妻のいつもの声とは全く違う何とも邪悪な声に変わっていきました。

妻の目には涙が浮かんでいました。
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251 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/10(土) 01:47:28.94 ID:0llAmeV0
自分でいけないと思いながらもどうしようもなく、押さえが効かない、心を統御できない事を妻は心のどこかで感じとっているのだと夫は思いました。

ちょうどその時、知人から電話が夫に入りました。

知人は「誰か(男性が)来て言い争っているのですかと?」直ぐに夫に言いました。

知人が後で「全く声が違うので、ぞっとしました。男性が酷く怒鳴っている声だったので、まさか夫の妻だとは思いもしなかった。」と言ってきました。

知人の見解は一旦、離れた方が良いという事でした。

夫は、確かに「このままでは、二人とも悪魔の餌食になるかもしれない。肉体的にも限界が来ている。」と思いました。

夫は「もう限界かな」と考えるようになりましたが、まだ「元に戻したい」という想いが強かったのです。  

ある日、夫が昼間、妻に電話をかけた時のことです。

妻は普通に電話に出て会話をしました。

しかし、夫は妻が他の男性と肉体関係をもっている最中だとはっきりと認識したのです。

これは、悪魔の誘惑であり、妻に元々ある我欲なのです。

強く悪魔に憑依されれば、ことごとく我欲は増幅されていきます。

そして押さえが効かなくなっていきます。

最後には、完全憑依され「脳内支配(心の支配)」されます。

こうなれば、その方の人生は、ほぼ終わりです。

心のコントロールが効かなくなり、精神が破綻します。

余程の神聖な何かがなければ、離れません。

たとえ一旦離れても悪魔と道がついている以上、過去の罪を反省し、心を愛で満たさなければ、再び戻ってくるでしょう。

その時の電話は、恐らく守護霊が夫に電話をかけさせたのだと夫は直ぐにわかりました。
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252 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/10(土) 01:48:29.54 ID:0llAmeV0
「これが、答えなのか・・・」と夫は思いました。

帰宅してからそのことは、妻には言いませんでした。

妻はいつもより夫に気を使っていました。

いつもより、妻は比較的に冷静でした。

それでも悪魔の気配は常に妻の周囲で感じていました。  

夫は、どうしたいのか妻に聞きました。

妻の考えは、「別れたい」という事でした。

夫は、

「私と離れない限り、悪魔も妻から離れないだろう。

別居してでも時間をかけて元の状態にしたいと思っていたが、妻や周囲の方(身内)も限界に来ている。

又、他の者と関係をしてしまった妻ならば、もはや心は私にあらず。

妻に今後同様な試練がきてもそう簡単には、カルマを克服するのは難しく、やはり同じ過ちを繰り返していくだろう。

お互いにまだ若いから人生やり直す機会はまだまだある。

そういう意味では、別れる事も神の慈悲なのかもしれない。」

と思いました。

夫は、K会の「家庭ユーピア」の教えも心に引っかかって悩んでいたのですが、結論は、泣く泣く離婚することに決めたのです。

(続く)
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253 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/10(土) 22:53:14.85 ID:8d2b8Upa
(投稿)退会して見えてきたこと・・・K会の洗脳を解く@
http://ninnninnninnjyatai.livedoor.biz/archives/10276168.html

http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/10/k_10.html

(投稿)

退会して見えてきたこと

自らの信者時代を振り返ると、退会した今だからこそ見えてくる自分の姿、教団の姿があります。

「菩薩」「選ばれし者」などと持ち上げられ、自分は神の理想を実現しているのだ、と有頂天になっていたこと。

「多額の金銭」「人生の大切な時間」「かけがえのない人間関係」を犠牲にして、それを得意にしていたこと。

「教団を批判する者達は皆地獄に落ちている」と霊言で見せつけられ、心の底では恐怖心を抱いていたこと。

OR総裁は人間の性質、弱点を熟知しており、信者の取り込みに利用しているのでしょう。

それは経文の内容にも表れています。

「E・Cへの祈り」は、弟子のあるべき心構えをOR総裁が書いた経文であり、以下はその内容の抜粋です。

「われらはあなたが神々の主〜最高指導者であることを信じます」

「われら必ずや身命を擲って仏国土成就を果たします」

「無私無我にして福植える(布施する)これぞ信者の誇りなり」

「われらが心よりの布施を受けたまえ」

「われらの植福(布施)の精進を許したまえ」

「われらはようやく久遠の法に辿りつけた〜何としても人から人へと伝えたいのです」

要約すれば、OR総裁を至高神と崇め、身命を惜しまずに布施、伝道する、ということです。

「われ〜」という一人称で書かれたこの経文を、信者は毎日声をあげて読誦し、徐々に「自分自身の言葉・思想」として潜在意識下に刷り込んでいきます。
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254 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/10(土) 22:54:02.87 ID:8d2b8Upa
これはアファメーションと同じ原理です。

何しろこの経文は、信者側ではなく信仰の対象となるOR総裁が書いたのですから、「典型的な洗脳」と断言できるでしょう。

布施の集め方も巧妙です。

「植福(布施)の見返りを求めてはならない」と信者を戒めながら、「植福の功徳は来世十倍になって報われる」と、見返りについて言及しています。

「求めるな」と云いながら、「たくさん貰えるよ」とも云っているのです。

明らかに矛盾しています。

教団の狙いはこうでしょう。

「見返りを求めるな」と釘を刺し、布施にともなう困窮や家庭不和を信者に受け入れさせる。

そして、「来世十倍になって報われる」と云って、布施へのインセンティブ(動機付け)を与えるのです。

要は、信者に生涯に渡って多額の布施をさせる為の仕組みなのです。

布施は本来、無心にて淡々と続けるものです。

OR総裁は、支部ごとにノルマを科すまでして、信者に布施をさせようと煽りますが、「目的意識」や「達成感」は布施の精神にはそぐわず、悟りへの妨げになるだけなのです。

さらに、祈願についても偽りがあります。
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255 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/10(土) 22:54:40.55 ID:8d2b8Upa
KK教団は「祈願で治った、奇跡が起きた」と、機関誌などで盛んに宣伝しますが、どんな難病であっても中には治る人もいますし、大怪我をしても特異体質ですぐに回復する人も現実にいます。

KK教団の事例もそういう見方をすれば、真偽のほどは疑わしいのです。

祈願しても治らない人のほうがはるかに多いからです。

実際KK教団では、誰もがそれとわかるような奇跡など、何も起きていません。

しかし、「もっと信者が増えれば、より多くの奇跡が起きる」とOR総裁が云うことによって、祈願者は

「祈願が効かない原因は信者数が増えないせいだ」

「自分達の伝道が不充分なせいで、OR総裁が本来の力を出せないのだ」

と納得します。

OR総裁が繰返し発する言葉には、常に合理的な打算が隠されているのです。

イエス・キリストが死者を蘇らせた時、信者と呼べる人など僅かしかいなかったはずです。

OR総裁はイエス・キリストが「我が父」と呼んだ存在だと自称しているのに、1100万人もの信者数で、いったい何の不足があるというのでしょうか。
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256 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/11(日) 11:47:37.91 ID:hNh4rG80
HS信者は間違いなく、全員、無間地獄でしょう。
ほぼ、確実です。
http://blogs.yahoo.co.jp/jiyuu2013/40628616.html#40656456
おはようございます!
私には
その辺りのことはよく分からないけど
自分なりの道徳観、宗教観から考えると
高級諸神霊のものだと称する霊言は
内容がお下劣なものは少なくないし
そういうものを高級諸神霊の霊言だというのは
高級諸神霊に対する冒とくだろうし
よくないだろうね
あとは
大川さんは
9億円はゴミ
元妻の口が臭いといったり
タレント守護霊の霊言したりしてる
こういう大川さんを仏陀だと信じることは
お釈迦様は、9億円はゴミといったり
元妻の口が臭いといったり
芸能人の霊を呼んでイタコ、口寄せする
と言ってるのと同じことだろうし
これはお釈迦様に対する冒とくとなると思う
これもよくないよ
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257 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/11(日) 15:46:57.65 ID:Ao3hs507
(投稿)OR総裁の「行為」を問う・・・K会の洗脳を解くA

http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/10/ork.html

(投稿)OR総裁の本質は「行為」に現れている

「人間の本質は『思い』なのです」。

OR総裁が何度も口にした言葉です。

私はある日、「なぜ、これを繰り返し信者に訴えるのだろう?」と、素朴な疑問を抱きました。

そして気付いたことは「人間の本質は『思い』ではなく、人物を決定するのは、あくまでも『行為』なのだ」ということです。

「人類を救いたい」と思うだけなら誰にでもできますが、それのみで偉人、聖人になれるわけではありません。

本当に偉人と呼べるのは、マザーテレサや、ガンジー、リンカーンのように、それを実行した人達だけです。

同様のことは悪行にも云えます。

OR総裁は以前「心の中で思っただけでも罪になる」として、こんな話をしました。

「色情の思いを抱き続けたある尼僧が、生涯一度もそのような行為を為さなかったにもかかわらず、地獄へ落ちた」と。

しかし、日々強い情欲を抱き続けながら、一生涯何の行為もなかった、などというのは不自然です。

必ず何らかの行為があったはずであり、それが堕地獄の原因になったはずなのです。

同様に、「憎悪」なども行為に現れるから罪なのであって、全く行為に現れなければ、何も無いのと同じです。

本物の憎悪であれば、必ず抑えきれずに悪口や暴力に転じるからです。

総じて云えば「この現象界では人間の本質は『行為』に現れる」ということです。

OR総裁は、言葉ではとても立派なことを仰っていますが、行為がともなっていたでしょうか。
sssp://o.8ch.net/k2hh.png

258 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/11(日) 15:47:30.45 ID:Ao3hs507
「自分で発言したこと、行ったことに対して、言い訳せずに最後まで責任を負いましたか?」

「失敗や敗北を他人のせいにせず、迷惑をかけた人達に心からお詫びしましたか?」

「自分だけ安全な場所で、従順な人達に囲まれて、惨めな仕事、辛い役目をすべて他者に押し付けませんでしたか?」

「他人の為に、名誉も評価も得られないことの為に、自分にまったく見返りのないことの為に、身を尽くしたことがありましたか?」

「自慢話をしませんでしたか?」

「他人の悪口を云いませんでしたか?」

「思い」と違い、「行為」は隠しきれません。

だからこそ、OR総裁は繰り返し「人間の本質は『思い』だ」などと云って、「自らの行為の拙さ」から信者の目を逸らす必要があったのではないでしょうか。
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259 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/11(日) 16:48:55.54 ID:Kg50Jdrb
(投稿)ユートピア実現の中味とは・・・K会の洗脳を解くB
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/10/k.html

(投稿)「ユートピア実現」の実体への疑問

「ユートピア実現」と「人類幸福化運動」。

いずれもKK教団の草創期に掲げられていたスローガンです。

しかし、最近聞くのは「ユートピアを実現せよ」という言葉だけで、「人類幸福化」という言葉は全く耳にしなくなりました。

私はどちらも同じ目標、同じ内容の言葉だと思い込んでいましたが、それは大きな思い違いだったのです。

「人類幸福化」という目標は具体的であり、その達成度合いは、対象者に直接尋ねたり相手の様子を観察したりすれば、信者が自分で量ることができます。

つまり教義に基づいてさえいれば、教団に指示を仰がなくても、自分の裁量で活動ができるのです。

それに対して「ユートピア実現」という目標は、具体的に何を目指しているのか判らないために、提唱者に指示を仰がなければ行動することができません。

ところがOR総裁は、何が「ユートピア実現」なのかという判断基準、判断材料を、信者に与えていません。

1987年に書き下ろされたユートピア論の中には、「ユートピア世界すなわち個人としても幸福で社会全体としても幸福という世界」と記述されています。

この中でユートピアは「個人の幸福」だけでは成立せず、「社会全体の幸福」が必要条件とされています。

私は「幸福は個人の心の中にしか存在しない」と考えているので、「社会全体の幸福」が存在するとは思いません。

しかし、この言葉にOR総裁のユートピア論の本質があるのです。

信者は、OR総裁の語る「ユートピア」が抽象的なために、自分ではどこを目指せばいいのかが分かりません。

自分達が前進しているのか停滞しているのかも分かりません。
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260 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/11(日) 16:49:29.18 ID:Kg50Jdrb
それ故、総裁から「政党を立ち上げよ」と言われれば立ち上げ、「学校を建設せよ」と言われれば建設します。

また、総裁が「私はKKを大発展させた」と言えば「大発展させた」のだと思い、「あなたたちにはもう一段の努力が必要だ」と言えば「努力が必要だ」と思うのです。

まさにOR総裁の「独壇場」なのです。

このように見ていけば、OR総裁の目指すユートピアとは、この「体制」を全世界に普遍化させることだと理解できます。

個人が幸福かどうかではなく、全人類がOR総裁に服従することが目標であり、それがユートピア、つまり全体の幸福だ、ということです。

実際、OR総裁は法話の中で「判断しないで只々付いて来て下さい」と信者に要請しています。

私は、一人ひとりが主人公でなければ、「真のユートピア」とは云えないと思うのです。

「無我」とは決して自分を見失うことではないはずです。

生来的に人類は「命令通り動くロボット」として創られておらず、神から「主体的自己」が与えられているからこそ、心から人を愛したり、幸せになったりすることが出来るのではないでしょうか。
sssp://o.8ch.net/k2j6.png

261 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/11(日) 17:28:58.20 ID:Kg50Jdrb
http://plaza.rakuten.co.jp/…/d…/201608300001/comment/write/…
Re:結局のところ(08/30) こいつ、アホやww さん
ジレラさん
>この手のアンチコメントが幅を効かせるばかりで、活性化の邪魔になるのがオチ。

>毒が多すぎるのも体に悪い。残念ですがネットは難しい媒体ですね。
-----
↑  ↑  ↑  このバカww
裁判所行って、記録、閲覧して来いよ、ヴォケww
教団が、教祖のゴーカンを隠蔽した証拠が
バッチリ残ってるから。
嘘の書面を提出し、証人喚問の拒絶。
「ウチの教祖、秘書を姦っちゃったんです」
って白状したも同然ww
このバカ爺ぃがぁぁぁww
http://ninnninnninnjyatai.livedoor.biz/archives/8145758.html
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12214178819.html
ピッポもKUもWもじゃすみん3も
みーんな、「魔」にヤラれてただけなんだよww
気付けよ、爺さんww (2016.12.11 17:26:04)
sssp://o.8ch.net/k2l5.png

262 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/11(日) 22:38:41.66 ID:jyVivyco
正心法語のCDの声が悪魔や悪霊を呼び込む役目をしたのです。
http://bakaleo.diary.to/archives/12671824.html
正心法語のCDの声は大川隆法氏の声です。
それを聞いていると、その時点の大川隆法氏の意識に通じていきます。
千乃風さんは極めて霊体質なので、2001年3月時点の大川隆法氏の意識に同通したと思われます。
その結果、このような恐ろしい幻覚や憑依の現象が起きたと思われます。
ここで重要な事実があります。
私はこれまで「正心法語」は結界を作るので、悪魔や悪霊がその場にいられなくなると教わってきました。
しかし、千乃風さんは正心法語のCDを掛けたために異常現象に見舞われたのです。
正心法語のCDの声が悪魔や悪霊を呼び込む役目をしたのです。
千乃風さんのように霊的に敏感過ぎて、大川隆法氏の精神状態に同通することが出来てしまう人にとっては、極めて危険だということなのです。
この方の体験から推定されることは、2001年3月には、大川隆法氏の精神状態が相当に悪かったのでないかということです。
私ははるかに鈍感な人間なので、「正心法語」を数多く読みましたが、そのような異常現象には遭遇しませんでした。
CDを掛けても、特に異常はありませんでした。
しかし、それでも、昨年の春頃からは、正心法語の読誦は止めていました。
正心法語自体というより、それを通して大川隆法氏と同通する事に危険性を感じ出したからです。
千乃風さんは、潜在的な危険性を、はるかに早い時点で感じ取られていたのだと思います。
sssp://o.8ch.net/k2vu.png

263 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/11(日) 23:47:42.94 ID:ULX1Fpox
(投稿)洗脳解除への思想的営み
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/10/blog-post_16.html
至高神と人間の区別
(紹介)
しばらく前に退会した方が、ご自分の洗脳を解除するために思索した内容を、投稿してくださいました。
投稿者がOR総裁から受けた思想的な洗脳を自らが洗い流すために思索された結晶として尊重し、紹介させていただきます。
(投稿)
本来、至高の神は「絶対者」であり、「唯一無二」の存在です。
「only one」「one of one」であって、固有名を持ちません。
E・Cは固有名をもつ以上、必然的に「相対的存在」「one of them」ということになります。
実際、OR氏は神を相対的存在として捉えているようです。
幕末の尊王攘夷派と佐幕派の対立について、「当時の人々には神がどちらの側についているかは分からなかった」と発言していたからです。
至高神(絶対者)はあらゆる対立の彼岸にある存在であり、たとえ悪魔と天使の戦いであっても、絶対者である神が一方の側につくことはありません。
天使であれ人格神であれ、他の存在と対立関係になり得るものは、人間と同じ相対的存在なのです。
ゆえに、人間として生まれたる者であるならば、至高神であるはずがないのです。
そして人間である以上、自ら人間であることを否定したり、神であるなどと思うことは間違っています。
そのような迷妄、思い上がりが、これまでも多くの混乱と災いをもたらしてきたからです。
その上、後世に渡って神を名乗る人間を産み出す、悪しき前例にもなりかねません。
仏陀もキリストも神を自称などしませんでした。
人間として「内なる神」に忠実に生き、人類の鑑となったのです。
OR氏は神を自称し、弟子達を自分の言いなりにさせています。
「外なる人間(OR氏)」への忠誠を強いるKKのあり方は、半島の独裁国家の体制と何ら違わないのではないでしょうか。
sssp://o.8ch.net/k2yz.png

264 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/12(月) 00:05:58.46 ID:EZi3YYuV
(投稿)幸福の科学を退会して気づいたこと・・・信者時代を反省する
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/10/kk.html
(紹介)
近年幸福の科学(以下KK)を退会された方が、退会後に自分が変わった変化と、退会してから気がついたKK時代の反省について投稿してくださいました。
KKは退会しても、KK時代の思考の癖や行動の癖が残っていると、さまざまな悪しき影響を受けることがあります。
退会した後に、どう自分を修正していくかが、とても大切になってきます。
そうした参考になることを願い、投稿をご紹介させていただきます。
(投稿)
@退会して気づいた「思い遣り」の無さ
信者時代には、「神の使命」という言い分が、自分自身がどんなに理不尽な行動をとっても合理化できる免罪符になっていました。
伝道で人に不快な思いをさせたり、傷つけたりしても、「E・Cの使命に従う自分の方が正しいのだ」という思い上がりが、反省する気持ちを失わせていたのです。
相手が伝道を拒絶しても、「縁はできた」などと肯定的に捉えていました。
しかし、それは自己欺瞞に過ぎませんでした。
KK嫌いの人は、死んであの世に還ってもKK嫌いのままだからです。
私はOR氏から受け売りの主張を、相手に認めさせることにばかりこだわり、相手の意見をろくに聞こうともしませんでした。
これでは相手とコミュニケーションがとれるはずがありません。
退会して気付きましたが、私には「思い遣り」がまるで無かったのです。
AKK時代は、相手の言葉を聞かなかった
信者時代の私は、
「OR氏の考えと異なるものは間違っている」
「全人類の思想をOR氏の教えに統一させなければならない」
と思っていました。
sssp://o.8ch.net/k310.png

265 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/12(月) 00:06:23.11 ID:EZi3YYuV
KKの教義に反する意見、特にリベラル(左翼的)な意見を云う相手には、頭ごなしに否定したり、言い負かして、相手を黙らせたりしていました。
KKを退会してからは、相手の考え方や意見が自分と正反対であっても素直に耳を傾けられるようになり、相手も次第に胸襟を開いてくれるようになりました。
それからは、むしろ自分と正反対の考え方を知りたい、学びたいと思い始めました。
それが自分の姿を知り、反省するきっかけになり、人や世の中の本当の姿が見えてきたからです。
B宗教は人間のためにある
最も重要な気付きは、人間の為に宗教があるのであって、宗教の為に人間がいるのではない、ということでした。
この点、自らを「神」とし、自らの主義主張を「宗教化」して人々に崇拝させようとするOR氏は、大きな「思い違い」をしています。
頭を冷やして考えてみれば、こんな信仰はおかしなことだと分かったはずです。
「OR氏が造物主から地球での全権を与えられており、たった一人で地球の危機に立ち向かう。
それが成功するか否かを造物主も固唾を飲んで見守っている。」
これではまるで「ヒーローマンガ」そのものです。
大宇宙を創った神ならば、地球の危機を救うことなど造作もないはずであり、OR氏一人に全てを託すようなリスクを負う必然性など全くありません。
全てOR氏のナルシズム、ヒロイズムが「創作」した物語に過ぎないのです。
C首尾一貫しているのは「金集め」だけ
KK信者だけが共有する会内経験、会内言語、思考バイアスが、一般人、外部とのコミュニケーションを断絶させ、教団の信者囲い込みに都合よく利用されていました。
「全人類伝道」などとはよくも云ったもので、こんな状況では信者が増えるわけがないことなど、頭のいいOR氏がわからないはずがありません。
本気で信者を増やすつもりならば、布施の負担をずっと少なくして、信者の個人的問題の具体的な解決にも取り組む必要があるのです。
何故そうしないのでしょうか。
それはコストばかり増えて、その割には儲からないからです。
「予言」「過去世」「教義」。
いずれもOR氏は何度も変更しているのに、「金集め」だけは首尾一貫しています。
sssp://o.8ch.net/k312.png

266 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/12(月) 00:06:55.16 ID:EZi3YYuV
信者を増やす気などなく、本当に増やしたかったのは、お金だけだったということが分かります。
OR氏を崇拝して、たくさんお布施する信者以外は不要だったのです。
実際に苦しんでいる人、悲しんでいる人達に対して、OR氏が同情を示したのを見たことがありません。
悲しい表情を見せたのは、いつも自分が苦しいときばかりでした。
そうした事実にどうして退会するまで気づかなかったのでしょうか。
眼が覆われ、思考が閉ざされていたとしか言いようがありません。
このシンプルな事実にどうして気がつかなかったのか。
本当のことに気がつくのを妨げていたものは、いったいどういうものであったのか。
それを更に自分に問いかけてみたいと思います。(S)
sssp://o.8ch.net/k315.png

267 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/12(月) 09:33:04.01 ID:efjBwuzn
首尾一貫しているのは「金集め」だけ
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/10/kk.html
KK信者だけが共有する会内経験、会内言語、思考バイアスが、一般人、外部とのコミュニケーションを断絶させ、教団の信者囲い込みに都合よく利用されていました。
「全人類伝道」などとはよくも云ったもので、こんな状況では信者が増えるわけがないことなど、頭のいいOR氏がわからないはずがありません。
本気で信者を増やすつもりならば、布施の負担をずっと少なくして、信者の個人的問題の具体的な解決にも取り組む必要があるのです。
何故そうしないのでしょうか。
それはコストばかり増えて、その割には儲からないからです。
「予言」「過去世」「教義」。
いずれもOR氏は何度も変更しているのに、「金集め」だけは首尾一貫しています。
信者を増やす気などなく、本当に増やしたかったのは、お金だけだったということが分かります。
OR氏を崇拝して、たくさんお布施する信者以外は不要だったのです。
sssp://o.8ch.net/k3xy.png

268 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/12(月) 14:11:10.12 ID:gBfM6zfI
【効いてる効いてる】植福の会全口解約させろ
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12227964643.html
http://mqidh5jf9be.blog.jp/archives/14364747.html
sssp://o.8ch.net/k441.png

269 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/12(月) 14:11:26.21 ID:gBfM6zfI
【効いてる効いてる】植福の会全口解約させろ
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12227964643.html
http://mqidh5jf9be.blog.jp/archives/14364747.html
sssp://o.8ch.net/k443.png

270 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/12(月) 16:04:02.32 ID:E8eoVKpo
全強姦立件断罪

http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12227989224.html

http://mqidh5jf9be.blog.jp/archives/14368588.html
sssp://o.8ch.net/k489.png

271 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/12(月) 16:43:25.06 ID:tKgDqO0z
(投稿)洗脳し縛るもの・・・幸福の科学の洗脳を考える@
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/10/blog-post_22.html
(紹介)
退会されたSさんが、自分がどこの部分で洗脳を受け入れ、教団に縛られていたのかを見つめて、公表してくださいました。
こうした作業は、自分の心を裸にする作業ですので、抵抗があるものです。
しかし、仲間たちのために敢えてその自我の自己保存欲と戦ってくださったSさんに、感謝申し上げます。
なお、文中赤字の部分は、私が赤字にしました。
私がもっとも共感を覚えた部分でした。
(投稿)
1.「神の理想を実現する」というロマンと高揚感
ロマンは人間に、大きなモチベーションを与えます。
幸福の科学(以下KK教団)の初期の頃、信者達は本当に希望に満ちていて、活き活きと活動していました。
奴隷さえも持つはずの「心の自由」。
それすら教団に捧げたかのような信者さんたち(以前の私も間違いなくその一人でした)が、それでも嬉々として活動しているのは、
「神の理想、神の正義を実現しているのだ」という自己肯定感、至福感を感じているからです。
これは、ジハードの為に自爆テロを実行する過激派にも通じる「宗教特有の心情」と云えます。
しかし、神の理想を実現するはずが、特定の人間の自己満足の為にまんまと利用されただけだったとわかった時、
至福感は、悔しさ、虚しさへと突き落とされることになります。
2.「特別な存在でありたい」という願望
「特別な存在でありたい」という思いは、多くの人々が生まれ付きもっている願望、欲望ではないでしょうか。
私にもそういう思いはありました。
特に秀でた才能もない自分には、「あなた方は選ばれたる者である」というOR総裁の常套句は、プライドをくすぐる心地良い言葉でした。
海外講演のときにも、OR総裁は聴衆に対してこの言葉をかけます。
その中には仏教でいうところの上根の人も下根の人もいるはずなのですが、お構いなくOR総裁はこの言葉をかけるのです。
sssp://o.8ch.net/k49m.png

272 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/12(月) 16:44:23.80 ID:tKgDqO0z
そして、この言葉に呼応して入信する人は、上根の人というわけではないでしょう。
それは私と同じように「その気になり易い」人物です。
そして、それこそがOR総裁が最も求めている、「他人に利用されやすい人材」なのです。
このような、相手を持ち上げて取り込む手法は、「過去世調査」にも見られます。
KK教団の草創期の霊言では、先の大戦などで日本に転生したリーダーとなるべき高級霊達が逝去してしまって、
今の政治家には人物がいないのだ、と云われていました。
しかし、KK教団が政界への接触を始めると、一転して政治家達を「歴史上の偉人の生まれ代わりだ」などと云い出しました。
今思えば、これは一円もかけずに政治家に取り入ることの出来る、如何にもOR総裁らしい絶好の手段だったわけです。
その後、KK教団が自前の政党を立ち上げると、今度はそれまでの転生に関する発言を撤回して、
KZ党の幹部やOR総裁の子女が本物の「転生した偉人」だ、と云い始めました。
呆れる程の無節操さであり、勝手に偉人扱いされて、後になって取消された人達に何の謝罪もせず、
OR総裁自身が支援霊に騙されていたかのように云うに至っては、もはや開いた口が塞がりません。
自分の発言に何の責任も持たない「仏陀」など、あり得ないでしょう。
3.心の奥にある「不安 」と「孤独」
人の心の奥には、不安感や孤独感のような負の感情が隠れています。
病や貧困、仲間外れや虐めのような現実に遭遇すると、それらの感情が表出して苦しみます。
KK教団は来世での救済や、「自称根本仏E・C」に帰依する安心感を提示して、そういう弱い人々を取り込んでいます。
しかし、組織への帰属や個人崇拝に救いを求めるのは、結局は「他者への依存」に過ぎず、「自由自在」の悟りとは程遠い境地です。(S)
 (次回に続く)
sssp://o.8ch.net/k49p.png

273 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/12(月) 20:16:12.44 ID:NZWbYJQj
(投稿)洗脳し縛るもの・・・幸福の科学の洗脳を考えるA
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/10/blog-post_23.html
(投稿)・・・ (前回からの続き)
4.「恐怖心」によるマインドコントロール
すでに多くの方が指摘しているように、「仏説・降魔経」はOR総裁と対立する者は「阿鼻叫喚地獄」に落ちる、
と恐れを抱かせる洗脳道具で、KK教団には他にも、霊言を利用して恐怖心を与える心理的誘導もありました。
重要なことは、信者は通常は恐怖心を自覚していませんが、潜在意識下では常に恐怖に支配されている、ということです。
自動車が往来する車道のすぐ脇を歩いているとき、私達は自動車に対して何の恐怖心も抱きませんが、絶対に車道側には行きません。
同様に、信者は阿鼻叫喚地獄への恐怖心を自覚していなくても、OR教団には逆らえないように条件付けられてしまっているのです。
5.「功徳」への執着
私は、入信した頃は布施する額も多くはなかったのですが、徐々に多額の布施をするように誘導されていきました。
信者が布施をする度に皆で拍手を送り、「植福功徳経」という経を詠みます。
高額の布施をした信者には、パーティーを開いて皆で祝福します。
「いつかは自分も」と思わせる演出でした。
中には大切な住宅資金や教育費を、更には借金をしてまで布施する人達もいました。
そんな中で、OR総裁が自らを「成功者」と称したり、数千万円もする高級腕時計をいくつも持っていることには、さすがに違和感を覚えたものでした。
信者が捧げるのはお金だけではなく、時間があるときには支部に行って様々な活動をしたり、
機関誌を近所の郵便受けに入れたり、他の信者と地域を回って書籍を献本したりしました。
親類縁者に熱心に入信を勧めて関係が悪くなったり、仕事を失う人もいたようです。
それでも「OR総裁、KK教団の為に払った犠牲は、功徳となって来世報われるのだ」と信じて、誰もが意にも介しませんでした。
OR総裁は「功徳については来世のお楽しみにしていてください」と発言していますので、当然信者は楽しみにします。
そして、犠牲にしたものが大きければ大きいほど、功徳への信者の期待、執着も大きくなり、
自分が騙されていて、それらの行為に何の価値もないことを認めるのが困難になるのです。
sssp://o.8ch.net/k4iq.png

274 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/12(月) 20:16:53.09 ID:NZWbYJQj
本来、悟りには過去も未来もなく、即時に生きる境地ですから、覚者は「未来での報い」を期待させるようなことは口にしないはずなのです。
それは不確実であり、執着を生む原因にもなるからです。
私もこれらの事はわかっていたはずなのですが、「総裁のすることに間違いなどあるはずがない」と思い込んでいた為に、見抜くことが出来なかったのです。
6.それを「篤き信仰心」と呼ぶ欺瞞
「恐怖心による恭順」、「功徳への執着」であるにも関わらず、教団側がそれを「篤き信仰心」という美辞麗句で粉飾して、更に洗脳を強化させているのです。
私も信者を辞めるまで、「何故自分はこんなにも信仰心が足りないのだろう」と、いつも自分を責める気持ちをもっていましたが、
そういう思いを「無自覚の恐怖心」や「功徳への執着」が補強していたことには、気付きませんでした。
7.総括
KK教団の洗脳はこのように多岐に渡り、重層構造にもなっていて、中々自分一人で解除することは難しいのです。
現役信者の方達には是非、多くの退会者の経験談を、白紙の心でお読みになって欲しいと思います。
また、退会した方々も、自分の心にこの洗脳の縛りが残っていないか、振り返ってみてほしいと思います。
最善の解決方法は、OR総裁が自ら真実を認めて、騙した人々に謝罪することです。
OR総裁の性格から考えて、可能性が低いとは思いますが、私はいつまででも、その日が来るのを待ちたいと思います。(S)
sssp://o.8ch.net/k4is.png

275 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/12(月) 21:08:22.69 ID:NZWbYJQj
(投稿)利用される霊性A  幸福の科学脱会者からのメッセージ
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/10/blog-post_26.html
(投稿)K会における霊性の欠落は、教祖の悟りの限界
2.洗脳の道具
霊性を解かりやすく行為で示しえないという事は、宗教家としての悟りの力が足らないからです。
それは教祖自信が自覚しているはずです。
そうなると、悟りの不足を何かで埋めなければ、「仏陀」を演じきれなくなりますから、「自我我欲」を利用した「恐怖心」による「洗脳」が必要になるのです。
信者が教祖を信じて集って来ている内に、更に、信じ込ませなければ、大悟していない化けの皮が剥がれて行きます。
何故なら、自分が「仏陀の悟り」を得ていないということを一番知っているのは、本人だからです。
教祖は神宣言までしていますから、人間心でみれば、その嘘を見抜かれる恐怖心、その結果自分が貶められる恐怖心、ひいては教団が破綻する恐怖心、などが湧き上がってくると思います。
不安や恐怖心で一杯だと思います。
ですから、その仮面を見抜いてしまう方に対しては、恐怖心が起き、攻撃する対象になるでしょう。
そういう方は、自分の邪魔になってくるのです。
内心には、恐怖心と嫉妬心からくる裁き心があり、その結果、「迫害」のために権力を行使するのです。
よく似た事例は、現実の社会で私も体験しました。
これは実際にあった話です。
「従業員の育成を願っている態度」を内外部にアピールしている経営者がいました。
彼は周囲から良い経営者だと観られていました。
しかし、その実情はまったく違いました。
sssp://o.8ch.net/k4k7.png

276 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/12(月) 21:09:16.63 ID:NZWbYJQj
社内には経営者を超えようとするまでに幹部社員が成長して、ずば抜けた認識で判断を下すようになっていきました。
ところが経営者は優秀な幹部に恐怖や嫉妬をして、認めたくない、自分がいつまでも上でいなければ気がすまないという心を持ちました。
その結果、優秀な幹部を会社内で悪者にして、更に対外的にも悪者にして「迫害(退職に追い込む)」しました。
K会の教祖のしていることは、この姿によく似ているように見えます。
これは、いうなれば「悪魔の誘導」です。
こういう方は、他人の人生を道具扱いしても平気な方で、常に「悪い波動」の影響を受けています。
また、こういう悪事に加担して、その優秀な幹部を悪い人格だと多くの方々を「洗脳」し、信じ込ませて迫害し、その結果、内部で美味しい汁をすすった周囲の幹部らも、おなじ「悪い波動」に憑依された状態といえるでしょう。
こういう方々は、余程の反省をしない限り死後も、悪い波動の世界に引きずり込まれます。
その一部始終の様子は全て神仏や自分に縁がある霊的な存在が見ておられます。
何よりも本人の心の中に記録されています。
これは逃れられないのです。
もし反省して罪が許されても、行なった行為は記録として心に残ります。
こういう悪事を行なえるのは、「人の本質は魂で、死後も生命は生き続ける」という霊性での認識ではなく、「人は、死ねば全て終る」という唯物的な認識を、本当は根底に持っているからだと思います。
そういう方は、心から神や死後の世界を信じているとは思えません。
それでも、自分は霊もあの世も信じているという方はいるでしょうが、その信仰は穢れに染まっていると思います。
(続く)
(X)
sssp://o.8ch.net/k4kd.png

277 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/12(月) 21:18:34.85 ID:NZWbYJQj
(投稿)利用される霊性B  脱会者からのメッセージ 
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/10/blog-post_27.html
(投稿)K会における霊性の欠落は、教祖の悟りの限界
3.求むべきは、「洗脳」ではなく「霊性」であったはず
求むべきは、「洗脳」よりも「霊性」の認識こそが必要で、K会は、そもそも「霊性の復活」を使命としていたのではなかったのでしょうか。
しかし、今や変質し、本当の「霊性」は消え、悪い波動に利用されているのです。
悪い波動に入られると、霊性を信じていても、歪められた想いで信じるようになっていきます。
それは、必ず「神への裁き」を伴うと思います。
神への裁きは「神への反逆」を生みます。
神々を自分の下に位置づけ、自分が神に成り変わって、天地を支配するかのように思いあがっていきます。
まさにこれは「悪魔への道」です。
神宣言は、「仏陀でない証明」
こういう心が心の底に潜伏していたということは、過去世において信仰の傷があり、神への悪い因縁(カルマですが)を元々持っていたからだと思われます。
OR総裁は、悲惨な現状が起ったとしても、それでも仏を信じるか、という事をよく言っていたと思います。
非常に悲惨な事が起った時は、神に不信感を抱いて、
「何故、神は私を救って下さらないのか、悪い者たちは、のうのうと生きているではないか」
というように、神を裁くかどうかという紙一重のところに置かれます。
これは、人はみな神の子であるという事を真に信じているか否か、自己の魂の向上の為に与えて下さっている環境であり、
過去のカルマをクリアする為に起っている現状である等々、という霊性との戦いなのです。
OR総裁は、初期にこういう事を説いていましたが、どうやらOR総裁自らがクリアできず、神に不信を抱き、神を裁いたように思えます。
偉大な神を敬う心があるのなら、自分を神の上にはおかないでしょうから。
私自身も、こういう試練にさらされてきましたから、そういった試練という落とし穴が解かります。
落とし穴に陥れば苦しすぎて、心の根底として、霊性を「愛する心」と「信じる心」が消えています。
sssp://o.8ch.net/k4kt.png

278 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/12(月) 21:19:34.29 ID:NZWbYJQj
自己保身欲と不信感で一杯です。
自己保身の塊になって、カチカチになって、必死で神への救いを求めるが、沈黙される神を裁いたりもします。
しかし、それは神への信仰心がある証拠でもあるのです。
お金や地位が有るが故に、不幸な時があります。
それ故に、三次元的に誤った方向へ実現させていき、取り返しのつかない所まで進行させていきます。
神々を裁き、神々を自分の下に位置づけたOR総裁の心の中には、元々は神への信仰心があると思います。
しかし神々を裁き自分の下に位置付けるのは、これは、ORが根本神ではない証拠です。
つまり、今思えば、ORが神宣言した時点で、「仏陀でない証明」だったのです。(X)
(続く)
sssp://o.8ch.net/k4kx.png

279 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/12(月) 21:27:30.03 ID:NZWbYJQj
(投稿)利用される霊性C  脱会者からのメッセージ
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/10/blog-post_28.html
(投稿)K会における霊性の欠落は、教祖の悟りの限界
4.「恐怖心」と「安心感」が洗脳の両輪
恐怖心を持つ人は、正しい者を迫害し、信じる者を「恐怖心」で人や組織に「縛りつけ」ます。
この根底には、自己保身欲があります。
悪い波動は恐怖心を増幅するように、自己保身欲に訴えて囁(ささや)くのです。
これとは対照的に、恐怖心を根底とした心理の中に、例えば、「会員は天国が保障される」という「保障」を植え込む事によって、「安心感」が生まれます。
この「安心感」で自己保身欲は満たされます。
「恐怖心」と「安心感」の両輪で、組織や人への「縛り」と「服従」が完成し、「悪い波動に支配された洗脳集団」が完成します。
つまり、K会組織の根底に在るものを一言でいえば、結局は、釈尊が滅却されようとした「自我我欲」であり、「愛」や「慈悲」ではないのです。
愛と慈悲が無い世界、それは異次元空間に隔離された世界、地獄界です。
恐怖と裁きの世界です。
破壊と闘争、情欲が渦巻く世界です。
それが、K会の本質です。
これは、教祖が必死で考えた、自己実現の為の策であり、洗脳プロ集団の技だと思います。
そうして一旦洗脳されれば、次々と洗脳が進んでしまいます。
ついには人間である教祖を宇宙創造の根本仏、造物主として信仰するようになります。
sssp://o.8ch.net/k4l7.png

280 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/12(月) 21:27:53.60 ID:NZWbYJQj
この洗脳技術は、「悪魔のごとき智慧」といえます。
つまり、教祖の自己実現は、「この世に地獄界を創り出す事であった」という事になります。
結果は、その通りになっています。
何故なら、信者が受けてきたのは、恐怖と裁きと破滅の指導であったからです。
今や魔が自由に徘徊するK会内は、異次元空間化しているといえます。
地獄界解消の使命を説くものが地獄界を創り出して、一体何の為に生まれてきたのでしょうか。
「仏陀に仇をしたならば、その者は生まれて来なかった方が良かった。」とは、一体誰のことでしょう。(続く)
(X)
sssp://o.8ch.net/k4l8.png

281 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/12(月) 21:52:02.12 ID:NZWbYJQj
【強姦確定】証人喚問を拒否したK教団

http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12228087236.html

http://ninnninnninnjyatai.livedoor.biz/archives/10396091.html

http://bakaleo.diary.to/archives/14380963.html

http://mqidh5jf9be.blog.jp/archives/14380958.html
sssp://o.8ch.net/k4lz.png

282 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/13(火) 08:58:10.19 ID:eNWVzumT
隆くんが国際情勢を語ること自体、ナンセンス
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12228193228.html

そもそもがね、隆くんが国際情勢を語ること自体、ナンセンスな訳ね。

だって、何の肩書もないじゃんww

国師とか、ワールド・ティーチャーとか、

テメーで勝手に言ってるだけだよ、隆くんがww

公称1100万、もデタラメ。

1100万人信者がいるのに、50万票すら取れない現状。

国師でも、ワールド・ティーチャーでも、仏陀でも、

根本仏の化身でもないのさww

ただのオッサンだよ、エロ姦はww

ドスケベ親父ww

糞だぜww
sssp://o.8ch.net/k5w2.png

283 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/13(火) 10:25:24.31 ID:c5Hqj9q8
確か90年代だったと思う。
隆が、クラウドの指導と称して
ドームか何処かで
「原発のある所に天変地異が集中する」
と平然と言い放ったよね。
明らかな「原発猛反対」を表明した。
しかし・・・・
幸福実現党では、「原発推進」にコロッと鞍替え。
「天変地異が集中する」と、悪の権化のレッテル貼り付けて
今度は、ソレを推進するww
隆って、キチガイ??
少しは、自分の言葉に責任持てよ、と言いたい。
こんな大嘘を乱発する強姦魔を、ワールド・ティーチャーとか、
国師とか、仏陀とか、持ち上げるナンセンスに気付けよww
バカ信者どもww
罷り間違っても「根本仏の化身」じゃないよww
絶対ww
sssp://o.8ch.net/k5xt.png

284 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/13(火) 18:23:07.53 ID:IxcJEGBh
魂って二つの意志でなりたってるんだからさあ
 
nako_068_v2 握手すらダメなのか怒
  ↓
http://www.42ch.net/UploaderAnime/

285 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/13(火) 20:46:30.09 ID:3KsmKynt
(投稿)利用される霊性E 脱会者からのメッセージ
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/10/blog-post_30.html
(投稿)K会における霊性の欠落は、教祖の悟りの限界
7.霊性を広めるには、奇跡も必要
霊性を広めるには、救世主ならば、単に書籍や言葉だけで信じるか否かではなく、歴史に残っているように何らかの奇跡や霊現象、霊体験を実際に見せて、「認識できるか否か」をも問うべきだと思います。
例えば、救世主が現れて、貧しくて病院にもいけない人々を病気の苦しみから救ったとか、貧しくて飢えた国で天よりパンを降らしたとか、
解明できない難事件を解決したとか、神の警告で天から火の塊を降らしたとか、瀬戸内海を真二つにしたとか、核兵器を消し去ったとか、UFOを呼んで宇宙人と対話するとか・・・。
それでも信じなければ、怖がらせて裁くのではなく、神の代理人として、自己責任を問えば良いと思います。
口だけでなく、効かない内部だけの祈願ではなく、そんなに偉い覚者ならば、何故、世に出て実践しないのかと一般の方々は疑問に思うでしょう。
書籍や言葉だけで、霊性を信じよと言われても、科学が進んだ現代は難しい面があると思います。
8.K会の悟りでは、真なる霊性が見えていない
K会の祈願は、全然とは言いませんが、ほとんど効かなかったですね。
自分なりの奇跡的な事は、少しはあったと思います。
ですから、私はトータルでみて、K会を全否定しているわけではないのです(役にたったこともあった)。
洗脳を完全に解いてしまう為には、K会で得た知識等の正しいこと(他から引用されている箇所等)と間違ったことをしっかりと判別しないと、正しいものまで取り去ってしまいますから、私は、全否定はしないのです。
もちろん、全て捨てても良いと思います。
しかし、K会の教義の誤りや行いの誤りは、霊性からみれば、魂に影響を与え続けますから、生きている内に正さなければなりません。
ですから、多くの信者を洗脳して没落させて来たK会を肯定することは、絶対にできないのです。
「洗脳と没落の異常な苦しみ」は体験した者でなければ理解できません。
OR総裁は、「信仰心」をお金儲けの手段にしています。
自分に向けられている信仰心(偽八正道の正信)なので信者の心は、あらゆる手段として利用できるのです。
教祖が転落した以上、しかるべき責任を取って、K会を解散すべきで、これ以上、純真な信者を利用するべきではないのです。
sssp://o.8ch.net/k6k4.png

286 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/13(火) 20:46:55.20 ID:3KsmKynt
布施の返還訴訟を裁判で争うくらいですから、そのような心は全くないということが判ります。
これが、K会の正体です。
これは、悪魔の心が実現された姿です。
K会を見れば、「悪魔との対話」をしなくても、悪魔の想いが伺えるのです。
職員方々は気がついていない方が多いでしょうが、洗脳を背負い没落した信者や脱会者は、まともな生活さえ出来ない状況(精神面と生活面)に、落とされるのです。
それが、如何に悲惨な現実かを知るべきです。
八正道の研修で他人に指導するくらいなら、組織や信者を客観視して、自分を客観視するべきです。
そこに何の反省も見出せないのならば、その方は、完全に洗脳状態にあるといえるでしょう。
実は、その方自身も危ないのです。
因果は必ず巡ってきます。
やがて、自分の出番が豪華にやって来るのです。
全ての方では無いと思いますが、職員は教祖がおかしい時がついていてもそれに目をふさいで、生活のために未だに教団にしがみついて、信者を折伏してお金を搾取し続けているのでしょう。
ご自分が如何に恐ろしい事をしているのか、お解かりにならないのでしょうか。
御自身の恐ろしい所業に気がつかない職員の方や、良心が痛んでも辛抱してしがみついている方は、霊性を真には信じていないし、霊性に本当の価値を見出していないのです。
霊性という言葉が分かりにくければ、仏性といいましょう。
仏性に目覚めないで現実世界の事だけを追いかけているのです。
これが「悪魔の所業」だとは思えませんか?
9.真なる霊性は、愛の無い悟りでは得られない
自己保身欲の為に、他人の悲痛な犠牲を容認し肯定する者は、既に悪い波動が入り込んで、悪い波動の道具に成り果てていると思った方が良いと思います。
実際に悪い波動の影響を強く受けているのです。
たとえ、霊道を開いて、悟りを開いたように認識していたとしても、人の苦しみや悲しみがみえない人は、慈悲の眼差しは開いていません。
sssp://o.8ch.net/k6k6.png

287 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/13(火) 20:47:21.16 ID:3KsmKynt
信者や脱会者が、洗脳の影響から抜け出せずに苦しみ抜いている現状が、心の目、愛の目で観えなければ、その霊道の開き方や霊能は悪い波動の影響を受けて、起こっている可能性が高いと思えます。
霊道重視の悟りを求めても、霊道と悟りは違うのです。
K会風に言えば、霊道は心の我欲を意識しないようになれば、開いてきます。
我欲を意識しない為の反省の法になっています。
つまり、結果重視の悟りの法になっているのです。
悟りの法にまでOR総裁の傾向が現れています。
如何に霊道を開いても、その時に愛で満たされた喜びがなければ、それは単に霊道を開いただけであって、悟りではありません。
愛なき悟りといえましょう。
それでは、魔に勝てないのです。
真なる悟りならば、愛心で満たされますから、そういう信者の悲惨な光景を見て、黙ってはいられないし、教団にしがみつくことはないはずです。
一言で言えば、K会教義の悟りは、不十分なのです。
いくら愛を意識しても結果は、「霊道現象優先の悟り」になってしまうのです。
だから、愛の心が湧いてこないはずです。
いくら愛を思う努力をしても自然体ではなく、懇々と湧いてこないはずです。
霊能力があると見せている教祖の、数々の愛のない行為を見れば、それははっきりしています。
幸福は、真なる信仰の中にあり、その幸福の源泉は、今とは全く違う場所を眺めた時に、発見すると思います。
つまり生き神や組織ではないところにあるのです。
「自分の霊性」の中にこそ、本当の真実が在る。
そう気がついた時に、幸福の源泉に触れます。
そこには、真なる救いがあるのです。
神の真なる救いを信じるべきです。
同じように霊性を眺めても、眺め方、眺める心が全く変わるのです。
恐怖心や不安に悩まされる心が開放されて行き、真の霊性が迷える自分を導いて下さるのです。
大悟していない法には限界があります。
sssp://o.8ch.net/k6ka.png

288 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/13(火) 20:47:49.88 ID:3KsmKynt
偽の悟りは、三次元的な成果を信仰の勝利として計り、会員数や布施の額、立派な建屋や本尊、高価な偶像を求めるが、それらは、神への信仰には全く無用なもの、ガラクタなのです。
K会で一番大切なことは、教団運営ではなく、一人一人が真なる霊性に気がついて、愛の心に目覚めていく事ではないでしょうか。
何故なら、「この肉体(やK会)は有限である」が、霊性は永遠に続いていくものだからです。
これはOR総裁の初期の教えです。
その為には、愛の無い悟りや愛の無い行いは、全て、勇気を持って疑い、追及し、捨て去らなければならないのです。
sssp://o.8ch.net/k6ke.png

289 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/14(水) 09:43:56.66 ID:NkFuSjwp
宇宙神
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12195284959.html
金、金、数字、数字。
ありゃ洗脳だね。
目的、結果が正しいのだから手段は何だっていいんだ、
ってことなら、やはり地獄になる。
まして、部下の女たちを騙してコマしまくる
変態野郎がトップなら、もう終わってる。
それが宗教の宇宙神と来たもんだ。
開いた口が塞がらぬ。
sssp://o.8ch.net/k7f4.png

290 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/14(水) 12:36:24.00 ID:WbyV8bN8
https://pbs.twimg.com/media/Cxf5YPSUQAA6_R3.jpg
https://pbs.twimg.com/media/Cxf5b0GUQAAfQq4.jpg
https://pbs.twimg.com/media/Cxf5d96UUAAqHAO.jpg

            ∩_
           〈〈〈 ヽ
          〈⊃  }
   ∩___∩  |   |
   | ノ      ヽ !   !
  /  ●   ● |  / 自分の早とちりが原因の例のJDフルボッコ事件の時といい、
  |    ( _●_)  ミ/ <こいつぜってーマジで最高にアホ❤(ゲラゲラゲラゲラwwwwwwwwww
 彡、   |∪|  /
/ __  ヽノ /
(___)   /

291 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/14(水) 13:58:16.87 ID:wQntMPPs
【「幸福の科学」の正体】
強姦されて発狂した女性たちがいるのです
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12228555775.html
強姦されて、発狂した女性たちがいるのです。
それでも貴方は、信じ続けますか?
それでも貴方は、貢ぎ続けますか?
それでも貴方は、騙され続けますか?
それは、信仰ですか?
それは、正義ですか?
それは、愛ですか?
それは、世間解ですか?
ただの無知、無明ではありませんか?
sssp://o.8ch.net/k7tj.png

292 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/14(水) 14:11:03.08 ID:wQntMPPs
邪教「幸福の科学」の正体
http://philosophy.blogmura.com/tb_entry119869.html

疑問を持ったきっかけの一つは、OR氏がヤショーダラ妃を長女の過去世であると言い出した事です。

私は耳を疑いました。

もしそちらが真実なら、一体、OR氏がYさんに言ったことは何だったのか、という疑問が起きました。

ヤショーダラ妃が長女であるとなると、OR氏のしたことは詐欺です。

教祖が霊の声を偽ってセックスを職員の女性に強要したという犯罪になります。

被害者がその後も増大し続けており、

この犯罪を抑止することが

是非とも必要だと思ったからです。

あの記事が出てから、私の元には、

他にも被害者が何人もいるという情報が

いくつも入ってきています。

私は純粋な若い女性たちの信仰心を利用して、

自分の欲望を満たそうとするOR氏と、

彼の犯罪を隠蔽し続ける幸福の科学に対しては、

はっきりと公憤を感じております。
sssp://o.8ch.net/k7u9.png 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:b4843ab37c6e27fe69eda701efee8d5e)


293 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/14(水) 20:55:40.62 ID:G+q79UCb
「バスケットボール大の大きさの白い球」/パラサイトたち
http://ninnninnninnjyatai.livedoor.biz/archives/10480565.html
真っ黒な海にバスケットボール大の大きさの白い球がずらずらーっと並んでいる
「あっ、頼む、止めてくれ、この子は27回犠牲だ。止めてくれ。」
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/09/blog-post_18.html
「バスケットボール大の大きさの白い球」
これが、己の心に判断基準なきパラサイトたちの、心が具現化した姿なのでしょう。
「先生が言ったから」 「本に書いてあったから」
HS信者の定番のセリフです。
自分では、何も判断出来ず、常に基準を「先生」と「本」に依存します。
結果、死後、霊界で心だけになると、「人」ではなく、「バスケットボール大の大きさの白い球」となります。
「先生が言ったから」 「本に書いてあったから」
これでは、人間ではありません。 ロボットです。
「先生が言ったから」 「本に書いてあったから」
これを旨として生きるなら、人間として生まれる必要はありません。
機械で充分、代用可能です。
「幸福の科学」というカルト教団は、自分で判断出来ず、全てを教団に依存する「イエスマン・ロボット」を
量産しているだけなのです。
夫婦は家庭内離婚(異常に高い離婚率)、家庭は崩壊状態、暮らしは経済破綻、それでも尚且つ、
笑顔の仮面を付けて、ハイテンションで燥ぎ、貢ぎ、貢ぎ、貢ぎ続けるリーダー信者たち。
そして、「グリコのおまけ」の如き、本読み専門のぶら下がりたちが、時々ぶらっと行事参加する。
まさに、30年、ワンパターンの行動を繰り返し続ける「HSロボット」たち。
「先生が言ったから」 「本に書いてあったから」
致し方あるまい。 「バスケットボール大の大きさの白い球」なのだから・・・。
sssp://o.8ch.net/k85f.png

294 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/14(水) 22:09:43.93 ID:G+q79UCb
「強度洗脳キチガイ・ブロガー」とは、縁を持つな!!
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12228686068.html
ピッポもKUも結局は、
悪魔の言葉をブログを通して伝えてた訳ね。
KUの「銀河物語」は、レムリアそのままだもんな。
そりゃそうだよ、「指導霊」が同じなんだもんww
因みに、NZKの「女神様」も「KUの指導霊」と同じww
あいつら、他人に偉そうに説教する割に、
自己客観視、全く出来ない奴等だった、というオチ。
クッソワロタww
このままなら、無間地獄、確実だろう。
そこそこ「熱心な信者」であるだけで、
無間地獄堕ち確実なのだから、
まして、数年に亘り「霊示ブログ」で、悪霊悪魔の言葉で、
先生気取りで多くの宗教パラサイトたちを
狂わせ続けた罪は重い。
万死に値する。
霊能音痴の「教学部門バカ信者ブロガー」たちもまた、同罪。
何人もの女性が教祖に強姦され、発狂しているにも関わらず、
その「悪魔の教え」を延々とネット上に垂れ流し続けている訳で、
間違いなく地獄へ堕ちるだろうね。
まともな信者たちは、直ちに退会し、
強度な洗脳のキチガイ・ブロガーたちとは
絶対に、縁を持たないことだ。
sssp://o.8ch.net/k89o.png

295 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/15(木) 21:27:26.73 ID:JHoRhroR
改定版(特別投稿)対幸福の科学「いわゆる植福」返還請求に込められた思い
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/11/blog-post_20.html
幸福の科学法身室様のご指摘をいただいて、必要な修正を加えたうえで
(特別投稿)「対幸福の科学『いわゆる植福』返還請求に込められた思い」の改訂版を再び掲載します。
さらに内容が充実した内容になったことを、幸福の科学法務室様に感謝します。
対幸福の科学「いわゆる植福」返還請求に込められた思い
納骨壇入園料や永代供養の申込金の返還を求めて、第2陣の返還請求訴訟が、遅くとも年内には始まる見込みです。
これは第1陣の4名の女性たちによる勝訴判決をうけて、その人数・規模を数倍にした納骨壇申込金・永代供養料などの返還請求訴訟となる模様です。
松本憲男弁護士の元には、最高裁判所の審査した裁判官が全員一致で幸福の科学側の上告受申立ての受理の棄却を「決定」して以来、ぞくぞくと訴訟希望者が集まりつつあるといいます。
今回の投稿者は、その原告側のお一人です。
どのような思いを持った方が訴訟希望者に加わっていらっしゃるのか、その方たちの思いの一端を知っていただきたくて、投稿を掲載させていただきます。
激しい表現が随所に見られる文章であり、従来のブログのスタンスとは若干異なる面もありますが、
返還請求をされている人の思いを尊重して、この方の意見を掲載させていただきます。
「今の思いを書き綴りました。
ぜひ、活かしていただければと思います。」
という、このブログに寄せられてきた投稿者の気持ちを感じ取っていただければ幸いです。(種村)
(投稿)返還請求を求める元信者の思い
永代供養や納骨壇入園料の返還請求は、地方裁判所、高等裁判所における裁判を経て、そのすべて、もしくは大部分を返還するようにとの「判決」が出ています。
最高裁判所も、これを不服とした幸福の科学側の上告棄却を「決定」しています。
それにもかかわらず、幸福の科学は、まだ裁判を続けようとしているようです。
sssp://o.8ch.net/k9iv.png

296 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/15(木) 21:28:05.71 ID:JHoRhroR
信者である顧問弁護士らも、法的に考えて、自分たちが敗訴することが分かっているのではないでしょうか。
しかし、信者としての立場でしか行動することしか出来ない、弁護士としてはもちろん、失格であると思いますし、
信仰を持っている(としている)人間としても、愚かとしか言えません。
大川総裁には、一貫としての信念はなく、衆生救済の愛の教えを説きながら、元信者に対する愛はない。
私にはそうとしか思えません。
なぜなら、大川総裁や職員たちには、幸福の科学流の、人類救済のための、立派な教義の知識があるにもかかわらず、
信仰をなくし、追い詰められた私たちの思いを理解しようとする態度や、自らの過ちを認めようとする反省の色がまったくないからです。
元夫人であるKさんは、自ら、被害者の立場で裁判を戦ったのでしょうが、そうした過程で得たお金は、
そもそも信者からの布施であることへの罪悪感や、これまで教団を率いてきた立場としての謝罪が一切ない、というのはどういうことでしょうか。
おまけに、退転していく人々の気持ちに寄り添おうとはせずに、身勝手に別の活動を続けている。
厳しい言い方をしましたが、私にはそう思えて仕方がありません。
幸福の科学は、支部や精舎にも、過剰なノルマが与えられ、私から見ると(私自身、総合本部でもそう言ってきましたが)ブラック企業そのものでしかありません。
職員に、ノルマを押し付ける。
職員は、信者に要求する。
信者は、信仰心を利用され、ただお金を差し出すしかない。
この団体は、お金しか頭にないのです。
なぜならば、この法治国家で、裁判所で判決が出ているのにもかかわらず、それすらも真摯に受け止め、理解しようとしないのですから。
あの世が真実の世界であり、物質に執着したところで何の意味もないというのならば、その言葉通りの態度を示すべきです。
私たちがただ、お金欲しさに返還請求訴訟を起こそうとしていると思っているのでしょうか。
自らの過ちを認め、謝罪して欲しい。
少なくとも、私自身は、その思いから発した行動です。
sssp://o.8ch.net/k9iz.png

297 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/15(木) 21:28:45.79 ID:JHoRhroR
幸福の科学という言葉通りに、人々を幸福に導かなければならない。
そうした団体にならなければならない。
導けないということを、信者だけの責任にする、その姿勢に怒りを覚えるのです。
選挙に大敗し、幸福の科学に悪評が立つのは、総裁自らの信念の弱さを、世間に見透かされているからではないでしょうか。
信者にならない人々の責任ですか?
世の中がおかしいせい?
子どもを5人も産んだ元妻を、悪魔にしていく態度に、弱さが見えているではないですか。
その母親から生まれた子どもたちの心の痛みを、どう感じているのでしょうか。
子どもと一緒になって、元妻を悪魔にしていく。
子どもたちも、団体から役職をもらい、救済活動しているのでしょう?
創造主であると語る存在が行うことが、こんなことなのかと、少しでも疑問を持たないのでしょうか。
「そんなことは、大したことではない。
世界を救う。
宇宙を救う。
そのための犠牲は、致し方ない。」
そんなもの、言い訳でしかありません。
大川氏は、自らの教えを、吐いた言葉のその責任を、一切取ろうとはしない。
すべて、信者のせいで終わらせてしまう。
愚かでしかない団体、勇気のない職員、主がこう言っているから、そうなのだとしか考えない、
何も、自らで考えない愚者は、愛も知も反省も発展も、何も分からない。
信仰しているとする、幸福の科学の教義でさえも裏切っていることに、なぜ気づかないのでしょうか。
私は、これからも訴え続けます。(匿名様)
sssp://o.8ch.net/k9j4.png

298 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/15(木) 21:29:25.10 ID:JHoRhroR
(種村のコメント)
私は元夫人は十分に苦しまれて、また離婚を要求されて教団から多大のバッシングを受けたという事実そのもので、教祖と教団の体質をあぶりだした面があるので、
それだけでも大きなことであると思い、あまり厳しいことを申し上げるのは控えてきました。
私も信者時代に「悪妻封印祈願」のバッシングに加わったという反省を込めてのことです。
それに何といっても今は、教団を離れている一私人です。
しかし、数多くの元信者の方がたは、この教団は教祖とともに元夫人が率いてこられたという思いをもっておられ、
元夫人にも苦しんでいる元信者への何らかの謝罪やそのための具体的な行動を求めたいという気持ちが、根深くあることを知っております。
ですので、そうした声を伝えることも意味があるのではないかと思い、掲載をさせていただきました。
投稿で厳しい言葉を教祖や元夫人、職員や弁護士の方々に投げかけていらっしゃるのは、
それだけ傷ついている、その傷の深いところからの叫びであると感じております。
それは
「あなたがたは本当に信者・元信者たちを愛してくださっていたのですか。
それとも単に利用しただけなのですか」
という叫びです。
そこにある心の痛みを感じ取っていただきたいと、切に祈るものです。
なお返還請求訴訟を一人で戦い抜かれた松本憲男弁護士は、返還請求訴訟の弁護をしてくださっているのみならず、幸福の科学からの圧力に対しても、親身になってくださいます。
本当に信頼できる先生ですので、幸福の科学からの圧力で困っている方や、
返還請求をされたい方は、是非、松本弁護士にまでご相談ください。(種村)
松本弁護士の連絡先(松本法律事務所)は、下記の通りです。
所在地 東京都港区西麻布2-13-12
早野ビル5階501 TEL 03-5466-0045
松本法律事務所のホームページはこちらです。
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C http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/11/blog-post_43.html
sssp://o.8ch.net/k9ja.png

299 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/15(木) 23:12:22.22 ID:gCgp3bpK
美辞麗句に酔うキチガイ信者たちよ、その魂、既に死したに等しい。
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12228999329.html
相変わらず、バカらしい数字追い込みの支部メールが毎日流れる。
「伝道目標まで、あと15名」
伝道される人も気の毒。
ただの「数字」欲しさの「笑顔の仮面」に騙される。
彼らは、金と数字の奴隷。
「救済」なんて気持ちは、まるでない。
貧乏のどん底で、白髪を染めることも出来ず、
皺くちゃの顔で、家庭内離婚を棚に上げ、
妻としての仕事、母親としての仕事の全てを放棄し、
家庭崩壊の地獄で、正心法語を読む狂気。
「幸福の科学」、その存在自体が
闇を拡げるカルトでしかないのに。
釈迦の生まれ変わりを称し、
大人しく、分相応にやっていれば
神の怒りに触れることもなかったろう。
しかし、あの「部落民・隆」は、あろうことか、
「根本仏の化身」だと言い出した。
山猿の分際で、「最も偉い神」を宣言してしまった。
それが、自殺行為であるとは、知りもせずに。
信者たちよ、どんなに善良な人間であっても
山猿と根本仏の違いすら分からぬ愚か者であれば
その大罪、万死に値するのだ。
「最大の穢れ」を信奉し、拡げる者、
是、即ち最凶の闇。
お前たちの魂は完全に、死滅するだろう。
お前たちの魂は、再起不能なまでに腐敗し切るだろう。
その愚かさ故。
その智慧なき故。
sssp://o.8ch.net/k9to.png

300 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 01:49:31.86 ID:kP75sE5A
【集金ロボット】
金にも数字にもならぬ「お荷物」は邪魔な存在でしかない。
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12229034432.html
HSは金と数字だけ。
あれだけ本部から
ノルマの圧力掛けられたら、
金にも数字にもならぬ「お荷物」は
邪魔な存在でしかない。
「宗教」ではなく「集金」だよ、HSは。
それしか知らないから、
延々とそれだけをやり続ける。
腐れロボットたち。
sssp://o.8ch.net/ka2d.png

301 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 11:03:41.06 ID:K+oW0NXl
(投稿)退会して初めて気がついたこと
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12229099890.html
~「組織」や「数字」よりも
「人間そのもの」を
大切にしていたならば、
今頃は日本中に
幸せなKK信者が
溢れていたかもしれません。~
****************************************
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/11/blog-post_18.html
sssp://o.8ch.net/kaa1.png

302 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 11:04:15.73 ID:K+oW0NXl
(紹介)
KKを退会したいという方は、数多くいらっしゃいます。
面倒なことが嫌だから退会手続きはとっていないだけという方は、さらに多いと思います。
退会するとどんな変化が身の回りに起きるのかが理解できると、退会は増えざるをえないと思います。
実際に退会した方が、社会とのつながりの中で何を感じているのか。
ある退会者の方が投稿してくださいましたので、ご紹介します。
(投稿)退会して初めて気がついたこと
KKを退会したことを人に話して感じるのは、思った以上に一様にみんなが喜んでくれることです。
仕事関係の友人とは、信仰の問題で溝が出来たままになっていました。
彼は「KKには心がない」と批判していて、私は「そんなことはない、広大無辺の心の教えなのだ。」と、反発していたのです。
しかし、退会したことを私が打ち明けると、彼は批判めいたことは一切私に云わず、ただ微笑みながら頷いてくれ、最後にお互い握手を交わしました。
学生時代の友人もまた、「ほら、やっぱり俺の云った通りだったでしょ!」と嬉しそうに云い、終始機嫌よく語り合いました。
ある知人などは、
「それはよかったですね!」
「組織の中に入ってしまうと、回りの事が見えなくなってしまいますものね!」
と、私が意外に感じる程嬉しそうに云ってくれました。
このように、信者時代の私は「人々を救済しなければ」と思って活動していたのに、多くの方々が私のことを心配していたのです。
KKを退会したことで、私は沢山の人達との関係を修復することが出来ました。
ただ、「やめてしまわれたのですか?」と、少し残念そうに云った方も一人だけいました。
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303 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 11:04:45.26 ID:K+oW0NXl
私は「何故だろう?」と思ってお話を聞くと、その方の親友で20年以上前に亡くなられた方が、初期の頃のKKの講義にしばしば参加していて、「とてもいいお話が聞ける勉強会なんですよ」と、その方に話していたそうです。
つまりその方は、亡くなった親友のお人柄と、まだ「宗教化」「ノルマ主義化」される以前のKKのイメージを重ねて、「良き思い出」としてずっと心の中に抱き続けていたのです。
その話を伺ったとき、私も思わず「夢と希望に満ち溢れていた当時の自分」を思い出し、うら淋しい気持ちになりました。
しかしほとんどの友人知人が、これ程までに本心では私の信仰、伝道を疎んじていたことを知り、私は自分の認識と現実のギャップにショックを受けました。
「ああ、なんて自分は一人よがりだったのだろう。
人々はとっくに裁定を下していたのだ。
人類のほとんどが、E・Cが至高神だなどとは信じていない。
世の中の99%以上の人々から信じてもらえず、共感もされずに、『E・C文明』も『ユートピア』も実現するはずなどなかったのだ。
私達はとっくに『仲間作り』に失敗していて、KKは世の人々にとって過去のものになっていた。
それなのに私達信者だけが、相も変わらぬ一本調子で突き進もうとしていたのだ。
観客のいない劇場の舞台で、役者達だけで盛り上がる、それが私達の現実の姿だったのだ。」
私は思い知りました。
「1000万人伝道」だとか「全人類伝道」などと云っていた為に、相手の顔が見えなくなっていたのです。
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304 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 11:05:15.50 ID:K+oW0NXl
私達は支部の「ノルマ達成」や「菩薩顕彰」にばかりこだわって、相手の気持ちを理解しようとする努力が足りませんでした。
だから、人々が私達の訪問を拒否するようになっていったのも、当然のことでした。
さらに悪いことに、普通ならば相手の険しい表情を見れば、「自分の言動に何らかの非があった」と察して気遣うものですが、そういう当たり前の配慮が欠けていた為に、修復不可能なほど人間関係が悪くなることもありました。
振り返ってみると、私の活動によって救われた人など、誰もいなかったことに気付きます。
私達が本当にするべきだったのは、目の前にいる一人に対して、全身全霊で向き合い、相手が幸福を見つけるお手伝いをさせて頂くことだったのです。
「組織」や「数字」よりも「人間そのもの」を大切にしていたならば、今頃は日本中に幸せなKK信者が溢れていたかもしれません。(匿名)
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305 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 11:05:42.79 ID:K+oW0NXl
*********************************************************************
~ああ、なんて自分は
一人よがりだったのだろう。
人々はとっくに
裁定を下していたのだ。
人類のほとんどが、
E・Cが至高神だなどとは信じていない。
世の中の99%以上の人々から
信じてもらえず、共感もされずに、
『E・C文明』も『ユートピア』も
実現するはずなどなかったのだ。
私達はとっくに『仲間作り』に失敗していて、
KKは世の人々にとって
過去のものになっていた。
それなのに私達信者だけが、
相も変わらぬ一本調子で
突き進もうとしていたのだ。
観客のいない劇場の舞台で、
役者達だけで盛り上がる、
それが私達の現実の姿だったのだ。~
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306 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 12:12:17.97 ID:K+oW0NXl
【”カルト・幸福の科学”の正体】K会の祈願で見たもの
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/12/blog-post.html
私もその祈願の時に参加していましたが、残念ですが導師を指導していたのは、悪魔でした。
お金主義の祈願は、祈願自体が所詮は我欲なのです。
悪霊撃退祈願というのは、そもそも人を悪魔視した結果、(祈願を)受ける要素が濃いものとなっているのです。
だから、悪魔が寄ってくるのです。
祈願を受けた方の中には、急に頭痛がしてきて、夜に幻覚が見えて来たと、私に連絡が有りました。
魔の憑依です。
しばらく、私と話していると気も晴れてきたのか、治った様子でした。
それ以降、その方は悪霊撃退祈願や他の祈願を受けるのは一切止めました。
やがて、その方は、脱会しました。
更に、支部で悪霊撃退祈願の際、何体もの悪魔が揃って導師側の席に居たのを見たことがあります。
最初は信じられませんでした。
何回か見返してみましたが、やはり悪魔でした。
私は不思議に思いました。
邪魔をしに来ているのかとも思いましたが、悪魔は非常におとなしく整列していました。
その時は、邪魔しに来た所で手も足も出ないのだと安心していましたが、今思えば、悪魔が指導していたのだとわかります。
洗脳による信仰は、盲目に等しい。
悪魔視もまた盲目の中で行われているのです。
自分に対して発せられた言動だけを見て、相手の苦悩を見ようともせずに、
相手を悪魔にして自己の責任を逃れようとする傾向が身についたなら、今すぐに直していかないと中々取り去れないかもしれません。
悪魔視をする方が楽なのですから。
実りある人生を歩む上では、人を悪魔視することは、あらゆる面で損な選択だと思います。
世間は教団内部とは逆で、悪魔視を行うから、世間から迫害を受けるのです。
悪魔視を続けていけば、没落していくと思います。
自分が悪魔化してゆくからです。
今すぐに止める努力をしていきましょう。
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307 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 18:03:46.94 ID:3aUkbRKx
(投稿)脱会者からのメッセージ 悪魔視は洗脳教団の特徴A
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/12/blog-post_15.html
(投稿・前回から続く)
2.悪魔視は、教団依存を生み、教団に呪縛させる
@悪魔視による洗脳には、悪魔の定義と恐怖心が必要
人は誰しも悪魔にはなりたくないものです。
周囲から悪魔と認定されて喜ぶ人はいないでしょう。
悪魔視をしている方に問いたいのですが、「あなたは、実際に悪魔を知っていますか?」という質問に対して、どのように答えるでしょうか。
中には、「私は、悪魔に遭遇しました。」という方は居られるでしょうが、ほとんどの方が、悪魔を知らないわけです。
「言われて見れば、私は悪魔を見たことも感じたこともない。」という方が大部分ではないでしょうか。
そうすると、教祖から「悪魔の定義」を教え込まれた事になります。
K会で言えば、「三宝に敵対する者」とか「積極的に悪を犯す邪悪な存在」が悪魔という定義です。
K会で「正法が説かれる時、魔が競い立つ」と言われているくらいです。
確かに、悪魔という霊は、存在します。
悪魔としか言いようがないくらい邪悪な霊です。
ただ、怨念をもったような悪霊の場合、狭い範囲では、積極的に悪を犯す場合があります。
K会定義だと、このような場合も悪魔になります。
又、ある教団では、「人間は、本来サタンの子」という定義を聞いたことがあります(深くは記しませんが)。
これは、絶対に大間違いです。
「人間が悪魔の子」という思想に洗脳されると、洗脳を解除するのは、かなりたいへんな作業になります。
一生涯、洗脳が解けない可能性があります。
こういう悪魔視は、単なる悪魔視を超えています。
自分も人間ならば、自分も悪魔の子になります。
これは、たいへんなことなのです。
人類は始まりより悪魔の子になります。
sssp://o.8ch.net/kako.png

308 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 18:04:27.67 ID:3aUkbRKx
ご両親、我が子、身内や友人、会社の同僚、恋人、お世話になった方々、全て悪魔の子になります。
これは大変です、世界は悪魔に支配されています。
常識的に考えてみて、真剣にそうは思えないでしょう。
しかし、この思想に無理やり洗脳されている人は、本気で信じているのです。
大変な洗脳です。
その事実から逃れる為には、何でも行うようになっていくのです。
特徴は、現実逃避をする為に家族から逃げていきます。
自殺の危険性まであるのです。
自分を生み育てて下さった優しく善良な両親でさえ、悪魔と見なします。
教団以外の人を信じる事が全くできなくなります。
そうなれば、悪魔ではない真の御両親は誰かという事になりますが・・・。
さて話を元に戻しますが、ほとんどの方が実際に、悪魔に遭遇していないし、実感する事ができていません。
ですからK会の場合、悪魔に対しての対抗処置を前面に出しています。
それが「仏説・降魔経」です。
悪魔を利用して、信者に手厳しい恐怖心を与えています。
仏陀に逆らったなら「大阿鼻叫喚地獄」に落ちると説いています。
悪魔と見なされると、恐ろしい制裁が死後に待っています。
そのようになってしまうのが、悪魔という定義でもあるのです。
恐るべき教祖は、悪魔さえ利用して、恐怖心で信者に悪魔視を洗脳します。
A悪魔視により情報が遮断され、幻想の世界で信者は、教団にしがみつく
人は誰でも救われたいという思いや世界の平和を願っていると思います。
悪魔視を正当化する教団は、信者の純粋な信仰心、救済という願いを利用して、洗脳により教団の利益になる方向に誘導していきます。
信者が脱会してしまうと、お金が集まらないので、「恐怖心」と「信仰による救いの保証」で、教団に縛り付けます。
信者は、「自分が救われ、世界を救う」という「仮面」を付けられて、信仰の誤りに気がつくまで苦役を強いられていきます。
仮想された幻想の世界を信じて、現実世界に行動を起こしているのです。
教団内部の話と現実世界には、大きな乖離が生じる為、教団は信者が埋没している幻想の世界を維持する為に、情報を遮断する手段をとります。
悪魔視は、その手段です。
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309 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 18:05:06.55 ID:3aUkbRKx
又、別のある教団では、家庭に帰らせないように洗脳して、信者が自信で監禁される方を選択するように誘導していますが、これも原理は同じです。
K会であれば、種村ブログやアンチブログを見ると魔が入ると脅しています。
外から見れば、意図的に情報遮断をさせていることがはっきりと解ります。
真実や良識的な見解を見る機会、聞く機会を遮断しているのです。
逆にみれば、いったん、組織や教義から離れて、自分の頭で考え、自分の心で客観視(正見)すれば、教団の誤りに気が付き出す機会ができてくることを教団は知っていることになります。
つまり、悪魔視は、教団からみて都合の悪い事実を意図的に見せないようにする為のものです。
ですから信者の方々には、せめて敵を知る為という趣旨でも良いので、悪魔視をしている相手を研究する為に、種村ブログやアンチブログを見て欲しいのです。
そうすれば、教団が敵視している相手の見解や客観的な事実が良く解かるのです。
実は、そこにこそ現実世界での真実があるのです。
教団の内だけでなく教団の外を自分の目で客観的に見る事が正見です。
その時は、悪魔の導きではなく、神の導きなのです。
悪魔の導きは情報遮断、神の導きは正見です。
又、人間は、旧約聖書ふうにいえば土から神の姿を型取り造られたかもしれませんが、その型の中に神の息吹(命)を吹き込まれた存在です。
神の息吹とは、神の命です。
神の命を吹き込まれ宿しているのが人間です。
人間は、神により、神の生命を与えられて創造された非常に尊い存在なのです。
人間の先祖はみな神の命を宿す者であり、サタンの生命を宿したサタンの子ではないのです。
過去の聖者が説かれた正統な教えを教団の教義と一つ一つ比較確認すれば、真理や法のすり替えが理解できてきます。
誰にも邪魔されず、それだけに集中する期間と時間が必要になります。
又、協力して下さる人たちが必要です。
又、霊的認識の未熟さから、有り得ない論理を受け入れてしまっている面があります。
神的存在は光り輝き、悪魔は暗黒の世界を住処としています。
そもそも神と悪魔は、相対する立場ではないのです。
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310 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 18:05:47.42 ID:3aUkbRKx
全ての生命は、神によって創造されているのです。
自分の内を眺め続ければ、神の如き愛があることに気づきます。
生まれて間のない赤子を見て、悪魔には見えないはずです。
天使に見えるはずです。
ある教団が言うように、人がサタンの子ならば、赤子は悪魔になります。
しかし、命をかけて赤子の時より今まで自分を育てて下さったご両親を思えば、悪魔には見えないはずでず。
結局ほとんどの信者は、悪魔を知らないのです。
悪魔を実際に知らないから、白紙の中に、悪魔の絵を書かれているようなものなのです。
K会の悪魔視も、別教団の人間サタンの子の思想も、悪魔が描かれた色メガネを通して見るように植え込まれているに過ぎないのです。
真実を言うならば、両者ともに、人間を悪魔にする教えです。
この二つの教団とも、悪魔の製造教団です。
だから危険なのです。
3.悪魔視から逃れるには(悪魔視の傾向性の解除)
@私の反省
私は過去にK会の仏弟子として、必死で法を実践してきました。
救世活動という様々な活動を必死で行ってきました。
その過程で知らず知らずの内に悪魔視が身についてしまっていたと思います。
かつては霊的でもあったので、色々な悪魔体験をしてきました。
初期の頃は、悪魔を見ても客観的な認識であったのですが、いつの間にか悪魔に魅入られているような言動をする人を見た時に、悪魔と同様な見方をしていた時期がありました。
つまり自分が悪魔化していた時期があったのです。
これは、信じている教祖が悪魔視をするので、教祖と同様な視点で見るように徐々になっていったのです。
教祖の言う事と同じ事を信者は言います。
見方においても同様です。
「悪魔は仏の救世運動を阻害する者で、仏に敵対する者だから正義の剣で悪魔を粉砕しなければならない。
救世運動という大儀の為に、悪魔(悪業)を粉砕しなければならない。」
という想いが信者にあります。
sssp://o.8ch.net/kakw.png

311 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 18:06:30.55 ID:3aUkbRKx
これは、教祖に教えられたことです。
教団に所属している時は、そのように思っていました。
このような想いは、伝道の際、教祖の法を誹謗するような方に出会った時、自分の中に、悪魔視の誘惑を誘発していきます。
私は霊的でしたので、実際に悪魔の妨害に遭った事が多々ありますが、本来(初期において)はそれも含めて自己責任であったはずなのに、過度に苦しい時は悪魔視をしていたと思います。
「あの人は魔に入られている。」というような感じです。
人のせい、悪魔のせいにしますから楽なのです。
自分との戦いを放棄して、悪魔のせいにするのです。
悪魔視は、心の向上の為の努力を阻害します。
中には憑依されている方がいましたが、仮にそうであったとしても、そういう方の力になるのが本当の信仰者の姿であったはずです。
その方は、悪魔悪霊では決してないのです。
その方は、何かで苦悩しているのかもしれません。
人の苦悩を見ようとせず、悪魔視をするのは、救世活動ではありません。
悪魔視は、人の心の悲しみや苦悩を見ようともせず、裁いて迫害します。
「波長同通の法則」という偏った法で、「魔に同通する心がある人」として、危険視して遠ざけます。
悪魔視に愛はありません。
私は、人を裁く傾向が身についていたと思います。
ある日、とても苦しい時に自分に負けて悪魔視をしてしまった時があります。
その時に必死に心に言い聞かせて静めた心を見つめると、実は、悪魔は自分に憑依して相手を悪魔視するように指導誘導をしていたのです。
一旦、悪魔視すると悪魔に増幅させられ、相手が憎く見えてきます。
その時に、悪魔の指導を受けているのは、他ではなく自分なのです。
悪魔視は悪魔の指導です。
悪魔の指導を呼び込むのは自分自身の悪魔化した心です。
悪魔視は文字通り悪魔の視方です。
その事に気がついて、心がすごく楽になって行った事を思い出します。
長年、悪魔視を続けていると、簡単に人を悪魔視するようになります。
簡単にとは、自分の都合で悪魔視をするようになっていくのです。
その方が楽なのです。
しかし、これは、非常に危険な状態だと思います。
悪魔視が心の傾向性になりつつあるのです。
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312 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 18:07:08.28 ID:3aUkbRKx
つまり悪魔になりつつあるのです。
K会初期に教祖が説いていたように、原則は自己責任です。
私は、しばらく悪魔視のクセが残っていたと思います。
クセになるのです。
人を悪魔視する、本当に愚かだったと思います。
裁いた方に辛い思いをさせてしまい、本当に申し訳なく思っております。
私は、「これからは悪魔視で見ない」と決意して、逆の見方をしていきました。
「人はみな神の子である」という見方です。
これは、真なる霊性の復活です。
「如何なる者(生命、霊)も神によって命を吹き込まれた存在であり(神の命を内包している存在)、神によって生かされている者である。」というような見方です。
自分に対してもまた同じ見方です。
人はみな神の心を宿している(仏性、内なる神の魂)、愛の目で見なさい、感謝しなさいと、以前、高級神霊が指導して下さったことがあります。
「苦悩を愛するのは止めなさい。人の仏性(内なる神の魂)を愛しなさい。感謝しなさい。」と。
又、
「欲と裁きの環境で、誠実で同じ欲に染まらない者が害されるような地獄に見える環境であっても、自分のカルマを克服し、心を成長させて下さる方々を今与えられているのです。
その方々のお陰で自分の成長があるのです。
心からそう想えれば、そういう環境を与えて下さっている神に感謝して、皆様に感謝できるのです。
今の地獄とも思える環境をとても有難いと思いなさい。」
という旨を滅多に出て来られない守護霊から指導がありました。
又、しばしばご指導を頂いておりますが、最近、種村氏より、「善悪を分ける心を越えなさい。」というすごい難題のご指導がありました。
私は今、種村氏からのご指導を目標にしています。
かなり厳しく難しいのですが頑張っています。
自分が本当に自分の過ちを認めて(反省)、
「現在、自分に現れている環境や苦悩はかつて自分が他人にした事である。
それが今自分に返ってきているのである。
だから全て受け入れて行こう。
そして、これからは本当の自分を見出して行こう。
今の自分を新しい自分に造り替えて行こう(自己変革)。」
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313 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 18:07:47.54 ID:3aUkbRKx
と真剣に決意した時に、希望が見えてきます。
生きる事への活力が出てきます。
神を信じる心が自分を信じる心に変化してきます。
洗脳されているが故に、どこからともなく湧いてきた恐怖心が、徐々に消えていきます。
見えない慈悲深い愛の神は、裁くのではなく、必ず慈悲の手を差し伸べて下さるのです。
深い闇から光へと導いて下さります。(神の救い)。
ですから、脱会後に、洗脳された心で苦しんでいる方、活動や布施で経済を使い果たして厳しい現実にさらされている方、
不借身命でむちゃな活動をして会社を追われた方、対人関係が破壊された方、霊的な方で本物(霊的存在)の悪魔悪霊に害されて苦しんでいる方、
恐怖心が抜けず苦しんでいる方、自分に自信が無くなっている方、対人恐怖、対人不信が抜けきれない方、なかなか社会復帰ができない方、
「私の人生は終った」と思い希望をなくしている方、神にすがっても神の救いがなく、神に不信を抱き裁いている方、K会への憎しみが離れない方、
守護霊等に命を引き上げて欲しいとまで願っている方等、もう一度、自分自身の中に存在している純粋で美しい愛の心を愛して欲しいのです。
私は全てを経験してきました。
共に頑張って生きて欲しいと願っております。(X)
(次回に続く)
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314 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 21:46:47.64 ID:lYDnrNAj
(投稿)脱会者からのメッセージ 悪魔視は洗脳教団の特徴B
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/12/blog-post_16.html
(投稿・前回から続く)
3.悪魔視から逃れるには(続き)
A霊的な方は、客観的な霊的事実のみを認識するべき
悪魔悪霊が憑依しているからといって、その人は悪魔悪霊ではないという見方をまずしなければ、悪魔視は消えません。
K会初期の頃は、私は客観的な事実として認識している状態で、悪魔視はしていませんでした。
いつの間にか、悪魔視になっていきました。
強く憑依されているような方を見れば、悪魔的に見えるのですが、悪魔ではないのです。
以前、「悪魔の手口を知る」という投稿の注釈で、種村氏が悪魔と言われる存在も元は神の一部(神により創られた存在、悪魔も元は神の子)である事を思えば、恐怖する存在ではないというような意味の注釈があったかと思います。
その通りで本来は、悪魔さえ、悪魔と見なさない見方(正見)が正しいと思います。
ただ、その完全な認識には、高い悟りが必要だと思います。
私の経験から見れば、通常は、実際に悪魔に遭遇すれば、最初は十中八九、恐怖心が先立つと思います。
霊的な方で邪悪な悪魔に遭遇された方には、悪魔は様々な現象を起こして、心への妨害をしてきます。
ですから、客観視するのは難しいのですが、対人に対しては可能だと思います。
その為には、K会流の客観視を捨てて、根底に愛の目を持った客観視が必要だと思います。
愛の目を持った客観視で、悪魔も元は神の子であり、現在も神の子であるという目が、悪魔に対して少しでも出てきたならば、恐怖心は薄れていきます。
しかし、悪魔は非常に邪悪な面がありますから、悪魔に害されないように防御する必要があります。
力が強い邪悪な悪魔の場合、降魔退散させる必要があります。
sssp://o.8ch.net/kbrr.png

315 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 21:47:32.27 ID:lYDnrNAj
悪魔は簡単に、改心しません。
襲ってきます。
恐怖せず、心に隙を作らず、即ち強い信仰の信念で、守護霊や神に一心に祈る事が大切です。
自分だけの力だけなら、私はとっくにこの世にはいないかもしれません。
余談ですが、K会の「仏説・降魔経」に確か、「汝らも(悪魔も)元は人間なり、仏性その身に宿すなら仏の慈悲がわかるはず」と書いてあったのを記憶していますが、これは厳密に言えば誤っていると思います。
「悪魔は、元は神の子である」という認識が正しいと私は思います。
生命が創造された時より、神の子です。
「仏の慈悲がわかるはず」と悪魔に主張しても、神に反抗しているのが悪魔ですから、慈悲を感ずる心と逆の心があります。
中々、解ろうとはしないのです。
仏の慈悲を悪魔に押し付けるより、悪魔自体が「自分は、元は神の子である」という心を取り戻すような救いの説法が大切だと思います。
今思い返すと、あの経典は非常に傲慢に聞こえます。
悪魔に対してでさえ、慈悲の心で法を説いてこそ生き神といえます。
B一番大切なのは、愛の目で見ること
人を悪魔視するのは、その教団が愛の思いに欠けているからです。
信者を教団に縛り付ける為です。
自己保身欲で自己責任から逃れる為です。
これでは、絶対に教団の教えは広まりません。
これまでの説明から理解いただけると思いますが、この教団は悪魔視をさかんに信者に教え込むことで、悪魔を大量生産をしようとしているのではないかと感じます。
これでは救世の逆であり世界の地獄化です。
救世運動は、人を救済する運動です。
人を悪魔視する運動ではないのです。
ましてや悪魔をつくる運動であるはずがありません。
人を救済するのに、人を選別するのは真の教えではありません。
愛の目、愛の眼差しがある方は、救いの言葉、優しい手を差し伸べます。
裁きの目がある方は、人を裁きます。
我欲の目で人を見る方は、人を愛さずに利用します。
自己に有益でなければ、迫害します。
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316 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 21:48:11.43 ID:lYDnrNAj
要は、どういう目で見るかが大切ですが、見方において明らかに誤っている場合は、教義が誤っています。
例えば、K会の教義の正見は、正信(=教祖への信仰)が先に立ちますから教祖の見方がそのまま正見になります。
事実、信者は教祖を信じて同じように、見、言葉を発します。
教祖が種村氏を悪魔と言えば、信者は種村氏に会った事が無くても悪魔視します。
しかし、それは狭い教団内だけの話で、世間で種村氏を悪魔呼ばわりする方は、一人もいないのです。
書籍を読んだところで、一笑されるだけです。
何故なら、良識ある世間の方は、そのような失礼な事は、決して言わないからです。
仮に心で思っても口にはしないのです。
これが、良識ある人間の姿です。
悪魔視から逃れる道は、自己責任の思いをしっかりと持って、人を愛の目で見ることが大切だと思います。
尚且つ、霊的な方は、根底に愛の心を持って、憑依等の現象を客観視する必要があると思います。
愛の目で見るのは、自分自身に対しても同じです。
自分や人は、悪魔の子では決してありません。
神の子に間違いないのです。
悪魔でさえ、神の子なのです。
想いによって、天使であり、想いによって悪魔なのです。
しかし、天使も悪魔も神の子です。
神のわけ御霊です。
悪魔は道を誤っているだけなのです。
悪魔視を堂々とする教団は、真理真実を知りません。
仏性、神の子と説きながら、実践が出来ていないのは、真理真実を知らないのと同じです。
まして、人間が悪魔の子という教団は、論外です。
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317 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 21:48:58.54 ID:lYDnrNAj
元々、人が悪魔の子というのが真実ならば、故郷の悪魔の住処に帰れば良いのです。
しかし、実際に人は、悪魔には成れないのです。
「あなた、悪魔になりなさい。そして人を害しなさい。不幸にしなさい。」と言われて、積極的に悪魔になりたいとは思えないはずです。
悪魔は不幸です。
何故ならば、人を不幸にしますから。
人はやはり、光り輝くような向上、幸福を目指していくと思います。
それが自然な感情だと思います。
悪魔視は洗脳教団の呪いです。
悪魔を呼び寄せる呪いなのです。
人を悪魔の道へと進ませる呪いです。
「これより後、悪魔は粉砕せん」ではなく、それとは逆の現象が起ってきます。
だから、教団内は、悪魔に支配されているのです。
悪魔視が抜けない限り、幸福は訪れてこないと私は思います。
呪われた洗脳である悪魔視を今すぐに捨てて、愛の目を取り戻して欲しいと思います。
そこにこそ、神の光があり、神の救いがやってくるのです。(X)
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318 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 21:49:38.03 ID:lYDnrNAj
この教団の教祖は人を小ばかにしたような冷笑をともなう批判のコメントを多用します
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/12/blog-post_16.html
コメントをいただきましたが、内容以前に、この文体ににじみ出る人を冷笑し、
斜めに構えて見下す目線が、ORの洗脳の影響をもろに受けている方であることを露わにしています。
その奥には選民意識があることを伺わせますが、これが世の中の人を反発させ、
反感を買い、教団を衰退へと導いていることに気がつかれていないと思います。
この教団の教祖は人を小ばかにしたような冷笑をともなう批判のコメントを多用しますが、
その体質が信者の心にも沁みついて悪臭を放っているのですが、ご本人にはお分かりにならないでしょうね。
私も常におのれを省みて、こうした洗脳の残滓が匂っていないかを反省して続けていきたいと思います。
投稿されたXさんは、真摯な気持ちで、自分の反省を踏まえてご自分が心でつかまれた真実をられています。
同じ過ちで苦しむ人を救いたいという愛の思いからです。
コメントをくださった方との、発している波動の音色が明らかに違うと思います。
それを少しでも感じ取ってくださって、言葉の奥にある思いの音色を反省していただければ、
コメントをくださった方にとっても、気づきのきっかけになると思います。
sssp://o.8ch.net/kbs5.png

319 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/16(金) 21:50:21.39 ID:lYDnrNAj
植え込まれた知識のみを全面に出して批判するのみでは、机上での、ただの評論です。
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/12/blog-post_16.html
貴重なコメントありがとうございます。
本投稿は、天国にあなたのいう悪人と善人があの世で同場所に存在するという議論(本投稿では一切記していない)や
自由とは責任であるという自己責任、縁起の理法等等を主張しているものではないのです。
K会の愛とは「処罰を与える」ことでしょうか。
そもそも教祖は、魂の救済を謳っていたのでは、ないでしょうか。
悪人を悪人と見なすところには、裁きしか存在しません。
そういう方があなたのいう地獄に落ちないようにする為にORは法を説かれていたのではないでしょうか。
地獄界解消は仏陀の使命であったはずです。
四正道の根底は、愛(与える愛)ですよね。
ですから、ORが「敵の中にさえ仏性を観る」と説かれているように、
悪人と見えし者の中の仏性を信じて愛し、愛の力で魂の救済をするのが宗教の役割ではないでしょうか。
私はそう思います。
釈尊は殺人鬼でさえ改心させたという話をORから聞いた事があります。
それは、根底に愛の想いがなければできないですよね。
だから、慈悲と智慧を説いているのではないのでしょうか。
ですから、そういった実践をしてみてはいかがでしょうか。
そうすれば、植え込まれた知識の壁が崩れて、相手の心をまず受容する心が芽生え、
少しは私の投稿の本質を解って頂けるかもしれません。
植え込まれた知識のみを全面に出して批判するのみでは、机上での、ただの評論です。
本投稿は、私が経験(実践)してきた上で、反省を踏まえて記したものです。
何かのテーマへの、ただの意見、評論ではないのです。
(Xより)
sssp://o.8ch.net/kbsb.png

320 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/17(土) 00:11:47.59 ID:J6iWFsx0
【KKの特徴】競争心と、ナンバーワン思考
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12229304757.html
KKは、教祖のレプタリアン的な体質に犯されています。
OR自体が、いつも他教団との競争を意識し、ナンバーワン宗教を目指している為、
信者もまた、競争心が激しく、内部での争いが絶えません。
驚くべきことは、ブログ村のランキングですら、その人気を競い合い、
派閥に分かれて、誹謗、中傷合戦が展開されました。
根底にあるのは、教祖の「レプタリアンの心(ルシフェル)」だと思います。
正心法語の販売総数が1100万部だからといって、
それを信者数として公表するところに、無謀な見栄を感じます。
また、信者に無理矢理、本を大量に買わせているだけなのに、
毎年ベストセラーだ、と得意気に豪語する傲慢には、呆れるばかりです。
何から何まで、インスタントに出来上がった「ナンバーワン」なのです、KKは。
言明しますが、KKが、創価学会を超える日は、絶対に来ません。
KKは、「日本一」を装っておりますが実際は、2位にすら
入っていないかもしれません。
教祖、教団の素行については、ネット上で曝しもの状態です。
私が見る限り、現在も教団にぶら下がって居る信者の多くは、老人たちで、
IT音痴で、PCなど全く見ない人たちが主流ではないでしょうか。
KKの大本営発表しか、情報源がない人たちしか残っていないように感じます。
情報が乏しく、判断能力がない、ということは、下手をすれば、悪い連中に
翻弄されてしまうのだ、ということを、彼らの姿を見ながら痛切に感じます。
結局、洗脳は、情報の遮断と、偏った一方的な大本営発表によって
為されてゆくものなのですね。
KKのやり方に、完全なカルト性を見ます。
sssp://o.8ch.net/kc22.png

321 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/17(土) 00:46:47.98 ID:J6iWFsx0
「自己信頼の無さ(自信)」と「依存心の強さ」
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12229313243.html
今、嘗て見た支部信者たちの姿に感じるもの、
それは、
「自己信頼の無さ(自信)」
それに(恐怖心)基づく
「依存心の強さ」
ですね。
何故、あそこまでのめり込むのか?
何故、あそこまでオーバーな表現をするのか?
KKは、ちょっと病的なのです。
この違和感は、私には最後までありました。
信仰心があることと、所構わず合掌することは違います。
とにかく、パフォーマンスが激しいのです。
御生誕祭のコスプレ見た時、絶対、広がらないだろうな、と
誰でも思う筈です。
単なる「バカ」です。
「アレじゃ、友達を誘えない」と言ってた婦人もいました。
一体、何処が「世間解」でしょう?
KKの至る所に、常軌を逸する狂気があります。
毎年の、植福、購入ノルマの数値。
伝道まで、数字です。
もう、宗教じゃありません。
ただのセールスです。
狂っています。
毎日毎日、支部からメールが来ます。
今日も来ました。
「繁栄支部認定まで、あと15人の伝道」
大切なのは、「15人という数値」ではありません。
一人でも多くの人を日々、愛することです。
それは、「KKの野望」を実現することとは、全く違う次元のものです。
KKのやっていることは、宗教ごっこであり、
セールス遊び、数遊びでしかないのです。
「根本仏の化身」が30年、数字遊びしか出来ない筈がありません。
嘘も大概にしろ、と言いたい所です。
sssp://o.8ch.net/kc4c.png

322 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/17(土) 01:11:07.10 ID:J6iWFsx0
人を劣等感や自己卑下に呪縛する「大川隆法の呪い」
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/08/blog-post_23.html
今振り返ると、幸福の科学は法と実務の両方を兼ね備える人間を創ることを、新たな中道であるとしてきましたが、これに無理があったのではないでしょうか。
やはり組織は長所を発揮させて、短所を目立たなくさせる所にあるのであって、短所を長所と同じように伸ばさねばならないというのは、それが行過ぎると一種の間違った強迫観念になると思います。
大川隆法氏はその両方ができることが自慢ですが、法は知識のみで、実践が出来ていないので、どう実践したらいいのかを説けず、悟りたる弟子を作れなかったのです。
これが法での失敗です。
さらに実務も、欲が克ちすぎて、見栄を張るために堅実な経営が出来ず、破綻寸前になり、現在教団は縮小路線に完全に追い込まれています。
実務も失敗です。
教団では、大伝道の時期に、編集をしている人間も全員支部長や支部のスタッフに出して、出来ないと「あいつは駄目だ」というレッテルを貼っていました。
しかし、ところてんのように、同じタイプの人間ばかり作ったら、組織は逆に機能しなくなるはずです。
結局、「自分が一番偉い」ということを言いたい人が、「自分のようになれないやつは駄目なんだ」と裁いてきたカルチャーがあるのです。
これの大本は大川隆法氏にあると思います。
法と実務という二つの尺度を持ってきて、
お坊さんタイプと実務タイプの人を、
両方共に劣等感を抱かせながら、
自己卑下させながら、
操ってきたのが大川隆法氏なのです。
大川隆法氏は『舎利仏の真実の迫る』などで、いまだに私の事をそうした尺度で裁こうとしています。
しかし、私は神から授かった私の個性で人のお役に立てればそれが最高に素晴らしい人生だと思うようになりました。
人を劣等感や自己卑下に呪縛する「大川隆法の呪い」を、私はここできっぱりと捨て去りたいと決意しております。
sssp://o.8ch.net/kc6u.png

323 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/17(土) 11:33:26.05 ID:1QK97L3/
(投稿)私がKKを退会した理由
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/12/kk.html
本当に多くの方が
お布施のために
借金やローンを組んでいたり、
自分がお布施をするために
好きでもない人と
結婚したりしている
ということを知りました。
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12229387813.html
sssp://o.8ch.net/kdem.png

324 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/17(土) 11:36:57.94 ID:1QK97L3/
(紹介)
KKを退会されたある元会員のCさんから投稿をいただきました。
CさんがどうしてKKがおかしいと思われ退会を決意されたのかの理由は、教団や信者の病んだ側面をあぶりだしていると思います。
KKを退会しようかどうか迷っている方々の参考になることを願います。
(投稿)私が退会した理由
洗脳!
私がKKを退会したのは十年近く前だったと思います。
私は会員をしていた頃から現在もコーチングを教える仕事としております。
会員だった頃はKKの働く女性の会のイベントの講師として近隣の支部を回ることもしておりました。
ですので、私の仕事のクライアントとして、KKの会員の方達がお見えになることはめずらしくありませんでした。
退会した当時は、自分の仕事のインストラクターの養成と育成等をしていましたので、以前ほど熱心に支部活動はしていなかったのですが、来られる会員の方達のお話しをうかがう機会には恵まれていました。
本当に多くの方がお布施のために借金やローンを組んでいたり、自分がお布施をするために好きでもない人と結婚したりしているということを知りました。
私が長く所属していた支部の私のいた地区ではそういう話しは聞いたことはなく、自分もそこまでしてお布施するとは考えたこともしたこともありません。
最初は信じられませんでしたが、違う方から何回も聞くことがあり信じることにしました。
おまけに自分達がおかしいという感覚が全くないように感じ、マインドコントロールされているということに気づきました。
リーダー会員の実態!
KKのある支部の支部長から、婦人部の主要メンバーの教育をしてほしいと頼まれて、私はボランティアとして支部で数名のグループを指導しました。
その時に経験したことが転機となりました。
その時に、支部の婦人部の主要な数名の方にコーチングをさせてもらいました。
対象はある程度年配の方で、複数の方を同時に指導させていただきました。
その中のお一人の方は億単位のお布施されている菩薩信者です。
そのときに、生まれた時から現在までを一枚の紙に点数化して表していただきました。

325 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/17(土) 11:40:41.71 ID:1QK97L3/
マイナス100点からプラス100点の間で、自分の今までの人生を振り返って自分で思い出に残る出来事に点数をつけてそれを線でつないで人生のグラフを作っていただきました。
参加者の全員が、共通してマイナス点が多くてプラスの出来事が少ないと思いました。
高額のお布施をされている方でも思ったよりも喜びは少なくて、将来への不安が強く、幼少時から家庭内での承認欲求、賞賛欲求が満たされず、心の傷を持っているとのことでした。
他の方達もそれぞれに同じように、承認欲求が満たされない人生を歩んできていると思っていらっしゃったように思います。
私は、彼女たちに書いていただいたものをもとに質問して各自に説明いただいた時に、彼女達が今幸福と言える状態にないことを知りました。
さらに関心事項が自分中心で視野が狭いことも特徴だったように思います。
いろいろなものを見ないように思考が制限されているように感じたので、「洗脳されているのではないだろうか」という印象を持ちました。
結局、その時に、婦人部の主要メンバーの方達の自己肯定感の低さや褒められたいという気持ちの強さを知り、KKの説く真理とはなんぞや? という疑問をもったのです。
何年もKKという宗教に身を捧げていらっしゃるのにも関わらず、あまりにも一般的、俗物的な問題を抱えていらっしゃることに、疑問をもったからです。
「この方達が自分の幸福をつかむということはこのKKから離れることを意味するのではないか」と思いました。
退会した年の春の話です。
裸の王様!
その夏の選挙の講演会では、教祖のドタキャンがあり、仕事の取引先のグループの支配人をお呼びしていた私は、理由を聞きたくて総本部に電話したのです。
しかし、たらい回しにされたあげくバカにしたような対応で、これで通用すると思うこの教団の甘さと頭の悪さに驚きました。
その後のビデオ会でも、教祖本人は出て来ることなく側近のあきれる幼稚な言い訳を聞いて、教祖の人間性の低さと人間の心理の読めなさに改めて恐れ入り、退会しようと思いました。
「裸の王様‼ って本当にいるんだ」と知りました。
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326 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/17(土) 11:44:23.25 ID:1QK97L3/
人をバカにし過ぎです。
ご自分のレベルが高いと思い込んでしまっているから物事や人間を客観的に見れないのだろうと考えています。
以前から霊言等のお話で誰々に悪霊が憑いているとか誰々の前世は誰々という類の話しに対して、
「それって先に言ったもん勝ちじゃない?」
「ナンカ変」
と私の場合、極めて人間的な観点から常々疑問に思っていました。
ですので、退会するにあたって教祖への信仰心は全くありませんでした。
ある支部では、セミナーで総合本部の講師の方が来られると支部長はペコペコし過ぎるのを目にしました。
さらにこれまでのお布施の額で、本部の講師の方の会員に対する態度が目に見えて変わるのには本当に驚きました。
支部長に直接、どうして本部の講師にはそんなにペコペコするのか伺ってしまいましたが、納得できるようなお答えはいただけませんでした。
こういうことが積み重なって、私は退会しました。
決別!
今思うのですが、自分を含めて、KKの信者の方たちの多くは機能不全家庭の出身者で、人格形成の基本となる親からの「無条件の愛」というものを体験しないまま成人している方が少なくないのではないかと思います。
失礼ながら職員の方達も。
恐らく、教祖も教祖の前の奥様もそうなのかもしれないと思います。
職員の方達と教祖は信者に依存していて信者をコントロールしていますが、信者も共依存状態になっているのだと思います。
そして、両方共に自己確立がなされないまま時間だけが過ぎているように思います。
私自身は、機能不全家庭に育ち、自分が悪いのだとずっと思い込んできましたが、何かがおかしいと気づいて自己確立への道を歩んでいくために、一時的にKKが必要だったのだと思います。
最終的には欲しくない納骨壇を買わされたり、支部等で不当な扱いをされることで、KKが本当におかしいと気づいて退会することができたことはラッキーだったと考えています。
それにより、それまで常に自分が悪いのだと思い込まされそれを信じてきたニセモノの自分がいることをようやく認識できて、KKと訣別できたからです。(C)
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327 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/17(土) 12:22:44.27 ID:adeo72D3
KKは明らかに、信者の依存心、恐怖心、自信の無さ、に付け込んでいる。

批判すれば「魔」に仕立て上げる。

だから、イエスマン・ロボットとして、更に自己確立出来ぬ「機械」へと堕落が加速する。

KKは、「地獄霊、量産工場」だ!!

http://blogs.yahoo.co.jp/jiyuu2013/40628616.html#40628616
sssp://o.8ch.net/kdhz.png

328 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/17(土) 13:28:04.51 ID:tFpCHHEB
K教団の金銭感覚…在家時代を振り返る(1)
http://tanemura1956.blogspot.jp/2016/03/blog-post.html
出家と在家と除名を経験して
K教団で熱心に活動する人は、お金を出し尽くしてゆきます。
次から次からお金が必要になり、お金を出せば出すほど悟りに近づけるように思い、さらにお金を出せば出すほど信者や教団から祝福されるので、布施がやめられなくなります。
まるで布施依存症のようです。
そして金銭感覚が狂っていきます。
私はK教団の最初の12年間を職員、いわゆる出家者として関わり、還俗(退職)して後、ほぼ同じ期間を在家信者として関わりました。
お金を集め、もらう側と、お金を布施し、差し出す側を両方経験しました。
そして除名処分を受け退会してから、納骨壇等の申込金返還訴訟等に声援を送り、退会する人の相談にも乗ってきました。
そうした中で、K教団の金銭感覚の異常さを身をもって痛感しました。
あらためて気づいたことを率直に書いてみたいと思います。
在家時代と御布施
四十代の初めに還俗してより十数年間、K教団の在家の信者として活動し布施をしてきました。
在家としてのK教団の宗教活動で、どのぐらいお金がかかるものなのでしょうか。
これは人によって差異はありますが、読者に具体的なイメージを持ってもらうためにある研究員・男性の事例を書いてみたいと思います。
この男性は定額の布施として毎月1万円を植福の会で納めました。
また原則毎月2回の支部祈願(一件5000円)と毎月一回の精舎祈願(一件3万円)を継続していました。
祈願は信仰心を高める行為であると教えられていたので、効果がなくても毎月実践したわけです。
さらに、時々、教祖の御法話拝聴会(DVD)を支部へ見にいきました。
一回5000円です。
これで月額55,000円になります。
それ以外に精舎研修は年一回の論文研修を受け3万円の研修費と交通費です。
さらに、毎年の研究員の資格維持のための試験で5000円。
また、できる年には他の精舎研修(交通費・祈願込みで10万円程度必要)に参加したり、10万円程度の特別植福をしていました。
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329 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/17(土) 13:31:07.29 ID:tFpCHHEB
このほか、映画のある時は100枚のチケット購入で15万円、献本書籍の100冊購入で約20万円の出費をしていました。
熱心なある女性信者だと、支部へ通うための遠方よりの交通費や電話代、自宅での集いの経費や毎月20冊程度の書籍購入なども加わって、毎月の基本的な出費だけでも10万円程度の支出をしていたといいます。
食費や被服費は極端に切り詰めてねん出するのです。
人によっては借金をしても布施している人もいました。
会社の経理を預かっている熱烈信者の奥様が、会社のお金をご主人に内緒で布施していたという話は、複数の人から聞きました。
もちろん家庭争議が起こります。
K教団では毎年半年毎に「○○精舎の建立のために」「降魔型〇〇像」とか、さまざまな名目で信者一人当たり最低でも10万円以上の特別植福を集めます。
こういう場合は、組織で活動をしていると、信者同士の横のつながりもあるので、やらないわけにはいかない気持ちになります。
しかもK教団の場合は、布施しても布施しても、次から次へと布施の機会が続き、これで終わりということがありません。
その疲労感は結構なもので、それが蓄積してゆきます。
布施ができないと、仏の役に立てないことへの罪悪感や取り残されていくような気持ちに襲われ、また支部に行って支部長の顔を見るのがつらくなるので、支部に自分の居場所を確保するためにも布施は必要になります。
そんな気持ちが根っ子にあって布施せざるを得ないという在家信者は少なくありません。
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330 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/17(土) 17:38:26.97 ID:GnOI0EFj
K教団の金銭感覚…在家時代を振り返る(2)
http://tanemura1956.blogspot.jp/2016/03/blog-post_9.html
組織に溜まる不満
熱烈信者であればあるほど、教祖や教団の方針に疑問や不満を持つことを自分に禁じます。
それは「疑」であり、「悪魔のささやき」であるから、「不満も疑問も持ってはならない」と、一種の宗教的な「禁止令」を自分に対して発令するのです。
そうした典型的な熱烈信者でも、現場で活動していると疑問に思うことが増えてきます。
二度目の選挙の時です。
支部で選挙運動のために毎日婦人部の人たちと行動しているうちに、彼女たちと連帯感のようなものが生まれてきたころ、彼女たちの本音を聞く機会がありました。
毎日手弁当で活動している女性信者が、活動にお金を使っているので、教祖のビデオを見るお金がない苦しみ語ってくれました。
当時のビデオは、選挙運動の活動のエネルギー源でした。
それを聴いて、自分を奮い立たせて活動したかったのです。
特に一度目の選挙で惨敗した後は、在家の活動信者は自分を奮い立たせるものが欲しいのです。
でも、お金がないので見ることもできない。
それほど活動していない一部の裕福な人はビデオを見ている。
活動してお金を吐きだしている婦人部の人は見れない。
これは不公平ではないかという不満が溜まっていて爆発寸前でした。
彼女たちに懇願されて、支部長にお願いしました。
支部長は地方本部長と相談して、ごく一部の人にだけ、こっそりビデオを無料で見せるという裁量を示しました。
「教祖の方針には表だって逆らえない。しかし、不満が広がらないようにしたい」
という思惑が透けて見えるようでした。
この経験から、在家信者の中に溜まっている布施を巡っての激しい不満と、教祖のあくまでお金を払わせろという強硬な方針、そのはざまにあって政治的な裁量をする現場の組織の実態に触れました。
sssp://o.8ch.net/kdsb.png

331 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/17(土) 17:40:55.76 ID:GnOI0EFj
観自在のはずなのに、教祖は現場の信者の気持ちを感じ取っていないように思えました。
それがとても疑問でした。
最初に感じた在家信者の怒り
教祖と教団の方針や指示に対して、激しい怒りを感じたこともありました。
最初の選挙の時です。
教祖が気に入らないと、選挙活動の途中にもかかわらず政党の党首の首を何度もすげ替えました。
党首の変更に伴い、その都度ポスターが取り替えられることには、正直言って怒りを覚えました。
一枚のポスターを張らせていただくだけでも、在家信者が一生懸命に地主さんにお願いして、さんざん断られた末にようやく一枚張らせていただくという、まことに手間暇のかかる仕事です。
党首が変わるたびに、そのポスターを貼り換えなければならず、それまでの苦労と捧げられた時間が無駄になります。
徒労でした。
さらにカラー刷りの豪華なポスターの印刷費用も、信者の方々の懸命の布施で賄(まかな)われているにもかかわらず、それが次々と無駄になっていくのです。
「一体何のためにこれだけ党首を変えるのか。
信者ですらもはや党首が誰かわからない。
それでいてK党の名前の認知度をあげたいと望むのは、あまりにもばかげている。
お金も時間も全部無駄にしている。」
そう思い、怒りを感じました。
そして選挙期間中も教祖が次々と出してくるDVDの説法を見ました。
最初の選挙では、こうしたDVDは、どの支部でもほぼ無料でボランティアで選挙活動する信者に見せていました。
しかしそれをあとで知った教祖が激しく怒り、お金を取るように厳命したと聞きました。
あまりのがめつさにあきれるとともに、事あるごとに金を吸い取ることしか考えていない教祖の方針に疑問を感じ始めました。
国のためにK党のために、仕事を休んでまで駆け付けた人々への感謝もなければ、その労に報いるでもなく、あくまで信者からお金を吸い取ることしか考えていないことを知ったからです。
sssp://o.8ch.net/kdsm.png

332 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/17(土) 17:43:41.66 ID:GnOI0EFj
そのあげくに、何人目かの党首に、教祖自らが立っての惨敗です。
2週間というもの、仕事を完全に中断して選挙運動に専念してきましたので、活動と結果のあまりのお粗末さと、時間とお金と労力を布施してくださった信者さんたちの真心を無駄に浪費してしてゆく姿を見て、怒りを覚えたのでした。
「信者の尊い布施や献身を何と考えているのか。」
「切り詰めた生活の中から絞り出して捧げてくださった尊い行為を、いとも簡単にどぶに捨てるような真似を、どうしてできるのか。」
「教団には現場の人の気持ちが何一つわからぬ証拠だ。」
「教祖は現場の人の思いも苦しみも分かってはいない。
教祖は信者の気持ちが何一つわからないのではないか」
と、そう思い始めましました。
布施はお金だけではありません。
捧げられた時間も、奉仕もすべて布施です。
それを少しでも大切にし、一つも無駄にしないという精神が、この教団運営からは消えていました。
これはとても傲慢な、感謝のない姿だと思えてなりませんでした。
関連記事
三輪清浄(1)(2)
http://tanemura1956.blogspot.jp/2016/05/blog-post_4.html
sssp://o.8ch.net/kdsx.png

333 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/17(土) 17:47:54.99 ID:GnOI0EFj
種村はん、種村はん!
わては自分の選挙区で頑張りましたんで、
ポスターをべたべた貼ったんですわ!
2009年の選挙の時、
総合本部から送られたポスターは200枚。
貼り終って全然足らんかったんで、
総合本部に追加発注したら1枚1200円。
100枚で12万円ですわ!
こらタマランゆうコトで、
地元の印刷屋に見積もらせたら、1枚400円。
さっそく500枚頼みましたワ!
ナンで総合本部は3倍も吹っかけるんでっしゃろナ?
おそらくオーカワの預かり知らんトコで、
教団幹部が印刷屋からキックバックもろとるんでっしゃろナ?
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334 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/17(土) 18:08:25.03 ID:HW/4lp2Y
https://youtu.be/8fPmkq1CkCU

https://youtu.be/PR6r40GbIfk

335 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/17(土) 18:08:52.31 ID:HW/4lp2Y
https://youtu.be/8fPmkq1CkCU

https://youtu.be/PR6r40GbIfk

336 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/17(土) 19:22:06.47 ID:YCbpcBVy
HSってバカみてー。
結局、30年間、ひたすら集金してただけ。
今尚、集金してる。
金、金、金、金の30年。
バカだよ。
やってることがまるで進歩ない。
ワンパターン。
とうとうタレントの霊言で急場凌ぎ。
アレが「再誕の仏陀」のやることかね?
バカじゃね。
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12229500906.html
sssp://o.8ch.net/kdw7.png

337 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/17(土) 22:52:17.23 ID:iZgSp4dn
納骨壇や永代供養申込金の返還に関連して――ご注意事項
http://tanemura1956.blogspot.jp/2016/04/blog-post.html
最近のK教団の動きとして、納骨壇や永代供養の申し込みをした信者に対して、
申込金は御布施なので返還を受けようとは思っていません、といった趣旨の書面を出すように指導されていると聞いています。
昨年4人の元信者が提起した返還訴訟で敗訴したことから、返還請求の裁判への対抗策として教団側がこうした動きを進めていると思われます。
このような行いは宗教者として清い行いとは思えません。
何故なら、信者の未来の行動を疑っているからです。
そのための予防手段として、この様な書面を作って署名させるのですから。
この段階ですでに三輪清浄ではありませんね。
布施の心得については語るまでもありませんが、布施といいながら「疑の心」を持った受者は清浄の状態ではないからです。
自己保存を考えての行動は、正しい宗教者の心ではないでしょう。
宗教的観点から言えば、このような書面に署名を求めてくる段階で、このような教団の納骨壇や永代供養を申し込むことは邪教の供養を受け、納骨壇に入ることを意味していると思います。
それは魂の死でもあるでしょう。
ただ、この世的においては、このような書面を提出していると、将来返還を求める際には裁判で不利になる可能性がありますので、注意をされてよく考えて行動されることをお勧めします。
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338 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/18(日) 09:17:32.23 ID:0XOCImxh
「笑顔の仮面」の奥で蜷局を巻く 金と数字に狂った蛇
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12229643080.html
KK(幸福の科学)から離れてみれば、良く分かります。
常にKK信者は、上目線で相手を見下します。
「私、救う人、貴方、救われる人。
私、優位にある人、貴方、劣位にある人。
私、菩薩界に還る人、貴方、地獄に堕ちる人。」
出発点が上から見下ろすマインドです。
どれ程、相手に対して失礼な態度か。
全く気付いていません。
これが、30年に亘る洗脳の結果です。
教祖と同じ「コピー」と化します。
「自らを高くする者は低くされ、
自らを低くする者は高くされる」
のが神仕組み。
KK信者たちの「笑顔の仮面」の奥で蜷局を巻く
金と数字に狂った蛇。
この蛇を発見し、バラバラに
切り刻むことが出来なければ
関係者たちは、確実に
無間地獄へ堕ちることになるでしょう。
sssp://o.8ch.net/khlz.png

339 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/18(日) 14:05:25.77 ID:sC7kvJM/
三輪清浄(1)
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12229706969.html
布施が集まらないと天変地異が起きて不幸が広がるという恐怖の予言をして、
恐怖心をあおって布施を集めるのは、悪魔が信者を奴隷化する行為であって、
仏とは真逆の行為であることを見抜かねばならないと思います。
http://tanemura1956.blogspot.jp/2016/05/blog-post_4.html
1.事業欲と金集め
最近K教団をやめた人の話をいろいろ伺っていますと、支部から送られてくるメールには、布施をせよ、布施をせよと、お金の話ばかり書かれているといいます。
お金集めがどんどんエスカレートしてとどまることを知らないようです。
信者数が減少する中で、事業欲はどんどん肥大化していくので、信者への金銭の要求がエスカレートしていくのだと思われます。
K教団の教祖はかつて、オウム真理教を批判する中で、宗教は教祖の事業欲がかちすぎて信者の規模がその負担に耐えなくなると、
その宗教は金集めのために極端なことをやり出すので警戒が必要だという趣旨の話をしました。
K教団の現状を聞くにつけ、この話が思いだされます。
そして危惧を感じるのです。
さて、前回のブログでご紹介しましたが、現在20人の元信者さんがK教団相手に納骨壇申込金や生前永代供養の申込金の返還訴訟をされています。
K教団ではこうした返還訴訟の動きに対抗して、「〇〇〇は御布施なので返還を受けようとは思っていません」という趣旨の書面を書かせているようです。
sssp://o.8ch.net/khw9.png

340 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/18(日) 14:08:03.73 ID:sC7kvJM/
これは言うまでもなく訴訟対策だと思われます。
こうした動きを聞いて、仏教の布施の理念である「三輪清浄」について、あらためて考えてみました。
2.三輪清浄と天の蔵
「三輪清浄」についてインターネットで検索してみると、次のような簡略でわかりやすい説明がありました。
「三輪空寂ともいい、布施においては、与える者、受け取る者、布施される物のいずれも(三輪)が清浄でなければならない、というもの。
与える者が見返りを期待したり、受け取る者が欲望にとらわれていたりするようなら、それは商取引であって布施ではない。
布施は、人の欲の心や執着心を離れなければならないのである。」
納骨壇の申し込みや、生前永代供養の申し込みは、もともと教団から対価としてのサービスの提供を受けることを期待して支払うお金ですので、厳密にいうと上記の意味での三輪清浄の布施には当たらないはずです。
サービスの提供という「見返り」を「期待」して出されたお金だからです。
にもかかわらず、K教団がそれを「対価のない布施だ」というのは、税金対策です。
さて、信者に将来の返還請求権を放棄させるための書面の強要は、信者を「疑」を抱いて見ていることを意味します。
信者の信仰心を疑っているわけです。
これは受け取る側の心に汚れがあることにならないでしょうか。
いったん受け取ったお金は絶対に返還したくないという、猛烈な「執着」が透けて見えるのではないでしょうか。
K教団は、教祖や職員の欲が非常に強いと思います。
そして、その欲望を満たすために、目標必達を強制して、恐怖心をあおりながら信者を家畜化していく。
それが、冷静にみると、K教団の真実の姿ではないかと思います。
布施が集まらないと天変地異が起きて不幸が広がるという恐怖の予言をして、恐怖心をあおって布施を集めるのは、悪魔が信者を奴隷化する行為であって、仏とは真逆の行為であることを見抜かねばならないと思います。
受け取る側が清浄でない以上、三輪清浄はありません。
布施の受者として失格です。
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341 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/18(日) 14:10:50.50 ID:sC7kvJM/
仏教修行者が信者の布施を受け取るのは、信者の方に心の世界に功徳を積んでいただくことを願っての行為でなければならないはずです。
原始仏教では悟りを開いた修行者(阿羅漢)への布施は、大いなる功徳をその信者にもたらすと説かれていました。
だからこそ、真剣に修行に打ち込み、悟りを探究することが、布施を受け取る修行者に課せられた責任であったと思います。
はたしてそういう気持ちが、K教団の「出家者」の方にあるのでしょうか。
もう一つ、原始仏教では衣や食料が施物の主なものでしたので、修行者は無執着の心で、どんな布施でも差別せず、施者の幸せを願って受け取るということが修業であったと思います。
現代で言えば、わずかの額を布施する信者に対しても、高額の布施をする信者に対しても、ひとしく平等の心で接するということです。
K教団の現実はこれとは真逆です。
高額な布施をする人は優遇し、褒め称え、わずかの布施しかできない人は冷遇されています。
お金がない信者は、いつもみじめな思いで支部に通うことになります。
これはK教団の現実です。
ここには三輪清浄の精神はありません。
三輪清浄の布施でないということは、天の蔵に功徳が積まれていないということです。
「あの世に還ったとき、自分は天の蔵に徳を積んでいるので、来世は豊かな暮らしができる」と信じていた信者は、死んだあとで、霊界にある天の蔵の中が空っぽであることに気づいて愕然とされるのではないでしょうか。
(次回に続く)
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342 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/18(日) 20:41:20.14 ID:LHhPpI8Y
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12229805754.html
三輪清浄(2)
http://tanemura1956.blogspot.jp/2016/05/blog-post_6.html
(前回から続く)
3.三輪清浄のチェックポイント
三輪清浄についてある回答者が、インターネット上である質問に答えて、こう指摘していました。
「布施は単なる寄付行為ではないのですね。
正しい布施(三輪清浄の布施)は天の蔵に徳が積まれることになりますが、そうでない布施は単なる寄付にしかならないということですね。
生きている間はわからないことですから難しい問題ですし、悪い意味でそこに付け込む隙もありますね。」
確かにその通りだと思います。
悪い意味でそこに付け込む隙があると思います。
K教団の信者の方々は、布施をしてすがすがしい気持ちになり、心が軽くなり、悟りが上がっている実感がありますでしょうか。
布施した時は興奮していてそう思うかもしれませんね。
でも布施をしたのち、はたしてどれぐらいの期間清々しい心を保てているのでしょうか?
時間の経過とともに変質してくる思いであれば、三輪清浄ではなかったということです。
布施をすればするほど、名誉欲が増したり、恐怖心が増大したり、人と比較して苦しむ心で一杯になったり、みじめになったりすることはなかったでしょうか。
布施が三輪清浄であれば、そんなことは起きないはずです。
布施をした時、さらにそれを後に思い出した時に、自らの心が正直に感じていることを味わってほしいと思います。
そうすれば本物の三輪清浄の布施か、それとも真っ赤な偽物か、真実が判定できるからです。
4.後悔しないために
K教団では特に一千万円以上の高額の御布施をした方は、植福菩薩という称号をもらいます。
本当に菩薩の心になられているのでしょうか?
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343 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/18(日) 20:44:24.07 ID:LHhPpI8Y
謙虚に自らを振り返って、本当に菩薩の境地に達していると思いますか?
客観的に見て、その方は本当に菩薩の境地におられるのでしょうか?
特にいつまでも植福菩薩であることを誇りに思い、記憶していることは、実は三輪清浄に反しているので注意が必要です。
いつまでも覚えている布施は、仏教では三輪清浄とみなされません。
大般涅槃経に、「布施をした人、布施を受けた人、施した物、その三つを瞬時にお互いが忘れることが最上の布施である」と説かれています。
その心は、こういうことです。
「施しても施したという思いを起こさず、ことをなしてもなしたという思いを起こさない。
ただ、それが賢いことであり、正しいことだからするのである。
それは、母親が一枚の着物を愛するわが子に与えても、与えたという心を起こさず、病む子を看護しても、看護したという思いを起こさないのと同じである。」(大般涅槃経)
ですので、植福菩薩になったことが長く記憶され、自分を特別視する思いが出たり、周りも特別視を助長する行為をなすならば、三輪清浄とは言えません。
布施をして一時はよろこびに興奮していても、三輪清浄がなければ、あとで必ず後悔が出てきます。
施物であるお金が、ご主人に内緒で貯金や保険をひきだしていたものであるなら、施物の汚れにより、内心の後ろめたさに苦しむこととなります。
受者である教祖や教団が欲望でお金集めをしていた姿が見えてくると、大切なお金を無駄なことに使ってしまった後悔にさいなまれることになります。
そうした苦しみ、後悔のない、布施したことも忘れるすがすがしい布施こそが、三輪清浄なのです。
人生を後悔をしないためにも、三輪清浄の精神について、深く思いを致し、振り返っていただきたいと思います。
そして三輪清浄に反した布施は、強要されても決してしないことが大切だと思います。
sssp://o.8ch.net/kj5z.png

344 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/18(日) 21:47:33.37 ID:c7AABZ4X
財務の歌    作詞 そうか そうか

すっからかん すっからかん 我家の米びつ すっからかん

すっからかん すっからかん 私の財布は  すっからかん

すっからかん すっからかん 会員脳ミソ  すっからかん

すっからかん すっからかん 地方の会館 すっからかん

すっからかん すっからかん 私の人生  すっからかん

345 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/18(日) 23:43:08.07 ID:9Flbz60h
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12229868816.html
退会した人々の話
http://tanemura1956.blogspot.jp/2016/10/blog-post.html
最近週刊新潮に、KKが退会希望者に対して、自由に退会させず、支部長面談をし、さらには退会後の行動も規制するような退会届を書かせているという記事がありました。
要するに退会者に、退会後の教団批判を封じるような誓約をさせる内容になっているというのです。
実際に、退会した人に話を伺うと、この記事の通りの誓約付きの書面だったといいます。
異なる支部の人から同じ話を複数聞きましたので、全国的にそうなったのでしょう。
しかし、退会を決意した人は、ゆるぎない気持ちで支部長に向き合う人が多いようです。
支部長に真っ向から挑んで「もう○○を信じられませんからやめます」と断言して辞めたという話は、多くの人から聞きました。
退会には家族の自筆がいるというので、それならばと、家族全員で支部に行き、堂々とやめた方もいます。
こういうやり方は、家族に教団の実態に触れてもらえるので効果があると思いますし、なによりも家族に対して誠実だと思います。
直接ご本人から聴いた話ですが、遠方で支部まで行くのが嫌なので、公証人役場に行き退会意思を公証人に確認してもらって、封書で退会届を出したという方もいました。
どなたも、自分の退会意思が確固たるものであることを、工夫して伝えておられるようです。
sssp://o.8ch.net/kjdc.png

346 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/18(日) 23:45:52.60 ID:9Flbz60h
なお、納骨壇を買われた方からは、奉納金は布施であって返金できないという念押しを、やはり支部の人からしつこくされたという話をよく聴きます。
最後まで、お金だけは返さないという執着の強さは半端ではありません。
しかし、これも簡単に諦めてしまわずに、返還訴訟を担当している弁護士の先生に事前に相談されるほうがいいと思います。
また、信教の自由が保障されている日本では、退会した後の行動を制限する権利はどんな教団にもないので、正しいと確信されたことは堂々と人に話されてよいと思います。
特に、いままで伝道して縁遠くなっていた友人知人や親せきには、KKをやめたことを伝えることをお勧めします。
どのかたも、「良かったね。心配していたよ」と、退会したことを喜ばれ、温かく迎えてくださるようです。
これによってKKに入って狭くなっていた世間が広がったという話をよく聴きますし、また世間がKKをどう見ているのかを、肌で感じることができたといいます。
退会を告白することは、人間関係を取り戻す第一歩だと思います。
sssp://o.8ch.net/kje7.png

347 :13BURGDON13@無断転載は禁止:2016/12/19(月) 00:30:53.87 ID:OWuDOfS/
13BURGDON13
sssp://o.8ch.net/kjgx.png

348 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/19(月) 10:11:32.63 ID:T+3YwKR3
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12229950834.html

常識が通じないなら

http://bakaleo.diary.to/archives/14691705.html

「根本仏の化身」が
「宮沢りえ守護霊の霊言」で
商売する筈がありません
常識が通じないなら
世間からキチガイ扱いされても
仕方ありませんね
sssp://o.8ch.net/kkvd.png

349 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/20(火) 18:53:46.15 ID:oNxxFHL0
彼が女性問題を起こし、
それも一過性の問題ではなく、
継続的に
おこし続けていることが、
さまざまな情報から
疑えなくなって、
私が直接被害者から
聞いた情報を中心に
手紙に書き、
大川隆法氏に反省と
被害者の救済を求めたのです。
ところが、それに対しては
事実無根と否定し、
私を除名処分とされました。
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_24.html
sssp://o.8ch.net/ksqq.png

350 :「邪教・幸福の科学」を斬る!!@無断転載は禁止:2016/12/21(水) 00:01:47.36 ID:9wobJVv6
大きな罪

http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12230468845.html

どんなに愛深くとも

どんなに学問を修めても

仏陀とルシフェルの区別が

付かないならば

その者は善良な人間ではない

自らを「根本仏の化身」と騙るルシフェルに騙され

多くの人を邪教に誘ったならば

その罪は万死に値する

「一千億年の孤独」を遥かに凌ぐ

無間地獄の苦しみが待ち受ける

愚かであるということ、それ自体が

大きな、大きな罪なのだ
sssp://o.8ch.net/kwvn.png

351 :「邪教・幸福の科学」を斬る!!@無断転載は禁止:2016/12/21(水) 08:08:34.95 ID:0RGuVnW+
自分が重要視されないから、信仰を失って反旗を翻したというのが、大川・舎利弗の主張です。
これは不都合な真実から目をそらせるために、意図的にしているすり替えです。
 目をそらせる事実とはなんでしょうか。
それは私が手紙で、大川隆法氏が引き起こした不倫、セクハラ問題での被害者を救うようにお願いしたこと。
そして、三輪清浄が崩れている以上、納骨壇を返納したいのでお金を払い戻して欲しいという願いを聞いてあげてくださいと、訴えたことです。
私が重要視されるかどうか、問題にしてもおりません。
そんなことは全く考えていないからです。
 大川隆法氏が、仏陀としてのあるまじき行いにより、信者の信仰心を著しく傷つけたことを問題にしているのです。
この事実を、「事実無根」と言い張るので、私がこういう行動を取った理由を、私の欲求不満にもっていこうとしているに過ぎません。
真実から目をそらさせるための、すり替えにほかなりません。

http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_26.html
sssp://o.8ch.net/kxnr.png

352 :「邪教・幸福の科学」を斬る!!@無断転載は禁止:2016/12/21(水) 08:16:36.61 ID:0RGuVnW+
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/psy/1454288620/314
「分からないから、正しい」
ということは、有り得ません。
「分からないから、間違いだらけ」
なのです。
そう、ルシフェルと仏陀の違いさえ、
「分からない愚かさ」は、
万死に値する大罪なのです。
sssp://o.8ch.net/kxo7.png

353 :「邪教・幸福の科学」を斬る!!@無断転載は禁止:2016/12/21(水) 08:50:32.09 ID:0RGuVnW+
仏陀とルシフェルの区別さえ付かぬ愚かさ
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12230530896.html
KKは、「頭の悪い人たち」が多いのです。
ここまでORの犯罪行為が拡散する中、
一般人なら誰でも、KKの異常さに気付くのですが
KK信者たちは全く
「分からない」
のです。
一律に頭が悪く、偏狭です。
肩書だけ立派な人も居りますが
一律に「一般常識の欠落」が激しいのです。
まず、「挨拶出来る人が、殆どいない」のです。
「一般常識の欠落」を補うことなく
悟りも向上も、何もありません。
仏陀とルシフェルの区別さえ付かぬ愚かさは、
狂人と変わりません。
sssp://o.8ch.net/kxoz.png 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


354 :「邪教・幸福の科学」を斬る!!@無断転載は禁止:2016/12/21(水) 09:12:57.40 ID:0RGuVnW+
精神病院
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12230535761.html
集金と数合わせ
支部は終わってます
家庭内離婚、家庭崩壊、
経済破綻、極貧生活、
見るも醜き貧乏神たちが
金ピカの「ルシフェル像」の前で
富無限大と喚きながら踊る滑稽さ
これを宗教とは呼びません
まるで精神病院です
頭が悪いということの惨めさ、
哀れさ、悲しさよ・・・・
sssp://o.8ch.net/kxq5.png

355 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/21(水) 11:06:01.05 ID:FZ9350nd
アマリエルを
”レイサー様”と呼び
崇めるバカが居たっけなww
ああ、”南の島”にもソレを
”女神様”と呼ぶバカが居たなぁww
ったく、
バカしか居ねーのかよww
KK・・・・

http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12230560178.html
sssp://o.8ch.net/kxsl.png

356 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/21(水) 12:06:17.21 ID:09MQZZoF
Eradicate all "HS" !!
sssp://o.8ch.net/kxtk.png

357 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/21(水) 18:53:25.01 ID:9xermq0Z
13 Burg Don 13
Crush "HS" religious official !!
Destroy their heart !!
sssp://o.8ch.net/ky4w.png

358 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/21(水) 23:54:01.27 ID:uQOMzW2V
どちらも、「神の正義」などどうでもよく、自分の都合こそが最優先なのです。
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12230774206.html
KKのような不倫、レイプが横行する邪教団であっても、何故か必死にそのカルチャーを守ろうとする人々がいます。
職員たちは真実を捻じ曲げてまでも、自分たちの生活を守ろうとします。
熱心な信者たちは、教団が狂っていることを知りながらも、数十年、ドップリ漬かった麻薬のようなカルチャーに依存し切ってしまいます。
どちらも、「神の正義」などどうでもよく、自分の都合こそが最優先なのです。
30年、学び続けた結果、レイプが横行し、職員やベビーシッターが何人も発狂するような事件が起きても自浄作用が働かない・・・・
こんな宗教が、正しい宗教の筈がありません。
KK教団の職員たち、信者たちに、ハッキリ言いましょう。
無間地獄に堕ちたくなければ、直ちにKKを退会しなさい。
KK関係のグッズ、全て処分しなさい。
キッパリ、KKと縁を切りなさい。
それしか道はありません。

※ 因みに私は、祭壇(新旧両方)だけは、便利なので使っています。
「ROマーク」をドライバーで引っぺがしてww
sssp://o.8ch.net/kyf4.png 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


359 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/23(金) 18:34:06.10 ID:amsM4BIu
神仏の光は人を幸福にするが、HSのような仙人の呪力は、人を熱狂させるだけ。

その熱狂は、宗教に於ける幸福でも平静心でもなく、単に本能を擽る媚薬のようなものだ。

仙人の呪力は必ず、神仏の光に敗れ去る時が来る。

プロメティウスの末路のように。

http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12196539203.html
sssp://o.8ch.net/l3xn.png

360 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/23(金) 18:43:30.74 ID:amsM4BIu
仙人潰すに
刃物は要らぬ
呪力が切れるの
待てばいい
黒魔女潰すに
テクは要らぬ
エゴを曝して
自滅する
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12231264751.html
sssp://o.8ch.net/l3yr.png

361 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/23(金) 19:07:00.46 ID:/greMn9J
https://youtu.be/7EekMD3GGHQ

https://youtu.be/uH-WOOcNZ0s

https://youtu.be/xHx5MbIGEoY

362 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/24(土) 08:29:32.74 ID:Pvp24AB4
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_28.html
『舎利弗の真実に迫る』講義55
誰が毒麦なのだろうか
「大川・舎利弗 今、問題になっている人たちは、『自分が、雑草になっていて、抜かれようとしている』ということが分からないのでしょう。
抜かれるほうの雑草としては、たまったものではなく、『自己実現しようとしているのに、なぜ抜かれるんだ』と言っているわけです。
しかし、農家としては、『それでは、刈り取るときに困ります。毒麦が、普通の麦のなかに紛れ込んだら、食べられないではないですか』ということで、毒麦をみつけたら、早めに抜いておきたいですよね。」
(『舎利弗の真実に迫る』P259 −P260)

私はこの文章を、不思議な感覚で見ています。
それは、大川隆法氏が自分のことを語っているように感じるからです。
彼は自分が毒麦になってしまって、今まさに抜きさられようとしていることに、気付いていないのでしょうか。
毒麦を抜く農家とは、神仏であり世間です。
大川隆法氏と幸福の科学は、神仏と世間から毒麦と認定され、抜きさられようとしていると思います。
それがもう始まっていると思います。
真実のファイナル・ジャッジメントです。
なぜ毒麦なのでしょうか。
大川隆法氏を信じて熱心にやればやるほど、その人の人格が低下してくるし、幸福感がなくなっていくからです。
お金はもっと速いスピードでなくなっていきます。
教団にいる人々は、選民意識で自分たちを特別視していますが、上から目線で嫌われ、世間の人と話が通じない人が大量に出てきています。
職員の幹部であればあるほど、慢心して偉くなり、その一方で自己保身の固まりになっています。
そして、謙虚さ、感謝、努力精進が欠落していきます。
職員は大川隆法氏の分身です。
大川隆法氏の感化を受けて育てられた人々です。
その人々が、信者さんから尊敬されない人が、増えてきています。
これは大川隆法氏の人格の低下を反映して、起こっている現象です。
永年いる側近の方に、人格の異常性がでている人が増えてきていることを、私は悲しく思います。
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363 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/24(土) 08:30:51.91 ID:Pvp24AB4
私はかつて、彼らと共に仕事をした仲間であるからです。
「幹部や取り巻きはだめだ。
しかし、大川隆法総裁先生だけは素晴らしい。」
これを乗り越えないと、大川隆法の呪縛が解けません。
私もずっとそう思ってきました。
そして、微力ながら、教団をよくするために、教団に自浄作用が働くことを期待して、ささやかな努力をしてきました。
しかし、やはり鯛は頭から腐っていたのです。
頭が腐って、その悪臭が周りに広がっていたのです。
私はそのことをはっきりと知りました。
一連の行動を通して知ることができました。
だから思います。
毒麦が抜きさられようとしている。
その時がすでに始まった、と。
これはショックなことです。
自分も毒麦の一つではないといえるのでしょうか。
なぜなら、根深く幸福の科学の思想が心に堆積しているからです。
その意味において、私のことを毒麦といわれるのなら、全く外れているとはいえないかもしれないとは思います。
その可能性は、やはり自己検証が必要だと思います。
ただし、大川隆法の強い毒性に気付いて、そこから決別しつつあるので、大川隆法の毒に対する解毒剤を自分で作り始めた麦であると思います。
この解毒剤の部分は、世の役に立つかも知れません。
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364 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/24(土) 08:42:32.21 ID:Pvp24AB4
大川隆法氏を信じて熱心にやればやるほど、その人の人格が低下してくるし、幸福感がなくなっていくからです。

お金はもっと速いスピードでなくなっていきます。

教団にいる人々は、選民意識で自分たちを特別視していますが、上から目線で嫌われ、世間の人と話が通じない人が大量に出てきています。

職員の幹部であればあるほど、慢心して偉くなり、その一方で自己保身の固まりになっています。

そして、謙虚さ、感謝、努力精進が欠落していきます。

http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_28.html
sssp://o.8ch.net/l6nl.png

365 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/24(土) 09:35:16.91 ID:c7Gr7rY7
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_3942.html
私は1999年に幸福の科学を退職しましたが、その後、幸福の科学の悪口を言ったことは、ほとんどなかったのではないかと思います。
特に総裁の悪口を言ったことは皆無であると思います。
それどころか、2年程前には、幸福の科学への批判時事を書いた週刊朝日に対して、斎藤敏之氏と二人で朝日新聞本社に乗り込んで、副編集長と記者に会って2時間近く厳重な抗議をしたぐらいです。
 私が教団に対して明確に疑問を持ち始めたのは、約1年半前に佐久平支部(当時)の会員さんのクレームを取り次いだ斎藤さんが活動停止になってからです。
大悟館に電話をして、ファックスでお知らせしたい情報を送ったことが、結界を崩したとして断罪されました。
私は絶対におかしいと思いました。
なぜなら、大川隆法氏は会員さんが経営している高級中華料理店に家族で食事にきたときに、そこの従業員として接待をした斎藤敏之氏に話をしています。
そして、「私にはなかなか情報が入らないから、何か必要な情報があればここへ連絡して欲しい」と、わざわざ斎藤氏に自分の名刺を渡しているのです。
私はその時に、野菜を納入した業者でもありましたので、斎藤さんからは直ちに、詳しくそのときの状況を聞きました。
 斎藤敏之氏はよほどのことがなければ、その名刺は使ってはならないと大切にしまっていました。
しかし、長野の佐久平支部の会員さんがたが、支部長や活動推進局(当時)の理不尽なやり方にクレームを言っても、
全く相手にもされない状況をみて、これを放置したら教団のためによくないと考え、上層部への仲介の労をとりました。
しかし、自己保身で責任を回避するだけの幹部にいくら言っても埒が明かないので、いまこそ総裁との約束を果たすべきだと思って、頂いた名刺を見て、
大悟館に電話し、電話を取った職員にファックス番号を教えてもらって、職員が指定したところへファックスを送ったのです。
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366 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/24(土) 09:36:13.07 ID:c7Gr7rY7
このどこにも手続き上の瑕疵(かし)があるとは思えません。
教団の健全な発展を願っての行動であり、朝日新聞本社へ乗り込んだときと、精神においては全く同じです。
教団を愛するが故の行為だったのです。
私は斎藤氏の一連の行為を、全部間近で見ていてそれを知っております。
 しかし、総裁は聞くところでは、「名刺を悪用された」と弁解を言ったそうです。
私はこれを聞いて、耳を疑いました。
総裁は「自分にはなかなか本当の情報が入らないので、必要な情報があれば入れてくれ」と、ご自分で斎藤氏に言われたのです。
そしてわざわざ名刺まで渡されたのです。
私は、斎藤氏から、その直後に電話でその話を聞かされました。
 自分の責任を棚に上げて、他人に転嫁するというのは、こういうことを言うのです。
だから、私は「自分の外に責任がある」と考える人というのは、誰よりも大川隆法氏であるということを、知ってしまったのです。
本当に悲しく思いました。
結界を崩したといいますが、大川隆法氏の私生活の乱れにより、結界などもともとなかったのです。
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367 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/24(土) 12:59:01.85 ID:+DruK6mb
http://sakurakaory.blog.fc2.com/category14-2.html
2012年7月28日 番外編2
3億円の名誉毀損の裁判
宗教法人幸福の科学が、週刊文春と種村修に対して、名誉毀損で3億円の提訴をしてきました。
いろいろ理由を書かれていますが、3億円もの訴訟をなさるということは、本当のところ、幸福の科学こそ、お金が欲しいのではないでしょうか。
救国植福で無理をしながらも、目標の3分の1しか集まらなかったようですし、昨年末ごろは、資金不足から総合本部の看板の電気も消しておられたようなので、相当に大変な思いをされているのであろうと思います。
『舎利弗の真実に迫る』という本も、丸々一冊、一個人に対する、教団を挙げてのバッシングでした。
今回の提訴も、週刊文春という会社だけでなく、私個人を名指しで訴えておられます。
1300万人という信者数がいらっしゃるようですが、『舎利弗の真実に迫る』の「あとがき」によれば、国内だけで五百支部、精舎等が二十五、布教所一万箇所、世界にも約百ヶ所に支部等の拠点を持つ、マンモス教団です。
かたや私はひとりの個人にすぎません。
一般社団法人心検でカウンセラーをしているというだけの人間です。
全く何のバックもない、一市民にすぎません。
普通の人であれば、それだけでもう怖くて怖くて、まともな社会生活が出来なくなるのではないかと思います。
普通は、自分への中傷を、捏造とはいえ、本として出され、今まで縁のあった信者さんには見せられ、私とご縁がある方にも送りつけられて、もうそれだけで、精神的に参ってしまい、自殺したくなるほど追い詰められるのではないかと思います。
私が何とか耐えていられるのは、それでも真実を明らかにしなければならないという責任感と、支援してくださる仲間がいるからです。
私は大川隆法氏を信じ、幸福の科学の最も初期の頃から参画し、教団を創り拡大してきた人間の一人として責任があると思っています。
私は、間違った宗教になった幸福の科学を広め支えてきたという点では、加害者でもあるからです。
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368 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/24(土) 12:59:59.38 ID:+DruK6mb
私の話を信じて入会して下さったり、活動してくださったり、お布施をしてくださった方は、決して少なくありません。
また、私の話を信じて職員になった方もおられます。
そうした方々に対して、私は間違ったものをお勧めしてしまった責任があります。
ですから、大教団が私に襲い掛かってこようとも、私はそれから逃げ隠れするつもりはありません。
私の罪は、勇気を出して真実を言い続けることを通して贖うべきだと信じています。
それにしても、情けないのは大川隆法という方です。
私の手紙は大川隆法氏宛ての私信です。
それが教団から漏洩して、それが掲載されたとはいえ、もとは私と大川隆法氏の問題なのです。
元の師と弟子の二人の問題です。
教団は関係ありません。
教団の陰に隠れて、こそこそと逃げ隠れすることは、おやめになっていただきたい。
「大川隆法氏とならお話します」と、広報局の渡邊局長にも伝えてありますが、大川隆法氏は出てこられない。
大川隆法氏の個人の不始末は、大川隆法氏自身が出てきて釈明され、ご説明願いたいと思います。
私は私個人の名前を出しています。
大川隆法氏は教団の陰に隠れています。
私は、それが情けないと思っています。
大川隆法氏も「われ一人立つ」の気概をもって、かつて立たれたのであるならば、ご自分自身が出てきてください。
法廷の場で、共に真実とは何かを明らかにする努力をしてまいりたいと思います。
2012年9月11日 大川隆法氏を名誉毀損で提訴しました。
2012年9月10日、私は大川隆法氏と幸福の科学出版株式会社を東京地方裁判所に、名誉毀損で提訴しました。
請求金額は3000万円と弁護士報酬分300万円、および産経新聞へのお詫び広告費用分です。
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369 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/24(土) 13:01:45.25 ID:+DruK6mb
提訴の理由は『舎利弗の真実に迫る』の丸々一冊を使って、幸福の科学を除名され組織を離れた一市民である私の、社会的信用と名誉を傷つけ社会的に葬り去ろうとした事に対抗して、私個人の名誉の回復をすることです。
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370 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/24(土) 20:45:36.73 ID:Ed7URArJ
タチの悪い仙人
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12197388782.html
地球系霊団最高大霊 エル・カンターレ
根本仏の化身
この二つの洗脳を解かなければ邪教、幸福の科学を斬れません。
まず、エル・ランティが架空の存在であったことと同じく、エル・カンターレも架空の存在だ、という事実を受け入れることです。
また、常識的な判断も必要です。
「根本仏の化身」が、離婚した元妻のことを
「口臭が酷い」
「トイレ流さない」
などと公衆の面前で侮辱しますか?
アレが仏陀ですか?
職員を顎で使い、気に入らないとキレまくり、資格試験制度のレベルが低く、撤廃を求めた幹部たちを次々と海外へ飛ばしたり・・・。
これが仏陀ですか?
根本仏ですか?
ただの「タチの悪い仙人」です。
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371 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/24(土) 21:09:10.03 ID:Ed7URArJ
最重要証人を出せない教団
http://bakaleo.diary.to/archives/14972949.html
週刊文春対K教団の名誉棄損裁判についてA
証人喚問を拒否したK教団
最重要証人を出せない教団
(前回の続き)
週刊文春の記事は、私が個人的に話を聞いた元総裁秘書(Aさんと呼ばせていただきます)の体験が中心でした。
私は1999年の12月にAさんの自宅に呼ばれて、Aさんから直接話を聞きました。
ご主人が最初はご一緒されましたが、話の途中で中座され、そこからAさんの告白が始まりました。
さて、東京地裁では、K教団側は、Aさんの「陳述書」なるものを提出してきました。
そこには、ワープロでこう書かれています。
「週刊文春本年7月19日号の記事で、『大川隆法総裁の元女性秘書のAさん』と書かれていますが、私は、種村修さんに、この記事に書かれているような話をしたことはまったくありません。
もちろん、そこに書かれている出来事についても、私の体験談ではありません。」
日付は2012年7月20日になっていて、7と20だけが手書きです。
さらに名前は手書きです。
K教団の説明では、ある職員がAさんと話しをして確かめた際に、ワープロ部分を教団側の人間が書いて、そこにサインをしてもらったことになっていました。
不思議なことに、この裁判で最も重要な陳述書にも関わらず、この陳述書には住所も印鑑もありません。
確かに本人が書いたと証明できるものが、何一つ添付されていません。
さらに本文は本人が書いたものではなく、教団側が用意した文章であると裁判で認めてます。
証人喚問の時のことです。
sssp://o.8ch.net/l9lt.png

372 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/24(土) 21:12:55.08 ID:Ed7URArJ
裁判所はAさんを証人として呼ぶように命じました。
ところが、K教団はAさんを証人に出すことをかたくなに拒んだのです。
裁判所の呼び出しの通知書をご本人に送る事すら拒否しました。
理由は、Aさんの住所は明らかにできない、というものでした。
それなら、K教団からAさんに通知書だけでも手渡して、本人の意向を確認すればいいと思うのですが、それも教団は行いませんでした。
結局、証人喚問にAさんは出てきませんでした。
ちなみに、文芸春秋と私の側の弁護士はAさんの出廷を強く求め、粘り強く何度も交渉しました。
しかし、K教団はかたくなに拒み通しました。
Aさんがもし本当にこの陳述書にサインをしたのなら、本人を証人として呼べば、完全勝利するはずです。
それほどK教団にとって決定的に有利な陳述書なのです。
にもかかわらず、Aさんの証言をこばんだのがK教団側でした。
これは何を意味するのか?
これは何を意味しているのでしょうか。
私はこの陳述書はK教団が自作したものであるのではと思います。
Aさんを証人に出すわけにはいかなかったのだと思います。
Aさんが私に話した内容を、話していないという内容の陳述ですから、そんなものをAさんが書くはずがありません。
だからK教団側が自作するしかなかったと、私は思います。
もちろん、K教団が用意していた文章に、無理やりサインだけさせたということも考えられなくはありません。
その場合、Aさんが法廷に出てくれば、この陳述書の嘘はすぐにばれますから、教団はぜったいにAさんを法廷に出すわけにはいかなかったでしょう。
私は、本当は週刊誌の記事が出る前にAさんに会って記憶を確認するだけでなく、記事が出ることの承諾を得たいと思っていました。
そこで記事が出る前に、かつて伺ったご自宅のマンションを懸命に探しました。
週刊文春の記者と私とSさんの3人でようやく探し当てたマンションには、すでにAさんは住んでいませんでした。
そこからの住所の移動は確認できませんでした。
sssp://o.8ch.net/l9ma.png

373 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/24(土) 21:18:01.67 ID:Ed7URArJ
それで結局、事前確認と事前の承諾がとれなかったのです。
その点だけが心残りで、私は申し訳なく思っております。
私は、Aさんから「告白」をきいただけではなく、その後、ご夫妻とは北海道で数か月ご一緒したりしました。
またその数か月後にも、私はAさんとお会いして、ご自宅で聴いた「告白」の核心部分について再度確認しています。
ですから、もし私がお会いできれば、Aさんは真実をお話くださることについて、何の疑いも持っておりません。  
それはさておき、K教団が、Aさんの陳述書を提出しておきながら、証人喚問をかたくなに拒否したことは裁判所も確認している事実です。
もしAさんの陳述書の内容が真実なら、K教団にとって決定的に有利になるはずの証人です。
にも関わらず、私や文芸有春秋側が証人にAさんを強く要請し、K教団側がかたくなに拒んだという、この非常に不思議な現象をどう解釈するか。
それは読者にお任せしたいと思います。
sssp://o.8ch.net/l9mx.png

374 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/25(日) 16:19:55.15 ID:sC8SG6CA
ピッポさんは、レオさんのことを考えてたら悪魔が来たと書いてた。

トンヌラさんは、レオさんの記事に、自分の名前(トンヌラ)があると、それを伝って悪霊が来ると考えてるらしい。

どちらも、レオさんとつながりができると、悪魔悪霊が来るとしてる点は共通してる。

でも、ピッポさんと、トンヌラさんはグループがちがうんだよね。

同一グループの連中からだけでなく、複数のグループから同じような指摘を受けるというのは、ヤバいかもしれん。

http://blogs.yahoo.co.jp/jiyuu2013/40671104.html#40671104
sssp://o.8ch.net/lblg.png

375 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/29(木) 16:26:20.73 ID:Ux0NZa7T
NZKの正体ww
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12233017987.html
**********************
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/psy/1480648687/596
596 : 神も仏も名無しさん2016/12/11(日) 17:18:10.30 ID:+WC4h2pv
神様ですよ。
彼女は全長70q。
目は580個8500の触手
化物です。
画像は人間に溶け込む為の人形ですね
**********************
良かったな、NZK。
NNMと魂の兄弟姉妹じゃんww
おめでとうww
あと、何人か、お前と同じように
安手の霊能力ブン回す
おバカなブロガーが居たけど、アレ、
全部、お前の魂の兄弟姉妹だよww
だ〜か〜ら〜ww
「仲良く」やれよww
「魂の兄弟姉妹」じゃんww
同じ「指導霊」から
霊指導、受けてる訳でねww
嗚呼、愛しの・・・
レイサー
さまぁぁぁぁぁww
sssp://o.8ch.net/lp7z.png

376 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/29(木) 22:34:48.23 ID:yUqb3Plx
アマリエル三兄弟
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12233116134.html

安手の霊能力、ピッポ
レイサー様のKU
フェロモン攻撃、NZK
アマリエル三兄弟

お説教タラタラ、ピッポ
ラビット銀河のKU
女神様のNZK
アマリエル三兄弟

兄弟、姉妹、
兄弟、姉妹、
アマリエル三兄弟!!
sssp://o.8ch.net/lpls.png

377 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2016/12/30(金) 17:04:36.87 ID:9kS6gUgf
ニセモノ
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12233309946.html

人々から
全くと言っていいほど無視され、

勧誘しなければ
人が寄ってこない神様は、

ニセモノの神様
でしかありません。

幸福の科学の
大川隆法のように。

**************

相変わらず愚かな信者たちが
講演会の動員数字を
狂ったように詰めている。
しつこいまでの支部メール。
熱くなってるのは、
いつものお決まり信者だけww
sssp://o.8ch.net/lril.png

378 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2017/01/04(水) 16:48:05.13 ID:rX22G1Rj
笑えるキチガイww
http://bakaleo.diary.to/archives/15505477.html

どこぞのカテゴリのキチガイブロガーの新年の挨拶にはワロタ

「幸福の科学カテゴリ建設」だとww

キチガイだよww

ブログ村は、ムラウチドットコムだよ、キチガイww

あそこに執着することを以て

サンダルフォンの触手に巻かれてることを意味する

来世、間違いなく無間地獄だ

送り込まれた分身と、そのパシリが主軸を占める地獄

それがブログ村某所の正体

無間地獄堕ちしたいキチガイは、気張れやww
sssp://o.8ch.net/mga5.png

379 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2017/01/04(水) 23:50:37.92 ID:4kDPzft2
全PWの「隆」を始末せよ!
sssp://o.8ch.net/mgud.png

380 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2017/01/05(木) 10:07:08.45 ID:Yp8msG+w
【金の亡者】隆は、畜生道の蛇以下の下種
http://mqidh5jf9be.blog.jp/archives/15538688.html
絶対に、「幸福の科学」に入会してはなりません。
一度入ると、「騒ぎ」を起さなければ脱会出来ません。
私でさえ未だ、「会員」のままですww
退会届は、提出済ですが、支部長が書類に書き込めません。
御本尊などのグッズは全て、処分しました。
いいですか?
「幸福の科学」は、「一度入ると、暴れて除名されるまでは、脱会出来ないカルト」です。
絶対に、関わってはいけません!!
彼らの真の目的は、「財産の搾取」です。
私は、当時の支部長、地方本部長、二人に、支部長室に数時間、監禁され、
「信仰心があるならば、金を出せる筈だ!!」と脅迫を受けた経験者です。
「幸福の科学」は、人間の屑です。
「愛、溢れる優しさ」の奥の、「金に飢えた蛇」の姿に気付いて下さい。
「幸福の科学」関係者との縁は全て、断ち切って下さい。
彼らからのお誘いは全て、強く断って下さい。
彼らの目的は、貴方の「財産の搾取」です!!
盗り尽くせば、ポイッと捨てて、電話もして来なくなります。
ソレが、「幸福の科学」の正体です。
「金に飢えた蛇」です。
sssp://o.8ch.net/mh7e.png

381 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2017/01/05(木) 14:00:37.59 ID:HEhLnCVp

sssp://o.8ch.net/mhdw.png

382 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2017/01/06(金) 16:45:14.44 ID:s9tKi9Hc
納骨壇のお金の返還希望者は確実に増えている
http://tanemura1956.blogspot.jp/2015/11/blog-post.html

今回の幸福の科学側の言い分をみて、さらに可笑しいのは納骨壇のお金の返還希望者が前回より確実に増えているということです。

前回は確か4人だったと思いますが、今回の返還請求者を含めると合計で20名ぐらいになるのでしょう。

そして、それらの方には知り合いがいる筈ですから、その方たちが知人である信者に声をかければ40人、80人、160人、320人と次第に増えて行くはずです。

それを恐れているのでしょうね。

でも可笑しいですよ。


教祖がまともであれば、そんなこと気にしなく良いのですから。

これだけ気にしているということは、幸福の科学側も

教祖である大川がおかしいと

認識しているということになるのではと、

容易に推察することが出来ますから。

だから可笑しいのです。

ですから笑えてしまうのです。


今回、種村氏が幸福の科学側からの通知に紳士的に対応されている姿を拝見すると大川との違いが、この行いにおいても明らかになりました。

墓穴を掘ってしまう体質が大川を含め、その影響を受けた教団関係者及びその弁護士に体質が感染していることも分かってしまいました。

大川とその一味が今後もどんどん墓穴を掘って自らを埋葬されますよう心から祈っております。
sssp://o.8ch.net/mjeo.png

383 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2017/01/07(土) 11:05:50.77 ID:eqZKL34V
とうとう「バカ殿」が「芸能伝道」とか言い出したらしいww

「芸能伝道」という言葉を使っています。
映画『君のまなざし』を今年も初夏あたりに公開するとのことで、その映画に、幸福の科学総裁の長男で芸能プロダクションの代表取締役も務める大川宏洋氏も主役で演じるとのこと。
発表した人は、映画『君の名は』をライバル視しているようだったそうです。
http://pundarika7.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-fdec.html
http://mqidh5jf9be.blog.jp/archives/15638292.html
sssp://o.8ch.net/ml0c.png

384 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2017/01/07(土) 19:18:45.62 ID:dnR/0N7M

sssp://o.8ch.net/mlq8.png

385 :ALL PW 「サンダルフォン」「隆」屠殺!@無断転載は禁止:2017/01/08(日) 11:26:05.45 ID:tyqAsWiW
ALL PW 「サンダルフォン」「隆」屠殺!
sssp://o.8ch.net/mncq.png

386 :全異世界全ルシフェル全サンダルフォン屠殺永久封印!@無断転載は禁止:2017/01/08(日) 13:43:04.99 ID:Xr9XiFrH
全異世界全ルシフェル全サンダルフォン屠殺永久封印!
sssp://o.8ch.net/mns6.png

387 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2017/01/08(日) 18:26:53.21 ID:n6qVYd94
粗大ゴミ
http://mqidh5jf9be.blog.jp/archives/15717798.html

「幸福の科学」の献本とは、単なる在庫のバラ撒きです。

「どうでもいい本」なのです。

売上数とその金額だけが欲しいのです。

本の内容は全て、「偽霊言」と「自己啓発本のパクリ」です。

つまり、「幸福の科学」の本自体、ゴミなのです。

否、「幸福の科学」そのものが粗大ゴミです。
sssp://o.8ch.net/momr.png

388 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/09(月) 11:27:01.99 ID:BRFq4cUx
【滅び行く愚者たち】言葉、活字に騙され、行いを見れぬバカどもよ・・・
http://mqidh5jf9be.blog.jp/archives/15755530.html


上辺を飾る言葉、活字に騙され

その行いを見て判断出来ぬ愚者たち

生体有機サイボーグ、一闡提たちよ、

自らの自由意志で、破滅を選んだのだ

強姦三昧の「根本仏の化身」など

存在し得ない
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389 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/10(火) 10:01:41.11 ID:YJJk1OBt
【「幸福の科学」という社会悪】 「成人式献本」という不法投棄
http://mqidh5jf9be.blog.jp/archives/15809351.html

成人式献本とは、在庫処分に困った挙句の「バラマキ正当化」作戦でしかないのです。
常識的に考えて下さい。
「伝道の法」って、明らかに内部の者たちの本ですよね?
何故、ソレを部外者に配るのですか?
誰も読みませんよ、バカバカしい。
信者たちも、分かっているのですが、「魔が入った」とか言われるのが怖くて、沈黙しています。
本を配るって、「コレ、読め」ってこと。
その行為自体、「上から目線」です。
相手に対し、失礼な行為なのです。
かくの如く「幸福の科学」は、最初から、一般常識の欠落が著しいのです。
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390 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/10(火) 10:07:15.98 ID:YJJk1OBt
【「幸福の科学」という社会悪】 「成人式献本」という不法投棄
http://mqidh5jf9be.blog.jp/archives/15809351.html

http://dailycult.blogspot.jp/2017/01/3.html#more
大川にしてみれば、買わせてしまえばそれでいいのです。
金は入るし、数字も上がる。
どうせ自己啓発本のパクリですから。
大川のオリジナルの思想なんて何もありません。
全部「盗作」です。
ですから、ネタ集めに必死で本を読み漁るのです。
大川隆法「君の名は。がヒットしたのは、人々が幸福の科学を受け入れる前段階だと考えていいのでは」
http://hitomi.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1483997132/
こういうキチガイ発言が平気で出来る「仏陀」、有り得ませんよww
大川どもの糞映画、誰も金払って見ません。
また、無理矢理、信者がチケット買わされ、お誘いをやらされ、動員させられます。
多分、バカ息子の糞映画活動で、信者をかなり減らすでしょう。
だって、教団そのものが芸能界に参入する、なんて有り得ませんからね。
芸能人が帰依する、なら分かりますが。
もう、発狂した、としか思えません。
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391 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/10(火) 13:40:35.90 ID:iuhtuyE9
♪ ♪   \\ ♪    お〜布施は続く〜よ〜 ど〜こま・で・も〜  ♪.// ♪  ♪
  ♪        \\ ♪                      ♪// ♪
       ♪    ∧ ∧     ∧ ∧   ∧ ∧     ∧ ∧    ∧ ∧     ∧∧  ♪
   ♪    ∧ ∧(゚0 ゚*)∧ ∧(゚0 ゚*)∧ ∧(゚0 ゚*)∧ ∧(゚0 ゚*)∧ ∧(゚0 ゚*)∧ ∧(゚0 ゚*) ♪
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  ─♪──(゚0 ゚*)| U(゚0 ゚*)| U(゚0 ゚*)| U(゚0 ゚*)| U(゚0 ゚*)| U(゚0 ゚*)| U
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    ♪    |  | U U. |  | U U |   | U U |   | U U |  | U U |  | U U ♪
         U U      U U       U U      U U       U U     U U
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392 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/10(火) 13:40:51.85 ID:iuhtuyE9
♪ ♪   \\ ♪    お〜布施は続く〜よ〜 ど〜こま・で・も〜  ♪.// ♪  ♪
  ♪        \\ ♪                      ♪// ♪
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393 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2017/01/11(水) 11:41:13.48 ID:1plpdRPZ
ekmlrctew;vinwteoijepo wwwwwwwwwww howaito glk

394 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/11(水) 20:06:25.51 ID:c9h+ehrV
http://0w.blog.jp/
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395 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/11(水) 20:08:21.00 ID:c9h+ehrV

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396 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/11(水) 23:02:58.99 ID:xH7PAn7J
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=232726423843240&;id=100013176517332
投稿・私の還俗の理由
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/12/blog-post_7529.html
組織が隠したかったもの
(紹介)
幸福の科学の元職員の方から投稿を頂きましたので、ご紹介します。
(投稿)
私は幸福の科学の職員として、10年間勤務をしてきました。
宗教団体なので在職中は「出家」という言葉を使うのですが、退職する時には「還俗する」と言います。
私の場合は還俗したと言うよりも「還俗させられた」と言うべきだったと思います。
最後の勤務地は地方の支部長でした。
赴任した当時、支部には会員がまばらで、月例の祈願式などには数名の会員がおいでになるだけの閑散とした状況でした。
しかし、それにもかかわらず、そこの支部の伝道実績や、他の活動実績も全国で上位にあり、
赴任して間もなくの全国支部長会議の席では、上位の成績を出したということで名前を読み上げられたほどでした。
私は公表された成績と、支部の実態のギャップに疑問をもち、すぐに当時の支部の主任に事情説明を求めました。
当初、その職員はいろいろ弁解したり、隠したりしていたのですが、伝道と言っても、実際には入会していない方の名前を書類上に登録をするだけのものでした。
もちろんご本人は自分が会員になっていることさえ気づいていませんでした。
更に驚くべきこととして、月刊誌の配布や献本についての実態は、ほとんど活動がされていない状況でした。
支部の礼拝室のご本尊の脇の白布の陰に、過去数年間にわたる月刊誌の段ボールが開封もされずに天井まで積み上げられていました。
また、支部の外の倉庫の中にも同じように月刊誌や、新しい書籍が段ボールのまま積み上げられていました。
未会員に配られたはずの月刊誌と書籍がそのまま倉庫に眠っていたのです。
主任に説明を求めましたが、言い訳や嘘をつくばかりでした。
「地区の集い」のために会員さんのお宅にお邪魔した時のことですが、活動状況などをお伺いすると、おもむろに押入れのふすまを開けました。
何と、押し入れいっぱいに、月刊誌の段ボールと献本用に購入して下さった書籍が山のように積んでありました。
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397 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/11(水) 23:03:27.99 ID:xH7PAn7J
実際にはほとんど未会員には差し上げることなく、押し入れの中にしまってあったのです。
「支部の職員さんに頼まれて買ったのですが、差し上げる相手がいなくてしまっておきました。」
「月刊誌は毎月支部に届いたものを車に積んで家に持って帰っていました。」
とのことでした。
ところが支部の職員は、それを実際に献本したと偽って、本部に報告をしていたのです。
月末が近づくと、職員が婦人部長や代表地区長に電話をかけて、伝道や献本の報告を求めるのですが、会員の皆様は苦し紛れに「うその報告」をするのです。
職員は嘘と知りながら、さらに上乗せして本部に報告していたのです。
このような実態は、前任の支部長も知りながら、黙認してやらせていたそうです。
その結果出世できて、総合本部の活動推進局への異動となっていたのです。
私は、事情を知り、即座に止めさせました。
支部の地区長会議では、会員の皆様にこの実情を説明し、「今後は正当な形での真実の活動に取り組みたい」と宣言いたしました。
すると間もなく、日ごろから活動に疑問をもっていた会員さんが支部においでになるようになって、支部行事のたびに礼拝室はいっぱいになり、新しい会員も増えてきました。
ようやく普通の支部に戻ったのです。
その時に当然、主任の考え違いは叱責しましたし、活動推進局に異動になった前任の支部長にも連絡し、従来のやり方の説明を求めました。
その直後のことです。
人事の辞令が出て、私は還俗となったのです。
ようやく支部が正常になりだした時でした。
赴任からわずか三カ月後のことだったのです。
嘘の救世活動、見せかけの信者数、隠蔽の数々。
幸福の科学とは一体何をしようとしている団体なのでしょうか。
私の経験を幸福の科学の会員の皆様に知っていただき、洗脳の解除に役立てていただければ幸いです。
sssp://o.8ch.net/n0mi.png

398 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/12(木) 10:07:27.88 ID:+5nyu5oi
http://0w.blog.jp/

私は、ぽん吉さんでも種村さんでもありません。

(ΦωΦ) へ(のへの) です。

へのへのぉぉぉぉぉ・・・・
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399 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/12(木) 10:07:42.92 ID:+5nyu5oi
http://0w.blog.jp/

私は、ぽん吉さんでも種村さんでもありません。

(ΦωΦ) へ(のへの) です。

へのへのぉぉぉぉぉ・・・・
sssp://o.8ch.net/n17t.png

400 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/12(木) 10:16:51.24 ID:+5nyu5oi
精神病院
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12230535761.html
集金と数合わせ
支部は終わってます
家庭内離婚、家庭崩壊、
経済破綻、極貧生活、
見るも醜き貧乏神たちが
金ピカの「ルシフェル像」の前で
富無限大と喚きながら踊る滑稽さ
これを宗教とは呼びません
まるで精神病院です
頭が悪いということの惨めさ、
哀れさ、悲しさよ・・・・
sssp://o.8ch.net/n18h.png

401 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/12(木) 18:34:39.71 ID:bpz/7PFd

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402 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/12(木) 18:34:55.29 ID:bpz/7PFd

sssp://o.8ch.net/n257.png

403 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/12(木) 18:59:56.61 ID:bpz/7PFd

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404 :Destroy Happy Science@無断転載は禁止:2017/01/12(木) 22:24:53.75 ID:dEOrSQSa
http://ninnninnninnjyatai.livedoor.biz/archives/11893373.html
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405 :Destroy Happy Science@無断転載は禁止:2017/01/12(木) 22:25:56.33 ID:dEOrSQSa
http://ninnninnninnjyatai.livedoor.biz/archives/11893373.html
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406 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/13(金) 01:14:09.19 ID:ULu9LJir
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_26.html

自分が重要視されないから、信仰を失って反旗を翻したというのが、大川・舎利弗の主張です。
これは不都合な真実から目をそらせるために、意図的にしているすり替えです。
 目をそらせる事実とはなんでしょうか。
それは私が手紙で、大川隆法氏が引き起こした不倫、セクハラ問題での被害者を救うようにお願いしたこと。
そして、三輪清浄が崩れている以上、納骨壇を返納したいのでお金を払い戻して欲しいという願いを聞いてあげてくださいと、訴えたことです。
私が重要視されるかどうか、問題にしてもおりません。
そんなことは全く考えていないからです。
 大川隆法氏が、仏陀としてのあるまじき行いにより、信者の信仰心を著しく傷つけたことを問題にしているのです。
この事実を、「事実無根」と言い張るので、私がこういう行動を取った理由を、私の欲求不満にもっていこうとしているに過ぎません。
真実から目をそらさせるための、すり替えにほかなりません。
sssp://o.8ch.net/n30h.png

407 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/13(金) 13:41:39.90 ID:onaFbVa4
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/psy/1481069796/420
過去世悪用の強姦
http://6261.teacup.com/amamin/bbs/37
http://6261.teacup.com/amamin/bbs/36
被害者がその後も増大
http://6261.teacup.com/amamin/bbs/35
今なお被害が広がり続けている現実
http://6261.teacup.com/amamin/bbs/34
教祖の自宅が白金台にできたときは反対運動が凄かったよ。
http://6261.teacup.com/amamin/bbs/33
正心法語のCDの声が悪魔や悪霊を呼び込む役目をしたのです。
http://6261.teacup.com/amamin/bbs/32
大川の日常生活に 触れる職員はほぼ全員が女性である、ということがあります。
もちろん大川宅に不審番もいるのですが これも全部女性。
しかも皆20代。
内部では
「大川の側にいる女性職員は個人的な大川のお気に入り」
とされています。
実際、宗務[秘書団]から出て支部職員になった女性が
「総裁はどうして君みたいな女性がお気に入りなんだろう」
と支部長に言われたとの事実もあります。
とにかく、大川の周囲にいるのは 女性ばかりなのです(しかも若い)。
これではあらゆる疑惑が発生します。
宗教家として困ったものです。
何を考えているのでしょうか。
しかも彼女達には恋愛を禁止しているのです。
sssp://o.8ch.net/n4iu.png

408 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2017/01/13(金) 15:28:20.61 ID:ONApZVqh
プレミア見れない
ブンデス見れない
CLEL見れない

409 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2017/01/13(金) 15:42:49.53 ID:FHY4E+hl
https://youtu.be/quIHgwuF6r4

410 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/13(金) 21:14:41.04 ID:i8ccqhty
大川総裁の長男さんは俳優になるおつもりのようですが、

それはご本人の自由ですので、まあいいとして、

信者に動員や呼びかけはナシにしてくださいね。

それは卑怯者がすることだと思います。

個人の力で奮闘なされてください。

https://twitter.com/happy7777happy/status/819542109661196291
sssp://o.8ch.net/n4xk.png

411 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/13(金) 21:25:53.52 ID:i8ccqhty
>>408

ekmlrctew;vinwteoijepo wwwwwwwwwww howaito glk

君ぃぃぃぃぃ!!

コレじゃ、分からんよぉぉぉぉww

分かる言語で頼むワww

一応、真剣なんだからさぁぁぁぁぁww
sssp://o.8ch.net/n4y3.png

412 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/14(土) 01:19:15.67 ID:ibC1P2Zp
In The Name Of Billiken Corps

All My Friends Of All Parallel Worlds ,

Let's Fight Together !!

Let's Destroy Evil Religion !!

Let’s Destroy All “HS” !!

Let’s Destroy All “RO” !!
sssp://o.8ch.net/n5cf.png

413 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/14(土) 01:19:33.83 ID:ibC1P2Zp
In The Name Of Billiken Corps

All My Friends Of All Parallel Worlds ,

Let's Fight Together !!

Let's Destroy Evil Religion !!

Let’s Destroy All “HS” !!

Let’s Destroy All “RO” !!
sssp://o.8ch.net/n5cg.png

414 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/14(土) 11:11:12.14 ID:X3xpMXS0
In The Name Of Billiken Corps

All My Friends Of All Parallel Worlds ,

Let's Fight Together !!

Let's Destroy Evil Religion !!

Let’s Destroy All “HS” !!

Let’s Destroy All “RO” !!
sssp://o.8ch.net/n67h.png

415 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/14(土) 21:35:47.15 ID:02RzN/2q
隆は、単なるバカだった。
http://ninnninnninnjyatai.livedoor.biz/archives/12004691.html

隆は、単なるバカだった。

金を搾り取るだけ搾り取ったらソレを捨てて、また新しい信者が次々とやって来る、そう思い込んでいた。

バカなヤツだ。

世間の人々は皆、見ている。

ハイテンションで、狂ったように飛び回るキチガイ信者。

夫婦が崩壊し、家庭が崩壊し、身包み剥がれて貧乏のどん底に堕ちるバカ信者を見ながら、

自分もそうなりたい、と思うバカが世の中、居るだろうか?

考えてみれば分かる筈だ。

今、信者たちが、笑顔の仮面を付けて、必死に知人を騙して入会に引き摺り込んでいる。

しかし、あくまで入会者を増やすだけであり、その入会者は、ビタ一文、布施しない。

数字だけを増やすのがやっとであり、布施は全く増えないのだ。

そう、正直に、教団でかかる布施の金額を提示しながら伝道すれば、一匹も釣れないことを知っているのだ。

とにかく、毎年、毎年、経典購入ノルマ、植福ノルマは数百万円〜数千万円。

今年は、選挙、バカ映画があるから、更に数倍のノルマ。

それに合わせて、隆のバカ話が一回5000円。

月例祈願、一件5000円。

とにかく、金、金、金、金、金・・・。

こんな宗教、潰れるに決まってるww

それが分からないなら、キチガイだww

宮沢りえ守護霊の霊言拝聴が一回5000円だもんなぁ・・・

もう、完全に狂ってるよなww

隆は、完全なキチガイだ!!
sssp://o.8ch.net/n76v.png

416 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/14(土) 21:37:41.33 ID:02RzN/2q
隆は、単なるバカだった。
http://ninnninnninnjyatai.livedoor.biz/archives/12004691.html

金のない信者たちは、陰で何をしているか?

そう、不正拝聴だ。

一回5000円の霊言・法話拝聴を、1000円、2000円で誤魔化すイカサマが今も行われている。

支部長、スタッフも当然、知っているが、黙認。

そのイカサマ連中が活動してくれなくなったら困るからだ。

支部の鍵を持つ、特定会員たちと、その取巻きだけが、

平然と料金誤魔化しの不正が罷り通るのが幸福の科学なのだ。

真実、今も行われているww

この教団はもう、終わっているのだ。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

まあ、隆の糞話なんか、5000円貰っても聞きたくないけどね。

時間のムダでしかないからww

霊言全集とか、一冊2万円で買わされたよね。

アレ、全部、偽物だからねww

単にルシフェルとアマリエルの物真似大会本でしかなかったワケでww

一冊20円の価値すらないよww
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417 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/15(日) 09:25:33.90 ID:2aEpbT2+
【運命の転換点】月刊誌の郵送代をケチッた代償【バカ隆】
http://ninnninnninnjyatai.livedoor.biz/archives/12028288.html

金の亡者、隆。月刊誌の郵送代と引き換えにしたテメーの未来ww

隆は、ハッキリ言って「バカシ」です。

宗教ビジネスの基本中の基本すら、分かっていない。

郵送代よりも、金を選んだ隆。

つまり、信者よりも金の方が大事だ、ということです。

この段階で「詰んだ」と思いましたよ、私はww

商売の基本、それは「お客様を大事にすること」。

KKは、「客から毟り取る」ことが主眼。

「絶対に潰れる商売」をやっています。

このツケはやがて、反動として現れます。

リーダー会員たちも、悲惨な状況になるでしょう。

職を追われ、住居を手放す人々が出ることでしょう。

自殺する人々、心中する一家も出ることでしょう。
sssp://o.8ch.net/n8b5.png

418 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/15(日) 09:27:40.07 ID:2aEpbT2+
【運命の転換点】月刊誌の郵送代をケチッた代償【バカ隆】
http://ninnninnninnjyatai.livedoor.biz/archives/12028288.html

しかし、それらは全て、彼らの自由意志が尊重された結果。

誰も彼らを救うことは出来ません。

連続強姦魔の教祖を、根本仏の化身と崇め、

無関係な人々まで、単なる数字として引き摺り込み、

今尚、安っぽい「笑顔の仮面」を貼り付けて、「騙し伝道」を継続中。

貧しい信者から、隆の糞話に一回5000円も徴収しながらも、

タチの悪いスタッフたちは、1000円、2000円で拝聴してすまし顔。

KKはまさに、盗人たちの世界観です。

未だ騙され続ける哀れな信者たちよ、早くKKから逃げなさい。

今なら、まだ間に合うのです。

ルシフェルと根本仏の区別が付かぬ無明は、

永遠に許されぬ愚なのです。
sssp://o.8ch.net/n8ba.png

419 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2017/01/16(月) 09:04:28.61 ID:3wGWF/4J
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/psy/1484007808/483

幸福の科学で金粉が沢山出て奇跡体験した人でさえ今は退会してます



http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/psy/1484007808/486

昔、探偵ナイトスクープの依頼で自分の
母親は興奮すると手のひらから金粉
出るけど、うちの母親は
神様じゃ無いのか?!ってネタあったが
結論はファンデーションに含まれていた
マイカ(雲母って鉱石)の
キラキラ成分だった。
要は母親が何かと興奮する度に
無意識に自分の顔(頬骨あたり)を
両手で覆うように触る癖があって
それが手のひらに付いてただけという
オチだった。なるほど女性がよくやる
仕草だよね。
自分もその放送見てたが
確かに金粉そのものに見えたよ。
別室に仕掛けられた隠しカメラの
検証動画にもしっかり仕草が映ってた。
そう言えば芸能界の間でも一時
石原さとみやらが発端で
キラキラファンデーションメイク
流行って街中でもその手の女が
いっぱい居たね。最近は流行りじゃ
ないのか見ないけど。
因みに割合は少ないがキラキラ
ファンデーションでなくても、
マイカは含まれているらしいよ。
あと当然、顔や手に汗をかくほど金粉は
増えるらしい。
映画、講演会、興奮したオバちゃん
信者もキャーキャー言いながら
自分の顔を触ってんじゃないの?!
なるほどそう言われれば化粧しない
オッサンが金粉でた話は聞かんし
まぁこう言えば男性信者も金粉出たぞ!
って言い張る人が現れそうだけども
男性信者でもオメデトウございます!
って興奮しあってオバちゃん信者と
握手してる光景も度々見かけるしw
ある意味オバちゃんから奇跡の金粉を
お裾分けしてもらったとも言えるねw
sssp://o.8ch.net/na6k.png

420 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/16(月) 12:11:15.65 ID:LFvSML4C
見せかけの運動というのは事実で、みんな知っていることです。
うその数々で出世している人も多いことは確かですね。
そんな状態にみんな慣れてしまって、それほど本気で活動している会員も多くはありません。
全国に数千人もいるかどうか。
でももう後戻りできないのでしょうね。

https://dailycult.blogspot.jp/2017/01/3.html


【狂気!!幸福の科学!!】
支部経典ノルマ、2700冊!!
http://bakaleo.diary.to/archives/16166021.html
金額に直すと
5832000 円
となります。
で、宏洋のバカ映画・チケット代もそれくらい、
選挙費用もかなり嵩む・・・・
まともな人間ならば
さっさと縁を切ることです。
身包み剥がれますよww
sssp://o.8ch.net/nabb.png

421 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/16(月) 12:32:51.28 ID:LFvSML4C
支部購入ノルマ、何と2700冊。 600万円だよ、

http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12238599686.html

「隆」の「伝道の法」という糞本の支部購入ノルマ、何と2700冊。

600万円だよ、600万円。

で、宏洋のバカ映画チケット購入もそれくらい来るワケ。

で、で、衆院選の経費もドサーッと来る。

信者たち、もう火達磨状態ww

そんでも菩薩ごっこ続けるキチガイたちww

氏ね!



隆が愛人とオMンコしてる時、
バカ信者は必死にポスター貼りに献本。
氏ねや、氏ねww
sssp://o.8ch.net/nabz.png

422 :Kill Sandalphone !!@無断転載は禁止:2017/01/16(月) 14:05:32.39 ID:v7/NOEOi
Kill Sandalphone !!
sssp://o.8ch.net/nadu.png

423 :Kill Sandalphone !!@無断転載は禁止:2017/01/16(月) 21:53:15.13 ID:HYg+1e0f
Kill Sandalphone !!
sssp://o.8ch.net/nasz.png

424 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/17(火) 01:15:34.96 ID:uEv4FQhT
植福の勧進ですが、まさに犯罪的でした。

http://bakaleo.diary.to/archives/16205071.html
sssp://o.8ch.net/nb49.png

425 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2017/01/17(火) 16:33:36.02 ID:VUW3vb4m
泥棒だらけの支部、精舎!!
http://kktaisakubbs.bbs.fc2.com/
皆さんもご存じかと思いますが、「窃盗は犯罪です」という貼紙が支部や精舎にしてありますね。
全国支部には、本部通達でセキュリティ・カメラが送り付けられて来ました。
もう、幸福の科学は、宗教団体ではありません。
盗みが横行しているのです。
「根本仏の化身」の教えが30年、説かれた支部、精舎で窃盗の横行。
つまり、「神の光」など、皆無だ、という証左です。
皆さま、騙されてはいけません。
「隆」は、仏陀ではないのです。
仏陀が「芸能伝道」をしますか?
呆れて物も言えません。
とうとう、ここまで落ちぶれたか、と思います。
宗教で失敗し、政治で失敗し、今度は芸能界でも失敗します。
何処の畑に顔を出しても、世間から全く相手にされないのです。
「隆」は、国師でもワールド・ティーチャーでも、何でもありません。
ただの俗物です。
sssp://o.8ch.net/nbn9.png

426 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/17(火) 23:28:19.69 ID:7XW5PxMl
                    ,. -――‐- 、
                   ∠--_、__,. , ---\
                  /:∠二、   ´_二二_'ヽ
                __/ / ,. ― ミヽ  /,. ―-、ヾ,マ、_
              __/,、匸:| {  ● }}={{ ●   } |::] ,、ヽ__
           r―/: :|├/ヘヽゝ--彡'―ヾミ ---'ノノヾ┤|: :├: 、
           /: : : : :ハ Y  `三三{_    _}三三´_  Yノ : ノ: : :}
           V: : : : : :`| ({{ : : : : : : ≧≦: : : : : : : }}) |: : : : : ノ、
           ` ヾ: :_ -ヽ   ̄マ ̄ ̄  ̄ ̄タ ̄  /   :: : : :}
   ■□■          \   ` ー---‐ ´    /ヽ   
  □■□■           ` ー .____, - '"  
   ■□■             /    ̄ ̄丶
     \ \          / 。    ハ  l
      \ \       /     /__l  l
        \ \    /     /  _ ノ
         \ \ /     / ̄ ̄
           \       / 
            `ζ     )
             (( )、    、
              、\   丶
              丶 \   \
               \ \   ヽ
                \ \   丶 
                  \ \  \
                   \ \  丶
                     \ \  ヽ
                     ノ  ノ   ) 
                   ⊂´ ⊂ _/
sssp://o.8ch.net/ncaj.png

427 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/17(火) 23:55:05.15 ID:7XW5PxMl
読書専門信者たちの愚行
http://bakaleo.diary.to/archives/16258946.html
読書感想文、いくら綴ってもね、
そんなもん、伝道でも何でもないよ。
だって、世間の人は、そんな美辞麗句、
求めてないんだよww
いい加減、気付けよ、ヴォケっ!!
一般的にね、人は癒されたいんだよ。
テメーの欲求ばかり見つめてるから、そうやって
頭デッカチのエゴを押し付けるんだよ。
糞みてーな美辞麗句並べて。
世間から見れば、つまらねーブログ、
糞みてーなブログなんだよ。
「隆」が身近な女たちに片っ端から手ぇ付けて
セックス三昧であることは、KKでは知れ渡ってること。
今になってまだ知らないなら、情報収集能力がゼロ。
単なるバカでしかない。
バカがいくら仏法学んでも、バカなままなんだよ。
ちっとも賢くなってねーじゃんww
「隆」のセックス三昧に気付けない、なんて
オツムのレベル、致命的なバカレベルだぜww
早く、セックス教団から、足、洗いなよ。
無間地獄堕ちが嫌なら、今直ぐに!!
sssp://o.8ch.net/ncca.png

428 :Destroy "HS" of all parallel world@無断転載は禁止:2017/01/18(水) 09:34:02.67 ID:W5mnxcZu
Destroy "HS" of all parallel world
sssp://o.8ch.net/ncti.png

429 :名無しヒーリング@無断転載は禁止:2017/01/18(水) 09:57:17.02 ID:W5mnxcZu
腐れ犬どもよ、永遠に・・・・
http://bakaleo.diary.to/archives/16278585.html
どんな良い大学出てようが
どんな一流企業に勤めてようが
「隆」が逮捕されてから
「ああ、やっぱりHSは邪教だった」
と気付くようでは
やっぱり「バカ」なんだよww
最も悪質なのは
「隆」が偽仏陀と知りながら
「隆」がオMンコ親父と知りながら
テメーの生活の為に
真実を隠蔽し
出家の分際で、在家より
多い給料貰って、尻尾振る
腐れ犬どもの醜態だ
無間地獄堕ち、確実ww
ザマぁww
時空のゴミ箱で
永遠に喘ぐがいいww
sssp://o.8ch.net/ncuf.png

430 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/18(水) 23:05:27.43 ID:eZLWkZ6m
宏洋のバカ映画チケット購入支部ノルマ、五千枚、五百万円也!!
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12239396941.html

宏洋のバカ映画
チケット購入支部ノルマ、
五千枚、五百万円也!!
ハイ、もう狂ってますねww
あいつら、病気ですよ、病気。
まーた例の如く、
超ハイテンションww
氏ねや、氏ね!!
sssp://o.8ch.net/ndyi.png

431 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/19(木) 13:19:28.48 ID:WZQejFg7
【政党ズベ公たちへww】女には、武器がある。
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12239535073.html
女には、武器がある。
股座に、武器がある。
男ですら、持っていない「黄金の武器」がある。
女には、からっきし効果ないが
確実に男を落とせる武器がある。
しかし・・・
年をとったら使えない。
若いうちしか役立たぬ武器がある。
KKでは、この武器が物を言う。
過去世の神の名さえ、手に入る。
高級マンションも手に入る。
地位も名誉も役職も、手に入る。
月100万超えの給料も手に入る。
しかし・・・
年を取ればお終いさ。
そのズベ公と、同じタイプのズベ公が
必ず現れる神仕組み。
股座で得たものは、ライバルの「若い股座」が
やがて、全て奪い尽す。
騙し、騙され、
奪い、奪われ・・・
それが、ズベ公の運命。
それが、糞レプの運命。
上手く行くと思ったかい??
KK政党・・・・
コレで終わりさww
愛人の人生よりも
バカ息子の芸能活動の方が
「隆」には、大事なんだとさww
「隆」を「下半身ネタ」で強請るなら
今が絶好のチャンスだぜww
ズベ公!!
sssp://o.8ch.net/nemb.png

432 :(ΦωΦ) へ(のへの)@無断転載は禁止:2017/01/19(木) 16:16:31.53 ID:+JqLjMG3
公称1100万人なのに、党員17,396人 ww
http://ameblo.jp/an9ue2nfb/entry-12239577406.html

公称1100万人なのに、党員17,396人 ww
滅びよ。
滅びるがいいww
嘘で塗り固めた、セックス教団よww
sssp://o.8ch.net/newa.png 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


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